出荷目安の詳細はこちら商品説明35年振りの奇跡の初来日公演から最終日の模様を完全収録!2024年、奇跡の再結成を果たし、35年振りの来日公演の実現・36年振りのニュー・アルバム発表と、ファンを歓喜させた伝説のグループ、フェアーグラウンド・アトラクション。 その来日公演最終日、2024年7月3日のヒューリックホール東京での奇跡の一夜を音と映像で完全収録した待望のライブ作品が登場。 日本完全先行・独占発売。 【通常盤】2Blu-specCD2(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.ア・ハンドレッド・イヤーズ・オブ・ハートエイク/2.愛の微笑み/3.ミラクルズ/4.シンプル・トゥルース / 風が知ってる私の名前/5.ヘイ・リトル・ブラザー/6.ムーン・イズ・マイン/7.シング・エニウェイ/8.ゲイトクラッシング・ヘヴン/9.ファインド・マイ・ラヴ/10.ラスト・ナイト(ワズ・ア・スウィート・ワン)/11.ラーニング・トゥ・スイム/12.サン・アンド・ムーン/13.ホワッツ・ロング・ウィズ・ザ・ワールド?/14.ムーン・オン・ザ・レイン/15.クレアー/16.フェアーグラウンド・アトラクションDisc21.パーフェクト/2.ビューティフル・ハプニング/3.ララバイ・フォー・アイリッシュ・トリプレッツ/4.ハレルヤ/5.フィア・イズ・ジ・エネミー・オブ・ラヴ/6.ラーニング・トゥ・スイム <Live at Shibuya Quattro> [Bonus Tracks]/7.ホワッツ・ロング・ウィズ・ザ・ワールド? <Live at Shibuya Quattro> [Bonus Tracks]/8.ゲイトクラッシング・ヘヴン <Live at Hulic Hall Day 1> [Bonus Tracks]/9.コメディ・ワルツ <Live at Hulic Hall Day 1> [Bonus Tracks]/10.ウィスパーズ <Live at Hulic Hall Day 1> [Bonus Tracks]
出荷目安の詳細はこちら商品説明ザ・キュアー 2024年発表の最新アルバム『Songs of a Lost World』が、フォー・テット、ポール・オーケンフォールド、モグワイ、オービタルらによるリミックス盤『Mixes of a Lost World』として登場。 こちらは、デフトーンズのチノ・モレノらによるリワークやリミックスを追加した24曲収録のCD3枚組デラックスエディション。 曲目リストDisc11.I CAN NEVER SAY GOODBYE (Paul Oakenfold ‘Cinematic’ Remix)/2.ENDSONG (Orbital Remix)/3.DRONE:NODRONE (Daniel Avery Remix)/4.ALL I EVER AM (meera Remix)/5.A FRAGILE THING (&#194;me Remix)/6.AND NOTHING IS FOREVER (Danny Briottet & Rico Conning Remix)/7.WARSONG (Daybreakers Remix)/8.ALONE (Four Tet Remix)Disc21.I CAN NEVER SAY GOODBYE (Mental Overdrive Remix)/2.AND NOTHING IS FOREVER (Cosmodelica Electric Eden Remix)/3.A FRAGILE THING (Sally C Remix)/4.ENDSONG (Gregor Tresher Remix)/5.WARSONG (Omid 16B Remix)/6.DRONE:NODRONE (Anja Schneider Remix)/7.ALONE (Shanti Celeste ‘February Blues’ Remix)/8.ALL I EVER AM (Mura Masa Remix)Disc31.I CAN NEVER SAY GOODBYE (Craven Faults Rework)/2.DRONE:NODRONE (JoyCut ‘Anti-Gravitational’ Remix)/3.AND NOTHING IS FOREVER (Trentem&#248;ller Rework)/4.WARSONG (Chino Moreno Remix)/5.ALONE (Ex-Easter Island Head Remix)/6.ALL I EVER AM (65daysofstatic Remix)/7.A FRAGILE THING (The Twilight Sad Remix)/8.ENDSONG (Mogwai Remix)
