出荷目安の詳細はこちら商品説明メロディック・スピード・メタル・シーン屈指のバンド、ミンストレリックス、結成20周年を記念する6thアルバム・リリース!2004年に大阪で、ギタリストのTakaoとヴォーカリストのLeo Figaroを中心に結成されたMINSTRELIX(ミンストレリックス)が20周年の節目となる2024年にリリースする6枚目のニューアルバムが登場!その劇的でシンフォニック、そしてネオクラシカルの要素も取り込んだスピード・メタルで、ハード・ロック/ヘヴィ・メタル・ファンから、ゲーム、アニメ・ミュージックのファンをも魅了するその音楽性はシーンでも絶大な人気を誇ってきた!2012年リリースの3rdアルバム『Tales Of Historia』、そして2014年リリースの4thアルバム『Chronostrings』ではオリコン・インディーズ・アルバム・チャートで上位にランクインする等、実績も十分で、まさにカルト的人気を誇るスピード・メタル・バンドとして君臨!今回注目のアルバム『Minstrelics』はバンド名をタイトルとしたのは、バンドのこのアルバムに対する自負の現れに他ならない。 冒頭から、ドラマティックに疾走する「Destiny〜The Goddess Pt.3〜」、続く「Silhouette Of Time」と「時の狭間に詰めたこのままでは逃げる場所などどこにも無い」、そしてほぼ11分に渡る、劇的疾走大作「Gathering Under The Same Sky〜大空の下に集いし者たち〜」等、リーダーで、ギタリストのTakaoを中心にバンドのこれまでの音楽性を更に突き詰めた、メロディックにドラマティックに、そしてプログレッシヴに疾走するスピード・メタルが次々と繰り出される圧巻の楽曲が満載!また、今作には「Sake Banquet」と題されたフォーク・メタル路線の楽曲も収録する等、多彩な表情も見せる。 また、当レーベルよりリリースの、VIOLET ETERNALのJien Takahashi(g)がアディショナル・ギターで参加。 ボーナストラックには、そのJienをフューチャーした「Sing Our Song」のアナザー・ヴァージョンを収録!(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.デスティニー~ザ・ゴッデス・パート3~/2.シルエット・オブ・タイム/3.時の狭間に詰めたこのままでは逃げる場所などどこにも無い/4.シング・アウア・ソング/5.ザ・ストーリー・ネヴァー・エンズ/6.サケ・バンケット~酒の宴~/7.ヴォイシズ&ワーズ~ザ・ミンストレル・パート2~/8.レット・イット・スタート・ナウ~フォー・ユー・アンド・フォー・ミー/9.Bois Dormant~眠りの森~/10.Gathering Under The Same Sky~大空の下に集いし者たち~/11.シング・アウア・ソング (feat.Jien Takahashi) (ボーナストラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ギター・ミューズの逆襲彼女のギターは君の琴線をかき鳴らすReiの卓越したギター・プレイをフィーチャーしたミニ・アルバム 2023年6月、世界的楽器メーカーのフェンダーとアーティストパートナーシップを組み、日本代表のアンバサダーとしてナイル・ロジャースをはじめとする世界的ギタリストともコラボレーションを果たしたシンガー・ソングライター/ギタリストのRei。 前作『VOICE』以来、約1年ぶりのリリースとなる『XINGS (読み:クロッシングス)』は、アメリカの道路標識で十字路、交差点の意味。 Reiとギターの交差点、Reiとオーディエンスの交差点等様々な人やものと様々な接点をもつことで作られたということを表現している。 『VOICE』は歌をテーマにした作品でしたが、今作はReiの代名詞である“ギター”にギターにフォーカスし、彼女が得てきたジャズ、ブルーズ、ロックの知見を全てさらけ出したファン待望の作品。 DATSのヴォーカル/ソングライターとして活動し、プロデューサーとして数々のアーティストへの楽曲提供で活躍するMONJOEとのコラボレーション曲「Heaven」、「BLACK&WHITE」、「Good Job!」や、驚異的なファンク・プレイと独創的なリード・ギターで日本でも大人気のコリー・ウォンを迎えた「HEY BLUE with Cory Wong」、Reiの超絶技巧が光るインスト曲「So?」など、全7曲を収録。 なお、この7曲にはReiのギター・ソロが全曲入っている。 レコーディングには、BOBO、吉田一郎、渡辺シュンスケ、真船勝博、佐瀬悠輔ら、強力なミュージシャンが参加。 <収録曲>1. GUITARHOLIC2. Heaven SGヴァージョン3. HEY BLUE with Cory Wong4. BLACK&WHITE5. Spy Baby6. Good Job!7. So? All Songs Composed by ReiProduced by Rei(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.GUITARHOLIC/2.Heaven/3.HEY BLUE with Cory Wong/4.BLACK&WHITE/5.Spy Baby/6.Good Job!/7.So?
