出荷目安の詳細はこちら商品説明ポップで、クールで、どこか懐かしい─ドージャ史上最高傑作が完成!ポップ・クイーン=ドージャ・キャットのアルバム『Vie』代表曲「Say So(セイ・ソー)」の世界累計ストリーミング再生回数が14億回を超え、常にSNSを沸かせている、自分のスタイルを貫くポップ・クイーン=ドージャ・キャット。 そんな彼女が、2023年『スカーレット』以来となる、5枚目のニュー・アルバム『Vie』(ヴィー)をリリース。 先行配信シングル「Jealous Type」(ジェラス・タイプ)は80年代のポップとソウルを感じさせる懐かしさを感じつつ、「Say So」や「Kiss Me More」等のドージャのヒット曲にも通ずる爽やかなポップソング。 5月にドージャ自身が起用されたMARC JACOBS(マーク ジェイコブス)の2025年プレフォールキャンペーン「Staycation(ステイケーション)」内でも楽曲の一部が初披露されていた。 また、先日サンフランシスコで開催された「Outside Lands Music Festival」にヘッドライナーとして出演した際に初めてパフォーマンスし、大きな話題となった。 MVは、 80年代パリを思わせる4つのシーンで、ハイファッションと夢のような感情表現が交錯する“嫉妬”をクリエイティブな力へと昇華させた映像作品で、自分自身に嫉妬するというユニークな設定を通じて、ドージャは女性の内面に潜む強さと揺らぎをドラマティックに描き出している。 アルバム全体として70年代や80年代からの多彩な影響を受けたレトロな質感と豊かなサウンドに彩られており、ドージャらしいポップ・チューンを数多く収録。 『Vie』はフランス語で「人生」という意味合いで、ドージャ自身のパーソナルな進化を映し出し、愛や人生、そしてその間にある混沌とした世界へとリスナーを誘う作品となっている。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Cards/2.Jealous Type/3.AAAHH MEN!/4.Couples Therapy/5.Gorgeous/6.Stranger/7.All Mine/8.Take Me Dancing/9.Lipstain/10.Silly! Fun!/11.Acts of Service/12.Make It Up/13.Happy/14.One More Time/15.Come Back
出荷目安の詳細はこちら商品説明【追悼盤】●メンフィス・ソウルのテレキャスター職人、スティーヴ・クロッパー音源集●ブッカーT、O・レディング、W・ピケットの代表曲を支えた1961〜1967年の軌跡 2025年12月に逝去したメンフィス・ソウル・サウンドを代表する伝説的ギタリスト、スティーヴ・クロッパーの音源集が登場。 60〜70年代の米国リズム&ブルースの象徴、メンフィスのスタックス・レコードの専属ギタリストとして活躍し、1962年には自らのバンド、ブッカー・T&ザ・MG'sで「グリーン・オニオン」がヒット。 このブルース・インストゥルメンタル・ナンバーは、様々な映画にも使われ英米のロックとの架け橋ともなった。 オーティス・レディング、ウィルソン・ピケット、エディ・フロイド、サム&デイヴというR&Bレジェンドたちのサウンドの要を担い、作曲でも「ドック・オブ・ザ・ベイ」、「イン・ザ・ミッドナイト・アワー」、「ノック・オン・ウッド」という名曲群を世に放った。 長尺ギターソロには無縁で、いかに歌を輝かせるかに腐心したギター・スタイル。 フェンダー・テレキャスターからの渋めのフレージングは玄人をうならせ、多くのプロ・ミュージシャンたちからリスペクトされた。 「ソウルマン」でのグルーヴするギター・カッティングを知らない人はいないだろう。 ここには、初のレコーディング、ザ・マー・キーズ時代(1961年)からオーティス・レディングが亡くなるまでの、テレキャス職人としての全盛期の音源を網羅した。 当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。 Eternal Groovesの“ROCK OFF”シリーズから登場!★日本著作権協会JASRAC許諾商品(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Last Night/2.Sack O'Woe/3.Green Onions/4.Behave Yourself/5.These Arms of Mine/6.Mo' Onions/7.Pain in My Heart/8.Mr. Pitiful/9.That's How Strong My Love Is/10.In the Midnight Hour/11.Take This Love I've Got/12.I'm Not Tired/13.Ninety-nine and a Half (Won't Do)/14.Respect/15.It's All Over/16.Hold On, I'm Comin'/17.Blame Me (Don't Blame My Heart)/18.Knock on Wood/19.634-5789/20.I've Just Been Feeling Bad/21.Just One More Day/22.Try a Little Tenderness/23.The Hunter/24.You Don't Miss Your Water/25.Soul Man/26.I'm With You/27.(Sittin' On) The Dock of the Bay
