出荷目安の詳細はこちら商品説明CBSからハーヴェストに移籍し、名ギタリスト、アラン・ホールーズワースを新メンバーに迎えリリースされた 1975年発表の8thアルバムにして後期の傑作『Bundles (収束)』が、オリジナルマスターテープからの最新リマスター&ライヴ音源収録のボーナスディスク付きの拡大盤で再発。 前作までのフュージョン色をさらに推し進めた1枚で、鍵盤奏者カール・ジェンキンスを中心とした各メンバーの演奏力の高さと疾走感のあるダイナミックなジャズロックや洗練されたフュージョンサウンドが堪能できる本作。 CD2には、ホールーズワース脱退後に元ダリル・ウェイズ・ウルフのギタリスト、ジョン・エサリッジを迎えた新体制による 75年10月11日ノッティンガム大学でのライヴ音源をこちらも最新リマスターで収録。 曲目リストDisc11.Hazard Profile Part One/2.Hazard Profile Part Two (Toccatina)/3.Hazard Profile Part/4.Three/5.Hazard Profile Part Four/6.Hazard Profile Part Five/7.Gone Sailing/8.Bundles/9.Land of the Bag Snake/10.The Man Who Waved at Trains/11.Peff/12.Four Gongs Two Drums/13.The Floating WorldDisc21.Bundles/2.Land of the Bag Snake/3.Out of Season/4.The Man Who Waved at Trains/5.JVH/6.The Floating World/7.Ban-Ban Caliban/8.Side Burn/9.Hazard Profile Part One/10.Hazard Profile Part Two (Toccatina)/11.Hazard Profile Part Three/12.Hazard Profile Part Four/13.Hazard Profile Part Five/14.Song of Aeolus/15.Sign of Five
出荷目安の詳細はこちら商品説明日本のAORファンを虜にしたラリー・リー。 鈴木英人氏の手掛けたイラストに差し替えたジャケットは当時のシーンを象徴する1枚になっていましたが、残念ながらそれに続くソロ作は登場せず、ラリー・リーはカントリー・ミュージックの売れっ子プロデューサーとして新たなるキャリアを築き上げます。 そんな彼が1980年代に制作したデモが彼のサイトで公開され、その素晴らしさに魅了されたCool SoundがCD発売のディールをオファー! ネットでは聴けなかった 完全未発表曲も含め、全10編の“Gems”集として日本発売が実現しました!1980年代初頭の AOR シーンを振り返った時、外すことの出来ない1枚、ラリー・リー『Marooned(ロンリー・フリーウェイ)』(Columbia:1982 年)。 ジョン・ライアンがプロデュースを手掛け、デヴィッド・サンボーンも参加したそのアルバムは、本国アメリカでもシングルがヒットしていますが、日本ではイラストに差し替えたジャケットが時代とマッチし、本国以上に大ブレイク。 彼が在籍していたグループ、オザーク・マウンテン・デアデヴィルズにも再注目が寄せられるほど、大きな知名度を獲得しています。 そんなラリー・リーが Columbia での2作目を想定し、複数の楽曲のデモを主にナッシュヴィルのトップ・ミュージシャン達と制作しますが、結局、ディールは消滅。 それらの楽曲は他のアーティストに提供されることもなく、文字通り"Lost Songs"として行き場を失ってしまいます。 その後、2010 年代に入ってラリーが自身のサイトでそれらの曲を紹介すると『C D で出る予定はないか?』「ダウンロード出来ないか?」と反響を呼び、遂に Cool Sound がその販売権を獲得。 今まで一度もサイトで紹介されたことのない楽曲も収録し、まさに『Marooned』の続編的な AOR な空気、AOR な歌声を1枚のディスクに凝縮しました。 バックを務めるのはギターが『Marooned』でも重要な役割を果たしたジョン・ゴーインと、ケニー・ロギンスやピーター・セテラのバックでもお馴染みのクリス・ロドリゲス、そして、キーボードがシェイン・カイスター、ヴィンス・メラメッド、ベースがジャイアントのメンバーでもあるマイク・ブリグナーデロ、といったトップ・ミュージシャンたちで、録音した年は、1980~1982 年が4曲、1980年代後半が4曲、1990年代が2曲、の計 10曲。 チープなドラム・マシーンは登場せず、どの曲もまさにオーガニックな AOR のフィールそのもので、改めて、ラリー・リーというアーティストの魅力、才能に魅せられる、ファン必携の1枚!(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Another One Of Loves Tragedies/2.In The Blink Of An Eye/3.Call Of The Wild/4.A Harder Climb/5.Don't Go Cryin'/6.It's Like You Were Never Gone/7.Without A Fight/8.Like It Or Not/9.Mother Earth/10.Still You Left Your Mark
