FRED AGAIN..フレッド・アゲイン 発売日:2022年11月11日 予約締切日:2022年10月21日 Actual Life 3 (January 1 ー September 9 2022): Deluxe Edition JAN:5054197236402 5419.723640 Wm Uk CD ダンス・ソウル クラブ・ディスコ 輸入盤
出荷目安の詳細はこちら商品説明延期に次ぐ延期でファンをやきもきさせた比類なき武闘派ディーヴァ、M.I.A.の約3年振りとなる4作目のスタジオ・アルバムが遂に完成!スパイシーで匂い立つ、聴く者の五感を刺激するM.I.A.らしい逸品!アルバム・タイトル: “Matangi”(マタンギ)とはヒンドゥー教の音楽の女神をあらわす言葉であり、またM.I.A.自身の名前の一部でもある。 これまでのどのアルバムよりも多様性をもった作品にすべく、ロンドンはもちろん、ニューヨーク、インド、カリブ海など様々な場所で制作された。 (メーカー資料より)曲目リストDisc11.Karmageddon/2.MATANGI/3.Only 1 U/4.Warriors/5.Come Walk With Me/6.aTENTion/7.Exodus/8.Bad Girls/9.Boom Skit/10.Double Bubble Trouble/11.Y.A.L.A/12.Bring the Noize/13.Lights/14.Know It Ain't Right/15.Sexodus
出荷目安の詳細はこちら商品説明ジャンルを股にかけ、新旧、メジャー、アングラ問わずあらゆるダンスミュージックを豊富な知識とセンスでコンパイルし、絶えずシーンに刺激を与え続け、圧倒的な存在感を放つカリスマ、ジョーイ・ネグロ。 最新コンピはなんと90年代ウエスト・ロンドンにスポットを当てたまたまた斬新かつ熱い企画の登場!ディスコやハウスからジャズ、レアグルーヴ、ラテン、ダブまで様々なジャンルを飲み込み世界中のダンスフロアを席巻した90’sウエスト・ロンドン。 4hero, Kaidi Tatham, Mark de Clive-Loweなど多くの立役者を生み、今なお様々なシーンに影響を与え続けるUKが生んだ最高のダンスミュージック。 今作では幅広い切り口から90年代ウエスト・ロンドン・シーンを象徴する代表曲が一挙集結!クールなグルーヴとジャジーで洗練されたサウンドに溢れた最高のトラック群はクラブミュージック・ファンのみならずあらゆるダンスミュージック・ファンの琴線に刺さること間違いなしです!(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.4hero - Hold It Down (Bugz In The Attic's Co-Operative Mix)/2.Agent K - Feed The Cat/3.Fourth Kind - Take Me To Your Sky/4.Domu feat. Face - Save It/5.Jazztronik - Samurai/6.Nova Fronteira - Baila Conmigo (AtJazz Remix)/7.Kaidi Tatham - Organic Juggernaut/8.Vikter Duplaix - Manhood/9.Taylor McFerrin - Broken Vibes (feat. Vincent Parker)/10.NSM - DJ Power (Use It)/11.The Sunburst Band - Turn It Out (IG Culture Remix)Disc21.Blakai feat. Bembe Segue - Afrospace/2.Agent K - Hands/3.Daz-I-Kue feat. Colonel Red - Rokstone (Several Small Furry Bugz Co-Operating in the Attic Remix)/4.Afronaut - Transcend M.E. feat. Melissa Browne/5.Lars Bartkuln - Dimensions/6.Homecookin’ - Lazy Days/7.Hajime Yoshizawa - Endless Bow/8.Incognito - Get Into My Groove (Jazzanova Remix)/9.Mark de Clive-Lowe - Shine/10.East West Connection - Mint Sauce/11.Likwid Biskit - The All New Ummm