出荷目安の詳細はこちら商品説明ギター・ミューズの逆襲彼女のギターは君の琴線をかき鳴らすReiの卓越したギター・プレイをフィーチャーしたミニ・アルバム 2023年6月、世界的楽器メーカーのフェンダーとアーティストパートナーシップを組み、日本代表のアンバサダーとしてナイル・ロジャースをはじめとする世界的ギタリストともコラボレーションを果たしたシンガー・ソングライター/ギタリストのRei。 前作『VOICE』以来、約1年ぶりのリリースとなる『XINGS (読み:クロッシングス)』は、アメリカの道路標識で十字路、交差点の意味。 Reiとギターの交差点、Reiとオーディエンスの交差点等様々な人やものと様々な接点をもつことで作られたということを表現している。 『VOICE』は歌をテーマにした作品でしたが、今作はReiの代名詞である“ギター”にギターにフォーカスし、彼女が得てきたジャズ、ブルーズ、ロックの知見を全てさらけ出したファン待望の作品。 DATSのヴォーカル/ソングライターとして活動し、プロデューサーとして数々のアーティストへの楽曲提供で活躍するMONJOEとのコラボレーション曲「Heaven」、「BLACK&WHITE」、「Good Job!」や、驚異的なファンク・プレイと独創的なリード・ギターで日本でも大人気のコリー・ウォンを迎えた「HEY BLUE with Cory Wong」、Reiの超絶技巧が光るインスト曲「So?」など、全7曲を収録。 なお、この7曲にはReiのギター・ソロが全曲入っている。 レコーディングには、BOBO、吉田一郎、渡辺シュンスケ、真船勝博、佐瀬悠輔ら、強力なミュージシャンが参加。 Limited EditionのボーナスDVDには、2023年6月に開催したトリプル・ドラム(伊藤大地、山口美代子、BOBO)とギター・ヴォーカルReiとのセッションが見どころのライヴ「Rei Spring Tour 2023 “versus DRUMMER”」の東京ツアーファイナルの模様を収録。 <収録曲>1. GUITARHOLIC2. Heaven SGヴァージョン3. HEY BLUE with Cory Wong4. BLACK&WHITE5. Spy Baby6. Good Job!7. So? All Songs Composed by ReiProduced by Rei Limited Edition DVDMUSIC FILM #7Rei Spring Tour2023 “versus DRUMMER”(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.GUITARHOLIC/2.Heaven/3.HEY BLUE with Cory Wong/4.BLACK&WHITE/5.Spy Baby/6.Good Job!/7.So?Disc21.MUSIC FILM #7 Rei Spring Tour 2023 “versus DRUMMER
出荷目安の詳細はこちら商品説明摩天楼オペラ 10th FULL ALBUM「六花」13曲収録アルバム(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.BLOOD/2.DYSTOPIA/3.Ruthless/4.TABOO/5.ここからは届かないあなたへ/6.翠玉のワルツ/7.Apocalypse/8.闇を喰む/9.Incessant Snow/10.愛を知りたかった幼き日々よ/11.夜明けは雪と共に/12.漣のロンド/13.六花
出荷目安の詳細はこちら商品説明時代を越える最先端ファンキーブルースバンドの傑作Betty Davis 、 The James Cotton Band、Sly & The Familystone などを彷彿させ、キャッチーなブルース感を堪能できる最高級のアルバム。 リスナーはこれを求めてたのでは無いか!?結成2019年。 ブルースセッションバンドとして活動開始。 2021年リリースのブルースカヴァーアルバム『TIME MACHINE』から4年を経て、遂に今回のフルオリジナルアルバム『Flowin'』が完成。 ブルースからファンクへと昇華し、さらにはブルーストーンズにしか成し得ないブギーブルースファンク、さらにはメローソウルまで聴かせてくれる作品に仕上がった。 メインを務める大久保紅葉はヴォーカリスト、ハーピストとして中学生でデビューを果たしており、現在は Wang Dang Doodle でも活動中。 またサックスを務める前田サラはゴスペルをルーツに持ち、木村充揮のバンドにも参加するほどの実力者。 リズムセクションの竹内朋康 (ex.SUPER BUTTER DOG)、大神田智彦、白根佳尚は日本のダンスミュージック界を支える強者。 このような5人で固められた最強の布陣のバンドである。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Flowin'/2.Give Me A Break/3.Roller Coaster/4.Ohh Get Up/5.Ambiguous/6.Hold On/7.Little By Little/8.I'm All Set To Go
