状態可状態詳細ケースが状態不良(但し、特殊ケースのためケース交換は行っておりません)コメントCD+DVD中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.We're An American Band/2.Time Machine/3.Walk Like A Man/4.Some Kind Of Wonderful/5.Shinin' On/6.Heartbreaker/7.Rock 'N Roll Soul/8.Loco Motion, The/9.Footstompin' Music/10.Mean Mistreater/11.Take Me/12.Bad Time/13.I'm Your Captain/14.Inside Looking OutDisc21.We're An American Band - Original Promo Film, 1973/2.Inside Looking Out - Live On Pbs'the Show, Hershey, Pa, 1969/3.Some Kind Of Wonderful - Live At The Palace, Auburn Hills, Mi, 1997/4.We're An American Band - Live At The Palace, Auburn Hills, Mi, 1997/5.I'm Your Captain/Closer To Home - Live At Shea Stadium, 1971
状態可状態詳細帯付中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )2005年7月1日から5年振りの来日公演を行うジェフ・ベックの来日記念盤!2003年9月10、11日にニューヨークのBB. King Blues Clubにて行われたライヴを収録した貴重なライヴ音源。 バックもドラムにテリー・ボジオ、キーボードにトニー・ハイマスを従えた最強トリオでの強力パフォーマンスです。 もともとはオンラインでのみリリースされ一般には販売されていなかったもので、現段階でのベックの最新盤であり『Live With Jan Hammer』以来28年振りのライヴ・アルバムとなるものです。 この時点での最新オリジナル・アルバム『Jeff』からのナンバーと名作アルバムからのナンバー、そして偉大なジャズ界の重鎮チャールズ・ミンガスの"Goodbye Pork Pie"、そして最近のライヴでは欠かせないビートルズの名曲"A Day In The Life"のカヴァーも収録されています!曲目リストDisc11.ロイズ・トイ/2.サイコ・サム/3.ビッグ・ブロック/4.フリーウェイ・ジャム/5.ブラシ・ウィズ・ザ・ブルース/6.スキャッターブレイン/7.グッドバイ・ポーク・パイ・ハット/8.ナディア/9.サヴォイ/10.エンジェル (フットステップス)/11.シーズンズ/12.ホエア・ワー・ユー/13.ユー・ネヴァー・ノウ/14.ア・デイ・イン・ザ・ライフ/15.ピープル・ゲット・レディ/16.マイ・シング
状態可状態詳細帯付中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )さわやかなハーモニーとアコースティックなサウンドでセンセーショナルなデビューを飾ったアメリカ。 全米NO.1ヒット「名前のない馬」収録。 (1972年作品/全米:1位)曲目リストDisc11.Riverside/2.Sandman/3.Three Roses/4.Children/5.Horse With No Name/6.Here/7.I Need You/8.Rainy Day/9.Never Found the Time/10.Clarice/11.Donkey Jaw/12.Pigeon Song
状態可状態詳細帯付中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )のちに大ワーナー・レコードの重要人物となるテッド・テンプルマンが’60年代に在籍したグループ…といっても大して興味の湧かない方もいるでしょうね??では改めてご紹介致します。 このハーパス・ビザールこそは日本で”ソフト・ロック”と呼ばれる系統のグループの中でも高い人気を誇るグループであり、本作『シークレット・ライフ』はその最高傑作とも言われる作品なのです!本作のCDにはハーパース・マニアを自認するピチカート・ファイヴ小西康晴さんの素晴らしいライナー・ノーツが付いていますので、興味を持たれた方は是非CDを購入して、そのライナーを読んでみて下さい。 大変勉強になります。 ココではそうは言っても始まらないので、そのライナー文も参照(&リスペクト)させて頂きながら私なりに書いてみますので、どうかお付き合い下さい。 “ワーナー・ブラザースのバーバンク・サウンド”という言葉を日本で広めたのはヴァン・ダイクパークスをいち早く評価した細野晴臣氏でした。 