出荷目安の詳細はこちら商品説明新世代の歌姫が再び世界を魅了する...FKAツイッグス、5年ぶりの最新作完成!音楽とファッション、アート、テクノロジーを繋いで”未来から来たR&B”とも表現されるネクスト・レベル・アーティスト、FKAツイッグスがデビュー・アルバム以来5年ぶりとなる2作目『MAGDALENE』を<Young Turks>よりリリース。 本作は、FKAツイッグスの心が張り裂けるような辛い体験や子宮の腫瘍を取り除く手術をするという経験によって彼女が自信を喪失していた時期に生み出されたという。 アルバムに収録されている「Mary Magdalene」にも歌われているように、サウンドには心と身体の再生に向かっている彼女の姿が映し出されており、デビュー・アルバム『LP1』と同様にFKAツイッグス自身が制作/プロデュースを手掛け、エレクトロニック・ミュージック界を代表するプロデューサーのニコラス・ジャーら多数の著名アーティストが、コラボレーターとしても名を連ねている。 また、先行で公開された楽曲「holy terrain ft. Future」では米ヒップホップ界を牽引するラッパーのフューチャーを迎え、プロデュースにはFKAツイッグス本人だけでなく、スクリレックスやテイラー・スウィフトなどを手掛けるジャック・アントノフも参加。 ファッションアイコンとしても注目され、サウンドはもちろん多彩なビジュアルアートで視覚的にも魅了する新世代アーティストの新たな感性が溢れ出した作品がここに誕生した。 日本盤CDはボーナストラックとしてロンドンの美術館The Wallace Collectionにて行われた「Cellophane」のライブ音源1曲が追加収録され、解説書・歌詞対訳とロゴステッカーを封入。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.thousand eyes/2.home with you/3.sad day/4.holy terrain ft. Future/5.mary magdalene/6.fallen alien/7.mirrored heart/8.daybed/9.cellophane/10.cellophane, Live at The Wallace Collection (Bonus Track for Japan)
出荷目安の詳細はこちら商品説明Chihei Hatakeyamaの『The Bull Head Emperor』、『Alone By The Sea』、『Requiem For Black Night And Earth Spiders』に続く、日本の古代史シリーズの4作目。 これまで、牛頭天王、補陀落渡海、土蜘蛛をテーマに取り上げて来たが、今作では隋書倭国伝がテーマとなっている。 西暦608年、隋の皇帝煬帝の使者として裴世清が来日、そこで彼がみたものは、中国人のコロニーである秦王国や、倭のオオキミの男王アメタラシヒコだった。 しかし日本書紀の記載によると608年は推古天皇の時代で、女性天皇である。 Hatakeyamaはこの謎に魅了にされ、今作『Butterfly's Summer And Vanished』を制作した。 裴世清は恐らく朝鮮半島を経て、対馬、関門海峡、瀬戸内海、畿内(大和)というルートの旅だったはずである。 Hatakeyamaはこの時間軸に沿ってアルバムを構成した。 エレクトリックギターのメロディは裴世清の視点を反映し、冒険、不安、ロマンチシズムといった彼の感情を表すようなものとなった。 『Heavy Snow』など、最近の作品ではアナログシンセをメインに制作させる事が多かったHatakeyamaの作品群であるが、今作ではエレクトリックギタードローンに回帰しているが、新たに導入したペダルエフェクトや、モジュラーシンセによるエフェクトなどの手法により、ギターシンセの境地に到達。 ここでの曲はほぼ、ギターによる即興演奏であり、ポストプロダクションや、エディトといったものは最低限に押さえられている。 エレクトロハーモニクスとイーブンタイドという現代のテクノロジーによる、古代へのまなざし、大海をいく小舟や渡し人、荒波、幻想、といったものがエレクトリックギターによって見事に表現された堂々たるアンビエントの傑作がいまここに誕生した。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.raging wave/2.strait/3.calm sea/4.in the sunlight/5.vanished kingdoms