出荷目安の詳細はこちら商品説明◆80年代に時代の最先端を駆け抜け、現在もミュージカルや映画など様々な表現方法で音楽という名のアートを世に発表しつづける奇才、デイヴィッド・バーン。 彼が中心となって1970年代後半から80年代にかけて、非常に強烈なインパクトを放ちながら活動したN.Y.のインテリジェンス・バンドが、このトーキング・ヘッズだ。 ◆2024年、彼らの記念すべきデビュー・アルバム『TALING HEADS: 77』のスーパー・デラックス・エディションがリリースされ、そこに収録されていた音楽史を紐解く文献ともいうべき貴重な音源の数々に世界中が祝福したことも記憶に新しいところだが、1975年の結成から50周年という記念すべきアニバーサリー・タイミングを迎える今年、彼らが1978年に発表した革新的セカンド・アルバムにして、バンドにとって初の全米チャート入りを果たしたアルバムとなった名作『MORE SONGS ABOUT BUILDINGS AND FOOD』が、スーパー・デラックス・エディションとなって現代によみがえることとなった! この作品以降3作連続でバンドとタッグを組むこととなったブライアン・イーノが初めてプロデュースで参加したアルバムのデラックス・エディションは、まさにその後のバンドの進化における重要な瞬間を捉えたものだ。 ◆今回リリースされるのは、3CD+Blu-rayからなる豪華4枚組スーパー・デラックス・エディション、その音源のみを4枚のアナログ盤に収録した4枚組スーパー・デラックス・アナログ盤、そしてオリジナル・アルバムとレア音源を収録した2枚組アナログ盤という3形態。 スーパー・デラックス・エディションには、2025年最新リマスター音源で蘇るオリジナル・アルバム収録曲に加え、4曲の未発表オルタナティヴ・ヴァージョン音源を含む全11曲からなるレア・トラック集、そして1978年8月にニューヨークにあるエンターメディア・シアターで開催されたコンサートの模様を収録した貴重なライヴ・アルバムが収録されている。 ◆3CD+Blu-rayエディションに同梱されているBlu-rayには、同公演のライヴ映像に加え、カリフォルニア大学バークレー校のスプロウル・プラザで行われたパフォーマンスの映像が収録されているほか、E.T.ソーングレンとメンバーのジェリー・ハリソンが手がけたオリジナル・アルバムのドルビー・アトモス・ミックスや5.1chサラウンド・サウンド・ミックスや、ステレオ・ヴァージョンのハイレゾ音源なども収録されており、非常に豪華な内容となっている。 さらに、このスーパー・デラックス・エディションには、今まで世に出ることのなかった貴重な未発表写真や、ティナ・ウェイマスやデイヴィッド・バーン、クリス・フランツやジェリー・ハリソンらによる新たなライナーノーツなどを掲載した全60ページにも及ぶハードカバー・ブックも同梱されている。 ◆1977年、デビュー・アルバムに伴うツアー中にトーキング・ヘッズがブライアン・イーノと出会ったことで、この『MORE SONGS ABOUT BUILDINGS AND FOOD』の種が植えつけられることとなった。 「彼のアパートを訪れたとき、彼の本棚やレコード棚にある作品が、自分たちのコレクションとそっくりなことに気づいたんだ。 その瞬間、僕らはお互いに尊敬しあい、感性を共有している、といった感覚を持ったのさ。 まさにこういったことのすべてが、それから続く心地よいコラボレーションの前兆となったんだ」と、ハリソンは語っている。 その後すぐ、彼らは一緒に作品を作る計画が立てられたのだ。 ◆1978年3月、彼らは陽光溢れるバハマのビーチに新たに建てられたクリス・ブラックウェル所有のスタジオ、コンパス・ポイント・スタジオでレコーディングを行う(このスタジオで最初に作品をレコーディングしたのがトーキング・ヘッズだ)。 前作に伴う長期ツアーで試験的に演奏を続けたことで、新たな楽曲はすでに仕上がっていたという。 「ありがたいことに、ブライアンはその時点で僕たちが素晴らしいライヴ・バンドだっていうことに気づいてくれていたのさ。 それで一緒にスタジオに入ってレコーディングをする流れになったのさ。 スタジオの雰囲気はとても心地よく、僕たちもリラックスしてレコーディングすることができたよ」とデイヴィッド・バーンは語っている。 ◆レコーディング終了後、ニューヨークに戻った彼らはポラロイド写真を並べたモザイク・アートをデザインし、一際個性を放つヴィジュアルとなったアルバム・ジャケットも完成した。 そして1978年7月14日にリリースされたセカンド・アルバム『MORE SONGS ABOUT BUILDINGS AND FOOD』は、バンドにとって初めて全米アルバム・チャート入りを果たした作品となり、今作から生まれたアル・グリーンのカバー曲「Take Me To The River」も全米ホット100入りし、新しもの好きなラジオ局からも大きな支持とともに、トーキング・ヘッズはより幅広いオーディエンス/ファンを獲得していった。 