出荷目安の詳細はこちら商品説明孤高の天才=プリンス カタログ再発プロジェクト<LOVE 4EVER>最新シリーズ生前最後のアルバムとなった2015年リリース『HITnRUN phase two』2016年4月21日に惜しまれながらも57歳の若さで急逝、全世界のアーティストや音楽ファンに今なお多大な影響を与え続けている孤高の天才=プリンス。 本作は、カタログ再発プロジェクト<LOVE 4EVER>最新シリーズ となる、彼が今から10年前の2015年12月、生前最後に発表した39枚目のアルバム『HITnRUN phase two』(ヒット・アンド・ラン フェーズ・トゥ)。 2015年2月開催の第57回グラミー授賞式で、「アルバムは今でも重要だ、書物や黒人の命と同じように」(原文"Albums still matter. Like books and black lives, albums still matter")とスピーチでアルバムの大切さを説いたプリンス。 同年 9月に発表した自身38枚目のアルバム『ヒット・アンド・ラン フェーズ・ワン』(原題:HITnRUN phase one)のわずか3か月後にリリースされた同作は、若き参謀のジョシュア・ウェルトン手掛ける『ヒット・アンド・ラン フェーズ・ワン』に対し、ザ・ニュー・パワー・ジェネレーションとともに比較的トラディショナルなソウル/ファンク作法で制作されたプリンス節全開の内容で話題を呼んだ。 同作の制作期間は2010年から約5年で、まったく方向性の異なる2作品を早々に揃えることで<次々に違うことを仕掛ける>という同シリーズの主旨を示したであろう名作だ。 なお2015年4月にメリーランド州ボルティモアで黒人男性フレディ・グレイが移送時に警官から暴行を受けて亡くなるという事件が発生し、その追悼と抗議の意味を込めて4月30日にレコーディングされたのが同アルバム1曲目の「Baltimore」。 デトロイトのR&Bシンガーであるエリン・アレン・ケインをフィーチャーし、翌5月には配信シングルとして登場したこのプロテスト・ソングが、本作をアルバムとして束ねるカギとなっている。 プリンスは2015年に「“HITnRUN”はまるで今日のことのように聞こえる」(“HITnRUN sounds like today.”)と語っていたが、リリースから10年経った今も、その言葉通りアルバムもメッセージも全く風化することなく、さらに時空を超え、未来へと受け継がれていく。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Baltimore/2.Rocknroll Loveaffair/3.2 Y. 2 D./4.Look At Me, Look At U/5.Stare/6.Xtralovable/7.Groovy Potential/8.When She Comes/9.Screwdriver/10.Black Muse/11.Revelation/12.Big City
出荷目安の詳細はこちら商品説明孤高の天才=プリンス カタログ再発プロジェクト<LOVE 4EVER>最新シリーズ2015年リリース 38枚目のスタジオ・アルバム『HITnRUN phase one』2016年4月21日に惜しまれながらも57歳の若さで急逝、全世界のアーティストや音楽ファンに今なお多大な影響を与え続けている孤高の天才=プリンス。 本作は、カタログ再発プロジェクト<LOVE 4EVER>最新シリーズ となる、彼が10年前の2015年9月に発表した自身38枚目のアルバム『HITnRUN phase one』(ヒット・アンド・ラン フェーズ・ワン)。 2015年2月開催の第57回グラミー授賞式で、「アルバムは今でも重要だ、書物や黒人の命と同じように」(原文"Albums still matter. Like books and black lives, albums still matter")とスピーチでアルバムの大切さを説いたプリンス。 同年 9月に発表した自身38枚目のアルバム『ヒット・アンド・ラン フェーズ・ワン』は、当時25歳のジョシュア・ウェルトンをプロデュースのみならずコンポーザーとしても全曲共作に抜擢した作品で、次世代育成も軽やかに担う熟練天才ミュージシャンによる未来への野心をも感じる実験的アルバム。 制作期間は2013年から2015年の約2年間にわたり、当時プリンス本人はアルバムについて「とても実験的で、ちょっと変わってて、とてもファンキーなもの」と語っていた。 プリンスは全ての楽器をこなすマルチ・プレイヤーであり、セルフ・プロデュースもする非凡な才能、イメージ戦略を打ち出すような野心、そして当時としては画期的なツアーのチケット購入者特典としてアルバムを無料配布するという手法を企画・実現し、その後の音楽プロモーションのやり方を180度変えた改革者でもあった。 今でもその唯一無二の存在は多くのアーティストや音楽ファンに影響を与え続けている。 プリンスは2015年に「“HITnRUN”はまるで今日のことのように聞こえる」(“HITnRUN sounds like today.”)