
モデル 9944 スタイル ワンピースホリゾンタルカラー (襟腰4.2cm/衿羽根11.0cm) ボディ SLIM FIT(スリムフィット) 素材 リネン100% 生地 涼しげで深みのある風合いのリネンポプリン シーズン 春夏 色 アイスブルー(2) 模様 無地 ディテール ・ワンピースホリゾンタルカラー ・スキッパー(ループ留めボタン×1) ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・背中サイドプリーツ ・ウエストダーツ ・裾スクエアテイル ・裾脇スリット ・手縫いコイル状閂止め(スキッパー付け根/剣ボロ付け根/裾脇スリット付け根) ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 36,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ジャンジの他のアイテムはこちらハンドメイドのクオリティの高さを維持したナポリ発マシンメイドシャツ 1970年、イタリア・ナポリで創立されたAffinito srlのオリジナルシャツブランド。 以前はPIETRO PROVENZALE(ピエトロ・プロベンザーレ)というブランド名でしたが、16S/Sよりイタリア語で“ダンディー”を意味する「GIANGI(ジャンジ)」に変更されました。 熟練したシャツ職人によるナポリの伝統的なハンドメイドシャツを得意にしていますが、日本では高水準の機械技術によって効率的な生産を可能にしたマシンメイドシャツが評価されており、有名セレクトショップや百貨店で扱われています。 マシンメイドでありながらもナポリシャツならではの色気があり、生地から縫製までメイド・イン・イタリー、それでいて価格がこなれていていることが特徴です。 大人の休日スタイルをお洒落に彩るイタリア製カジュアルシャツ 平日はスーツをビシッと着こなしていても、休日の格好は手を抜きがちという方は多いはず。 カジュアルシャツはドレスシャツのように必要不可欠なアイテムではありません。 だからこそ着る人のセンスが問われるというもの。 お洒落に気を遣う大人の男性なら、シャツ一枚でもサマになるセンスのいいカジュアルシャツを数枚は持っておきたいものです。 そうは言っても、ボレッリやバルバ、フィナモレなど、ハンドメイドのカジュアルシャツはドレスシャツと変わらない価格、つまり4万円以上するので、おいそれと手が出せません。 そこでお勧めなのが、コストパフォーマンスの高さに定評のあるジャンジのカジュアルシャツです。 ネームを付け替えて某有名セレクトショップや百貨店のオリジナルとしても扱われているジャンジのカジュアルシャツは、リーズナブルなプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など、細部まで丁寧に作り込まれています。 生地についても、カンクリーニ、アルビニ、モンティなど、厳選されたイタリアのテキスタイルメーカーのものが使用されています。 夏の開放感を纏う!タウンユースに映える現代版カプリシャツ ご紹介するのは、春夏コレクションのロングセラーモデル「カプリシャツ」になります。 カプリシャツとは、青の洞窟で有名なイタリアのリゾート地カプリ島の休日着をイメージして作られたシャツのことです。 素材に麻を用いたものが多く、胸元に切れ込みが入ったスキッパーのプルオーバーシャツで、ループ留めボタン、カッタウェイの衿型、七分袖のディテールが特徴です。 イタリア人の夏の装いに欠かせないカプリシャツですが、近年ポロシャツに代わる夏の装いとして日本でも着実にファンを増やしています。 ショーツスタイルにマッチすることも人気の理由です。 ブランドごとに様々なスタイルが存在するカプリシャツ。 ジャンジのカプリシャツは、約11センチの衿羽根が水平に開くカプリシャツの王道ホリゾンタルカラーになります。 上質なフラシ芯を用いた一枚襟(ワンピースカラー)を採用することで襟全体にふくらみを与え、いかにも南イタリアらしい色気のある表情を生み出しているところが上手いです。 北イタリアのシャツブランドではこの独特な色気は表現できないと思います。 胸元はループ留めボタンのスキッパーになっています。 深く切れ込んだ胸元から素肌がチラリと覗いて男の色気が引き立ちます。 裾はスクエアテイル(ボックスカット)になっているのでパンツアウトが基本です。 裾脇にスリットがデザインされているので運動性が損なわれることはありません。 通常のカプリシャツは七分袖ですが、ジャンジのカプリシャツはちょっと珍しい長袖になっています。 長袖のカプリシャツなのでリゾーティーな雰囲気になりすぎず、タウンユースでも使いやすいことが特徴です。 春はインナーとして、夏は袖をロールアップして着てください。 日本人の体型を徹底的に研究することで作られたスリムフィット ボディは、日本人の体型に合わせて作られた「SLIM FIT(スリムフィット)」になります。 もはや当たり前になったスリムフィットですが、同ブランドのスリムフィットは他のイタリアのシャツブランドとは異なり、日本人の体型を徹底的に研究することで作られています。 バルバのDANDYLIFEを彷彿させるバランス型のスリムフィットで、アームホールが上付きで小さめに設計されているので、脇下がもたつかず、胸まわりがキレイに見えます。 ほどよいウエストシェイプや長すぎない袖丈など、非常によく考えられています。 腕の可動域を確保してストレスのない着心地を実現した「後付け袖」 通常のマシンメイドシャツは、袖の縫い目と身頃の縫い目とが脇下で一直線になっています。 人間の身体は平面ではなく前傾姿勢なので、この作りだと袖と身頃が突っ張って一緒に動いてしまい腕の上げ下げが窮屈になってしまいます。 ジャンジのシャツは、この縫い目が脇下でズレています。 つまり、身頃と袖を別々に作り、身頃に対して袖が自然に前に出るように縫い付けられています。 いわゆる「後付け袖」と呼ばれる作りです。 これによって腕の可動域を自然な形で確保し、ストレスのない着心地を実現しています。 脇下に不自然なシワが寄らないこともポイントです。 涼しげで深みのある風合いの人気定番生地、無地リネンポプリン 使用されている生地は、厳選されたリネン素材(亜麻科の一年草フラックス、いわゆるアイリッシュリネン)から紡がれた細番手糸を低速で織り上げた、春夏らしい薄手の平織物“ポプリン”になります。 リネンならではの涼しげな風合いで、たいへんやわらかく、サラッとした肌触りで汗をかいてもベトつかない(生地が肌に張り付かない)ことが特徴です。 常にサラサラした状態がキープされるので、とにかく着ていて気持ちがいいです。 アイリッシュリネン特有の凛とした気品と深みのある表情も素晴らしく、手にした瞬間に質の高さが伝わります。 イタリア三大シャツ生地メーカーのひとつMONTI(モンティ社)の生地なので品質は折り紙つき。 廉価なリネンシャツとの違いは一目瞭然です。 このシャツには、縫製後に洗い(ガーメントウォッシュ)が施されています。 洗いによって生地のコシが程よく抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上がっています。 面倒なアイロン掛けは不要。 洗いざらしでカッコよく着て頂けます。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 38 41 83 47 43 62 71 39 42 84 49 45 63 72 40 43 85 51 47 64 73 41 44 88 53 49 66 75 42 45 90 55 51 67 77 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 ※ 洗いがかけられているため数値に若干の誤差が生じる場合があります。 予めご了承ください。 ※ カプリシャツなのでネックサイズではなく胸幅を参考にお選びください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ジャンジ GIANGI / 25SS 製品洗いリネンポプリンカプリシャツ「9944」(アイスブルー)【ラッピング対応】/ 春夏 メンズ イタリア カジュアルシャツ リネンシャツ 麻シャツ 無地 ウォッシュ 25,850 ~
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モデル 9944 スタイル ワンピースホリゾンタルカラー (襟腰4.2cm/衿羽根11.0cm) ボディ SLIM FIT(スリムフィット) 素材 リネン100% 生地 涼しげで深みのある風合いのリネンポプリン シーズン 春夏 色 ネイビー(4) 模様 無地 ディテール ・ワンピースホリゾンタルカラー ・スキッパー(ループ留めボタン×1) ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・背中サイドプリーツ ・ウエストダーツ ・裾スクエアテイル ・裾脇スリット ・手縫いコイル状閂止め(スキッパー付け根/剣ボロ付け根/裾脇スリット付け根) ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 36,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ジャンジの他のアイテムはこちらハンドメイドのクオリティの高さを維持したナポリ発マシンメイドシャツ 1970年、イタリア・ナポリで創立されたAffinito srlのオリジナルシャツブランド。 以前はPIETRO PROVENZALE(ピエトロ・プロベンザーレ)というブランド名でしたが、16S/Sよりイタリア語で“ダンディー”を意味する「GIANGI(ジャンジ)」に変更されました。 熟練したシャツ職人によるナポリの伝統的なハンドメイドシャツを得意にしていますが、日本では高水準の機械技術によって効率的な生産を可能にしたマシンメイドシャツが評価されており、有名セレクトショップや百貨店で扱われています。 マシンメイドでありながらもナポリシャツならではの色気があり、生地から縫製までメイド・イン・イタリー、それでいて価格がこなれていていることが特徴です。 大人の休日スタイルをお洒落に彩るイタリア製カジュアルシャツ 平日はスーツをビシッと着こなしていても、休日の格好は手を抜きがちという方は多いはず。 カジュアルシャツはドレスシャツのように必要不可欠なアイテムではありません。 だからこそ着る人のセンスが問われるというもの。 お洒落に気を遣う大人の男性なら、シャツ一枚でもサマになるセンスのいいカジュアルシャツを数枚は持っておきたいものです。 そうは言っても、ボレッリやバルバ、フィナモレなど、ハンドメイドのカジュアルシャツはドレスシャツと変わらない価格、つまり4万円以上するので、おいそれと手が出せません。 そこでお勧めなのが、コストパフォーマンスの高さに定評のあるジャンジのカジュアルシャツです。 ネームを付け替えて某有名セレクトショップや百貨店のオリジナルとしても扱われているジャンジのカジュアルシャツは、リーズナブルなプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など、細部まで丁寧に作り込まれています。 生地についても、カンクリーニ、アルビニ、モンティなど、厳選されたイタリアのテキスタイルメーカーのものが使用されています。 夏の開放感を纏う!タウンユースに映える現代版カプリシャツ ご紹介するのは、春夏コレクションのロングセラーモデル「カプリシャツ」になります。 カプリシャツとは、青の洞窟で有名なイタリアのリゾート地カプリ島の休日着をイメージして作られたシャツのことです。 素材に麻を用いたものが多く、胸元に切れ込みが入ったスキッパーのプルオーバーシャツで、ループ留めボタン、カッタウェイの衿型、七分袖のディテールが特徴です。 イタリア人の夏の装いに欠かせないカプリシャツですが、近年ポロシャツに代わる夏の装いとして日本でも着実にファンを増やしています。 ショーツスタイルにマッチすることも人気の理由です。 ブランドごとに様々なスタイルが存在するカプリシャツ。 ジャンジのカプリシャツは、約11センチの衿羽根が水平に開くカプリシャツの王道ホリゾンタルカラーになります。 上質なフラシ芯を用いた一枚襟(ワンピースカラー)を採用することで襟全体にふくらみを与え、いかにも南イタリアらしい色気のある表情を生み出しているところが上手いです。 北イタリアのシャツブランドではこの独特な色気は表現できないと思います。 胸元はループ留めボタンのスキッパーになっています。 深く切れ込んだ胸元から素肌がチラリと覗いて男の色気が引き立ちます。 裾はスクエアテイル(ボックスカット)になっているのでパンツアウトが基本です。 裾脇にスリットがデザインされているので運動性が損なわれることはありません。 通常のカプリシャツは七分袖ですが、ジャンジのカプリシャツはちょっと珍しい長袖になっています。 長袖のカプリシャツなのでリゾーティーな雰囲気になりすぎず、タウンユースでも使いやすいことが特徴です。 春はインナーとして、夏は袖をロールアップして着てください。 日本人の体型を徹底的に研究することで作られたスリムフィット ボディは、日本人の体型に合わせて作られた「SLIM FIT(スリムフィット)」になります。 もはや当たり前になったスリムフィットですが、同ブランドのスリムフィットは他のイタリアのシャツブランドとは異なり、日本人の体型を徹底的に研究することで作られています。 バルバのDANDYLIFEを彷彿させるバランス型のスリムフィットで、アームホールが上付きで小さめに設計されているので、脇下がもたつかず、胸まわりがキレイに見えます。 ほどよいウエストシェイプや長すぎない袖丈など、非常によく考えられています。 腕の可動域を確保してストレスのない着心地を実現した「後付け袖」 通常のマシンメイドシャツは、袖の縫い目と身頃の縫い目とが脇下で一直線になっています。 人間の身体は平面ではなく前傾姿勢なので、この作りだと袖と身頃が突っ張って一緒に動いてしまい腕の上げ下げが窮屈になってしまいます。 ジャンジのシャツは、この縫い目が脇下でズレています。 つまり、身頃と袖を別々に作り、身頃に対して袖が自然に前に出るように縫い付けられています。 いわゆる「後付け袖」と呼ばれる作りです。 これによって腕の可動域を自然な形で確保し、ストレスのない着心地を実現しています。 脇下に不自然なシワが寄らないこともポイントです。 涼しげで深みのある風合いの人気定番生地、無地リネンポプリン 使用されている生地は、厳選されたリネン素材(亜麻科の一年草フラックス、いわゆるアイリッシュリネン)から紡がれた細番手糸を低速で織り上げた、春夏らしい薄手の平織物“ポプリン”になります。 リネンならではの涼しげな風合いで、たいへんやわらかく、サラッとした肌触りで汗をかいてもベトつかない(生地が肌に張り付かない)ことが特徴です。 常にサラサラした状態がキープされるので、とにかく着ていて気持ちがいいです。 アイリッシュリネン特有の凛とした気品と深みのある表情も素晴らしく、手にした瞬間に質の高さが伝わります。 イタリア三大シャツ生地メーカーのひとつMONTI(モンティ社)の生地なので品質は折り紙つき。 廉価なリネンシャツとの違いは一目瞭然です。 このシャツには、縫製後に洗い(ガーメントウォッシュ)が施されています。 洗いによって生地のコシが程よく抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上がっています。 面倒なアイロン掛けは不要。 洗いざらしでカッコよく着て頂けます。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 38 41 82 47 43 61 69 39 42 83 49 45 62 70 40 43 84 51 47 63 71 41 44 85 53 49 64 73 42 45 87 55 51 65 75 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 ※ 洗いがかけられているため数値に若干の誤差が生じる場合があります。 予めご了承ください。 ※ カプリシャツなのでネックサイズではなく胸幅を参考にお選びください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ジャンジ GIANGI / 25SS 製品洗いリネンポプリンカプリシャツ「9944」(ネイビー)【ラッピング対応】/ 春夏 メンズ イタリア カジュアルシャツ リネンシャツ 麻シャツ 無地 ウォッシュ 25,850 ~