バンドの鋭いソングライティング能力と、ブライアン・イーノによる重厚なプロダクションにメディアは感銘を受け、ニューヨーク・タイムズ紙は「1978年度を誇る最も素晴らしい1枚」と称し、ヴォーグ誌はトーキング・ヘッズを「世界で一番魅力的なエクスペリメンタル・ロック・バンド」だと称賛している。 ◆1975年に産声を上げ、ニューヨークのCBGBシーンから現れたトーキング・ヘッズ。 彼らはモダン・ミュージックを体現しながら、アートとしてのミュージック・ビデオの存在を再定義し、音楽という名のアートを様々な形で表現する、最も影響力のあるアーティストの1組となったのだ。 (メーカー・インフォメーションより)内容詳細【CD 1: ORIGINAL ALBUM (2025 REMASTER)】01. Thank You For Sending Me An Angel02. With Our Love03. The Good Thing04. Warning Sign05. The Girls Want To Be With The Girls06. Found A Job07. Artists Only08. I'm Not In Love09. Stay Hungry10. Take Me To The River11. The Big Country【CD 2: RARITIES】01. Thank You For Sending Me An Angel (Alternate Version)02. With Our Love (Alternate Version) *03. Found A Job (Alternate Version) *04. The Good Thing (Alternate Version) *05. Warning Sign (Alternate Version)06. Electricity (Instrumental)07. The Girls Want To Be With The Girls (Alternate Version) *08. I'm Not In Love (Alternate Version)09. Artists Only (Alternate Version)10. The Big Country (Alternate Version)11. Thank You For Sending Me An Angel (“Country Angel” Version)【CD 3: LIVE AT ENTERMEDIA THEATER, NEW YORK, NY (AUGUST 10, 1978)】01. No Compassion *02. Warning Sign *03. The Book I Read *04. Stay Hungry *05. Artists Only *06. The Girls Want To Be With The Girls *07. Uh-Oh, Loves Comes To Town *08. With Our Love *09. Love Goes To A Building On Fire *10. Don't Worry About The Government *11. The Good Thing *12. Electricity *13. The Big Country *14. New Feeling *15. Pulled Up *16. Psycho Killer *17. Take Me To The River *18. Found A Job *19. Thank You For Sending Me An Angel *【BLUL-RAY】- ORIGINAL ALBUM AUDIO: Hi-Res Stereo, 5.1 & Atmos Mix of original album (2025 Remaster)- VIDEO: CONCERT FOOTAGE01. Uh-Oh, Loves Comes To Town *02. The Girls Want To Be With The Girls *03. The Good Thing *04. Take Me To The River *05. Found A Job *06. Thank You For Sending Me An Angel *07. The Big Country *08. Warning Sign *09. The Book I Read *10. Stay Hungry *11. Artists Only *12. The Girls Want To Be With The Girls *13. The Good Thing *14. Uh-Oh, Loves Comes To Town *15. Psycho Killer *16. I'm Not In Love *17. Pulled Up ** Previously Unreleased曲目リストDisc11.Thank You For Sending Me An Angel/2.With Our Love/3.The Good Thing/4.Warning Sign/5.The Girls Want To Be With The Girls/6.Found A Job/7.Artists Only/8.I’m Not In Love/9.Stay Hungry/10.Take Me To The River/11.The Big CountryDisc21.Thank You For Sending Me An Angel (Alternate Version)/2.With Our Love (Alternate Version) */3.Found A Job (Alternate Version) */4.The Good Thing (Alternate Version) */5.Warning Sign (Alternate Version)/6.Electricity (Instrumental)/7.The Girls Want To Be With The Girls (Alternate Version) */8.I’m Not In Love (Alternate Version)/9.Artists Only (Alternate Version)/10.The Big Country (Alternate Version)/11.Thank You For Sending Me An Angel (“Country Angel” Version)Disc31.No Compassion */2.Warning Sign */3.The Book I Read */4.Stay Hungry */5.Artists Only */6.The Girls Want To Be With The Girls */7.Uh-Oh, Loves Comes To Town */8.With Our Love */9.Love Goes To A Building On Fire */10.Don’t Worry About The Government */11.The Good Thing */12.Electricity */13.The Big Country */14.New Feeling */15.Pulled Up */16.Psycho Killer */17.Take Me To The River */18.Found A Job */19.Thank You For Sending Me An Angel *Disc41.Uh-Oh, Loves Comes To Town */2.The Girls Want To Be With The Girls */3.The Good Thing */4.Take Me To The River */5.Found A Job */6.Thank You For Sending Me An Angel */7.The Big Country */8.Warning Sign */9.The Book I Read */10.Stay Hungry */11.Artists Only */12.The Girls Want To Be With The Girls */13.The Good Thing */14.Uh-Oh, Loves Comes To Town */15.Psycho Killer */16.I’m Not In Love */17.Pulled Up *
出荷目安の詳細はこちら商品説明ポスト・パンク・ムーヴメントの先駆者、ジョイ・ディヴィジョン。 ヴォーカルであったイアン・カーティスの突然の死に際し、残されたピーター・フック (b, vo)、バーナード・サムナー (g, vo)、スティーヴン・モリス (ds)は1980年にニュー・オーダーを結成する。 ピーター・サヴィルによりデザインされた象徴的なジャケットを携えて、元来のパンクスピリットと当時最先端の機材によるエレクトロニックなアプローチで新境地を開き、’80年代を代表するニュー・ウェイヴ・バンドの代表格となった。 2025年には9年ぶりの来日公演を行うなど日本での人気も高い。 そんなニュー・オーダーが1986年に行なったハリウッド公演を収録したアルバムが登場! 実験的かつアーティスティックで大胆な営業戦略を取る英マンチェスターのレーベル、ファクトリーから1986年9月にアルバム『ブラザーフッド(原題:Brotherhood)』をリリース。 