と語っていたが、リリースから10年経った今も、その言葉通りアルバムもメッセージも全く風化することなく、さらに時空を超え、未来へと受け継がれていく。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.MILLION $ SHOW (Juith Hill)/2.SHUT THIS DOWN/3.AIN'T ABOUT 2 STOP (Rita Ora)/4.LIKE A MACK (Curly Fryz)/5.THIS COULD B US/6.FALLINLOVE2NITE/7.X'S FACE/8.HARDROCKLOVER/9.MR. NELSON (Lianne La Havas)/10.1000 X'S & O'S/11.JUNE
出荷目安の詳細はこちら商品説明世界的なアイコン、レコード・ブレイカー、ボーカル・パワーハウス。 史上最も売れた女性アーティスト、Mariah Careyが待望の16枚目のスタジオ・アルバム『ヒア・フォー・イット・オール』でカムバック。 世界的なアイコン。 レコード・ブレイカー。 ボーカル・パワーハウス。 Mariah Careyが待望の16枚目のスタジオ・アルバム『Here For It All』でカムバックする。 これは、2018年の『Caution』以来となるフルアルバムだ。 ファンからは「MC16」と呼ばれ待望される『Here For It All』は、ジャンルを大胆に融合させた作品で、Mariahのあらゆる時代を現代に蘇らせている。 11曲を通し、彼女はシンガー、ソングライター、そしてプロデューサーとして比類なき才能を発揮し、ゴスペル、R&B、ヒップホップ、ポップスを豊かなハーモニー、鋭いリリシズム、そしてMariahならではの独特のセンスで融合させている。 ビルボード・ホット100に初登場し、ビルボードR&B/ヒップホップ・デジタル・チャートで首位を獲得したブレイクアウト・シングル「Type Dangerous」を筆頭に、『Here For It All』は単なる復帰作ではない。 Mariahの輝きを改めて思い起こさせる、音楽界で最も称賛されているアーティストの一人による力強い新たなチャプターを刻む作品だ。 ■ 国内盤CD:ジュエルケース/日本盤ボーナス・トラック収録(予定)、解説/歌詞/対訳付(予定)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Mi/2.Play This Song / Anderson .Paak/3.Type Dangerous/4.Sugar Sweet/5.In Your Feelings/6.Nothing Is Impossible/7.Confetti & Champagne/8.I Won't Allow It/9.My Love/10.Jesus I Do / The Clark Sisters/11.Here For It All/12.Type Dangerous (DJ Snake Remix) (国内盤ボーナス・トラック)/13.Sugar Sweet / Shenseea & Kehlani (国内盤ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明世界的なアイコン、レコード・ブレイカー、ボーカル・パワーハウス。 史上最も売れた女性アーティスト、Mariah Careyが待望の16枚目のスタジオ・アルバム『ヒア・フォー・イット・オール』でカムバック。 世界的なアイコン。 レコード・ブレイカー。 ボーカル・パワーハウス。 Mariah Careyが待望の16枚目のスタジオ・アルバム『Here For It All』でカムバックする。 これは、2018年の『Caution』以来となるフルアルバムだ。 ファンからは「MC16」と呼ばれ待望される『Here For It All』は、ジャンルを大胆に融合させた作品で、Mariahのあらゆる時代を現代に蘇らせている。 11曲を通し、彼女はシンガー、ソングライター、そしてプロデューサーとして比類なき才能を発揮し、ゴスペル、R&B、ヒップホップ、ポップスを豊かなハーモニー、鋭いリリシズム、そしてMariahならではの独特のセンスで融合させている。 ビルボード・ホット100に初登場し、ビルボードR&B/ヒップホップ・デジタル・チャートで首位を獲得したブレイクアウト・シングル「Type Dangerous」を筆頭に、『Here For It All』は単なる復帰作ではない。 Mariahの輝きを改めて思い起こさせる、音楽界で最も称賛されているアーティストの一人による力強い新たなチャプターを刻む作品だ。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Mi/2.Play This Song / Anderson .Paak/3.Type Dangerous/4.Sugar Sweet/5.In Your Feelings/6.Nothing Is Impossible/7.Confetti & Champagne/8.I Won't Allow It/9.My Love/10.Jesus I Do / The Clark Sisters/11.Here For It All