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モデル 9944 スタイル ワンピースホリゾンタルカラー (襟腰4.2cm/衿羽根11.0cm) ボディ SLIM FIT(スリムフィット) 素材 コットン100% 生地 しなやかで深みのある風合いのコットンダンガリー シーズン オールシーズン 色 ウォッシュドインディゴブルー(1) 模様 無地 ディテール ・ワンピースホリゾンタルカラー ・スキッパー(ループ留めボタン×1) ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・背中サイドプリーツ ・ウエストダーツ ・裾スクエアテイル ・裾脇スリット ・手縫いコイル状閂止め(スキッパー付け根/剣ボロ付け根/裾脇スリット付け根) ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) ・香り付き 参考価格 32,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ジャンジの他のアイテムはこちらハンドメイドのクオリティの高さを維持したナポリ発マシンメイドシャツ 1970年、イタリア・ナポリで創立されたAffinito srlのオリジナルシャツブランド。 以前はPIETRO PROVENZALE(ピエトロ・プロベンザーレ)というブランド名でしたが、16S/Sよりイタリア語で“ダンディー”を意味する「GIANGI(ジャンジ)」に変更されました。 熟練したシャツ職人によるナポリの伝統的なハンドメイドシャツを得意にしていますが、日本では高水準の機械技術によって効率的な生産を可能にしたマシンメイドシャツが評価されており、有名セレクトショップや百貨店で扱われています。 マシンメイドでありながらもナポリシャツならではの色気があり、生地から縫製までメイド・イン・イタリー、それでいて価格がこなれていていることが特徴です。 大人の休日スタイルをお洒落に彩るイタリア製カジュアルシャツ 平日はスーツをビシッと着こなしていても、休日の格好は手を抜きがちという方は多いはず。 カジュアルシャツはドレスシャツのように必要不可欠なアイテムではありません。 だからこそ着る人のセンスが問われるというもの。 お洒落に気を遣う大人の男性なら、シャツ一枚でもサマになるセンスのいいカジュアルシャツを数枚は持っておきたいものです。 そうは言っても、ボレッリやバルバ、フィナモレなど、ハンドメイドのカジュアルシャツはドレスシャツと変わらない価格、つまり4万円以上するので、おいそれと手が出せません。 そこでお勧めなのが、コストパフォーマンスの高さに定評のあるジャンジのカジュアルシャツです。 ネームを付け替えて某有名セレクトショップや百貨店のオリジナルとしても扱われているジャンジのカジュアルシャツは、リーズナブルなプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など、細部まで丁寧に作り込まれています。 生地についても、カンクリーニ、アルビニ、モンティなど、厳選されたイタリアのテキスタイルメーカーのものが使用されています。 夏の開放感を纏う!タウンユースに映える現代版カプリシャツ ご紹介するのは、春夏コレクションのロングセラーモデル「カプリシャツ」になります。 カプリシャツとは、青の洞窟で有名なイタリアのリゾート地カプリ島の休日着をイメージして作られたシャツのことです。 素材に麻を用いたものが多く、胸元に切れ込みが入ったスキッパーのプルオーバーシャツで、ループ留めボタン、カッタウェイの衿型、七分袖のディテールが特徴です。 イタリア人の夏の装いに欠かせないカプリシャツですが、近年ポロシャツに代わる夏の装いとして日本でも着実にファンを増やしています。 ショーツスタイルにマッチすることも人気の理由です。 ブランドごとに様々なスタイルが存在するカプリシャツ。 ジャンジのカプリシャツは、約11センチの衿羽根が水平に開くカプリシャツの王道ホリゾンタルカラーになります。 上質なフラシ芯を用いた一枚襟(ワンピースカラー)を採用することで襟全体にふくらみを与え、いかにも南イタリアらしい色気のある表情を生み出しているところが上手いです。 北イタリアのシャツブランドではこの独特な色気は表現できないと思います。 胸元はループ留めボタンのスキッパーになっています。 深く切れ込んだ胸元から素肌がチラリと覗いて男の色気が引き立ちます。 裾はスクエアテイル(ボックスカット)になっているのでパンツアウトが基本です。 裾脇にスリットがデザインされているので運動性が損なわれることはありません。 通常のカプリシャツは七分袖ですが、ジャンジのカプリシャツはちょっと珍しい長袖になっています。 長袖のカプリシャツなのでリゾーティーな雰囲気になりすぎず、タウンユースでも使いやすいことが特徴です。 春はインナーとして、夏は袖をロールアップして着てください。 日本人の体型を徹底的に研究することで作られたスリムフィット ボディは、日本人の体型に合わせて作られた「SLIM FIT(スリムフィット)」になります。 もはや当たり前になったスリムフィットですが、同ブランドのスリムフィットは他のイタリアのシャツブランドとは異なり、日本人の体型を徹底的に研究することで作られています。 バルバのDANDYLIFEを彷彿させるバランス型のスリムフィットで、アームホールが上付きで小さめに設計されているので、脇下がもたつかず、胸まわりがキレイに見えます。 ほどよいウエストシェイプや長すぎない袖丈など、非常によく考えられています。 腕の可動域を確保してストレスのない着心地を実現した「後付け袖」 通常のマシンメイドシャツは、袖の縫い目と身頃の縫い目とが脇下で一直線になっています。 人間の身体は平面ではなく前傾姿勢なので、この作りだと袖と身頃が突っ張って一緒に動いてしまい腕の上げ下げが窮屈になってしまいます。 ジャンジのシャツは、この縫い目が脇下でズレています。 つまり、身頃と袖を別々に作り、身頃に対して袖が自然に前に出るように縫い付けられています。 いわゆる「後付け袖」と呼ばれる作りです。 これによって腕の可動域を自然な形で確保し、ストレスのない着心地を実現しています。 脇下に不自然なシワが寄らないこともポイントです。 休日スタイルの万能薬、どんなスタイルにも合うコットンダンガリー 使用されている生地は、厳選されたコットン素材を原料にした細番手コーマ糸(短い繊維を除去して繊維を平行に引き揃えた糸)を低速で織り上げた、キメが細かく、しなやかで、サラッとやさしい肌触りのダンガリーになります。 藍染めならではの美しい色合いで深みのある風合いを持ちながらも、通常のダンガリーにはない上品な光沢があってカジュアルな中にも品のよさが感じられるので、カジュアルスタイルだけではなくドレススタイルにもばっちり合います。 洗い(ウォッシュ)を施すことで生地のコシが程よく抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上げられており、なんとも言えないこなれ感が漂います。 着込むことでさらに味わいが増し、自分だけの一枚に育つことも魅力です。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 38 40 81 48 44 61 68 39 41 82 50 46 62 69 40 42 83 52 48 63 70 41 44 85 54 50 64 72 42 45 87 56 52 65 74 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 ※ 洗いがかけられているため数値に若干の誤差が生じる場合があります。 予めご了承ください。 ※ カプリシャツなのでネックサイズではなく胸幅を参考にお選びください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ジャンジ GIANGI / 25SS 製品洗いコットンダンガリーカプリシャツ「9944」(ウォッシュドインディゴブルー)【ラッピング対応】/ オールシーズン メンズ イタリア カジュアルシャツ デニムシャツ 無地 23,100 ~
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モデル 9944 スタイル ワンピースホリゾンタルカラー (襟腰4.2cm/衿羽根11.0cm) ボディ SLIM FIT(スリムフィット) 素材 コットン100% 生地 涼しげな風合いでサラサラした肌触りのコットンシアサッカー シーズン 春夏 色 ホワイト(1) 模様 無地 ディテール ・ワンピースホリゾンタルカラー ・スキッパー(ループ留めボタン×1) ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・背中サイドプリーツ ・ウエストダーツ ・裾スクエアテイル ・裾脇スリット ・手縫いコイル状閂止め(スキッパー付け根/剣ボロ付け根/裾脇スリット付け根) ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 32,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ジャンジの他のアイテムはこちらハンドメイドのクオリティの高さを維持したナポリ発マシンメイドシャツ 1970年、イタリア・ナポリで創立されたAffinito srlのオリジナルシャツブランド。 以前はPIETRO PROVENZALE(ピエトロ・プロベンザーレ)というブランド名でしたが、16S/Sよりイタリア語で“ダンディー”を意味する「GIANGI(ジャンジ)」に変更されました。 熟練したシャツ職人によるナポリの伝統的なハンドメイドシャツを得意にしていますが、日本では高水準の機械技術によって効率的な生産を可能にしたマシンメイドシャツが評価されており、有名セレクトショップや百貨店で扱われています。 マシンメイドでありながらもナポリシャツならではの色気があり、生地から縫製までメイド・イン・イタリー、それでいて価格がこなれていていることが特徴です。 大人の休日スタイルをお洒落に彩るイタリア製カジュアルシャツ 平日はスーツをビシッと着こなしていても、休日の格好は手を抜きがちという方は多いはず。 カジュアルシャツはドレスシャツのように必要不可欠なアイテムではありません。 だからこそ着る人のセンスが問われるというもの。 お洒落に気を遣う大人の男性なら、シャツ一枚でもサマになるセンスのいいカジュアルシャツを数枚は持っておきたいものです。 そうは言っても、ボレッリやバルバ、フィナモレなど、ハンドメイドのカジュアルシャツはドレスシャツと変わらない価格、つまり4万円以上するので、おいそれと手が出せません。 そこでお勧めなのが、コストパフォーマンスの高さに定評のあるジャンジのカジュアルシャツです。 ネームを付け替えて某有名セレクトショップや百貨店のオリジナルとしても扱われているジャンジのカジュアルシャツは、リーズナブルなプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など、細部まで丁寧に作り込まれています。 生地についても、カンクリーニ、アルビニ、モンティなど、厳選されたイタリアのテキスタイルメーカーのものが使用されています。 夏の開放感を纏う!タウンユースに映える現代版カプリシャツ ご紹介するのは、春夏コレクションのロングセラーモデル「カプリシャツ」になります。 カプリシャツとは、青の洞窟で有名なイタリアのリゾート地カプリ島の休日着をイメージして作られたシャツのことです。 素材に麻を用いたものが多く、胸元に切れ込みが入ったスキッパーのプルオーバーシャツで、ループ留めボタン、カッタウェイの衿型、七分袖のディテールが特徴です。 イタリア人の夏の装いに欠かせないカプリシャツですが、近年ポロシャツに代わる夏の装いとして日本でも着実にファンを増やしています。 ショーツスタイルにマッチすることも人気の理由です。 ブランドごとに様々なスタイルが存在するカプリシャツ。 ジャンジのカプリシャツは、約11センチの衿羽根が水平に開くカプリシャツの王道ホリゾンタルカラーになります。 上質なフラシ芯を用いた一枚襟(ワンピースカラー)を採用することで襟全体にふくらみを与え、いかにも南イタリアらしい色気のある表情を生み出しているところが上手いです。 北イタリアのシャツブランドではこの独特な色気は表現できないと思います。 胸元はループ留めボタンのスキッパーになっています。 深く切れ込んだ胸元から素肌がチラリと覗いて男の色気が引き立ちます。 裾はスクエアテイル(ボックスカット)になっているのでパンツアウトが基本です。 裾脇にスリットがデザインされているので運動性が損なわれることはありません。 通常のカプリシャツは七分袖ですが、ジャンジのカプリシャツはちょっと珍しい長袖になっています。 長袖のカプリシャツなのでリゾーティーな雰囲気になりすぎず、タウンユースでも使いやすいことが特徴です。 春はインナーとして、夏は袖をロールアップして着てください。 日本人の体型を徹底的に研究することで作られたスリムフィット ボディは、日本人の体型に合わせて作られた「SLIM FIT(スリムフィット)」になります。 もはや当たり前になったスリムフィットですが、同ブランドのスリムフィットは他のイタリアのシャツブランドとは異なり、日本人の体型を徹底的に研究することで作られています。 バルバのDANDYLIFEを彷彿させるバランス型のスリムフィットで、アームホールが上付きで小さめに設計されているので、脇下がもたつかず、胸まわりがキレイに見えます。 ほどよいウエストシェイプや長すぎない袖丈など、非常によく考えられています。 腕の可動域を確保してストレスのない着心地を実現した「後付け袖」 通常のマシンメイドシャツは、袖の縫い目と身頃の縫い目とが脇下で一直線になっています。 人間の身体は平面ではなく前傾姿勢なので、この作りだと袖と身頃が突っ張って一緒に動いてしまい腕の上げ下げが窮屈になってしまいます。 ジャンジのシャツは、この縫い目が脇下でズレています。 つまり、身頃と袖を別々に作り、身頃に対して袖が自然に前に出るように縫い付けられています。 いわゆる「後付け袖」と呼ばれる作りです。 これによって腕の可動域を自然な形で確保し、ストレスのない着心地を実現しています。 脇下に不自然なシワが寄らないこともポイントです。 夏に大活躍!コーディネート自在の“無地”コットンシアサッカー 使用されている生地は、厳選されたオーガニックコットン素材から紡がれた細番手強撚糸(ハイツイストヤーン)をしじら織りにした、夏の定番“シアサッカー”になります。 シアサッカーは、経糸を一定の間隔をもってたるませることで生み出される“シボ”と呼ばれる波状のシワが特徴です。 このシボによって生地が肌に触れる面積が少なくなり、汗をかいてもベトつかず涼しく感じる構造になっています。 加えて、サラサラした爽やかな肌触りなので余計に涼しさが増します。 近年、化学薬品を使ってシボを生み出したシアサッカーが出回っていますが、やはりシアサッカーは“本物(しじら織り)”に限ります。 本物のシアサッカーは、ハリがあってシワや型崩れが起こりにくく長く愛用できます。 このシャツに使用されているシアサッカーは、本物(しじら織り)のシアサッカーのお手本とも言える上質なものです。 しじら織りならではの自然なシボとハイツイストヤーンによるサラサラした肌触りを存分に楽しめるうえ、ピンッとしたハリ感があってシワになりにくくシルエットがきれいに出ます。 廉価なシアサッカーシャツとの違いは一目瞭然。 手にした瞬間に質の高さが伝わると思います。 このシャツには、縫製後に洗い(ガーメントウォッシュ)が施されています。 洗いによって生地のコシが程よく抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上がっています。 面倒なアイロン掛けは不要。 洗いざらしでカッコよく着て頂けます。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 38 41 83 47 43 62 69 39 42 84 49 45 63 70 40 43 85 51 47 64 71 41 44 86 53 49 65 73 42 45 88 55 51 66 75 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 ※ 洗いがかけられているため数値に若干の誤差が生じる場合があります。 予めご了承ください。 ※ カプリシャツなのでネックサイズではなく胸幅を参考にお選びください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ジャンジ GIANGI / 25SS 製品洗いコットンシアサッカーカプリシャツ「9944」(ホワイト)【ラッピング対応】/ 春夏 メンズ イタリア カジュアルシャツ 無地 ウォッシュ 23,100 ~