出荷目安の詳細はこちら商品説明ポーランドのプログレッシヴ・ロックを牽引するパイオニア“RIVERSIDE”約4年ぶりとなる待望のアルバム『ID.Entity』ポーランドのワルシャワを拠点とするプログレッシヴ・ロックバンド、RIVERSIDE(リヴァーサイド)。 バンドはギタリストのPiotr Grudzinskiの死を乗り越え、活動を継続していくことを発表し2018年に『Wasteland』を発表。 この作品は、母国ポーランドで1位を皮切りに、ドイツ13位、オランダ28位、スイス23位、オーストリア39位、フィンランド30位、フランス97位、チェコ59位、イギリスでも83位という好成績をチャートで残し、バンドは復活を遂げた。 8作目となる今作『ID.Entity』は、彼ららしい世界観を拡張しながらも、よりダイナミックで自信に満ちたサウンドを聴かせてくれる。 アートロックやプログレッシヴ・ロック、プログレッシヴ・メタル、ポストメタルといったジャンルを融合させ、独特なアンビエント感を取り入れたサウンドは健在だ。 また、『ID.Entity』は2020年に正式なメンバーとなったギタリストMaciej Mellerを迎えた新ラインナップで録音された最初の作品である。 Maciej は、13分にわたって美しい情景を魅せる佳曲(5)「The Place Where I Belong」や、流麗に展開していく(4)「Post-Truth」において、バンドのスタイルに完全にフィットしたエモーショナルな旋律を奏でている。 (6)「I'm Done With You」は、今作のリリースに先駆けてMVが公開された楽曲。 陰謀論、憎悪、大衆迎合主義、強欲な国や企業に支配され、地球と人間の本質が破壊されていく時代を生きる我々の怒りと失望という楽曲のテーマを映像に昇華させたのはThomas Hicks(PAUL MCCARTNEY & WINGS、NEWTON FAULKNER、PAIN OF SALVATION、PURE REASON REVOLUTION)だ。 加速度的に起こっている社会の変革に関心を持たずに生き抜くことは可能なのだろうか。 バンドは、困難な時代を乗り越えるためには、自己認識、共感、コミュニティ、サポートが必要であり、我々の生活を脅かし分裂させる存在から距離を置く知恵が必要であると説き、(7)「Self-Aware」では、”The future is in our hands”(未来は我々の手の中にある)と綴り団結を呼びかける。 今作のアートワークは、ポーランド人アーティストJarek Kubickiによって描かれている。 また、レコーディングとミキシングは、オトフォツクにあるThe Boogie Town StudioとワルシャワのSerakos studioで行い、マスタリングはRobert Szydlo、プロデューサーはバンドリーダーのMariusz Dudaが担当している。 今作『ID.Entity』は、RIVERSIDEにとって“哀しみと憂鬱の10年”に別れを告げる第3期のステージに向けた新たな幕開けとなる作品である。 <RIVERSIDE>Mariusz Duda - vocals, basses, electric and acoustic guitarsPiotr Kozieradzki - drumsMichal Lapaj - keyboards and synthesizers, Rhodes piano and Hammond organMaciej Meller - electric guitars(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Friend or Foe?/2.Landmine Blast/3.Big Tech Brother/4.Post-Truth/5.The Place Where I Belong/6.I'm Done with You/7.Self-Aware
出荷目安の詳細はこちら商品説明スコットランド出身のシンガーソングライター、ドクター・ロバートを中心として1981年にイギリスで結成。 生粋のブラックミュージックフリークだったロバートの嗜好をストレートに反映したジャジーでソウルフルなサウンドで、スタイル・カウンシルとともに80年代のUKブルーアイドソウルシーンをリードしたブロウ・モンキーズ。 全英シングルチャート12位/全米チャート14位のヒットを記録した名曲「Digging Your Scene」を収録。 ロバート自身が「僕のソウルミュージックに対する愛情が最も強く反映された作品」と語る 1986年2ndアルバム『Animal Magic』がCD4枚組デラックスエディションで登場。 2012年に、Cherry Redレコードから全32曲収録のCD2枚組拡大盤として再発されていたが、Cherry Red盤にも収録されていたシングルB面曲、リミックス、別ヴァージョン、デモに加えて、今回はさらにレアリティを追加した全46曲を収録。 カーティス・メイフィールド「Superfly」カヴァーのロングヴァージョン、マイケル・ベイカー&ラテン・ラスカルズのリミックスによる「Sweet Murder」のエレクトロビート版<Sweet Beat Version>など、コレクターも納得のかなりレアな音源も含まれている。 曲目リストDisc11.Digging Your Scene/2.Animal Magic/3.Wicked Ways/4.Sweet Murder/5.Aeroplane City Lovesong/6.I Nearly Died Laughing/7.Don’t Be Scared Of Me/8.Burn The Rich/9.I Backed A Winner (In You)/10.Forbidden Fruit/11.Heaven Is A Place I’m Moving ToDisc21.Guess I Love Her Now (Demo)/2.Forbidden Fruit (Demo)/3.Animal Magic (Demo)/4.Wicked Ways (Demo)/5.I Nearly Died Laughing (Demo)/6.Sweet Murder (Demo)/7.Wicked Ways/8.Digging Your Scene (Single Edit)/9.My America (B-Side