出荷目安の詳細はこちら商品説明数多くのビッグ・ネームのヒットを手掛けている、今UKの音楽シーンで最もアツいプロデューサー/DJ/アーティストの一人、フレッド・アゲイン(Fred Again..)。 その彼が昨年から発表しているリアルな日記的作品“ACTUAL LIFE”シリーズの第3弾となる『ACTUAL LIFE 3(JANUARY 1 – SEPTEMBER 9, 2022)』がCDで初登場!デラックス盤にはボーナス・トラック4曲を追加収録!!■ エド・シーランからBTS、スクリレックスにFKA Twigs、クリーン・バンディットやリタ・オラ、スウェディッシュ・ハウス・マフィアなどなど、数多くのアーティストとの仕事で知られる、今UKの音楽シーンで最もアツいプロデューサー/DJ/アーティストの一人、フレッド・アゲイン(Fred Again..)。 その彼が昨年から発表している“ACTUAL LIFE”シリーズの第3弾となる『ACTUAL LIFE 3(JANUARY 1 – SEPTEMBER 9, 2022)』をリリースする。 ■ 2010年代後半からUK音楽シーンを代表する、UK RAP、グライム、ダンスやポップ・ナンバーの数多くに関わってきているサウス・ロンドン出身のフレッド・アゲイン。 2014年ブライアン・イーノとカール・ハイドによるプロジェクト、『SOMEDAY WORLD』と『HIGH LIFE』にソングライターとしてまた共同プロデューサー(『SOMEDAY WORLD』のみ)として参加した彼は、2018年ジョージ・エズラと共作した「Shot Gun」が全英No.1ヒットに。 その後もクリーン・バンディットの「ソロ」やリタ・オラの「Let You Love Me」の共作や、エド・シーランの『No.6コラボレーション・プロジェクト』にプロデューサーとして参加したり、また2020年のBRIT AWARDSでは”プロデューサー・オブ・ジ・イヤー“を受賞したり、MIXMAGの”2021年のトップ・ライヴ・アクト“に名前があがるなど、今やUKを代表するプロデューサー/DJとして大きな注目を集めている。 ■ その彼がリリースしている、極めてパーソナルな”日記的“アルバム作品『ACTUAL LIFE』である。 2021年に4月第1弾となる『ACTUAL LIFE(APRIL 14 – DECEMBER 17, 2020)』を、そして同年11月に第2弾『ACTUAL LIFE 2(FEBRUARY 2 – OCTOBER 15, 2021)』を続けて発表した彼は、これら2作を通じてコロナ禍のロックダウンにあった自身と取り巻く世界を記録し、悲喜こもごもの現実世界を美しくも切ないサウンドで表現している。 今回リリースとなる第3弾作品『ACTUAL LIFE 3(JANUARY 1 – SEPTEMBER 9, 2022)』でもその姿勢は変わらず、日記的なアプローチが取られた楽曲は、友人からのヴォイス・メッセージやインスタグラムをスクロールしている中で見つけたビデオ、そして自身の人生において重要な記録をサンプリングしながら、彼がこの1年経験してきたこと、また感じたことを記した個人的記録となっている。 極めて自伝的な作品でありながらも、『ACTUAL LIFE3』は、UKエレクトロ・ミュージックの伝統を受け継ぎながら、それを前進、進化させるだけでなく、聴くものにカタルシスや癒しをもたらしながら、友情や愛、そして人生を称える、音楽が持つパワーを証明する作品にもなっているのだ。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.January 1st 2022/2.Eyelar (shutters)/3.Delilah (pull me out of this)/4.Kammy (like i do)/5.Berwyn (all that i got is you)/6.Bleu (better with time)/7.Nathan (still breathing)/8.Danielle (smile on my face)/9.Kelly (end of a nightmare)/10.Mustafa (time to move you)/11.Clara (the night is dark)/12.Winnie (end of me)/13.September 9th 2022/14.Kyren (my son)/15.Adam (act like)/16.Homies (feat Henry Wu)/17.Baxter (these are my friends)