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モデル GENOVA スタイル セミワイドカラー (襟腰3.8cm/前台襟2.8cm/衿羽根6.5cm) ボディ SLIM FIT(スリムフィット) 素材 コットン100% 生地 きめが細かく滑らかな肌触りのコットンツイル シーズン オールシーズン 色 ホワイト×ブルー×ブラウン(5) 模様 チェック ディテール ・セミワイドカラー ・シェル調ボタン ・フレンチフロント ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・裾脇ガゼット 参考価格 32,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ジャンジの他のアイテムはこちらハンドメイドのクオリティの高さを維持したナポリ発マシンメイドシャツ 1970年、イタリア・ナポリで創立されたAffinito srlのオリジナルシャツブランド。 以前はPIETRO PROVENZALE(ピエトロ・プロベンザーレ)というブランド名でしたが、16S/Sよりイタリア語で“ダンディー”を意味する「GIANGI(ジャンジ)」に変更されました。 熟練したシャツ職人によるナポリの伝統的なハンドメイドシャツを得意にしていますが、日本では高水準の機械技術によって効率的な生産を可能にしたマシンメイドシャツが評価されており、有名セレクトショップや百貨店で扱われています。 マシンメイドでありながらもナポリシャツならではの色気があり、生地から縫製までメイド・イン・イタリー、それでいて価格がこなれていていることが特徴です。 細部まで丁寧に作り込まれたデイリーに活躍するイタリア製ドレスシャツ ビジネスパーソンの必需品“ドレスシャツ”。 普段スーツを着る方でしたら少なくとも数枚はドレスシャツを持っているはず。 直接肌に触れるアイテムなだけに消耗が激しくシーズンごとに買い替える必要があるため、スーツにはこだわっているけどシャツは手を抜きがち、こんな方も多いのではないでしょうか。 だからといってハンドメイドの高級シャツを何枚も揃えるのは無理というもの。 そこでお勧めなのが、コストパフォーマンスの高さに定評のあるジャンジのドレスシャツです。 ネームを付け替えて某有名セレクトショップや百貨店のオリジナルとしても扱われているジャンジのドレスシャツは、リーズナブルなプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など、細部まで丁寧に作り込まれています。 生地についても、カンクリーニ、アルビニ、モンティなど、厳選されたイタリアのテキスタイルメーカーのものが使用されています。 ノータイで魅せる“ショート”セミワイドカラー「GENOVA」 このシャツの衿型は、セミワイドカラー「GENOVA(ジェノヴァ)」になります。 ルイジボレッリのマスターピースLUCIANO(ルチアーノ)と同じ“セミワイドカラー”なので、ネクタイのノットがすっきり収まりタイドアップもお洒落に決まりますが、こちらのGENOVAは衿羽根の長さが短い、いわゆる“ショートセミワイドカラー”なので、ノータイで首元のボタンを外して着用してもスタイリッシュに決まります。 衿羽根の開きを抑えることでナポリシャツ特有の色気も控えめとなっているので、どちらかと言うとビジネス向きな衿型です。 ビジネスシャツはタイドアップを前提としたものが一般的ですが、ノータイで魅せるドレスシャツはあまり見かけないのでオススメです。 日本人の体型を徹底的に研究することで作られたスリムフィット ボディは、日本人の体型に合わせて作られた「SLIM FIT(スリムフィット)」になります。 もはや当たり前になったスリムフィットですが、同ブランドのスリムフィットは他のイタリアのシャツブランドとは異なり、日本人の体型を徹底的に研究することで作られています。 バルバのDANDYLIFEを彷彿させるバランス型のスリムフィットで、アームホールが上付きで小さめに設計されているので、脇下がもたつかず、胸まわりがキレイに見えます。 ほどよいウエストシェイプや長すぎない袖丈など、非常によく考えられています。 腕の可動域を確保してストレスのない着心地を実現した「後付け袖」 通常のマシンメイドシャツは、袖の縫い目と身頃の縫い目とが脇下で一直線になっています。 人間の身体は平面ではなく前傾姿勢なので、この作りだと袖と身頃が突っ張って一緒に動いてしまい腕の上げ下げが窮屈になってしまいます。 ジャンジのシャツは、この縫い目が脇下でズレています。 つまり、身頃と袖を別々に作り、身頃に対して袖が自然に前に出るように縫い付けられています。 いわゆる「後付け袖」と呼ばれる作りです。 これによって腕の可動域を自然な形で確保し、ストレスのない着心地を実現しています。 脇下に不自然なシワが寄らないこともポイントです。 上質なツイルの心地よさに知的な魅力をプラスした「タッタソールツイル」 ジャンジのドレス生地は総じてプライスに対してクオリティが高いことが特徴なのですが、当店では“さらに良いものを”という想いから、生地のランクをひとつ上げて発注しています。 このシャツの生地は、厳選されたコットン素材から紡がれた細番手のコンパクトヤーン(糸表面の毛羽を伏せて製造された糸)を密に織り上げた“ツイル”になります。 きめが細かく、さらさら、ツルツルした肌触りなので、とにかく着ていて気持ちがいいです。 表面には細番手生地ならではの上品な光沢があり、ツイル特有のドレープ性が相まって高級感のある佇まいを演出します。 クラシックで知的な印象を持つタッタソールチェックは、適度な個性を主張しながらも派手すぎない絶妙なバランス。 ブルーの爽やかさとブラウンの温かみが織りなす色のコントラストが絶妙で、様々なコーディネートに調和します。 ビジネスにもカジュアルにもマッチする高い汎用性を持ち、季節を問わず一年中着こなせるのも魅力です。 ハリが強く、丈夫で型崩れしにくいことも特徴なので、長くご愛用いただけます。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 37 42 84 47 44 62 76 38 43 85 49 46 63 77 39 44 86 51 48 64 78 40 45 87 53 50 64 79 41 46 88 55 52 65 80 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ジャンジ GIANGI / 25SS コットンツイルチェックセミワイドカラーシャツ「GENOVA」(ホワイト×ブルー×ブラウン)【ラッピング対応】/ メンズ イタリア ドレスシャツ ビジネスシャツ ワイシャツ オールシーズン 23,100 ~
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モデル GENOVA スタイル セミワイドカラー (襟腰3.8cm/前台襟2.8cm/衿羽根6.5cm) ボディ SLIM FIT(スリムフィット) 素材 コットン100% 生地 きめが細かくコシのあるコットン80番手双糸ピンポイントオックスフォード シーズン オールシーズン 色 サックスブルー(3) 模様 無地 ディテール ・セミワイドカラー ・シェル調ボタン ・フレンチフロント ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・裾脇ガゼット 参考価格 32,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ジャンジの他のアイテムはこちらハンドメイドのクオリティの高さを維持したナポリ発マシンメイドシャツ 1970年、イタリア・ナポリで創立されたAffinito srlのオリジナルシャツブランド。 以前はPIETRO PROVENZALE(ピエトロ・プロベンザーレ)というブランド名でしたが、16S/Sよりイタリア語で“ダンディー”を意味する「GIANGI(ジャンジ)」に変更されました。 熟練したシャツ職人によるナポリの伝統的なハンドメイドシャツを得意にしていますが、日本では高水準の機械技術によって効率的な生産を可能にしたマシンメイドシャツが評価されており、有名セレクトショップや百貨店で扱われています。 マシンメイドでありながらもナポリシャツならではの色気があり、生地から縫製までメイド・イン・イタリー、それでいて価格がこなれていていることが特徴です。 細部まで丁寧に作り込まれたデイリーに活躍するイタリア製ドレスシャツ ビジネスパーソンの必需品“ドレスシャツ”。 普段スーツを着る方でしたら少なくとも数枚はドレスシャツを持っているはず。 直接肌に触れるアイテムなだけに消耗が激しくシーズンごとに買い替える必要があるため、スーツにはこだわっているけどシャツは手を抜きがち、こんな方も多いのではないでしょうか。 だからといってハンドメイドの高級シャツを何枚も揃えるのは無理というもの。 そこでお勧めなのが、コストパフォーマンスの高さに定評のあるジャンジのドレスシャツです。 ネームを付け替えて某有名セレクトショップや百貨店のオリジナルとしても扱われているジャンジのドレスシャツは、リーズナブルなプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など、細部まで丁寧に作り込まれています。 生地についても、カンクリーニ、アルビニ、モンティなど、厳選されたイタリアのテキスタイルメーカーのものが使用されています。 ノータイで魅せる“ショート”セミワイドカラー「GENOVA」 このシャツの衿型は、セミワイドカラー「GENOVA(ジェノヴァ)」になります。 ルイジボレッリのマスターピースLUCIANO(ルチアーノ)と同じ“セミワイドカラー”なので、ネクタイのノットがすっきり収まりタイドアップもお洒落に決まりますが、こちらのGENOVAは衿羽根の長さが短い、いわゆる“ショートセミワイドカラー”なので、ノータイで首元のボタンを外して着用してもスタイリッシュに決まります。 衿羽根の開きを抑えることでナポリシャツ特有の色気も控えめとなっているので、どちらかと言うとビジネス向きな衿型です。 ビジネスシャツはタイドアップを前提としたものが一般的ですが、ノータイで魅せるドレスシャツはあまり見かけないのでオススメです。 日本人の体型を徹底的に研究することで作られたスリムフィット ボディは、日本人の体型に合わせて作られた「SLIM FIT(スリムフィット)」になります。 もはや当たり前になったスリムフィットですが、同ブランドのスリムフィットは他のイタリアのシャツブランドとは異なり、日本人の体型を徹底的に研究することで作られています。 バルバのDANDYLIFEを彷彿させるバランス型のスリムフィットで、アームホールが上付きで小さめに設計されているので、脇下がもたつかず、胸まわりがキレイに見えます。 ほどよいウエストシェイプや長すぎない袖丈など、非常によく考えられています。 腕の可動域を確保してストレスのない着心地を実現した「後付け袖」 通常のマシンメイドシャツは、袖の縫い目と身頃の縫い目とが脇下で一直線になっています。 人間の身体は平面ではなく前傾姿勢なので、この作りだと袖と身頃が突っ張って一緒に動いてしまい腕の上げ下げが窮屈になってしまいます。 ジャンジのシャツは、この縫い目が脇下でズレています。 つまり、身頃と袖を別々に作り、身頃に対して袖が自然に前に出るように縫い付けられています。 いわゆる「後付け袖」と呼ばれる作りです。 これによって腕の可動域を自然な形で確保し、ストレスのない着心地を実現しています。 脇下に不自然なシワが寄らないこともポイントです。 お値段以上の満足感が得られる「80番手双糸ピンポイントオックスフォード」 ジャンジのドレス生地は総じてプライスに対してクオリティが高いことが特徴なのですが、当店では“さらに良いものを”という想いから、生地のランクをひとつ上げて発注しています。 このシャツの生地は、厳選されたコットン素材から紡がれた細番手の諸撚糸(DOUBLE TWISTED)を平織りにした“80番手双糸ピンポイントオックスフォード”になります。 程よい厚みのあるドレスシャツ用のピンオックスは、さらっとした肌触りで控えめな光沢を湛えており、ひと目で上質感が伝わります。 糸が細すぎないことがポイント。 シワになりにくく丈夫で扱いやすいです。 デイリーユースにぴったりの高級生地だと思います。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 37 42 84 47 44 62 76 38 43 85 49 46 63 77 39 44 86 51 48 64 78 40 45 87 53 50 64 79 41 46 88 55 52 65 80 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ジャンジ GIANGI / コットン80番手双糸ピンポイントオックスフォードセミワイドカラーシャツ「GENOVA」(サックスブルー)【ラッピング対応】/ メンズ イタリア ドレスシャツ ビジネスシャツ ワイシャツ 無地 オールシーズン 23,100 ~
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モデル GENOVA スタイル セミワイドカラー (襟腰3.8cm/前台襟2.8cm/衿羽根6.5cm) ボディ SLIM FIT(スリムフィット) 素材 コットン100% 生地 きめが細かくコシのあるコットン80番手双糸ピンポイントオックスフォード シーズン オールシーズン 色 ホワイト(1) 模様 無地 ディテール ・セミワイドカラー ・シェル調ボタン ・フレンチフロント ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・裾脇ガゼット 参考価格 32,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ジャンジの他のアイテムはこちらハンドメイドのクオリティの高さを維持したナポリ発マシンメイドシャツ 1970年、イタリア・ナポリで創立されたAffinito srlのオリジナルシャツブランド。 以前はPIETRO PROVENZALE(ピエトロ・プロベンザーレ)というブランド名でしたが、16S/Sよりイタリア語で“ダンディー”を意味する「GIANGI(ジャンジ)」に変更されました。 熟練したシャツ職人によるナポリの伝統的なハンドメイドシャツを得意にしていますが、日本では高水準の機械技術によって効率的な生産を可能にしたマシンメイドシャツが評価されており、有名セレクトショップや百貨店で扱われています。 マシンメイドでありながらもナポリシャツならではの色気があり、生地から縫製までメイド・イン・イタリー、それでいて価格がこなれていていることが特徴です。 細部まで丁寧に作り込まれたデイリーに活躍するイタリア製ドレスシャツ ビジネスパーソンの必需品“ドレスシャツ”。 普段スーツを着る方でしたら少なくとも数枚はドレスシャツを持っているはず。 直接肌に触れるアイテムなだけに消耗が激しくシーズンごとに買い替える必要があるため、スーツにはこだわっているけどシャツは手を抜きがち、こんな方も多いのではないでしょうか。 だからといってハンドメイドの高級シャツを何枚も揃えるのは無理というもの。 そこでお勧めなのが、コストパフォーマンスの高さに定評のあるジャンジのドレスシャツです。 ネームを付け替えて某有名セレクトショップや百貨店のオリジナルとしても扱われているジャンジのドレスシャツは、リーズナブルなプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など、細部まで丁寧に作り込まれています。 生地についても、カンクリーニ、アルビニ、モンティなど、厳選されたイタリアのテキスタイルメーカーのものが使用されています。 ノータイで魅せる“ショート”セミワイドカラー「GENOVA」 このシャツの衿型は、セミワイドカラー「GENOVA(ジェノヴァ)」になります。 ルイジボレッリのマスターピースLUCIANO(ルチアーノ)と同じ“セミワイドカラー”なので、ネクタイのノットがすっきり収まりタイドアップもお洒落に決まりますが、こちらのGENOVAは衿羽根の長さが短い、いわゆる“ショートセミワイドカラー”なので、ノータイで首元のボタンを外して着用してもスタイリッシュに決まります。 衿羽根の開きを抑えることでナポリシャツ特有の色気も控えめとなっているので、どちらかと言うとビジネス向きな衿型です。 ビジネスシャツはタイドアップを前提としたものが一般的ですが、ノータイで魅せるドレスシャツはあまり見かけないのでオススメです。 日本人の体型を徹底的に研究することで作られたスリムフィット ボディは、日本人の体型に合わせて作られた「SLIM FIT(スリムフィット)」になります。 もはや当たり前になったスリムフィットですが、同ブランドのスリムフィットは他のイタリアのシャツブランドとは異なり、日本人の体型を徹底的に研究することで作られています。 バルバのDANDYLIFEを彷彿させるバランス型のスリムフィットで、アームホールが上付きで小さめに設計されているので、脇下がもたつかず、胸まわりがキレイに見えます。 ほどよいウエストシェイプや長すぎない袖丈など、非常によく考えられています。 腕の可動域を確保してストレスのない着心地を実現した「後付け袖」 通常のマシンメイドシャツは、袖の縫い目と身頃の縫い目とが脇下で一直線になっています。 人間の身体は平面ではなく前傾姿勢なので、この作りだと袖と身頃が突っ張って一緒に動いてしまい腕の上げ下げが窮屈になってしまいます。 ジャンジのシャツは、この縫い目が脇下でズレています。 つまり、身頃と袖を別々に作り、身頃に対して袖が自然に前に出るように縫い付けられています。 いわゆる「後付け袖」と呼ばれる作りです。 これによって腕の可動域を自然な形で確保し、ストレスのない着心地を実現しています。 脇下に不自然なシワが寄らないこともポイントです。 お値段以上の満足感が得られる「80番手双糸ピンポイントオックスフォード」 ジャンジのドレス生地は総じてプライスに対してクオリティが高いことが特徴なのですが、当店では“さらに良いものを”という想いから、生地のランクをひとつ上げて発注しています。 このシャツの生地は、厳選されたコットン素材から紡がれた細番手の諸撚糸(DOUBLE TWISTED)を平織りにした“80番手双糸ピンポイントオックスフォード”になります。 程よい厚みのあるドレスシャツ用のピンオックスは、さらっとした肌触りで控えめな光沢を湛えており、ひと目で上質感が伝わります。 糸が細すぎないことがポイント。 シワになりにくく丈夫で扱いやすいです。 デイリーユースにぴったりの高級生地だと思います。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 37 42 84 47 44 62 76 38 43 85 49 46 63 77 39 44 86 51 48 64 78 40 45 87 53 50 64 79 41 46 88 55 52 65 80 42 47 89 57 54 65 81 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ジャンジ GIANGI / コットン80番手双糸ピンポイントオックスフォードセミワイドカラーシャツ「GENOVA」(ホワイト)【ラッピング対応】/ メンズ イタリア ドレスシャツ ビジネスシャツ ワイシャツ 無地 オールシーズン 23,100 ~