サムナーによるエレクトロニクスとフックによるロックンロールの要素がうまく組み合わされたこの作品は、全英アルバム・チャートで9位を記録する。 本作はその2ヶ月後である11月4日にハリウッドのザ・パレスで行われたコンサートの模様を全曲収録している。 「エヴリ・リトル・カウンツ」、「ウェイ・オブ・ライフ」など『ブラザーフッド』からの選曲や「テンプテイション」などの定番曲はもちろん、通算で数十回しか演奏していない「シェルショック」を含むセット・リストを披露。 サムナーのヴォーカルを含めた演奏陣の調子も良く、結成当初と比べて安定したプレイが楽しめる。 ボーナス・トラックとして、1993年8月に行われたレディング・フェスティヴァルの模様を放送したBBCラジオ音源から「ビザール・ラヴ・トライアングル」他4曲を収録。 ・初回限定盤・輸入盤国内仕様・ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>Track List The Palace, Los Angeles, CA, USA 4th Nov 19861 シェルショック / Shellshock 2 エヴリシングス・ゴーン・グリーン / Everything's Gone Green 3 セレモニー / Ceremony 4 エヴリ・リトル・カウンツ / Every Little Counts 5 リーヴ・ミー・アローン / Leave Me Alone 6 シーヴス・ライク・アス / Thieves Like Us 7 ウェイ・オブ・ライフ / Way Of Life 8 フェイス・アップ / Face Up 9 テンプテイション / Temptation 10 コンフュージョン / Confusion 11 ブルー・マンデイ(フェード・アウト) / Blue Monday (fade out) Bonus Tracks: Little John's Farm, Reading Festival, Reading, England 29th Aug 199312 ドリーム・アタック / Dream Attack 13 トゥルー・フェイス / True Faith 14 ビザール・ラヴ・トライアングル / Bizarre Love Triangle 15 パーフェクト・キス / The Perfect Kissバーナード・サムナー (vo, g)ピーター・フック (b, vo)スティーヴン・モリス (ds)ジリアン・ギルバート (kbds)※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等は音源に起因するものなので不良ではありません。 ※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。 ご了承ください。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.シェルショック&nbsp;/ Shellshock&nbsp;/2.エヴリシングス・ゴーン・グリーン&nbsp;/ Everything's Gone Green&nbsp;/3.セレモニー&nbsp;/ Ceremony&nbsp;/4.エヴリ・リトル・カウンツ&nbsp;/ Every Little Counts&nbsp;/5.リーヴ・ミー・アローン / Leave Me Alone&nbsp;/6.シーヴス・ライク・アス / Thieves Like Us&nbsp;/7.ウェイ・オブ・ライフ / Way Of Life&nbsp;/8.フェイス・アップ&nbsp;/ Face Up&nbsp;/9.テンプテイション&nbsp;/ Temptation&nbsp;/10.コンフュージョン&nbsp;/ Confusion&nbsp;/11.ブルー・マンデイ(フェード・アウト)&nbsp;/ Blue Monday (fade out)&nbsp;/12.ドリーム・アタック / Dream Attack&nbsp;/13.トゥルー・フェイス / True Faith&nbsp;/14.ビザール・ラヴ・トライアングル&nbsp;/ Bizarre Love Triangle&nbsp;/15.パーフェクト・キス&nbsp;/ The Perfect Kiss