To “Forbidden Fruit”)/10.The Optimist (B-Side To “Forbidden Fruit”)/11.Walking The Bluebeat (B-Side To “Wicked Ways”)/12.Digging Your Scene (Scat Mix)/13.Superfly (B-Side To “Don’t Be Scared Of Me”)/14.Aeroplane City Lovesong (Alternative Recording)/15.Man From Russia (Remix)/16.Digging Your Scene (Instrumental)/17.Wicked Ways (Instrumental)Disc31.Sweet Murder (Single Version)/2.Sweet Murder (Sweet Beat Version)/3.Forbidden Fruit (12″ Version)/4.Digging Your Scene (Digging Your Remix)/5.Digging Your Scene (12” Mastermind Remix)/6.Digging Your Scene (U.S. Mix)/7.Wicked Ways (Wick-Ed-It Version)/8.Digging Your Scene (Long Version)/9.Wicked Ways (Long Version)/10.Digging Your Scene (Phil Harding Remix)Disc41.Don’t Be Scared Of Me (Extended Version)/2.Superfly (Long Version)/3.Don’t Be Scared Of Me (Mx)/4.Sweet Murder (Extended Version)/5.Digging Your Scene (Longer Mix)/6.Sweet Murder (Murderess Dub Version)/7.Sweet Murder (Feat. Eek-A-Mouse)/8.Digging Your Scene (Pete Wilson Mix)/9.Aeroplane City Lovesong (Pete Wilson Remix)
出荷目安の詳細はこちら商品説明長らく袂を分けていたオリジナル・エイジアの中核二人が再合体してアルバムを制作後、2005年から2006年にかけて、ジョン・ミッチェル(Arena / It Bites)、スティーヴ・クリスティ(Jadis / John Wetton Band)を迎えたバンド形態で行ったツアーから収録されたライヴ盤が、リマスターの上、再発!アルバム「ICON」収録曲に加え、エイジア黄金期の名曲を交えたセットを、一時の不調から立ち直ったウェットンが力強く歌う様を堪能できる感動的アルバム!(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.パーネ・ブルーノ/2.ザ・ヒート・ゴーズ・オン/3.時へのロマン/4.ヴォイス・オヴ・アメリカ/5.アイ・レイ・ダウン/6.デイズ・ライク・ディーズ/7.ボレロ/8.ミート・ミー・アット・ナイト/9.ネヴァー・イン・ア・ミリオン・イヤーズ/10.ウィ・ムーヴ・アズ・ワン/11.パラドックス/12.レット・ミー・ゴー/13.ドント・クライ/14.永遠の輝き/15.偽りの微笑み
出荷目安の詳細はこちら商品説明1989年に発売された MR.BIGの記念すべき1stアルバム『MR.BIG』が、最新リマスタリングによる高音質MQA-CD、さらには、5.1マルチチャンネルによる高音質ハイブリッドSACDの2形態で再発。 いずれも、日本語帯と伊藤政則氏による最新ライナーノーツが付属される。 元レーサーXのポール・ギルバート (g) と、元タラスのビリー・シーン (b) という2人の超絶技巧プレイヤーを擁していることもありデビュー前からその前評判が高かった本作は、ハードロックファンの度肝を抜いた「Addicted To That Rush」をはじめ、「Anything for You」「Rock & Roll Over」などのヒットが生まれ、世界的ヒットとなった「To Be With You」を収録した次作の『Lean Into It』の伝説が誕生するきっかけとなった記念すべきアルバムだ。 今回、MQA-CDのみ 2009年のベストアルバム『Next Time Around - Best Of MR.BIG』に収められた「Next Time Around」と、新たに発見された未発表音源「Want To Be Wanted」が追加収録されている。 曲目リストDisc11.Addicted To That Rush/2.Wind Me Up/3.Merciless/4.Had Enough/5.Blame It On My Youth/6.Take A Walk/7.Big Love/8.Can You Do What You Do/9.Anything For You/10.Rock & Roll Over/11.30 Days In The Hole (Live)/12.Next Time Around (MQA-CDのみ収録)/13.Want To Be Wanted (MQACDのみ収録)