簡単に説明するとプロデューサーのレニー・ワーロンカーはじめとするスタッフ達によって作り上げられたバーバンク・サウンド(ワーナーの住所から付いた愛称)は映画の画面上に映るような架空の現実を音のコラージュや曲のムードなどで表現したものでした。 ハーパース・ビザールは実際のところ、バンドとしての活動云々より、そうした優秀なスタッフ達(レオン・ラッセルなど)が寄ってたかってサウンドの冒険を試みる素材のようなグループだったようです。 そうした彼らの試みが究極といえるまで煮詰められた結果がこの作品だと思います。 では各曲を追って行きましょう(できれば聴きながらの方がイイんですけど…)。 1.LOOK TO THE RAINBOWストリングスとハーパースお得意の甘いコーラス・ワークがイントロダクションとなってアルバムが始まります。 ワーナー映画「フィニアンの虹」のテーマソングです。 2.夢見がちなムードを突然破る爆発音。 続いては南北戦争中のニュー・オリンズの戦場が舞台となります。 行進曲風のリズムに乗せて軍隊は進んでいきますが、進むにつれて段々と悲壮感の増す感じのユニゾン・ヴォーカルが何だか笑えます。 ペリー・ボトキンJR.編曲。 3.WHEN I WAS A COWBOY今度はよりコミカルなナンバー。 開拓時代の西部が舞台です。 少しトロいくせに短気そうな主人公の元カウボーイが淡々と語る、という感じのユニゾン・ヴォーカルとカィ、カィ、ィユピーという威勢のいい掛け声の対比がユーモラス。 小西さんによると、銃声がクラクションに変わるのはダニィ・ケイの映画のアイディアと全く同じだそうです。 その後、間奏曲。 これは彼らのデビュー・ヒット「フィーリン・グルーヴィ」からのコーラス部分のコラージュ。 4.SENTIMENTAL JOURNEYドリス・デイで有名なポピュラー・スタンダード。 ハーパース・ヴァージョンはさすがにドラムも軽快なソフト・ロック・ヴァージョン。 時折出てくる女声(ですよね?)コーラスもいい感じのアクセントになってる。 ボー・ブラメルズのロン・エリオットのアレンジ。 5.LAS MANANITASメキシコ辺りの南米か、スペイン系の哀愁の雰囲気を持った曲。 バート・バカラックの映画サントラ「明日に向かって撃て」風の味わいがある。 フリッパーズ・ギターの1stのラスト曲はこの曲のメロディに似てるような…?6.MEDLEY:BYE,BYE,BYE〜VINE STREETオープン・リール式テープの巻き戻しのSEに続き、別れを告げる悲しげな曲が現れる(ただし、サビはバイ、バイといってるのにメジャー・コードで歌われる。 強がってる、って感じ?)一瞬、間が空いてからランディ・ニューマン作「ヴァイン・ストリート」へ。 ヴァン・ダイク・パークスの『ソング・サイクル』に入っているヴァージョンが今は有名? 7.ピチカート・ファイヴも愛情あるカヴァーをしていたバート・バカラック作曲の名曲。 ハリウッド映画上に出てくる妙なイメージの日本が舞台で、日本のカップルが主人公。 チョット変な英語使いが可笑しくも泣かせる人情喜劇的なナンバー。 このハーパース版が最高の出来。 次がピチカートかな?(バカラック本人のお墨付きですもの)8.I’LL BUILD A STEIRWAY TO HEAVEN舞台は日本から(間奏を挟んで)いきなり天国=宇宙かい!?ってチョット突っ込みたくなる展開ではありますが、やはり日本は世界の東の果てなんでしょうかね(西海岸LAはそれでも近いと思ってたのに)。 要所々々でストリングスや細かいパーカッション類を上手く使ってスペーシーな感じを出してる。 9.GREEN APPLE TREE牧歌的なムードで、1stの頃のハーパースを思わすシンプルな曲。 しかしこのアルバム、シンプルな曲でもよく聴くといろんな音が細かく重なってますよね。 特にアコースティック・ギターの演奏は曲のグルーヴを決定する重要な部分を担ってる。 小西氏はこの曲のギターはライ・クーダー?と指摘してらっしゃる。 10.SIT DOWN YOU’RE ROCKING THE BOATこのアルバムではハーパースに特徴的なユニゾン・ヴォーカルが活きていると思う。 この曲には何か真顔で冗談言ってるようなコメディの要素を感じます。 これも危機迫ってるのに(迫ってるから?)どうにも可笑しくて仕方ない状況を描写。 マジメなことほど可笑しいのです。 11.I LOVE YOU MAMAアメリカ南部、ルイジアナ地方のゆったりとした空気を感じさせる曲。 ただしどこか書割的なのがやはりバーバンク・サウンド的。 12.FUNNY HOW LOVE CAN BEイギリスの60’sポップ・グループ、アイヴィー・リーグのヒットで有名な曲。 ペリー・ボトキンJR編曲です。 13.MADフリッパーズ以降のネオ・アコ、ギター・ポップ・ファンならジャストな曲調。 まさにあの音です。 アコギのカッティングと甘いコーラスのハーモニー、ソフト・ロックの名曲のひとつでしょう。 