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モデル ROMA スタイル ホリゾンタルワイドカラー (襟腰3.6cm/前台襟2.8cm/衿羽根9.0cm) ボディ SLIM FIT(スリムフィット) 素材 コットン100% 生地 目が細かくハリのあるコットンドビー シーズン オールシーズン 色 サックスブルー(6) 模様 無地 ディテール ・ホリゾンタルワイドカラー(脱着式カラーキーパー) ・シェル調ボタン ・フレンチフロント ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・裾脇ガゼット 参考価格 32,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ジャンジの他のアイテムはこちらハンドメイドのクオリティの高さを維持したナポリ発マシンメイドシャツ 1970年、イタリア・ナポリで創立されたAffinito srlのオリジナルシャツブランド。 以前はPIETRO PROVENZALE(ピエトロ・プロベンザーレ)というブランド名でしたが、16S/Sよりイタリア語で“ダンディー”を意味する「GIANGI(ジャンジ)」に変更されました。 熟練したシャツ職人によるナポリの伝統的なハンドメイドシャツを得意にしていますが、日本では高水準の機械技術によって効率的な生産を可能にしたマシンメイドシャツが評価されており、有名セレクトショップや百貨店で扱われています。 マシンメイドでありながらもナポリシャツならではの色気があり、生地から縫製までメイド・イン・イタリー、それでいて価格がこなれていていることが特徴です。 細部まで丁寧に作り込まれたデイリーに活躍するイタリア製ドレスシャツ ビジネスパーソンの必需品“ドレスシャツ”。 普段スーツを着る方でしたら少なくとも数枚はドレスシャツを持っているはず。 直接肌に触れるアイテムなだけに消耗が激しくシーズンごとに買い替える必要があるため、スーツにはこだわっているけどシャツは手を抜きがち、こんな方も多いのではないでしょうか。 だからといってハンドメイドの高級シャツを何枚も揃えるのは無理というもの。 そこでお勧めなのが、コストパフォーマンスの高さに定評のあるジャンジのドレスシャツです。 ネームを付け替えて某有名セレクトショップや百貨店のオリジナルとしても扱われているジャンジのドレスシャツは、リーズナブルなプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など、細部まで丁寧に作り込まれています。 生地についても、カンクリーニ、アルビニ、モンティなど、厳選されたイタリアのテキスタイルメーカーのものが使用されています。 シャープな中にもイタリアの色気を宿すホリゾンタルワイドカラー「ROMA」 このシャツの衿型は、ジャンジの中でもっとも人気のある「ROMA(ローマ)」になります。 ドレス・カジュアル共通の衿型として開発された約9センチの衿羽根が水平に近い角度で開くホリゾンタルカラーなのですが、ソフトな衿芯が使用されているため衿羽根に自然な膨らみが生まれ、シャープな中にもナポリシャツ特有の色気が感じられます。 衿羽根の角度がキツすぎない、いわゆる“ホリゾンタルワイドカラー”なので、ノットの収まりがよくタイドアップがお洒落に決まることもポイントです。 全体のバランスを重視して作られたスーツスタイルに合わせやすい衿型なので、どなたにも気に入って頂けると思います。 日本人の体型を徹底的に研究することで作られたスリムフィット ボディは、日本人の体型に合わせて作られた「SLIM FIT(スリムフィット)」になります。 もはや当たり前になったスリムフィットですが、同ブランドのスリムフィットは他のイタリアのシャツブランドとは異なり、日本人の体型を徹底的に研究することで作られています。 バルバのDANDYLIFEを彷彿させるバランス型のスリムフィットで、アームホールが上付きで小さめに設計されているので、脇下がもたつかず、胸まわりがキレイに見えます。 ほどよいウエストシェイプや長すぎない袖丈など、非常によく考えられています。 腕の可動域を確保してストレスのない着心地を実現した「後付け袖」 通常のマシンメイドシャツは、袖の縫い目と身頃の縫い目とが脇下で一直線になっています。 人間の身体は平面ではなく前傾姿勢なので、この作りだと袖と身頃が突っ張って一緒に動いてしまい腕の上げ下げが窮屈になってしまいます。 ジャンジのシャツは、この縫い目が脇下でズレています。 つまり、身頃と袖を別々に作り、身頃に対して袖が自然に前に出るように縫い付けられています。 いわゆる「後付け袖」と呼ばれる作りです。 これによって腕の可動域を自然な形で確保し、ストレスのない着心地を実現しています。 脇下に不自然なシワが寄らないこともポイントです。 無地に宿る静かな個性。 織りで魅せる「コットンドビー」 ジャンジのドレス生地は総じてプライスに対してクオリティが高いことが特徴なのですが、当店では“さらに良いものを”という想いから、生地のランクをひとつ上げて発注しています。 こちらのシャツ生地は、選び抜かれたコットン素材を原料にした細番手の諸撚糸(DOUBLE TWISTED)をドビー織機(開口装置)で織り上げた“コットンドビー”になります。 無地でありながら立体感のある織り模様が特徴で、角度によって細かな幾何学模様がさりげなく浮かび上がります。 平織りや綾織りとは趣の異なる、織り自体に表情を持たせた上質な生地です。 きめが細かく、さらさら、ツルツルした肌触りなので、とにかく着ていて気持ちがいいです。 しなやかで柔らかい風合いは、ツイルほど厚みはなく、ポプリンほど硬すぎない絶妙なバランス。 滑らかな肌触りと体になじむドレープ感が快適な着心地を実現します。 表面には細番手生地ならではの上品な光沢があるので、ひと目で上質感が伝わります。 ブロード(ポプリン)のようなフラットな輝きではなく、ドビー織りならではの陰影が生み出す奥行きのある光沢は、さりげない高級感を演出します。 ハリが強く、丈夫で型崩れしにくいことも特徴です。 さらに、ツイルほどしわになりにくく、ポプリンよりもしわが目立ちにくいため、出張や長時間の着用でもきれいな印象をキープしやすく、アイロンがけも比較的簡単です。 “無地なのに表情豊か”というドビー織りの魅力は、単なる白シャツや無地シャツでは物足りない方にも響く、シンプルながらも個性のあるデザイン性にあります。 さりげない織りの表情が、他とは一線を画す洗練された印象を与えてくれることでしょう。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 37 42 84 47 44 62 76 38 43 85 49 46 63 77 39 44 86 51 48 64 78 40 45 87 53 50 64 79 41 46 88 55 52 65 80 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ジャンジ GIANGI / コットンドビーホリゾンタルワイドカラーシャツ「ROMA」(サックスブルー)【ラッピング対応】/ メンズ イタリア ドレスシャツ ビジネスシャツ ワイシャツ 無地 オールシーズン 23,100 ~
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モデル C2570 スタイル セミワイドカラー (襟腰4.0cm/前台襟3.0cm/衿羽根8.0cm) ボディ REGULAR FIT(レギュラーフィット) 素材 コットン100% 生地 きめが細かく滑らかな肌触りのコットンツイル シーズン オールシーズン 色 ホワイト 模様 無地 ディテール ・セミワイドカラー(脱着式カラーキーパー) ・シェルボタン ・フレンチフロント ・シングルラウンドカフ ・裾脇ガゼット 参考価格 25,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ギローバーの他のアイテムはこちら“マシンメイドの最高峰”と称されるイタリアの老舗シャツブランド 1967年、北イタリア・ヴィチェンツァで創業した老舗シャツブランドGUY ROVER(ギローバー)。 “マシンメイドによる最高のシャツ作り”をコンセプトに掲げるギローバーの歴史は、サルトリアの技術を現代のシャツにいかに反映できるか試行錯誤を繰り返してきた歴史でもあります。 マシンメイドの持ち味であるしっかりとした縫製を活かしつつ、身体を包み込む立体的なカッティング、上質な芯材を用いた端正な衿型、着心地のよさを追求したハイクオリティな素材を融合させ、イタリア随一と言われるマシンメイドシャツを作り出しています。 品質と価格のバランスがよく、デイリーユースに適した耐久性が備わっていることから、身近に楽しめるイタリア製シャツとして人気を博しています。 90年代に日本での展開がはじまり、それ以後も人気が定着している日本人に愛されているシャツブランドです。 ドレスシャツの基本のき。 イタリアの色気を宿すセミワイドカラーシャツ「C2570」 ビジネスパーソンの必需品“ドレスシャツ”。 普段スーツを着る方でしたら少なくとも数枚はドレスシャツを持っているはず。 直接肌に触れるアイテムなだけに消耗が激しくシーズンごとに買い替える必要があるため、スーツにはこだわっているけどシャツは手を抜きがち、こんな方も多いのではないでしょうか。 だからといって数万円もするハンドメイドの高級シャツを何枚も揃えるのは無理というもの。 そこでお勧めなのが、マシンメイドの最高峰と称されるギローバーのドレスシャツです。 2万円台半ばという現実的なプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など細部まで丁寧に作り込まれているのですごく満足度が高いです。 今回はドレスシャツの基本の“き”、コットンツイルのセミワイドカラーシャツをご用意しました。 イタリアらしい色気と質実剛健さを合わせ持つデイリーユースにぴったりの一枚なので、ドレスシャツの買い替えや買い足しを考えている方は是非ご検討ください。 肝心の衿型は、ドレスシャツの中でも一二を争う人気を誇るセミワイドカラー「57」になります。 どこのシャツブランドでも必ず用意しているセミワイドカラーですが、ギローバーの「57」は巷に溢れるセミワイドカラーとはひと味違います。 約8センチの襟羽根を持つ端正な顔立ちのセミワイドカラーでありながら、上衿を台襟へ深く挟み込むことで控えめな襟のロールが生み出されており、ほんのりイタリアの色気を感じる仕上がりになっています。 襟羽根の長さ、開く角度、襟のロール具合、芯材のやわらかさ、これらすべてが緻密に計算されたギローバーでしか作れない素晴らしい衿型です。 襟腰と前台襟のバランスも絶妙で、ゆるやかに角度をつけることで首へのフィット感を極限まで高めています。 左右の襟羽根に捻じれがなく、また、左右の衿先がまったく同じポイントに来ていることからも縫製技術の高さがうかがえます。 襟そのものの完成度が非常に高いのでノーネクタイでも美しさが損なわれません。 ビシッと決めたタイドアップスタイルにも、カジュアルなジャケパンスタイルにも、縦横無尽の活躍が期待できます。 胸板の薄い日本人の体型に合うように調整されたフィッティング ギローバーのシャツを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ココンチのシャツは日本人の体型に合うように作られています。 細すぎずかといって太すぎずのボディ、横ではなく斜め下に向かって付けられた袖、お直しの必要がない計算された袖丈や着丈など、改良を重ねることで日本人の体型に合うベストなバランスを実現しています。 “これって日本のブランドじゃないの?”と思えるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのシャツは体型に合わないという方でも安心です。 お値段以上の満足度です。 きめが細かく滑らかな肌触りの細番手コットンツイル 使用されている生地は、厳選されたコットン素材から紡がれた細番手のコンパクトヤーン(表面の毛羽立ちが極めて少ない糸)を緻密に織り上げた「ツイル」になります。 程よい厚さで年中使いやすいドレスシャツ用のコットンツイルは、しっとりとした滑らかな肌触りで上品な光沢を湛えており、ひと目で伝わる上質感があります。 糸のテンションが強く、適度なハリがあって型崩れしにくいこともポイントです。 デイリーユースにうってつけだと思います。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 37 42 85 51 46 63 75 38 43 86 52 47 63.5 76 39 44 87 54 49 64 77 40 45 88 56 51 64.5 78 41 46 89 58 53 65 79 42 47 90 60 55 65.5 80 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 (単位: cm) 【ポイント10倍】ギローバー GUY ROVER / コットンツイルセミワイドカラーシャツ「C2570」(ホワイト)【ラッピング対応】/ セール除外品 オールシーズン メンズ イタリア 長袖シャツ ドレスシャツ ビジネスシャツ 27,500 ~
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モデル A6040V/84/03 スタイル ホリゾンタルカラー (襟腰3.8cm/前台襟3.2cm/衿羽根9.5cm) ボディ VINCI FIT(ヴィンチフィット) 素材 コットン100% 生地 ソフトな肌触りの綾織りライトフランネル シーズン 秋冬 色 ネイビー×ダークベージュ×グリーン(2) ネイビー、ダークベージュ、グリーンを組み合わせた、落ち着きと上品さを兼ね備えたブラックウォッチ調のチェック柄になります。 模様 チェック ディテール ・ホリゾンタルカラー(脱着式カラーキーパー) ・シェルボタン(手縫い鳥足ボタン付け) ・フレンチフロント(前立て内側ロゴ刺繍) ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・ロゴ三角形ガゼット(手縫い) ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) ・香り付き 参考価格 35,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ、予備ボタン、代理店下げ札 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ジャンネットの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 イタリアンシャツの一角として台頭著しい注目のシャツブランド 南イタリア、プーリア州のサンフォート社が2008年から展開するGiannetto(ジャンネット)。 イタリアンサルトの技術をベースに、厳選された素材やハンドメイドの工程を駆使して作られるシャツブランドです。 美しさと着やすさを合わせ持つ身体に沿うフィッティングと、イタリア屈指の高級海岸リゾート・ポルトフィーノの美しい自然の景観やリラックスした心地よい雰囲気からインスピレーションを受けたエレガントなテイストをモダンな日常着として提案しています。 素材、作り、着心地、価格、四拍子揃ったカジュアルシャツです! ジャンネットでは、ソフトな着心地を大切にしながらドレスシャツとしても十分通用する美しいシルエットを実現するため、計算されたボリュームの芯地と高度なカッティングを駆使してカジュアルとドレスの境界を軽々と越える従来にないカジュアルシャツを作り出しています。 すべての製品に厳選されたイタリアンファブリックを採用しており、そこに洗いを施すことで生地のコシを程よく抜き、表面を起毛させ、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチを生み出しています。 基本はマシンメイド(一部ハンド)ですが、ボタン付けは伝統的なザンパテグリアート(鳥足縫い)、袖は立体感と動きやすさを考えた後付けになっているなど、随所にこだわりが光ります。 比較的お求めやすい価格も人気の理由です。 ハンド(手仕事)を駆使して作り出されるボレッリやバルバ、フィナモレのカジュアルシャツと比べるのはナンセンスですが、それらに近いイタリアシャツならではの独特な雰囲気があって、オリアンやギローバーなどのマシンメイドシャツよりもコストパフォーマンスに優れています。 この立ち位置のインポートカジュアルシャツはあまりなく、オールハンドメイドのカジュアルシャツは高くて手が出ない、かといってオールマシンメイドのカジュアルシャツは味気ないから嫌という方から支持を集めています。 現在ジャンネットのシャツが某有名セレクトショップで大人気と聞きますが、この絶妙な立ち位置が支持されているものと思われます。 南イタリアの色気を漂わせる傑作ホリゾンタルカラー「84」 衿型は、人気ナンバーワンの座に君臨する「84」になります。 「84」はドレス・カジュアル共通のホリゾンタルカラーです。 南イタリアならではのやや高めの襟腰(約3.8センチ)を備え、衿羽根の開く角度が大きく、長すぎず短すぎない約9.5センチの衿羽根が後方へと流れ“色気溢れる表情”を生みます。 前台襟に高さがあるのでボタンを外した際にも衿型が崩れないことがポイントです。 フロントを開けて羽織るようにして着てもサマになります。 近年カジュアルシャツの衿型がホリゾンタルカラー一辺倒ではなくなってきていますが、シャツが脇役ではなく主役になる春夏には、やっぱり「84」です。 これほどまでにシャツイチスタイルに映える衿型は他にはありません。 “シャツ一枚でお洒落に見せたい”という方は「84」を選んで間違いないと思います。 裾をパンツアウトしてもお洒落に決まる短丈仕様「VINCI FIT」 ボディは、今やジャンネットの代名詞になった「VINCI FIT(ヴィンチフィット)」になります。 VINCI FITは通常のSLIM FITよりも着丈が“約3センチ”短く、裾をパンツから出してもバランスが崩れずお洒落に見えることが特徴です。 ガゼットの位置(高さ)を変えず、裾のラウンドを緩くすることでショート丈に改良されているので、裾をパンツインしてもOKです。 