出荷目安の詳細はこちら商品説明現代アメリカを代表するシンガーソングライター=Alex G(アレックス・G)、RCAレコード移籍後初のアルバム『Headlights』1993年生まれ、ペンシルベニア州ハバタウン出身のAlex G(アレックス・G 本名:Alexander Giannascoli/アレクサンダー・ジャンナスコリ)は、10代の頃から自宅録音による楽曲制作を始め、Bandcampでのセルフリリースを通じて注目を集める。 2014年のアルバム『DSU』でインディーシーンに衝撃を与え、以降、『Beach Music』『Rocket』『House of Sugar』などリリースし、ローファイ、インディーフォーク、実験的なポップスなど多様なジャンル織り交ぜ、独自の世界観を築く。 2022年には映画『We're All Going to the World's Fair』(日本未公開)のスコアを担当し、映画音楽の分野にも進出。 2024年にはRCA レコードと契約し、キャリアの新章を迎える。 今作『Headlights』は、通算10枚目、RCAレコード移籍後初のアルバムである。 フィラデルフィアとニューヨークの複数のロケーションにて録音され、長年のコラボレーター、アンノウン・モータル・オーケストラのメンバーであるジェイコブ・ポートレイトとの共同プロデュースにより完成。 全12曲からなるこのアルバムは、美しくも現実離れしたストーリーテリングを通じて、アレックス・Gがこれまで築いてきた“現実をねじ曲げる音楽世界”をさらに深く掘り下げた内容となっている。 彼は21世紀を代表する音楽の”建築家”としての地位を確立している。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.June Guitar/2.Real Thing/3.Afterlife/4.Beam Me Up/5.Spinning/6.Louisiana/7.Bounce Boy/8.Oranges/9.Far and Wide/10.Headlights/11.Is It Still You In There?/12.Logan Hotel (Live)
出荷目安の詳細はこちら商品説明20年ぶりの新作が期待されるアルメニア系アメリカ人によるニュー・メタル・バンド、System Of A Downの中心メンバーであるDaron Malakian(ダロン・マラキアン)によるオルタナティヴ・ロック・プロジェクトの3作目のスタジオ・アルバムが7年ぶりにリリースされます!リリース日はダロンの誕生日!!■Daron Malakian And Scars On Broadway:システム・オブ・ア・ダウンのボーカリスト、ギタリスト、ソングライター、そして創設者であるDaron Malakian(ダロン・マラキアン)によるオルタナティヴ・ロック・プロジェクト。 同プロジェクト名義のスタジオ・アルバムを2作、『Scars On Broadway』(2008年)&『Dictator』(2018年)、リリースしている。 ■本作:グラミー賞受賞バンド、システム・オブ・ア・ダウンのソングライター、ボーカリスト、ギタリストとしても知られるDaron Malakian(ダロン・マラキアン)によるオルタナティヴ・ロック・プロジェクトの新作は、7年ぶりとなる3作目のスタジオ・アルバム、2018年に大ヒットしたアルバム 『Dictator』の続編。 内容はロック、メタル、パンク、サイケデリックを大胆に融合させたサウンドで、作詞作曲とプロデュースはDaron Malakian(ダロン・マラキアン)!■MV:先行シングルとしてリリースされたばかりの「Killing Spree」のMVが2025/5/30に公開。 監督はロレンゾ・ディエゴ(Deftones、Mastodon、Crosses、Jerry Cantrell、PVRSなど)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Killing Spree/2.Satan Hussein/3.Done Me Wrong/4.The Shame Game/5.Destroy the Power/6.Your Lives Burn/7.Imposter/8.You Destroy You/9.Watch That Girl/10.Addicted to the Violence
出荷目安の詳細はこちら商品説明全世界が待ち望んだデヴィッド・バーンによるアルバムが〈Matador Records〉よりリリース!!トーキング・ヘッズのリーダーとして知られるデヴィッド・バーンが、アルバム『Who Is The Sky?』を〈Matador Records〉よりリリース。 アルバムのプロデュースを手がけたのは、グラミー賞受賞プロデューサーのキッド・ハープーン(ハリー・スタイルズ、マイリー・サイラス)。 収録された12曲のアレンジは、ニューヨークを拠点とする室内楽アンサンブル、ゴースト・トレイン・オーケストラのメンバーが担当した。 