出荷目安の詳細はこちら商品説明77年、イアン・ギラン・バンド初めてのジャパン・ツアー知られざる3枚目の“ライヴ・イン・ジャパン”アルバム◎DVDサイズのデジパック・スリーブ◎2023年24ビット・リマスター◎DSDマスタリング◎ジャパン・ツアー・オフィシャル・パンフレットのミニチュア・レプリカ封入◎日本語解説書&歌詞封入77年、アルバム『鋼鉄のロック魂』を携え初めてのジャパン・ツアーを敢行したイアン・ギラン・バンド。 その模様を収めた『ライヴ・イン・ジャパン』『ライヴ・イン・ジャパン VOL.2』に続く3枚目の“ライヴ・イン・ジャパン”アルバムが存在した。 DVDサイズのデジパック・スリーブ。 2023年24ビットDSDマスタリング採用。 ジャパン・ツアー・オフィシャル・パンフレットのミニチュア・レプリカ封入。 日本語解説書&歌詞封入。 <収録曲>1. Money Lender2. Twin Exhausted3. Child In Time4. What's Your Game5. My Baby Loves Me6. Trying To Get To You7. Mercury High8. Rock 'n' Roll Medley (a) Lucille (b) Jailhouse Rock (c) High School Confidential (d) Whole Lotta Shakin' Goin' On (e) Lucille (reprise)9. Woman From Tokyo(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Money Lender/2.Twin Exhausted/3.Child In Time/4.What's Your Game/5.My Baby Loves Me/6.Trying To Get To You/7.Mercury High/8.Rock 'n' Roll Medley<Lucille/Jailhouse Rock/High School Confidential/Whole Lotta Shakin' Goin' On/Lucille(reprise)>/9.Woman From Tokyo
出荷目安の詳細はこちら商品説明デュラン・デュランが 2021年の前作『Future Past』以来となる最新アルバム『Danse Macabre』をリリースする。 本作は、2022年10月31日にラスベガスで行なったハロウィン特別公演をきっかけに制作されたデュラン・デュラン流のハロウィンアルバム。 新曲3曲のほか、ハロウィンをテーマにしたカヴァー曲、バンドの過去の名曲の再録ヴァージョンなど全13曲を収録している。 9月に33年ぶりのソロアルバム『Man's A Wolf To Man』を発表した元メンバーのアンディ・テイラーと、80年代からのコラボレーターでもあるナイル・ロジャース (g) が参加した新曲「Black Moonlight」が先行シングルとして公開されている。 ほか、「Danse Macabre」「Confession in the Afterlife」がオリジナルの新曲となる。 カヴァー曲は、ビリー・アイリッシュ「Bury a Friend」、ローリング・ストーンズ「Paint It Black」、スージー・アンド・ザ・バンシーズ「Spellbound」、スペシャルズ「Ghost Town」、セローン「Supernature」、さらには、マネスキンの女性ベーシスト、ヴィクトリア・デ・アンジェリスが参加したトーキング・ヘッズ「Psycho Killer」や、リック・ジェームス「Super Freak」のインスパイアカヴァー「Super Lonely Freak」といったバラエティに富んだ7曲を収録。 また、81年の「Nightboat」、93年の「Love Voudou」、83年のヒットシングル「Union of the Snake」のレアなB面曲「Secret Oktober」(「Secret Oktober 31st」) を新たにリワークしている。 曲目リストDisc11.Nightboat/2.Black Moonlight/3.Love Voudou/4.Bury a Friend/5.Supernature/6.Danse Macabre/7.Secret Oktober 31st/8.Ghost Town/9.Paint It Black/10.Super Lonely Freak/11.Spellbound/12.Psycho Killer (feat. Victoria de Angelis)/13.Confession in the Afterlife
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ソフト・マシーンの創設期メンバーとしても知られる重要人物のソロ・アルバム。 88年にスペイン・マドリッドで録音された一枚で、マイク・オールドフィールドのペンによる「Flying Start」などを収録している。 (CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.ANOTHER SATURDAY NIGHT (IN DEYA)/2.FLYING START/3.THE BEST WE HAVE/4.ANOTHER ROLLING STONE/5.DO YOU BELIEVE?/6.THAT'S WHAT WE DID (TODAY)/7.NIGHT FIGHTERS/8.AM I REALLY MARCEL?
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ソフト・マシーンの創設期メンバーとしても知られる重要人物のソロ・アルバム。 88年にスペイン・マドリッドで録音された一枚で、マイク・オールドフィールドのペンによる「Flying Start」などを収録している。 (CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.ANOTHER SATURDAY NIGHT (IN DEYA)/2.FLYING START/3.THE BEST WE HAVE/4.ANOTHER ROLLING STONE/5.DO YOU BELIEVE?/6.THAT'S WHAT WE DID (TODAY)/7.NIGHT FIGHTERS/8.AM I REALLY MARCEL?