当店では“背面ダーツ無し”でオーダーしています。 これによって胸まわりに若干の“遊び”が生まれています。 とは言っても細身の作りなので、ゆとりを持って着たい方にはワンサイズアップをお勧めします。 英国の風格漂う、重厚感と品格のブラックウォッチ調チェックライトフランネル 厳選されたコットン素材を原料にした細番手糸を綾織りにした後、起毛加工を施すことで表面を薄っすらと毛羽立たせたライトフランネルは、ソフトな肌触りで着心地バツグンです。 秋冬らしい温かみのある生地ですが、通常のフランネルよりも起毛感が控えめになっているので、カジュアルになりすぎず幅広いコーディネートに合わせられることがポイントです。 やや薄手で着膨れしないので、ジャケットの下に着てもシルエットが崩れません。 しっかり目が詰まっていて型崩れしにくいので、丈夫で長持ちする点も見逃せません。 深いネイビーやグリーンを基調に構成されたブラックウォッチに近い雰囲気のチェック柄は、英国トラディショナルを象徴する落ち着きと品格を備えたデザインです。 重厚感のある色使いが柄に奥行きを与え、穏やかな雰囲気を演出。 シックな印象の中にもさりげない洒落感があり、オン・オフ問わず幅広いスタイリングに対応します。 ジャンネットのカジュアルシャツには、洗い(ウォッシュ)が施されています。 洗いによって生地のコシが程よく抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上がっています。 面倒なアイロン掛けは不要。 洗いざらしでカッコよく着て頂けます。 イタリアらしい遊び心を添える「ロゴマーク刺繍」 前立ての内側(第二ボタンと第三ボタンの中間)には、南イタリアの太陽をモチーフにしたロゴマークが刺繍されています。 普段は見えませんが、ボタンを開けた際にロゴマーク刺繍がチラッと見えてアクセントになります。 アイキャッチなディテールがお洒落心をくすぐります。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 37 S 42 82 51 45 60 71 39 M 44 83 54 48 60.5 72 41 L 46 85 57 51 61 73 42 L〜XL 47 86 58 52 61.5 74 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 ※ 洗いがかけられているため数値に若干の誤差が生じる場合があります。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ジャンネット Giannetto /【国内正規品】/ 25-26AW 製品洗いコットンライトフランネルチェックホリゾンタルカラーシャツ「84(VINCI FIT)」(ネイビー×ダークベージュ×グリーン)【ラッピング対応】/ 秋冬 メンズ 23,100 ~
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モデル C2570 スタイル セミワイドカラー (襟腰4.0cm/前台襟3.0cm/衿羽根8.0cm) ボディ REGULAR FIT(レギュラーフィット) 素材 コットン100% 生地 きめが細かくハリ感のあるコットンピンポイントオックスフォード シーズン オールシーズン 色 ホワイト 模様 無地 ディテール ・セミワイドカラー(脱着式カラーキーパー) ・シェルボタン ・フレンチフロント ・シングルラウンドカフ ・裾脇ガゼット 参考価格 25,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ギローバーの他のアイテムはこちら“マシンメイドの最高峰”と称されるイタリアの老舗シャツブランド 1967年、北イタリア・ヴィチェンツァで創業した老舗シャツブランドGUY ROVER(ギローバー)。 “マシンメイドによる最高のシャツ作り”をコンセプトに掲げるギローバーの歴史は、サルトリアの技術を現代のシャツにいかに反映できるか試行錯誤を繰り返してきた歴史でもあります。 マシンメイドの持ち味であるしっかりとした縫製を活かしつつ、身体を包み込む立体的なカッティング、上質な芯材を用いた端正な衿型、着心地のよさを追求したハイクオリティな素材を融合させ、イタリア随一と言われるマシンメイドシャツを作り出しています。 品質と価格のバランスがよく、デイリーユースに適した耐久性が備わっていることから、身近に楽しめるイタリア製シャツとして人気を博しています。 90年代に日本での展開がはじまり、それ以後も人気が定着している日本人に愛されているシャツブランドです。 ドレスシャツの基本のき。 イタリアの色気を宿すセミワイドカラーシャツ「C2570」 ビジネスパーソンの必需品“ドレスシャツ”。 普段スーツを着る方でしたら少なくとも数枚はドレスシャツを持っているはず。 直接肌に触れるアイテムなだけに消耗が激しくシーズンごとに買い替える必要があるため、スーツにはこだわっているけどシャツは手を抜きがち、こんな方も多いのではないでしょうか。 だからといって数万円もするハンドメイドの高級シャツを何枚も揃えるのは無理というもの。 そこでお勧めなのが、マシンメイドの最高峰と称されるギローバーのドレスシャツです。 2万円台半ばという現実的なプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など細部まで丁寧に作り込まれているのですごく満足度が高いです。 今回はオンオフ問わず着回せるピンポイントオックスフォードのセミワイドカラーシャツをご用意しました。 イタリアらしい色気と質実剛健さを合わせ持つデイリーユースにぴったりの一枚なので、ドレスシャツの買い替えや買い足しを考えている方は是非ご検討ください。 肝心の衿型は、ドレスシャツの中でも一二を争う人気を誇るセミワイドカラー「57」になります。 どこのシャツブランドでも必ず用意しているセミワイドカラーですが、ギローバーの「57」は巷に溢れるセミワイドカラーとはひと味違います。 約8センチの襟羽根を持つ端正な顔立ちのセミワイドカラーでありながら、上衿を台襟へ深く挟み込むことで控えめな襟のロールが生み出されており、ほんのりイタリアの色気を感じる仕上がりになっています。 襟羽根の長さ、開く角度、襟のロール具合、芯材のやわらかさ、これらすべてが緻密に計算されたギローバーでしか作れない素晴らしい衿型です。 襟腰と前台襟のバランスも絶妙で、ゆるやかに角度をつけることで首へのフィット感を極限まで高めています。 左右の襟羽根に捻じれがなく、また、左右の衿先がまったく同じポイントに来ていることからも縫製技術の高さがうかがえます。 襟そのものの完成度が非常に高いのでノーネクタイでも美しさが損なわれません。 ビシッと決めたタイドアップスタイルにも、カジュアルなジャケパンスタイルにも、縦横無尽の活躍が期待できます。 胸板の薄い日本人の体型に合うように調整されたフィッティング ギローバーのシャツを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ココンチのシャツは日本人の体型に合うように作られています。 細すぎずかといって太すぎずのボディ、横ではなく斜め下に向かって付けられた袖、お直しの必要がない計算された袖丈や着丈など、改良を重ねることで日本人の体型に合うベストなバランスを実現しています。 “これって日本のブランドじゃないの?”と思えるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのシャツは体型に合わないという方でも安心です。 丈夫で扱いやすい人気定番生地です。 コットンピンポイントオックスフォード 使用されている生地は、厳選されたコットン素材から紡がれた細番手双糸を経糸に、太番手単糸を緯糸に打ち込んだ「ピンポイントオックスフォード」になります。 程よい厚さで年中使いやすいドレスシャツ用のピンポイントオックスフォードは、さらっとした肌触りで控えめな光沢を湛えており、ひと目で伝わる上質感があります。 使用されている糸が細すぎず、また糸のテンションが強く、ピンッとしたハリがあって型崩れしにくいこともポイントです。 デイリーユースにうってつけだと思います。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 37 42 85 51 46 63 75 38 43 86 52 47 63.5 76 39 44 87 54 49 64 77 40 45 88 56 51 64.5 78 41 46 89 58 53 65 79 42 47 90 60 55 65.5 80 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 (単位: cm) 【ポイント10倍】ギローバー GUY ROVER / コットンピンポイントオックスフォードセミワイドカラーシャツ「C2570」(ホワイト)【ラッピング対応】/ セール除外品 オールシーズン メンズ イタリア 長袖シャツ ドレスシャツ ビジネスシャツ 27,500 ~
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モデル A6040V/84/03 スタイル ホリゾンタルカラー (襟腰3.8cm/前台襟3.2cm/衿羽根9.5cm) ボディ VINCI FIT(ヴィンチフィット) 素材 コットン100% 生地 ざっくりした風合いで程よく厚手のアメリカンオックスフォード シーズン 春夏 色 グレージュ(4) 模様 無地 ディテール ・ホリゾンタルカラー(脱着式カラーキーパー) ・シェルボタン(手縫い鳥足ボタン付け) ・フレンチフロント(前立て内側ロゴ刺繍) ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・ロゴ三角形ガゼット(手縫い) ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) ・香り付き 参考価格 31,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ、予備ボタン、代理店下げ札 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ジャンネットの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 イタリアンシャツの一角として台頭著しい注目のシャツブランド 南イタリア、プーリア州のサンフォート社が2008年から展開するGiannetto(ジャンネット)。 イタリアンサルトの技術をベースに、厳選された素材やハンドメイドの工程を駆使して作られるシャツブランドです。 美しさと着やすさを合わせ持つ身体に沿うフィッティングと、イタリア屈指の高級海岸リゾート・ポルトフィーノの美しい自然の景観やリラックスした心地よい雰囲気からインスピレーションを受けたエレガントなテイストをモダンな日常着として提案しています。 素材、作り、着心地、価格、四拍子揃ったカジュアルシャツです! ジャンネットでは、ソフトな着心地を大切にしながらドレスシャツとしても十分通用する美しいシルエットを実現するため、計算されたボリュームの芯地と高度なカッティングを駆使してカジュアルとドレスの境界を軽々と越える従来にないカジュアルシャツを作り出しています。 すべての製品に厳選されたイタリアンファブリックを採用しており、そこに洗いを施すことで生地のコシを程よく抜き、表面を起毛させ、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチを生み出しています。 基本はマシンメイド(一部ハンド)ですが、ボタン付けは伝統的なザンパテグリアート(鳥足縫い)、袖は立体感と動きやすさを考えた後付けになっているなど、随所にこだわりが光ります。 比較的お求めやすい価格も人気の理由です。 ハンド(手仕事)を駆使して作り出されるボレッリやバルバ、フィナモレのカジュアルシャツと比べるのはナンセンスですが、それらに近いイタリアシャツならではの独特な雰囲気があって、オリアンやギローバーなどのマシンメイドシャツよりもコストパフォーマンスに優れています。 この立ち位置のインポートカジュアルシャツはあまりなく、オールハンドメイドのカジュアルシャツは高くて手が出ない、かといってオールマシンメイドのカジュアルシャツは味気ないから嫌という方から支持を集めています。 現在ジャンネットのシャツが某有名セレクトショップで大人気と聞きますが、この絶妙な立ち位置が支持されているものと思われます。 南イタリアの色気を漂わせる傑作ホリゾンタルカラー「84」 衿型は、人気ナンバーワンの座に君臨する「84」になります。 「84」はドレス・カジュアル共通のホリゾンタルカラーです。 南イタリアならではのやや高めの襟腰(約3.8センチ)を備え、衿羽根の開く角度が大きく、長すぎず短すぎない約9.5センチの衿羽根が後方へと流れ“色気溢れる表情”を生みます。 前台襟に高さがあるのでボタンを外した際にも衿型が崩れないことがポイントです。 フロントを開けて羽織るようにして着てもサマになります。 近年カジュアルシャツの衿型がホリゾンタルカラー一辺倒ではなくなってきていますが、シャツが脇役ではなく主役になる春夏には、やっぱり「84」です。 これほどまでにシャツイチスタイルに映える衿型は他にはありません。 “シャツ一枚でお洒落に見せたい”という方は「84」を選んで間違いないと思います。 裾をパンツアウトしてもお洒落に決まる短丈仕様「VINCI FIT」 ボディは、今やジャンネットの代名詞になった「VINCI FIT(ヴィンチフィット)」になります。 VINCI FITは通常のSLIM FITよりも着丈が“約3センチ”短く、裾をパンツから出してもバランスが崩れずお洒落に見えることが特徴です。 ガゼットの位置(高さ)を変えず、裾のラウンドを緩くすることでショート丈に改良されているので、裾をパンツインしてもOKです。 当店では“背面ダーツ無し”でオーダーしています。 これによって胸まわりに若干の“遊び”が生まれています。 とは言っても細身の作りなので、ゆとりを持って着たい方にはワンサイズアップをお勧めします。 デイリーユースに最適!丈夫で型崩れしないアメリカンオックスフォード 使用されている生地は、厳選されたコットン素材を原料にした細番手双糸を経糸に、太番手単糸を緯糸に打ち込んだ、ざっくりした風合いのアメリカンオックスフォードです。 ブルックスブラザーズに代表されるアメリカブランドが用いるオックスフォードのようなラフな雰囲気がこの生地の魅力です。 イタリアから見たアメカジといった印象です。 ハリコシのあるオックスフォードなので、とにかく丈夫。 ちょっとやそっとのことではヘタらないですし、シワになりにくく扱いやすいのでデイリーユースに最適です。 ジャンネットの中でも1、2を争う人気定番生地だけあって、すごく満足感が高いです。 ジャンネットのカジュアルシャツには、洗い(ウォッシュ)が施されています。 洗いによって生地のコシが程よく抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上がっています。 面倒なアイロン掛けは不要。 洗いざらしでカッコよく着ていただけます。 イタリアらしい遊び心を添える「ロゴマーク刺繍」 前立ての内側(第二ボタンと第三ボタンの中間)には、南イタリアの太陽をモチーフにしたロゴマークが刺繍されています。 普段は見えませんが、ボタンを開けた際にロゴマーク刺繍がチラッと見えてアクセントになります。 アイキャッチなディテールがお洒落心をくすぐります。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 37 S 42 82 51 45 60 71 39 M 44 83 54 48 60.5 72 41 L 46 85 57 51 61 73 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 ※ 洗いがかけられているため数値に若干の誤差が生じる場合があります。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ジャンネット Giannetto /【国内正規品】/ 25-26AW 製品洗いコットンオックスフォードホリゾンタルカラーシャツ「84(VINCI FIT)」(グレージュ)【ラッピング対応】/ オールシーズン メンズ イタリア ヴィンチフィット 20,460 ~