フェイクなポップスがカッコ良かったエル・レーベルから出た、キング・オブ・ルクセンブルグ(=サイモン・フィッシャー・ターナー)のアルバムに入ってました。 14.LOOK TO THE RAINBOW再び1曲目同様のテーマ・ソング。 15.DRIFTERロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズのヴァージヨンも知られる人気ソフト・ロック・ナンバー(作曲はロジャニコ+ポール・ウィリアムス・コンビ)。 小西さん同様このハーパース・ヴァージョンが一番だと思う人は(私も含め)、数多く居ることでしょう。 編曲はニック・デカロ! 空の彼方に消えていくかのようなアウトロ…と思ってCDをかけっぱなしにした人はビックリするに違いありません。 少しの間があってからリプライズが…。 さて茶目っ気あるこんな余韻でこのCDは終わりです。 ぜひ聴いて下さいね!曲目リストDisc11.Look To The Rainbow/2.Battle Of New Orleans/3.When I Was A Cowboy/4.Interlude/5.Sentimental Journey/6.Las Mananitas/7.Medley: Bye, Bye, Bye/Vine Street/8.Me, Japanese Boy/9.Interlude/10.I'll Build A Stairway To Paradise/11.Green Apple Tree/12.Sit Down, You're Rocking The Boat/13.Interlude/14.I Love You, Mama/15.Funny How Love Can Be/16.Mad/17.Look To The Rainbow/18.Drifter, The/19.Reprise/20.Both Sides Now/21.Small Talk
状態可状態詳細帯付中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )のちに大ワーナー・レコードの重要人物となるテッド・テンプルマンが’60年代に在籍したグループ…といっても大して興味の湧かない方もいるでしょうね??では改めてご紹介致します。 このハーパス・ビザールこそは日本で”ソフト・ロック”と呼ばれる系統のグループの中でも高い人気を誇るグループであり、本作『シークレット・ライフ』はその最高傑作とも言われる作品なのです!本作のCDにはハーパース・マニアを自認するピチカート・ファイヴ小西康晴さんの素晴らしいライナー・ノーツが付いていますので、興味を持たれた方は是非CDを購入して、そのライナーを読んでみて下さい。 大変勉強になります。 ココではそうは言っても始まらないので、そのライナー文も参照(&リスペクト)させて頂きながら私なりに書いてみますので、どうかお付き合い下さい。 “ワーナー・ブラザースのバーバンク・サウンド”という言葉を日本で広めたのはヴァン・ダイクパークスをいち早く評価した細野晴臣氏でした。 簡単に説明するとプロデューサーのレニー・ワーロンカーはじめとするスタッフ達によって作り上げられたバーバンク・サウンド(ワーナーの住所から付いた愛称)は映画の画面上に映るような架空の現実を音のコラージュや曲のムードなどで表現したものでした。 ハーパース・ビザールは実際のところ、バンドとしての活動云々より、そうした優秀なスタッフ達(レオン・ラッセルなど)が寄ってたかってサウンドの冒険を試みる素材のようなグループだったようです。 そうした彼らの試みが究極といえるまで煮詰められた結果がこの作品だと思います。 では各曲を追って行きましょう(できれば聴きながらの方がイイんですけど…)。 1.LOOK TO THE RAINBOWストリングスとハーパースお得意の甘いコーラス・ワークがイントロダクションとなってアルバムが始まります。 ワーナー映画「フィニアンの虹」のテーマソングです。 2.夢見がちなムードを突然破る爆発音。 続いては南北戦争中のニュー・オリンズの戦場が舞台となります。 行進曲風のリズムに乗せて軍隊は進んでいきますが、進むにつれて段々と悲壮感の増す感じのユニゾン・ヴォーカルが何だか笑えます。 ペリー・ボトキンJR.編曲。 3.WHEN I WAS A COWBOY今度はよりコミカルなナンバー。 開拓時代の西部が舞台です。 少しトロいくせに短気そうな主人公の元カウボーイが淡々と語る、という感じのユニゾン・ヴォーカルとカィ、カィ、ィユピーという威勢のいい掛け声の対比がユーモラス。 小西さんによると、銃声がクラクションに変わるのはダニィ・ケイの映画のアイディアと全く同じだそうです。 その後、間奏曲。 これは彼らのデビュー・ヒット「フィーリン・グルーヴィ」からのコーラス部分のコラージュ。 4.SENTIMENTAL JOURNEYドリス・デイで有名なポピュラー・スタンダード。 ハーパース・ヴァージョンはさすがにドラムも軽快なソフト・ロック・ヴァージョン。 