出荷目安の詳細はこちら商品説明THE SUPER FRUIT ついにメジャーデビュー!2022年の夏にリリースしたデビュー曲「チグハグ」がSNSを中心にバズを起こし『TikTok流行語大賞2022』を受賞。 昨年夏にリリースされ、TikTok楽曲ランキングで4週TOP50入りを果たした「どーぱみんみん あどれなりんりん」を携え、日本全国47都道府県でのフリーライブ敢行、さらには韓国での路上ライブ、フランスでの初の海外フェス"Japan Tours Festival 2024"への出演、東京ドームシティホールでのワンマンライブも成功させるなど、国内のみならず海外にも活動の場を広げ、グループとして大きく成長を続けている"スパフル"が、ついにユニバーサルミュージックよりメジャーデビューシングルをリリース。 表題曲のタイトル「まにまに」の語源は"流れるままに""思いのままに"という意味。 心のままに、自分らしさを出していこうと歌う、思わず口ずさみたくなるスパフルらしい中毒性120%のポジティブソング。 初回限定盤の特典Blu-rayには、2024年11月3日(日・祝)に活動史上最大級キャパシティでのワンマンライブ「THE SUPER FRUIT WORLD 2024 in TOKYO DOME CITY HALL」を3時間を超える本編を余すところなく収録し全曲パッケージ化。 さらに特典映像としてリハーサルから本番公演当日のバックステージの様子など追ったBehind The Scenesも収録される大ボリュームのBD映像コンテンツとなっている。 [曲目][CD] M1. まにまにM2.どっちっち!M3.Fruity Fruity Shake!![Blu-ray映像コンテンツ] 『THE SUPER FRUIT WORLD 2024 in TOKYO DOME CITY HALL』LIVE & Behind The Scenes2024年11月3日(日・祝)に活動史上最大級キャパシティでのワンマンライブ「THE SUPER FRUIT WORLD 2024 in TOKYO DOME CITY HALL」を3時間を超える本編を余すところなく収録し全曲パッケージ化。 さらに特典映像としてリハーサルから本番公演当日のバックステージの様子など追ったBehind The Scenesも収録される大ボリュームのBD映像コンテンツとなっている。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.まにまに/2.どっちっち!/3.Fruity Fruity Shake!!
出荷目安の詳細はこちら商品説明デビュー10周年を迎えたギター・ミューズ、Reiのベスト・アルバム『FRUIT』の発売が決定! 2023年6月、世界的楽器メーカーのフェンダーとアーティストパートナーシップを組み、日本代表のアンバサダーとしてナイル・ロジャースをはじめとする世界的ギタリストともコラボレーションを果たし、記憶に新しい2025年2月には自身初となるシグネイチャーモデル「Rei Stratocaster R246」を発表し、飛ぶ鳥を落とす勢いでギター・ミューズとしての存在感を放ち続ける、シンガー・ソングライター/ギタリストのRei。 Reiは2025年でデビュー10周年を迎える。 「SODA!」は、デビュー10周年をファンの皆様とお祝いするかのようなシンガロング必至のキラー・チューン。 曲の随所でReiの超絶ギタープレイも光る。 レコーディングは、ベースにCHICのメンバーであるジェリー・バーンズ、ホーン隊に後関好宏(as)、村上基(tp)、ジェントル久保田(tb)、コーラスにオリビア・バレールという強力なメンバーが参加。 デビューしてから10年の集大成となる、多幸感にあふれる曲に仕上がった。 また、3月1日に代々木第一体育館で行われた、「第40回マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 SPRING/SUMMER」にて、フィナーレを飾ったブランドmicrowaveのランウェイでも「SODA!」が使用され、話題となった。 そして、6月18日(水)には、「SODA!」を含むReiの代表曲ばかりを収録したベスト・アルバム『FRUIT』(読み:フルーツ)がリリースされる。 2025年でデビュー10周年を迎えるReiの自身初となるベスト・アルバムとなる。 Limited EditionにはDisc1にReiの代表曲ばかりを集めたオールタイム・ベストが20曲、Disc2にはReiがセレクトした20曲が収録。 特典としてDVDが2枚付属しており、今年2月に開催したRei 10th Anniversary Live 2025 ""BLU CROSSROAD""の映像と過去リリースしたミュージック・ビデオ集が収録される予定。 また、撮りおろし写真が多く収録された、ブックレットは大ボリュームの60ページだ。 すべてのアートワークはReiがデザインしている。 「SODA!」と『FRUIT』について、Reiは「デビューアルバム “BLU” から10年が経ちました。 小さな音楽の芽は旋律の枝葉を広げ、リズムの太陽を浴び、接木を重ね、様々な果物を鳴らす一本の木になりました。 “ずっと音楽にときめいていたい”そんな瑞々しい想いを歌った新曲SODA!を含む初めてのベストアルバムをぜひご賞味ください。 」とコメントしている。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.SODA!/2.BLACK BANANA/3.JUMP/4.COCOA/5.Route246/6.Tumblin’/7.New Days/8.My Name is Rei/9.Silver Shoes/10.LAZY LOSER/11.Connection/12.Lonely Dance Club with SOIL & “PIMP” SESSIONS/13.What Do You Want?/14.Categorizing Me/15.ぎゅ with 細野晴臣/16.Don’t Mind Baby with 長岡亮介/17.Smile! with 藤原さくら/18.Love is Beautiful with Ginger Root/19.Heaven (Single/DSP version)/20.GUITARHOLICDisc21.QUILT with Ryohu and Friends/2.Hey Blue with Cory Wong/3.my mama/4.Love Sick/5.ORIGINALS/6.ERROR 404/7.CRAZY! CRAZY! with 東京ゲゲゲイ/8.Pay Day/9.Long Way to Go/10.Soleil/11.月とレター with 山崎まさよし/12.Wings/13.We/14.CACTUS with 渡辺香津美/15.before sunrise/16.Call My Name/17.Arabic Yamato/18.CHOTTO CHOTTO with CHAI/19.The Reflection – Intl. Version/20.eutopiaDisc31.Rei 10th Anniversary Live 2025 BLU CROSSROADDisc41.Music Video Collection
出荷目安の詳細はこちら商品説明デビュー10周年を迎えたギター・ミューズ、Reiのベスト・アルバム『FRUIT』の発売が決定! 2023年6月、世界的楽器メーカーのフェンダーとアーティストパートナーシップを組み、日本代表のアンバサダーとしてナイル・ロジャースをはじめとする世界的ギタリストともコラボレーションを果たし、記憶に新しい2025年2月には自身初となるシグネイチャーモデル「Rei Stratocaster R246」を発表し、飛ぶ鳥を落とす勢いでギター・ミューズとしての存在感を放ち続ける、シンガー・ソングライター/ギタリストのRei。 Reiは2025年でデビュー10周年を迎える。 「SODA!」は、デビュー10周年をファンの皆様とお祝いするかのようなシンガロング必至のキラー・チューン。 曲の随所でReiの超絶ギタープレイも光る。 レコーディングは、ベースにCHICのメンバーであるジェリー・バーンズ、ホーン隊に後関好宏(as)、村上基(tp)、ジェントル久保田(tb)、コーラスにオリビア・バレールという強力なメンバーが参加。 デビューしてから10年の集大成となる、多幸感にあふれる曲に仕上がった。 また、3月1日に代々木第一体育館で行われた、「第40回マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 SPRING/SUMMER」にて、フィナーレを飾ったブランドmicrowaveのランウェイでも「SODA!」が使用され、話題となった。 そして、6月18日(水)には、「SODA!」を含むReiの代表曲ばかりを収録したベスト・アルバム『FRUIT』(読み:フルーツ)がリリースされる。 2025年でデビュー10周年を迎えるReiの自身初となるベスト・アルバムとなる。 「SODA!」と『FRUIT』について、Reiは「デビューアルバム “BLU” から10年が経ちました。 小さな音楽の芽は旋律の枝葉を広げ、リズムの太陽を浴び、接木を重ね、様々な果物を鳴らす一本の木になりました。 “ずっと音楽にときめいていたい”そんな瑞々しい想いを歌った新曲SODA!を含む初めてのベストアルバムをぜひご賞味ください。 」とコメントしている。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.SODA!/2.BLACK BANANA/3.JUMP/4.COCOA/5.Route246/6.Tumblin'/7.New Days/8.My Name is Rei/9.Silver Shoes/10.LAZY LOSER/11.Connection/12.Lonely Dance Club with SOIL&“PIMPSESSIONS/13.What Do You Want?/14.Categorizing Me/15.ぎゅ with 細野晴臣/16.Don't Mind Baby with 長岡亮介/17.Smile! with 藤原さくら/18.Love is Beautiful with Ginger Root/19.Heaven - Single Version/20.GUITARHOLIC