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モデル F3940L スタイル ボタンダウンカラー (襟腰4.0cm/前台襟3.0cm/衿羽根9.0cm) 素材 コットン100% 生地 涼しげでさらさらした肌触りのコットンシアサッカー シーズン 春夏 色 セージグリーン×ホワイト セージグリーンのボディにホワイトのストライプが走る、春夏らしい上品で軽やかなカラーリングになります。 ディテール ・ボタンダウンカラー ・プラケットフロント ・シングルラウンドカフ ・左胸ポケット ・左袖剣ボロロゴ刺繍 ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 26,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ギローバーの他のアイテムはこちら“マシンメイドの最高峰”と称されるイタリアの老舗シャツブランド 1967年、北イタリア・ヴィチェンツァで創業した老舗シャツブランドGUY ROVER(ギローバー)。 “マシンメイドによる最高のシャツ作り”をコンセプトに掲げるギローバーの歴史は、サルトリアの技術を現代のシャツにいかに反映できるか試行錯誤を繰り返してきた歴史でもあります。 マシンメイドの持ち味であるしっかりとした縫製を活かしつつ、身体を包み込む立体的なカッティング、上質な芯材を用いた端正な衿型、着心地のよさを追求したハイクオリティな素材を融合させ、イタリア随一と言われるマシンメイドシャツを作り出しています。 品質と価格のバランスがよく、デイリーユースに適した耐久性が備わっていることから、身近に楽しめるイタリア製シャツとして人気を博しています。 90年代に日本での展開がはじまり、それ以後も人気が定着している日本人に愛されているシャツブランドです。 トラッドな雰囲気にイタリアの色気が溶け込んだボタンダウンシャツ「F3940L」 大人の休日スタイルをお洒落に彩る“カジュアルシャツ”。 平日はスーツをビシッと着こなしていても休日の格好は手を抜きがちという方は多いはず。 カジュアルシャツはドレスシャツのように必要不可欠なアイテムではありません。 だからこそ着る人のセンスが問われます。 オシャレに気を遣っている大人の男性なら“シャツイチ”でサマになるセンスのいいカジュアルシャツを数枚は持っておきたいものです。 だからといって数万円もするハンドメイドの高級シャツを何枚も揃えるのは無理というもの。 今回は、アレッサンドロ・スクアルツィ氏が率いるフォルテラとのダブルネームコレクションの流れを汲んだボタンダウンシャツをピックアップしました。 プラケットフロントに胸ポケットと、フォルテラのエッセンスを取り入れたアメリカンテイストのボタンダウンシャツなのですが、馴染みのあるブルックスブラザーズやラルフローレンのものとはどこか雰囲気が違います。 衿先が下に垂れる(下を向く)ボタンダウンシャツらしい外観でありながらも、厳選されたイタリアンファブリックとゆとりがあるのに洗練されて見えるフィッティングの採用によって、そこはかとなくイタリアの色気を感じるボタンダウンシャツに仕上げています。 ボタンダウンシャツのトラッドな雰囲気とイタリアらしい色っぽさとのバランスが絶妙な、オトナ世代が着たいと感じるツボをしっかりと押さえた一枚です。 肝心の衿型は、ギローバーの真骨頂を味わえるボタンダウンカラー「94」になります。 アメトラの定番ボタンダウンカラーですが、そんじょそこらのものとは訳が違います。 ご覧のとおり、ソフトな芯材を採用したやや長め(約9センチ)の襟羽根が美しいロールを描き、これぞイタリアという色気のある表情を生みます。 襟羽根の長さ、開く角度、衿先ボタンの留め位置、芯材のやわらかさ、これらすべてが緻密に計算されたギローバーでしか作れない素晴らしい衿型です。 襟腰と前台襟のバランスも絶妙で、ゆるやかに角度をつけることで首へのフィット感を極限まで高めています。 左右の襟羽根に捻じれがなく、また、左右の衿先がまったく同じポイントに来ていることからも縫製技術の高さがうかがえます。 襟そのものの完成度が非常に高いので、衿先のボタンを外しても美しさが損なわれません。 稀代の洒落者、故ジャンニ・アニエッリ氏のように衿先のボタンを外して着ても絵になりますよ。 胸板の薄い日本人の体型に合うように調整されたフィッティング ギローバーのシャツを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ココンチのシャツは日本人の体型に合うように作られています。 細すぎずかといって太すぎずのボディ、横ではなく斜め下に向かって付けられた袖、お直しの必要がない計算された袖丈や着丈など、改良を重ねることで日本人の体型に合うベストなバランスを実現しています。 “これって日本のブランドじゃないの?”と思えるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのシャツは体型に合わないという方でも安心です。 涼しさ際立つ夏素材。 センスの良さが滲み出るストライプ柄コットンシアサッカー 使用されている生地は、厳選されたコットン素材から紡がれた細番手強撚糸(ハイツイストヤーン)をしじら織りにした、夏の定番シアサッカーになります。 シアサッカーは、経糸を一定の間隔をもってたるませることで生み出される“シボ”と呼ばれる波状のシワが特徴です。 このシボによって生地と肌との接地面が少なくなり、汗をかいてもベトつかず涼しく感じる構造になっています。 加えて、さらさらした爽やかな肌触りなので余計に涼しさが増します。 近年、化学薬品を使ってシボを生み出した安価なシアサッカーが出回っていますが、やはりシアサッカーは“本物(しじら織り)”に限ります。 本物のシアサッカーは、生地にハリがあってシワや型崩れが起こりにくく長く愛用できます。 このシャツに使用されているシアサッカーは、本物(しじら織り)のシアサッカーのお手本とも言える上質なものです。 しじら織りならではの自然なシボとハイツイストヤーンによるドライタッチを存分に楽しめるうえ、ピンッとしたハリがあってシワになりにくくシルエットがきれいに出ます。 安価なシアサッカーシャツとの違いは一目瞭然。 手にした瞬間に質の高さが伝わります。 春夏らしい上品で軽やかなカラーリングも見逃せません。 ギローバーはイタリアのシャツブランドの中でもセンスの良さが頭ひとつ抜けており、こういった柄物にそれがよく表れています。 イタリアらしい遊び心を添える「ロゴマーク刺繍」 左袖の剣ボロ部分には、王冠とアザミの花をモチーフにしたロゴマークが刺繍されています。 その他多くのシャツとは違い、“胸”ではなく“袖(剣ボロ)”ってところがミソです。 悪目立ちせず、知っている人だけにブランドをアピールできます。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 XS 44(S) 43 86 51 48 64 73 S 46(M) 44 87 53 50 65 74 M 48(L) 46 89 57 54 66 76 L 50(XL) 48 91 59 57 67 77 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 ※ 洗いがかけられているため数値に若干の誤差が生じる場合があります。 予めご了承ください。 ※ はじめからほのかな香りが付けられています。 予めご了承ください。 ※ 表記サイズよりも大きめの作りになっています。 対応サイズを参考にお選びください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ギローバー GUY ROVER / 製品洗いコットンシアサッカーストライプボタンダウンカラーシャツ「F3940L」(セージグリーン×ホワイト)【ラッピング対応】/ 春夏 メンズ イタリア 長袖シャツ ボタンダウンシャツ シアサッカーシャツ 24,200 ~
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モデル F3940L スタイル ボタンダウンカラー (襟腰4.0cm/前台襟3.0cm/衿羽根9.0cm) 素材 コットン100% 生地 涼しげでさらさらした肌触りのコットンシアサッカー シーズン 春夏 色 ライトベージュ×ホワイト ライトベージュのボディにホワイトのストライプが走る、春夏らしい上品で軽やかなカラーリングになります。 ディテール ・ボタンダウンカラー ・プラケットフロント ・シングルラウンドカフ ・左胸ポケット ・左袖剣ボロロゴ刺繍 ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 26,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ギローバーの他のアイテムはこちら“マシンメイドの最高峰”と称されるイタリアの老舗シャツブランド 1967年、北イタリア・ヴィチェンツァで創業した老舗シャツブランドGUY ROVER(ギローバー)。 “マシンメイドによる最高のシャツ作り”をコンセプトに掲げるギローバーの歴史は、サルトリアの技術を現代のシャツにいかに反映できるか試行錯誤を繰り返してきた歴史でもあります。 マシンメイドの持ち味であるしっかりとした縫製を活かしつつ、身体を包み込む立体的なカッティング、上質な芯材を用いた端正な衿型、着心地のよさを追求したハイクオリティな素材を融合させ、イタリア随一と言われるマシンメイドシャツを作り出しています。 品質と価格のバランスがよく、デイリーユースに適した耐久性が備わっていることから、身近に楽しめるイタリア製シャツとして人気を博しています。 90年代に日本での展開がはじまり、それ以後も人気が定着している日本人に愛されているシャツブランドです。 トラッドな雰囲気にイタリアの色気が溶け込んだボタンダウンシャツ「F3940L」 大人の休日スタイルをお洒落に彩る“カジュアルシャツ”。 平日はスーツをビシッと着こなしていても休日の格好は手を抜きがちという方は多いはず。 カジュアルシャツはドレスシャツのように必要不可欠なアイテムではありません。 だからこそ着る人のセンスが問われます。 オシャレに気を遣っている大人の男性なら“シャツイチ”でサマになるセンスのいいカジュアルシャツを数枚は持っておきたいものです。 だからといって数万円もするハンドメイドの高級シャツを何枚も揃えるのは無理というもの。 今回は、アレッサンドロ・スクアルツィ氏が率いるフォルテラとのダブルネームコレクションの流れを汲んだボタンダウンシャツをピックアップしました。 プラケットフロントに胸ポケットと、フォルテラのエッセンスを取り入れたアメリカンテイストのボタンダウンシャツなのですが、馴染みのあるブルックスブラザーズやラルフローレンのものとはどこか雰囲気が違います。 衿先が下に垂れる(下を向く)ボタンダウンシャツらしい外観でありながらも、厳選されたイタリアンファブリックとゆとりがあるのに洗練されて見えるフィッティングの採用によって、そこはかとなくイタリアの色気を感じるボタンダウンシャツに仕上げています。 ボタンダウンシャツのトラッドな雰囲気とイタリアらしい色っぽさとのバランスが絶妙な、オトナ世代が着たいと感じるツボをしっかりと押さえた一枚です。 肝心の衿型は、ギローバーの真骨頂を味わえるボタンダウンカラー「94」になります。 アメトラの定番ボタンダウンカラーですが、そんじょそこらのものとは訳が違います。 ご覧のとおり、ソフトな芯材を採用したやや長め(約9センチ)の襟羽根が美しいロールを描き、これぞイタリアという色気のある表情を生みます。 襟羽根の長さ、開く角度、衿先ボタンの留め位置、芯材のやわらかさ、これらすべてが緻密に計算されたギローバーでしか作れない素晴らしい衿型です。 襟腰と前台襟のバランスも絶妙で、ゆるやかに角度をつけることで首へのフィット感を極限まで高めています。 左右の襟羽根に捻じれがなく、また、左右の衿先がまったく同じポイントに来ていることからも縫製技術の高さがうかがえます。 襟そのものの完成度が非常に高いので、衿先のボタンを外しても美しさが損なわれません。 稀代の洒落者、故ジャンニ・アニエッリ氏のように衿先のボタンを外して着ても絵になりますよ。 胸板の薄い日本人の体型に合うように調整されたフィッティング ギローバーのシャツを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ココンチのシャツは日本人の体型に合うように作られています。 細すぎずかといって太すぎずのボディ、横ではなく斜め下に向かって付けられた袖、お直しの必要がない計算された袖丈や着丈など、改良を重ねることで日本人の体型に合うベストなバランスを実現しています。 “これって日本のブランドじゃないの?”と思えるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのシャツは体型に合わないという方でも安心です。 涼しさ際立つ夏素材。 センスの良さが滲み出るストライプ柄コットンシアサッカー 使用されている生地は、厳選されたコットン素材から紡がれた細番手強撚糸(ハイツイストヤーン)をしじら織りにした、夏の定番シアサッカーになります。 シアサッカーは、経糸を一定の間隔をもってたるませることで生み出される“シボ”と呼ばれる波状のシワが特徴です。 このシボによって生地と肌との接地面が少なくなり、汗をかいてもベトつかず涼しく感じる構造になっています。 加えて、さらさらした爽やかな肌触りなので余計に涼しさが増します。 近年、化学薬品を使ってシボを生み出した安価なシアサッカーが出回っていますが、やはりシアサッカーは“本物(しじら織り)”に限ります。 本物のシアサッカーは、生地にハリがあってシワや型崩れが起こりにくく長く愛用できます。 このシャツに使用されているシアサッカーは、本物(しじら織り)のシアサッカーのお手本とも言える上質なものです。 しじら織りならではの自然なシボとハイツイストヤーンによるドライタッチを存分に楽しめるうえ、ピンッとしたハリがあってシワになりにくくシルエットがきれいに出ます。 安価なシアサッカーシャツとの違いは一目瞭然。 手にした瞬間に質の高さが伝わります。 春夏らしい上品で軽やかなカラーリングも見逃せません。 ギローバーはイタリアのシャツブランドの中でもセンスの良さが頭ひとつ抜けており、こういった柄物にそれがよく表れています。 イタリアらしい遊び心を添える「ロゴマーク刺繍」 左袖の剣ボロ部分には、王冠とアザミの花をモチーフにしたロゴマークが刺繍されています。 その他多くのシャツとは違い、“胸”ではなく“袖(剣ボロ)”ってところがミソです。 悪目立ちせず、知っている人だけにブランドをアピールできます。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 XS 44(S) 43 86 51 48 64 73 S 46(M) 44 87 53 50 65 74 M 48(L) 46 89 57 54 66 76 L 50(XL) 48 91 59 57 67 77 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 ※ 洗いがかけられているため数値に若干の誤差が生じる場合があります。 予めご了承ください。 ※ はじめからほのかな香りが付けられています。 予めご了承ください。 ※ 表記サイズよりも大きめの作りになっています。 対応サイズを参考にお選びください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ギローバー GUY ROVER / 製品洗いコットンシアサッカーストライプボタンダウンカラーシャツ「F3940L」(ライトベージュ×ホワイト)【ラッピング対応】/ 春夏 メンズ イタリア 長袖シャツ ボタンダウンシャツ シアサッカーシャツ 24,200 ~
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モデル ROMA スタイル ホリゾンタルカラー (襟腰3.6cm/前台襟2.8cm/衿羽根9.0cm) ボディ SLIM FIT(スリムフィット) 素材 コットン98%・ダウXLA2% 生地 高機能コットンストレッチピンポイントオックスフォード シーズン オールシーズン 色 サックスブルー(5) 模様 無地 ディテール ・ホリゾンタルカラー(脱着式カラーキーパー) ・シェル調ボタン ・フレンチフロント ・シングルラウンドカフ ・後付け袖 ・裾脇ガゼット 参考価格 33,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応不可 ▼ジャンジの他のアイテムはこちらハンドメイドのクオリティの高さを維持したナポリ発マシンメイドシャツ 1970年、イタリア・ナポリで創立されたAffinito srlのオリジナルシャツブランド。 以前はPIETRO PROVENZALE(ピエトロ・プロベンザーレ)というブランド名でしたが、16S/Sよりイタリア語で“ダンディー”を意味する「GIANGI(ジャンジ)」に変更されました。 熟練したシャツ職人によるナポリの伝統的なハンドメイドシャツを得意にしていますが、日本では高水準の機械技術によって効率的な生産を可能にしたマシンメイドシャツが評価されており、有名セレクトショップや百貨店で扱われています。 マシンメイドでありながらもナポリシャツならではの色気があり、生地から縫製までメイド・イン・イタリー、それでいて価格がこなれていていることが特徴です。 細部まで丁寧に作り込まれたデイリーに活躍するイタリア製ドレスシャツ ビジネスパーソンの必需品“ドレスシャツ”。 普段スーツを着る方でしたら少なくとも数枚はドレスシャツを持っているはず。 直接肌に触れるアイテムなだけに消耗が激しくシーズンごとに買い替える必要があるため、スーツにはこだわっているけどシャツは手を抜きがち、こんな方も多いのではないでしょうか。 だからといってハンドメイドの高級シャツを何枚も揃えるのは無理というもの。 そこでお勧めなのが、コストパフォーマンスの高さに定評のあるジャンジのドレスシャツです。 ネームを付け替えて某有名セレクトショップや百貨店のオリジナルとしても扱われているジャンジのドレスシャツは、リーズナブルなプライスでありながらも、繊細で美しいステッチワーク、カマ浅の立体的な袖付け、裾脇のガゼット補強など、細部まで丁寧に作り込まれています。 生地についても、カンクリーニ、アルビニ、モンティなど、厳選されたイタリアのテキスタイルメーカーのものが使用されています。 シャープな中にもイタリアの色気を宿すホリゾンタルカラー「ROMA」 このシャツの衿型は、ジャンジの中でもっとも人気のある「ROMA(ローマ)」になります。 ドレス・カジュアル共通の衿型として開発された約9センチの衿羽根が水平に近い角度で開くホリゾンタルカラーなのですが、ソフトな衿芯が使用されているため衿羽根に自然な膨らみが生まれ、シャープな中にもナポリシャツ特有の色気が感じられます。 ホリゾンタルとは言え衿羽根の角度がキツすぎないので、ノットの収まりがよくタイドアップがお洒落に決まることもポイントです。 