2018年のグラミー賞ノミネート作『アメリカン・ユートピア』以来となる本作には、古くからの仲間から新たな音楽仲間まで幅広いゲストが参加しており、セイント・ヴィンセント、パラモアのヘイリー・ウィリアムス、ザ・スマイルのドラマーであるトム・スキナー、そして『アメリカン・ユートピア』にも参加したパーカッショニストのマウロ・レフォスコといった面々が名を連ねている。 2023年、アルバム・ツアーとして始まり、絶賛されたブロードウェイ公演、さらにはスパイク・リー監督によるHBOの映画作品へと発展した『アメリカン・ユートピア』の時代が幕を閉じる頃、彼は少しずつ、グルーヴやコード、メロディの断片をしばらくぶりに書き留めはじめていた。 その直前の3年間は混乱に満ちていたが、そんな中で、歌詞のアイデアやフレーズも書き溜めていたという。 「いざ制作を始めるときに、少しでもストックがある方が始めやすいということに気づいたんだ。 そして、気づけば結構たまっていた。 アコースティック・ギターを弾きながら、ループやビートに合わせて歌う、そんなごくシンプルな曲たちが少しずつ生まれはじめたんだ」。 世界が、そして『アメリカン・ユートピア』のブロードウェイ公演が中断を余儀なくされたなか、彼もまた多くの人々と同じように、自らに問いかける時間を得ることになった。 「自分がやっていることは、本当に好きなことなのか? どうして曲を書いているんだろう? どうしてこの仕事をしているんだろう? そもそも、そこに意味はあるのか?」その重い問いに対する彼なりの答えが詰まっているのが本作『Who Is The Sky?』であり、この作品は、『アメリカン・ユートピア』とそのツアー、そしてグラミー賞を受賞したブロードウェイ公演および映画で明確に提示された「楽観的なテーマ」をさらに発展させた内容となっている。 彼はこの作品を通じて、人と人とのつながり、そして混沌とした世界の中における社会的な連帯の可能性を追い求め続けている。 『Who Is The Sky?』は、とてもシネマティックで、ユーモアに富み、喜びに満ちた作品でありながら、しばしばメッセージも含まれている。 「愛は説明できるものではない」「悟りの意味は人それぞれ違う」「たとえ翌朝の肌が赤ちゃんのようであってもそうでなくても、保湿はしておくに越したことはない」そして何より、このアルバムでは、前衛性とポップの親しみやすさを紙一重で共存させるデヴィッド・バーンの類まれなセンスが改めて際立っている。 彼によると、『Who Is The Sky?』には「これまで以上に『ストーリー性のある楽曲』が多く含まれている」という。 いずれも「個人的な体験に基づいたミニ・ストーリー」のような構成になっており、たとえば次のような楽曲が挙げられる:「She Explains Things to Me」(どうして彼女には全部そんなに明白なんだろう?)「A Door Called No」(彼がキスを受けたことで、不思議とその扉が開く)「My Apartment Is My Friend」(最悪な姿も見せてきたのに/僕らはいつも仲良しなんだ)「I Met the Buddha at a Downtown Party」(かつての精神的指導者が、神格化されることよりも不健康なデザートに夢中になっているパーティの一幕)など。 「グルーヴにはうるさい」と自他ともに認めるデヴィッド・バーンは、制作の終盤にトム・スキナーや、30年以上にわたって共にレコーディングやツアーを行ってきたブラジル人パーカッショニストのマウロ・レフォスコからの貢献を歓迎した。 ミックスはマーク・ “スパイク” ・ステント、マスタリングはエミリー・ラザールが手がけており、完成した作品は、彼自身の言葉を借りれば、「隠すことと、さらけ出すことの両方が詰まっている」。 「このアルバムは、誰もが内に秘めている『神話的な存在』になるための機会でもあり、現実を抜け出して、もうひとつの世界に足を踏み入れるチャンス。 つまり、『自己』という牢獄から超越し、逃れるための試みなんだ」。 こうしたコンセプトは、『Who Is The Sky?』のアルバム・パッケージ全体にも色濃く反映されている。 アートワークはシラ・インバーが手がけ、デヴィッド・バーンの姿は放射状のカラーパターンと、ベルギーのアーティスト、トム・ファン・デル・ボルフトによるサイケデリックで棘のような衣装に包まれ、ほとんど見えないほどに覆い尽くされている。 また、今年後半には『Who Is The Sky?』のツアーが予定されており、バンドは13名編成(ミュージシャン、シンガー、ダンサー)で、『アメリカン・ユートピア』のメンバーも含まれ、全員がステージ上を自由に動き回る構成になる。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Everybody Laughs/2.When We Are Singing/3.My Apartment Is My Friend/4.A Door Called No/5.What Is The Reason For It?/6.I Met The Buddha at a Downtown Party/7.Don't Be Like That/8.The Avant Garde/9.Moisturizing Thing/10.I'm an Outsider/11.She Explains Things To Me/12.The Trut