出荷目安の詳細はこちら商品説明ヒュードロズ 2nd full album『Nerds on the Board』下北沢を中心に活動する4人組ネオサーフロックバンド“ヒュードロズ”夏を彩る2nd full album『Nerds on the Board』初の全国流通リリース!1st album『ヒュードロズ(2022年)』、mini album『ヘウンデ・ビーチ(2023年)』に続く2年ぶりとなる今作は前作からバンドが掲げる“ネオサーフロック”サウンドをより突き詰めつつ、持ち前のグループサウンズ的アプローチや00sガレージ・ロックなビート/メロディ、ナードでおセンチな癖になるPOPセンスとLyricは健在にバラエティに富んだ全12曲を収録。 ジャケットは浮世絵師 春喜、ドラム&ベース録音はyusuke shinma(Studio REIMEI)、その他の録音&ミックスは星野雀、マスタリングは中村宗一郎が担当。 (メーカー・インフォメーションより)内容詳細下北沢を中心に活動するバンド、ヒュードロズの2ndフル・アルバム。 前作から掲げる“ネオサーフロック”サウンドをさらに突き詰めつつ、グループ・サウンズやガレージロック的アプローチなど、バラエティ豊かに聴かせる。 (CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.opening -Surf-/2.Can't Stand It/3.Take It All Back/4.なさけない/5.Beside U/6.名前を呼んで/7.eye catch -Swing-/8.やさしくなってね/9.渚/10.しょげないでベイベ/11.ねたましい/12.Pure Boy
出荷目安の詳細はこちら商品説明【Disc.1:CD】『THE AVOIDED SUN』≪収録内容≫※全曲新録1.LIBERATION CHORD2.I'M SICK, B'CUZ LUV U.3.ROARING IN THE DARK4.ECDYSIS5.FORGIVEN6.ANEMONE7.THE UNIVERSE8.DAZZLE9.ENEMY10.PROMINENCE11.FROM THE END【Disc.2:CD】『SHADOWS』 ≪収録内容≫※全曲新録1.LAST NITE2.ADORE3.MAZE4.EVILLY5.I DON’T KNOW WHERE I AM6.AMBIVALENT IDEAL7.THE BLASTED BACK BONE8.SHADOWZ9.CULTIC MY EXECUTION10.MARROW【Disc.3:CD】『BRINGER』≪収録内容≫※全曲新録1.BRINGER(新曲)2.AN ILLUSION3.DOZE4.A GLEAM IN EYE5.ALL THIS I'LL GIVE YOU6.JUDGEMENT【Disc.4:Blu-ray】・BRINGER(新曲)Music Video・BRINGER(新曲)Music Video Making(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.LIBERATION CHORD/2.I'M SICK, B'CUZ LUV U./3.ROARING IN THE DARK/4.ECDYSIS/5.FORGIVEN/6.ANEMONE/7.THE UNIVERSE/8.DAZZLE/9.ENEMY/10.PROMINENCE/11.FROM THE ENDDisc21.LAST NITE/2.ADORE/3.MAZE/4.EVILLY/5.I DON'T KNOW WHERE I AM/6.AMBIVALENT IDEAL/7.THE BLASTED BACK BONE/8.SHADOWZ/9.CULTIC MY EXECUTION/10.MARROWDisc31.BRINGER/2.AN ILLUSION/3.DOZE/4.A GLEAM IN EYE/5.ALL THIS I'LL GIVE YOU/6.JUDGEMENTDisc41.BRINGER (MUSIC VIDEO)/2.BRINGER (MUSIC VIDEO MAKING)
出荷目安の詳細はこちら商品説明札幌を拠点に、新世代のR&B/ソウルシンガーとして注目を浴びる笠原瑠斗が3rdアルバム『Get down』をリリース!客演参加の北の首領B.I.G.JOEをはじめ、BAKU、BudaMunkら強力なプロデューサー陣も参加した意欲作が完成!19歳という若さで全曲オリジナルで、シンガーソングライターとして制作した1stアルバム『DREAM DONU』、そのリリースを経て、より自らが求めるネオソウル色を彷彿とさせた2ndアルバム『Luck&Peace』。 一昨年、自身の代表曲の1曲になり、KING OF DIGGIN' ことDJ MUROの目に止まったWALKINGMAN EPに続く、フルアルバム3作目となる本作のテーマは、時代の流行り惑わされる事なく、理想の音を追求し、ネオ・ソウルやフューチャー・ソウルといったアーバンな方向性を強めた意欲作に仕上がっている。 