全体のバランスを重視して作られたスーツスタイルに合わせやすい衿型なので、どなたにも気に入って頂けると思います。 日本人の体型を徹底的に研究することで作られたスリムフィット ボディは、日本人の体型に合わせて作られた「SLIM FIT(スリムフィット)」になります。 もはや当たり前になったスリムフィットですが、同ブランドのスリムフィットは他のイタリアのシャツブランドとは異なり、日本人の体型を徹底的に研究することで作られています。 バルバのDANDYLIFEを彷彿させるバランス型のスリムフィットで、アームホールが上付きで小さめに設計されているので、脇下がもたつかず、胸まわりがキレイに見えます。 ほどよいウエストシェイプや長すぎない袖丈など、非常によく考えられています。 腕の可動域を確保してストレスのない着心地を実現した「後付け袖」 通常のマシンメイドシャツは、袖の縫い目と身頃の縫い目とが脇下で一直線になっています。 人間の身体は平面ではなく前傾姿勢なので、この作りだと袖と身頃が突っ張って一緒に動いてしまい腕の上げ下げが窮屈になってしまいます。 ジャンジのシャツは、この縫い目が脇下でズレています。 つまり、身頃と袖を別々に作り、身頃に対して袖が自然に前に出るように縫い付けられています。 いわゆる「後付け袖」と呼ばれる作りです。 これによって腕の可動域を自然な形で確保し、ストレスのない着心地を実現しています。 脇下に不自然なシワが寄らないこともポイントです。 現代のライフスタイルに必要な機能が備わったコットンストレッチピンオックス このシャツには、ちょっと聞き慣れない「ダウXLA」という名称のオレフィン系弾性繊維を採用した高機能ファブリックが使用されています。 ダウXLAは、その名のとおり米国のダウケミカルカンパニーが開発した素材のことです。 従来のポリウレタン系ストレッチ素材に比べ、天然素材の風合いを損なうことなくストレッチ性を与えることができる、加えて、耐熱性、耐薬品性、耐候性が高く、経年変化(黄変)しにくいことが特徴です。 上記のようなダウXLAを厳選されたコットン素材に加え、それを細糸に加工して斜子織りにした“ピンポイントオックスフォード”は、縦、横、斜め、全方向にストレッチするのでストレスフリーな着心地を楽しめます。 シワになりにくく、万が一シワになってもすぐに元に戻るので、面倒なアイロン掛けは不要です。 自宅(洗濯機)で洗って翌日には着られます。 吸湿性、速乾性に優れており、汗を吸い取ってすぐに乾くので夏にうってつけです。 型崩れしにくく、黄変しにくいこともポイントです。 良い状態を保ったまま長く使用できます。 このような高機能が備わっているのに、それをまったく感じさせない、つまり天然素材の高級感ある風合いが損なわれていないところにダウXLAの真価があります。 袖を通すまでは誰も高機能素材だと気づかないと思います。 サイズ表SIZE 表記 肩幅 裄丈 胸幅 胴囲 袖丈 着丈 37 42 84 47 44 62 77 38 43 85 49 46 63 78 39 44 86 51 48 64 79 40 45 87 53 50 64 80 41 46 88 55 52 65 81 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ 胴囲はもっとも細い部分を採寸した数値になります。 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 (単位: cm) ダメージポイントDAMAGE 前身頃に糸つりが見られます。 パンツインした時に目立ちにくい箇所です。
【ポイント10倍】【訳あり】【返品・交換不可】 ジャンジ GIANGI / 25-26AW ノンアイロンコットンストレッチピンオックスホリゾンタルカラーシャツ「ROMA」(サックスブルー / サイズ40)/ ノンアイロンシャツ 高機能素材 メンズ イタリア 14,080 ~
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モデル CSH-4(Wpocket Shirt) 素材 コットン100% 生地 100/2 Cotton Stripe (コットン100番手双糸ストライプ) シーズン オールシーズン 色 Navy Brown(ネイビー×ブラウン×ホワイト) ベースの色はネイビー。 そこにブラウンとホワイトを組み合わせたストライプが入る、コロンらしさがよく表れた洒脱なカラーリングになります。 ディテール ・レギュラーカラー ・シェルボタン ・プラケットフロント ・シングルスクエアカフ ・両胸フラップパッチポケット ・スプリットヨーク ・ボックスプリーツ ・裾脇ガゼット ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 25,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 原産国 日本 ギフト ラッピング対応可 ▼コロンの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 1度着ると、もう1着欲しくなる。 国内有数のドレス工場で作られるオトナの普段着 2022S/Sよりスタートした「:colon(コロン)」。 これまで数々のブランドをヒットへと導いてきた小峰明彦氏がディレクターを務めるドメスティックブランドです。 ブランドの中心アイテムは「シャツ」と「パンツ」。 ドレス工場でカジュアルなアイテムを作る面白さをキーワードに、シャツは熊本、パンツは秋田と、小峰氏が考える日本最高峰の工場を指定し、丁寧に、真摯に作り込むことで、一過性のトレンドに終わることのない服作りを貫いています。 “1度着ると、もう1着欲しくなる”ブランドを目指し、着心地の良さと着回しやすさにこだわったラインナップは必見です。 頼りになる一枚です。 クリーンで抜け感のあるダブルポケットシャツ「CSH-4」 昨シーズンから取り扱いをスタートしたコロン。 インポートブランドを中心に扱っている当店では珍しい、シャツとパンツに特化した純国産ブランドになります。 当店がクロケット&ジョーンズの靴を扱いはじめた十数年前からお世話になっている元グリフィンインターナショナルの小峰氏がディレクターを務めるブランドということでデビュー当初から注目していました。 はじめは日本ブランドということで疑心暗鬼なところがありましたが、某有名セレクトショップで自分用にシャツを購入し、着ていくうちにその良さに気づき、見事にハマってしまいました。 今ではシャツを9枚、パンツを6本所有しており、完全にコロン中毒者です。 前置きが少し長くなってしまいますが、私がコロンにハマった理由、それは“ちょうどいい”ところです。 コロンの服は、時代の空気感を捉えたちょうどいいデザイン、ビッグサイズに抵抗がある大人に向けたちょうどいいサイジング、高級すぎずデイリーに着やすいちょうどいい素材、ついついもう1着買ってしまうちょうどいい価格など、すべてに“ちょうどいい”が揃っています。 ディレクターの小峰氏いわく、コロンが標榜するのは、セレクトショップのオリジナル以上、インポート未満。 ターゲットはイタリア服に慣れ親しんだ40〜50代で、その層に満足してもらえるように国内有数のドレス工場で縫製し、仕上げに洗いを施すことでインポート製品のような垢抜けた雰囲気を演出しているとのこと。 私がコロンに感じた“ちょうどいい”は、すべて小峰氏が計算して作り上げたものだったんですね。 その罠にまんまとハマってしまいました(笑)。 ご紹介するのは、ブランド発足時から展開されている「CSH-4(Wpocket Shirt)」になります。 フラップの付いた大きめのダブルポケットが目を引くこちらのシャツ。 ゆとりのある身幅で、どことなくブルゾンのようなイメージに仕上げたコロンを代表する人気定番モデルです。 ミリタリーの香りがするダブルポケットシャツですが、芯地を入れていないソフトな仕上がりの小襟を採用することでやわらかい表情を生み出し、クリーンさとカジュアルな抜け感を両立させているところが上手いです。 シャツイチでも良し、ジャケットやブルゾンのインナーにも良し、カットソーの上からアウターのように羽織ることもできる、なんとも頼りになる一着です。 コロンのシャツ全般に言えることですが、イタリア的なピタピタは避けたい、だけどビッグサイズにも抵抗がある、そんな方に向けた絶妙なサイズ感になっています。 身幅にゆとりを持たせてリラックス感を演出しつつも、裾は前後差をつけて長めのスリットを入れることでフワリとなびく設計になっており、サイドや後ろ姿まで360度どこから見ても美しいです。 決してだらしなくならない肩の落ち具合や、計算し尽くされた第二ボタンの位置などから小峰氏のこだわりがひしひしと伝わってきます。 ユルいのに上品に見え、大人らしさをきっちりキープできるので、大人の男性でも抵抗なく着て頂けると思います。 縫製工場は、パリコレ常連のあんなブランドからこんなブランドまで、数多くのドメスティックブランドを手掛ける日本最高峰のドレスシャツファクトリーになります。 3センチ間で21〜24針という繊細なステッチワーク、背面ヨークを真ん中で分割して生地をバイアスに配置したスプリットヨーク、縫い代を袋状に縫い込んでゴロつきを解消した巻き伏せ本縫いなど、日本屈指の技術が惜しみなく注ぎ込まれています。 コロンのシャツはカジュアルシャツですが、大人が纏うべき余裕と品格をいとも簡単に両立しているのはこのためです。 カジュアルシャツは数多くあれど、こんなにも美しく、こんなにも品格のあるものは珍しいと思います。 センスの良さが滲み出るストライプ柄です。 コットン100番手双糸ブロード デザインやサイジング、縫製だけでなく、コロンは素材にもこだわっています。 小峰氏は、高級すぎない“中の上”の素材にこだわり、豊富な経験と人脈を活かし、大人がデイリーに着られる(デイリーに着たいと感じる)日本製ファブリックを吟味しています。 このシャツに使用されているのは、毎シーズン決まって新柄が登場するストライプファブリック「100/2 Cotton Stripe(コットン100番手双糸ストライプ)」になります。 厳選されたコットン素材から紡がれた100番手双糸をじっくり織り上げたブロードクロス(別名ポプリン)は、きめが細かく高級感があり、さらっとした滑らかな肌触りで一年を通して快適に着用できます。 糸のテンションが強く、ピンッとしたハリがあって丈夫で型崩れしにくいこともポイントです。 高級感と実用性を合わせ持つ、いかにも日本らしい生地だと思います。 このシャツには、縫製後に製品洗い(ガーメントウォッシュ)が施されています。 製品洗いによって生み出された洗いざらしのようなナチュラルな表情が、なんとも言えない“こなれ感”を演出します。 また、製品洗いによってイイ感じに生地のコシが抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上げられているので、はじめて袖を通したその日からしっくりきます。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 1 44〜46(S〜M) 47 56 62 80 3 46〜48(M〜L) 49 58 63 81 5 48〜50(L〜XL) 51 61 64 82 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】コロン :colon /【国内正規品】/ コットン100番手双糸ブロードストライプダブルポケットシャツ「CSH-4」(ネイビー×ブラウン×ホワイト)【ラッピング対応】/ オールシーズン メンズ 日本 長袖シャツ ストライプシャツ 16,500 ~
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モデル CSH-4(Wpocket Shirt) 素材 ウール100% 生地 Wool Tropical(ウールトロピカル) シーズン オールシーズン 色 Black(ブラック) ディテール ・レギュラーカラー ・シェルボタン ・プラケットフロント ・シングルスクエアカフ ・両胸フラップパッチポケット ・スプリットヨーク ・ボックスプリーツ ・裾脇ガゼット 参考価格 32,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 原産国 日本 ギフト ラッピング対応可 ▼コロンの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 1度着ると、もう1着欲しくなる。 国内有数のドレス工場で作られるオトナの普段着 2022S/Sよりスタートした「:colon(コロン)」。 これまで数々のブランドをヒットへと導いてきた小峰明彦氏がディレクターを務めるドメスティックブランドです。 ブランドの中心アイテムは「シャツ」と「パンツ」。 ドレス工場でカジュアルなアイテムを作る面白さをキーワードに、シャツは熊本、パンツは秋田と、小峰氏が考える日本最高峰の工場を指定し、丁寧に、真摯に作り込むことで、一過性のトレンドに終わることのない服作りを貫いています。 “1度着ると、もう1着欲しくなる”ブランドを目指し、着心地の良さと着回しやすさにこだわったラインナップは必見です。 頼りになる一枚です。 クリーンで抜け感のあるダブルポケットシャツ「CSH-4」 昨シーズンから取り扱いをスタートしたコロン。 インポートブランドを中心に扱っている当店では珍しい、シャツとパンツに特化した純国産ブランドになります。 当店がクロケット&ジョーンズの靴を扱いはじめた十数年前からお世話になっている元グリフィンインターナショナルの小峰氏がディレクターを務めるブランドということでデビュー当初から注目していました。 はじめは日本ブランドということで疑心暗鬼なところがありましたが、某有名セレクトショップで自分用にシャツを購入し、着ていくうちにその良さに気づき、見事にハマってしまいました。 今ではシャツを9枚、パンツを6本所有しており、完全にコロン中毒者です。 前置きが少し長くなってしまいますが、私がコロンにハマった理由、それは“ちょうどいい”ところです。 コロンの服は、時代の空気感を捉えたちょうどいいデザイン、ビッグサイズに抵抗がある大人に向けたちょうどいいサイジング、高級すぎずデイリーに着やすいちょうどいい素材、ついついもう1着買ってしまうちょうどいい価格など、すべてに“ちょうどいい”が揃っています。 ディレクターの小峰氏いわく、コロンが標榜するのは、セレクトショップのオリジナル以上、インポート未満。 ターゲットはイタリア服に慣れ親しんだ40〜50代で、その層に満足してもらえるように国内有数のドレス工場で縫製し、仕上げに洗いを施すことでインポート製品のような垢抜けた雰囲気を演出しているとのこと。 私がコロンに感じた“ちょうどいい”は、すべて小峰氏が計算して作り上げたものだったんですね。 その罠にまんまとハマってしまいました(笑)。 ご紹介するのは、ブランド発足時から展開されている「CSH-4(Wpocket Shirt)」になります。 フラップの付いた大きめのダブルポケットが目を引くこちらのシャツ。 ゆとりのある身幅で、どことなくブルゾンのようなイメージに仕上げたコロンを代表する人気定番モデルです。 ミリタリーの香りがするダブルポケットシャツですが、芯地を入れていないソフトな仕上がりの小襟を採用することでやわらかい表情を生み出し、クリーンさとカジュアルな抜け感を両立させているところが上手いです。 シャツイチでも良し、ジャケットやブルゾンのインナーにも良し、カットソーの上からアウターのように羽織ることもできる、なんとも頼りになる一着です。 コロンのシャツ全般に言えることですが、イタリア的なピタピタは避けたい、だけどビッグサイズにも抵抗がある、そんな方に向けた絶妙なサイズ感になっています。 身幅にゆとりを持たせてリラックス感を演出しつつも、裾は前後差をつけて長めのスリットを入れることでフワリとなびく設計になっており、サイドや後ろ姿まで360度どこから見ても美しいです。 決してだらしなくならない肩の落ち具合や、計算し尽くされた第二ボタンの位置などから小峰氏のこだわりがひしひしと伝わってきます。 ユルいのに上品に見え、大人らしさをきっちりキープできるので、大人の男性でも抵抗なく着て頂けると思います。 縫製工場は、パリコレ常連のあんなブランドからこんなブランドまで、数多くのドメスティックブランドを手掛ける日本最高峰のドレスシャツファクトリーになります。 3センチ間で21〜24針という繊細なステッチワーク、背面ヨークを真ん中で分割して生地をバイアスに配置したスプリットヨーク、縫い代を袋状に縫い込んでゴロつきを解消した巻き伏せ本縫いなど、日本屈指の技術が惜しみなく注ぎ込まれています。 コロンのシャツはカジュアルシャツですが、大人が纏うべき余裕と品格をいとも簡単に両立しているのはこのためです。 カジュアルシャツは数多くあれど、こんなにも美しく、こんなにも品格のあるものは珍しいと思います。 人気なのが頷けます。 一年中快適に着られる尾州産Super120’sウールトロピカル デザインやサイジング、縫製だけでなく、コロンは素材にもこだわっています。 小峰氏は、高級すぎない“中の上”の素材にこだわり、豊富な経験と人脈を活かし、大人がデイリーに着られる(デイリーに着たいと感じる)日本製ファブリックを吟味しています。 このシャツには、今ではコロンを代表する素材になった「Wool Tropical(ウールトロピカル)」が使用されています。 “えっ、ウール素材のシャツ!?、着づらいんじゃないの”と思われるかもしれませんが、実はこれがすごく優秀なんです。 ウール=秋冬という印象が強いですが、熱伝導率が低いため、夏は涼しく、冬は暖かく感じられ、一年を通して快適に着用して頂けます。 さらに抗菌作用や消臭効果が備わっており、自宅で洗濯(水洗い)できてしまうという天然の機能素材なんです。 もちろん単なるウール素材ではありません。 日本最大の毛織物産地である尾州で生産されたウールトロピカルは、厳選されたメリノウールから紡がれた72番手梳毛双糸を高密度に織り上げた後、特殊な加工を施すことで防シワ性とナチュラルストレッチ性が与えられています。 毛羽立ちを取り除いたすっきりとした表面感で、軽やかで通気性に優れ、汗をかいてもベトつかず常にサラサラの状態がキープされます。 ウールならではのしなやかなハリがあり、美しいシルエットを堪能できることも大きな魅力です。 比べること自体がナンセンスですが、エレガントさはコットンシャツの比ではありません。 丈夫で型崩れしにくく、またシワにもなりにくい(シワになってもすぐに元に戻る)ので日常のケアはほとんど必要ありません。 もちろん肌触りは最高です。 サラサラしているのにテロっと滑らかな極上の肌触りを一度味わってしまったら最後。 このシャツの虜になってしまいます。 Super120’sの原毛が使用されているところがミソでして、安価なウールによくあるチクチク感が一切なく、素肌に触れても全く問題ありません。 あまりの着心地の良さと使い勝手の良さから、私は色違いで3枚購入し、現在ヘビロテ中です。 洗濯ラベルの表示記号がドライクリーニングになっていますが、もともとウォッシャブルウールなので“水洗い可能”です。 本来は“手洗い”がベストですが、私はひっくり返してネットに入れ、洗濯機のおしゃれ着コースで洗っています。 洗濯後は軽く形を整え、ハンガーにかけて陰干ししています。 若干シワになりますが、スチームをあてると簡単に取れますし、縮んだり(※)、表面が毛羽立ったりすることもありません。 (※わずかな縮みはご了承ください。 )家庭での洗濯が不安な方には、洗濯ラベルどおりドライクリーニングをお勧めします。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 1 44〜46(S〜M) 47 56 61 79 3 46〜48(M〜L) 49 58 62 80 5 48〜50(L〜XL) 51 61 63 81 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】コロン :colon /【国内正規品】/ ウールトロピカルダブルポケットシャツ「CSH-4」(ブラック)【ラッピング対応】/ オールシーズン メンズ 日本 長袖シャツ ウールシャツ 21,120 ~