時折出てくる女声(ですよね?)コーラスもいい感じのアクセントになってる。 ボー・ブラメルズのロン・エリオットのアレンジ。 5.LAS MANANITASメキシコ辺りの南米か、スペイン系の哀愁の雰囲気を持った曲。 バート・バカラックの映画サントラ「明日に向かって撃て」風の味わいがある。 フリッパーズ・ギターの1stのラスト曲はこの曲のメロディに似てるような…?6.MEDLEY:BYE,BYE,BYE〜VINE STREETオープン・リール式テープの巻き戻しのSEに続き、別れを告げる悲しげな曲が現れる(ただし、サビはバイ、バイといってるのにメジャー・コードで歌われる。 強がってる、って感じ?)一瞬、間が空いてからランディ・ニューマン作「ヴァイン・ストリート」へ。 ヴァン・ダイク・パークスの『ソング・サイクル』に入っているヴァージョンが今は有名? 7.ピチカート・ファイヴも愛情あるカヴァーをしていたバート・バカラック作曲の名曲。 ハリウッド映画上に出てくる妙なイメージの日本が舞台で、日本のカップルが主人公。 チョット変な英語使いが可笑しくも泣かせる人情喜劇的なナンバー。 このハーパース版が最高の出来。 次がピチカートかな?(バカラック本人のお墨付きですもの)8.I’LL BUILD A STEIRWAY TO HEAVEN舞台は日本から(間奏を挟んで)いきなり天国=宇宙かい!?ってチョット突っ込みたくなる展開ではありますが、やはり日本は世界の東の果てなんでしょうかね(西海岸LAはそれでも近いと思ってたのに)。 要所々々でストリングスや細かいパーカッション類を上手く使ってスペーシーな感じを出してる。 9.GREEN APPLE TREE牧歌的なムードで、1stの頃のハーパースを思わすシンプルな曲。 しかしこのアルバム、シンプルな曲でもよく聴くといろんな音が細かく重なってますよね。 特にアコースティック・ギターの演奏は曲のグルーヴを決定する重要な部分を担ってる。 小西氏はこの曲のギターはライ・クーダー?と指摘してらっしゃる。 10.SIT DOWN YOU’RE ROCKING THE BOATこのアルバムではハーパースに特徴的なユニゾン・ヴォーカルが活きていると思う。 この曲には何か真顔で冗談言ってるようなコメディの要素を感じます。 これも危機迫ってるのに(迫ってるから?)どうにも可笑しくて仕方ない状況を描写。 マジメなことほど可笑しいのです。 11.I LOVE YOU MAMAアメリカ南部、ルイジアナ地方のゆったりとした空気を感じさせる曲。 ただしどこか書割的なのがやはりバーバンク・サウンド的。 12.FUNNY HOW LOVE CAN BEイギリスの60’sポップ・グループ、アイヴィー・リーグのヒットで有名な曲。 ペリー・ボトキンJR編曲です。 13.MADフリッパーズ以降のネオ・アコ、ギター・ポップ・ファンならジャストな曲調。 まさにあの音です。 アコギのカッティングと甘いコーラスのハーモニー、ソフト・ロックの名曲のひとつでしょう。 フェイクなポップスがカッコ良かったエル・レーベルから出た、キング・オブ・ルクセンブルグ(=サイモン・フィッシャー・ターナー)のアルバムに入ってました。 14.LOOK TO THE RAINBOW再び1曲目同様のテーマ・ソング。 15.DRIFTERロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズのヴァージヨンも知られる人気ソフト・ロック・ナンバー(作曲はロジャニコ+ポール・ウィリアムス・コンビ)。 小西さん同様このハーパース・ヴァージョンが一番だと思う人は(私も含め)、数多く居ることでしょう。 編曲はニック・デカロ! 空の彼方に消えていくかのようなアウトロ…と思ってCDをかけっぱなしにした人はビックリするに違いありません。 少しの間があってからリプライズが…。 さて茶目っ気あるこんな余韻でこのCDは終わりです。 ぜひ聴いて下さいね!曲目リストDisc11.Look To The Rainbow/2.Battle Of New Orleans/3.When I Was A Cowboy/4.Interlude/5.Sentimental Journey/6.Las Mananitas/7.Medley: Bye, Bye, Bye/Vine Street/8.Me, Japanese Boy/9.Interlude/10.I'll Build A Stairway To Paradise/11.Green Apple Tree/12.Sit Down, You're Rocking The Boat/13.Interlude/14.I Love You, Mama/15.Funny How Love Can Be/16.Mad/17.Look To The Rainbow/18.Drifter, The/19.Reprise/20.Both Sides Now/21.Small Talk