そのテーマに則り、今作では自身が音楽活動で出会った才能溢れるトップビートメイカー達とのコラボレーションが実現。 豪華ビートメーカーとの作品作りに本人の強い想いが込められた作品となっている。 タイトルソングの『Get down』 ブラックミュージックのルーツへの深い敬意から生まれた、甘くメロウなボーカルと、東京から世界のHiphopシーンに多大な影響を与え続けているビートメイカーBudaMunkのグルーヴが心地よいジャパニーズ ネオソウルと言える唯一無二の楽曲となった。 デビュー10年、一段成長した笠原瑠斗の音楽を直接ご体感いただきたい。 <収録曲>1. Intro [Prod. by BAKU]2. RUN [Prod. by BAKU]3. MY OWN [Prod. by Juda]4. Start Up feat.OTO [Prod. by OTO]5. Thank you R&B [Prod. by Shingo.S]6. Get down [Prod. by BudaMunk]7. Buda skit [Prod. by BudaMunk]8. now [Prod. by FKD]9. Bitter feat. B.I.G.JOE [Prod. by FKD]10. take it easy [Prod. by carefreeman]11. Taisetsu [Prod. by carefreeman]12. WALKING MAN Scratch Nice REMIX [Remixed by DJ SCRATCH NICE](メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Intro/2.RUN/3.MY OWN/4.Start Up feat.OTO/5.Thank you R&B/6.Get down/7.Buda skit/8.now/9.Bitter feat.B.I.G.JOE/10.take it easy/11.Taisetsu/12.WALKING MAN (Scratch Nice Remix)
出荷目安の詳細はこちら商品説明札幌を拠点に、新世代のR&B/ソウルシンガーとして注目を浴びる笠原瑠斗が3rdアルバム『Get down』をリリース!客演参加の北の首領B.I.G.JOEをはじめ、BAKU、BudaMunkら強力なプロデューサー陣も参加した意欲作が完成!19歳という若さで全曲オリジナルで、シンガーソングライターとして制作した1stアルバム『DREAM DONU』、そのリリースを経て、より自らが求めるネオソウル色を彷彿とさせた2ndアルバム『Luck&Peace』。 一昨年、自身の代表曲の1曲になり、KING OF DIGGIN' ことDJ MUROの目に止まったWALKINGMAN EPに続く、フルアルバム3作目となる本作のテーマは、時代の流行り惑わされる事なく、理想の音を追求し、ネオ・ソウルやフューチャー・ソウルといったアーバンな方向性を強めた意欲作に仕上がっている。 そのテーマに則り、今作では自身が音楽活動で出会った才能溢れるトップビートメイカー達とのコラボレーションが実現。 豪華ビートメーカーとの作品作りに本人の強い想いが込められた作品となっている。 タイトルソングの『Get down』 ブラックミュージックのルーツへの深い敬意から生まれた、甘くメロウなボーカルと、東京から世界のHiphopシーンに多大な影響を与え続けているビートメイカーBudaMunkのグルーヴが心地よいジャパニーズ ネオソウルと言える唯一無二の楽曲となった。 デビュー10年、一段成長した笠原瑠斗の音楽を直接ご体感いただきたい。 <収録曲>1. Intro [Prod. by BAKU]2. RUN [Prod. by BAKU]3. MY OWN [Prod. by Juda]4. Start Up feat.OTO [Prod. by OTO]5. Thank you R&B [Prod. by Shingo.S]6. Get down [Prod. by BudaMunk]7. Buda skit [Prod. by BudaMunk]8. now [Prod. by FKD]9. Bitter feat. B.I.G.JOE [Prod. by FKD]10. take it easy [Prod. by carefreeman]11. Taisetsu [Prod. by carefreeman]12. WALKING MAN Scratch Nice REMIX [Remixed by DJ SCRATCH NICE](メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Intro/2.RUN/3.MY OWN/4.Start Up feat.OTO/5.Thank you R&B/6.Get down/7.Buda skit/8.now/9.Bitter feat.B.I.G.JOE/10.take it easy/11.Taisetsu/12.WALKING MAN (Scratch Nice Remix)