出荷目安の詳細はこちら商品説明ノース・カロライナ発プログレッシブ・メタルの雄=BETWEEN THE BURIED AND ME(ビトウィーン・ザ・ベリード・アンド・ミー) 11作目は過去に類を見ない独創的世界で我々を圧倒する意欲作『The Blue Nowhere』アメリカ・ノースカロライナ州で2000年に結成されたBETWEEN THE BURIED AND ME(ビトウィーン・ザ・ベリード・アンド・ミー)。 2002年にセルフ・タイトル・アルバムでデビューを果たして以来、メタルコアを起点に、テクニカル・デスコア、プログレッシヴ・メタルへと音楽性の幅を広げ、深化させながら存在感を示してきた。 彼らの圧倒的な演奏力、混沌とした世界観、音楽と表現の幅を貪欲に広げる姿勢は、コアなファンから絶大なる信頼を得ている。 そんな彼らの11作目となる最新アルバムが、2025年9月12日にリリースされる。 本作は、2005年作『Alaska』から長年在籍していたリズム・ギタリスト、Dustie Waringの脱退後、4人体制で制作された初の作品となる。 ギター・パートはすべて、Paul Waggonerが担当、さらに、プログレッシヴ・メタル界の名門レーベルInsideOutMusicから初めてリリースされる。 『The Blue Nowhere』は、これまでで最も没入感に溢れ、未踏の音楽領域へと挑む彼ららしいアルバムに仕上がった。 アルバムの舞台となるのは「The Blue Nowhere」という名のホテルだ。 しかし、いわゆる幽霊や怪しい人物を表現するといったホラー的要素はない。 Tommy Rogersは今作に関して「この作品は“孤独”を感じる瞬間を描いている。 誰にも見つけられず、現実から隠されたような場所。 そこに存在する何かが、『The Blue Nowhere』なんだ。 孤独を通して人間としての経験を振り返るアルバムになっている」。 目まぐるしくギアチェンジしながら印象的なリズムフレーズが展開し、まるで万華鏡のように景色変わる10分超えの大作(3)「Absent Thereafter」は強烈な光を放つ必聴の1曲だ。 バンド史上でも類を見ない独創的内容となった『The Blue Nowhere』。 作品のリリース後は、超過密スケジュールで全米を周るツアーが始まる。 <Between The Buried And Me>Tommy Rogers – Vocals, KeyboardsPaul Waggoner – GuitarsDan Briggs – Bass, Synth Bass, KeyboardsBlake Richardson – Drums, Percussion(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Things We Tell Ourselves in the Dark/2.God Terror/3.Absent Thereafter/4.Pause/5.Door #3/6.Mirador Uncoil/7.Psychomanteum/8.Slow Paranoia/9.The Blue Nowhere/10.Beautifully Human
出荷目安の詳細はこちら商品説明マルーン5待望の8枚目のスタジオアルバム『Love Is Like』発売!マルーン5待望の8枚目のスタジオアルバム『Love Is Like』が、発売となります。 パーカッシブでジャズコードのデイドリームを彷彿とさせるヒット曲「Priceless ft. LISA」、そしてサックスとスラップベースを効かせたファンクポップの新曲「All Night」を収録。 マルーン5は、キャッチーでダイナミック、そしてサウンド的にも野心的な新作アルバムで、彼らの特徴的なサウンドをさらに進化させています。 (メーカー・インフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Get a Life/2.Daydreaming/3.Rhythm of Yourself/4.Come on Now/5.Nothing Keeps Her Away/6.Newsflash/7.Geraldine/8.Wasted on Youth/9.More More More/10.Today's Gonna Be Our Day/11.Popstar