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モデル CSH-4(Wpocket Shirt) 素材 コットン100% 生地 120/2 Cotton Typewriter (コットン120番手双糸タイプライター) シーズン オールシーズン 色 Khaki(カーキ) 緑みを抑えた穏やかな印象のカーキ(土埃色)になります。 ディテール ・レギュラーカラー ・シェルボタン ・プラケットフロント ・シングルスクエアカフ ・両胸フラップパッチポケット ・スプリットヨーク ・ボックスプリーツ ・裾脇ガゼット ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 25,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 原産国 日本 ギフト ラッピング対応可 ▼コロンの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 1度着ると、もう1着欲しくなる。 国内有数のドレス工場で作られるオトナの普段着 2022S/Sよりスタートした「:colon(コロン)」。 これまで数々のブランドをヒットへと導いてきた小峰明彦氏がディレクターを務めるドメスティックブランドです。 ブランドの中心アイテムは「シャツ」と「パンツ」。 ドレス工場でカジュアルなアイテムを作る面白さをキーワードに、シャツは熊本、パンツは秋田と、小峰氏が考える日本最高峰の工場を指定し、丁寧に、真摯に作り込むことで、一過性のトレンドに終わることのない服作りを貫いています。 “1度着ると、もう1着欲しくなる”ブランドを目指し、着心地の良さと着回しやすさにこだわったラインナップは必見です。 頼りになる一枚です。 クリーンで抜け感のあるダブルポケットシャツ「CSH-4」 昨シーズンから取り扱いをスタートしたコロン。 インポートブランドを中心に扱っている当店では珍しい、シャツとパンツに特化した純国産ブランドになります。 当店がクロケット&ジョーンズの靴を扱いはじめた十数年前からお世話になっている元グリフィンインターナショナルの小峰氏がディレクターを務めるブランドということでデビュー当初から注目していました。 はじめは日本ブランドということで疑心暗鬼なところがありましたが、某有名セレクトショップで自分用にシャツを購入し、着ていくうちにその良さに気づき、見事にハマってしまいました。 今ではシャツを9枚、パンツを6本所有しており、完全にコロン中毒者です。 前置きが少し長くなってしまいますが、私がコロンにハマった理由、それは“ちょうどいい”ところです。 コロンの服は、時代の空気感を捉えたちょうどいいデザイン、ビッグサイズに抵抗がある大人に向けたちょうどいいサイジング、高級すぎずデイリーに着やすいちょうどいい素材、ついついもう1着買ってしまうちょうどいい価格など、すべてに“ちょうどいい”が揃っています。 ディレクターの小峰氏いわく、コロンが標榜するのは、セレクトショップのオリジナル以上、インポート未満。 ターゲットはイタリア服に慣れ親しんだ40〜50代で、その層に満足してもらえるように国内有数のドレス工場で縫製し、仕上げに洗いを施すことでインポート製品のような垢抜けた雰囲気を演出しているとのこと。 私がコロンに感じた“ちょうどいい”は、すべて小峰氏が計算して作り上げたものだったんですね。 その罠にまんまとハマってしまいました(笑)。 ご紹介するのは、ブランド発足時から展開されている「CSH-4(Wpocket Shirt)」になります。 フラップの付いた大きめのダブルポケットが目を引くこちらのシャツ。 ゆとりのある身幅で、どことなくブルゾンのようなイメージに仕上げたコロンを代表する人気定番モデルです。 ミリタリーの香りがするダブルポケットシャツですが、芯地を入れていないソフトな仕上がりの小襟を採用することでやわらかい表情を生み出し、クリーンさとカジュアルな抜け感を両立させているところが上手いです。 シャツイチでも良し、ジャケットやブルゾンのインナーにも良し、カットソーの上からアウターのように羽織ることもできる、なんとも頼りになる一着です。 コロンのシャツ全般に言えることですが、イタリア的なピタピタは避けたい、だけどビッグサイズにも抵抗がある、そんな方に向けた絶妙なサイズ感になっています。 身幅にゆとりを持たせてリラックス感を演出しつつも、裾は前後差をつけて長めのスリットを入れることでフワリとなびく設計になっており、サイドや後ろ姿まで360度どこから見ても美しいです。 決してだらしなくならない肩の落ち具合や、計算し尽くされた第二ボタンの位置などから小峰氏のこだわりがひしひしと伝わってきます。 ユルいのに上品に見え、大人らしさをきっちりキープできるので、大人の男性でも抵抗なく着て頂けると思います。 縫製工場は、パリコレ常連のあんなブランドからこんなブランドまで、数多くのドメスティックブランドを手掛ける日本最高峰のドレスシャツファクトリーになります。 3センチ間で21〜24針という繊細なステッチワーク、背面ヨークを真ん中で分割して生地をバイアスに配置したスプリットヨーク、縫い代を袋状に縫い込んでゴロつきを解消した巻き伏せ本縫いなど、日本屈指の技術が惜しみなく注ぎ込まれています。 コロンのシャツはカジュアルシャツですが、大人が纏うべき余裕と品格をいとも簡単に両立しているのはこのためです。 カジュアルシャツは数多くあれど、こんなにも美しく、こんなにも品格のあるものは珍しいと思います。 独特なハリ感がたまらない。 スヴィンコットンを採用した120番手双糸タイプライター デザインやサイジング、縫製だけでなく、コロンは素材にもこだわっています。 小峰氏は、高級すぎない“中の上”の素材にこだわり、豊富な経験と人脈を活かし、大人がデイリーに着られる(デイリーに着たいと感じる)日本製ファブリックを吟味しています。 このシャツに使用されているのは、高密度ファブリックの代名詞である「120/2 Cotton Typewriter(コットン120番手双糸タイプライター)」になります。 厳選された超長綿(繊維長35ミリ以上の高級綿)、その中でも特に高級とされるインド原産のスヴィンコットンを贅沢に使用したタイプライターは、その名のとおりタイプライター(印字機)で文字を打つことができるほどの高密度織物で、まるで紙のようなパリっとしたハリ感があってシルエットがきれいに出ることが特徴です。 薄手で軽量なのでシーズンを問わず快適に着用できることや、丈夫で型崩れしにくいこともタイプライターの魅力です。 一般的なタイプライターはパサパサした質感のものが多いですが、こちらの生地には一本一本の繊維が細くて長いスヴィンコットンから紡がれた120番手双糸が使用されているので、ちょっとびっくりするくらい肌触りがいいです。 さらっとしているのにしっとり滑らかという、いい意味で矛盾した極上の肌触りを楽しんで頂けます。 このシャツには、縫製後に製品洗い(ガーメントウォッシュ)が施されています。 製品洗いによって生み出された洗いざらしのようなナチュラルな表情が、なんとも言えない“こなれ感”を演出します。 また、製品洗いによってイイ感じに生地のコシが抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上げられているので、はじめて袖を通したその日からしっくりきます。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 1 44〜46(S〜M) 47 56 61 79 3 46〜48(M〜L) 49 58 62 80 5 48〜50(L〜XL) 51 61 63 81 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】コロン :colon /【国内正規品】/ コットン120番手双糸タイプライターダブルポケットシャツ「CSH-4」(カーキ)【ラッピング対応】/ オールシーズン メンズ 日本 長袖シャツ コットンシャツ 16,500 ~
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モデル CSH-4(Wpocket Shirt) 素材 ウール100% 生地 Wool Tropical(ウールトロピカル) シーズン オールシーズン 色 D.Grey(ダークグレー) 深みのあるシックな杢調のダークグレーになります。 ディテール ・レギュラーカラー ・シェルボタン ・プラケットフロント ・シングルスクエアカフ ・両胸フラップパッチポケット ・スプリットヨーク ・ボックスプリーツ ・裾脇ガゼット 参考価格 32,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 原産国 日本 ギフト ラッピング対応可 ▼コロンの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 1度着ると、もう1着欲しくなる。 国内有数のドレス工場で作られるオトナの普段着 2022S/Sよりスタートした「:colon(コロン)」。 これまで数々のブランドをヒットへと導いてきた小峰明彦氏がディレクターを務めるドメスティックブランドです。 ブランドの中心アイテムは「シャツ」と「パンツ」。 ドレス工場でカジュアルなアイテムを作る面白さをキーワードに、シャツは熊本、パンツは秋田と、小峰氏が考える日本最高峰の工場を指定し、丁寧に、真摯に作り込むことで、一過性のトレンドに終わることのない服作りを貫いています。 “1度着ると、もう1着欲しくなる”ブランドを目指し、着心地の良さと着回しやすさにこだわったラインナップは必見です。 頼りになる一枚です。 クリーンで抜け感のあるダブルポケットシャツ「CSH-4」 昨シーズンから取り扱いをスタートしたコロン。 インポートブランドを中心に扱っている当店では珍しい、シャツとパンツに特化した純国産ブランドになります。 当店がクロケット&ジョーンズの靴を扱いはじめた十数年前からお世話になっている元グリフィンインターナショナルの小峰氏がディレクターを務めるブランドということでデビュー当初から注目していました。 はじめは日本ブランドということで疑心暗鬼なところがありましたが、某有名セレクトショップで自分用にシャツを購入し、着ていくうちにその良さに気づき、見事にハマってしまいました。 今ではシャツを9枚、パンツを6本所有しており、完全にコロン中毒者です。 前置きが少し長くなってしまいますが、私がコロンにハマった理由、それは“ちょうどいい”ところです。 コロンの服は、時代の空気感を捉えたちょうどいいデザイン、ビッグサイズに抵抗がある大人に向けたちょうどいいサイジング、高級すぎずデイリーに着やすいちょうどいい素材、ついついもう1着買ってしまうちょうどいい価格など、すべてに“ちょうどいい”が揃っています。 ディレクターの小峰氏いわく、コロンが標榜するのは、セレクトショップのオリジナル以上、インポート未満。 ターゲットはイタリア服に慣れ親しんだ40〜50代で、その層に満足してもらえるように国内有数のドレス工場で縫製し、仕上げに洗いを施すことでインポート製品のような垢抜けた雰囲気を演出しているとのこと。 私がコロンに感じた“ちょうどいい”は、すべて小峰氏が計算して作り上げたものだったんですね。 その罠にまんまとハマってしまいました(笑)。 ご紹介するのは、ブランド発足時から展開されている「CSH-4(Wpocket Shirt)」になります。 フラップの付いた大きめのダブルポケットが目を引くこちらのシャツ。 ゆとりのある身幅で、どことなくブルゾンのようなイメージに仕上げたコロンを代表する人気定番モデルです。 ミリタリーの香りがするダブルポケットシャツですが、芯地を入れていないソフトな仕上がりの小襟を採用することでやわらかい表情を生み出し、クリーンさとカジュアルな抜け感を両立させているところが上手いです。 シャツイチでも良し、ジャケットやブルゾンのインナーにも良し、カットソーの上からアウターのように羽織ることもできる、なんとも頼りになる一着です。 コロンのシャツ全般に言えることですが、イタリア的なピタピタは避けたい、だけどビッグサイズにも抵抗がある、そんな方に向けた絶妙なサイズ感になっています。 身幅にゆとりを持たせてリラックス感を演出しつつも、裾は前後差をつけて長めのスリットを入れることでフワリとなびく設計になっており、サイドや後ろ姿まで360度どこから見ても美しいです。 決してだらしなくならない肩の落ち具合や、計算し尽くされた第二ボタンの位置などから小峰氏のこだわりがひしひしと伝わってきます。 ユルいのに上品に見え、大人らしさをきっちりキープできるので、大人の男性でも抵抗なく着て頂けると思います。 縫製工場は、パリコレ常連のあんなブランドからこんなブランドまで、数多くのドメスティックブランドを手掛ける日本最高峰のドレスシャツファクトリーになります。 3センチ間で21〜24針という繊細なステッチワーク、背面ヨークを真ん中で分割して生地をバイアスに配置したスプリットヨーク、縫い代を袋状に縫い込んでゴロつきを解消した巻き伏せ本縫いなど、日本屈指の技術が惜しみなく注ぎ込まれています。 コロンのシャツはカジュアルシャツですが、大人が纏うべき余裕と品格をいとも簡単に両立しているのはこのためです。 カジュアルシャツは数多くあれど、こんなにも美しく、こんなにも品格のあるものは珍しいと思います。 人気なのが頷けます。 一年中快適に着られる尾州産Super120’sウールトロピカル デザインやサイジング、縫製だけでなく、コロンは素材にもこだわっています。 小峰氏は、高級すぎない“中の上”の素材にこだわり、豊富な経験と人脈を活かし、大人がデイリーに着られる(デイリーに着たいと感じる)日本製ファブリックを吟味しています。 このシャツには、今ではコロンを代表する素材になった「Wool Tropical(ウールトロピカル)」が使用されています。 “えっ、ウール素材のシャツ!?、着づらいんじゃないの”と思われるかもしれませんが、実はこれがすごく優秀なんです。 ウール=秋冬という印象が強いですが、熱伝導率が低いため、夏は涼しく、冬は暖かく感じられ、一年を通して快適に着用して頂けます。 さらに抗菌作用や消臭効果が備わっており、自宅で洗濯(水洗い)できてしまうという天然の機能素材なんです。 もちろん単なるウール素材ではありません。 日本最大の毛織物産地である尾州で生産されたウールトロピカルは、厳選されたメリノウールから紡がれた72番手梳毛双糸を高密度に織り上げた後、特殊な加工を施すことで防シワ性とナチュラルストレッチ性が与えられています。 毛羽立ちを取り除いたすっきりとした表面感で、軽やかで通気性に優れ、汗をかいてもベトつかず常にサラサラの状態がキープされます。 ウールならではのしなやかなハリがあり、美しいシルエットを堪能できることも大きな魅力です。 比べること自体がナンセンスですが、エレガントさはコットンシャツの比ではありません。 丈夫で型崩れしにくく、またシワにもなりにくい(シワになってもすぐに元に戻る)ので日常のケアはほとんど必要ありません。 もちろん肌触りは最高です。 サラサラしているのにテロっと滑らかな極上の肌触りを一度味わってしまったら最後。 このシャツの虜になってしまいます。 Super120’sの原毛が使用されているところがミソでして、安価なウールによくあるチクチク感が一切なく、素肌に触れても全く問題ありません。 あまりの着心地の良さと使い勝手の良さから、私は色違いで3枚購入し、現在ヘビロテ中です。 洗濯ラベルの表示記号がドライクリーニングになっていますが、もともとウォッシャブルウールなので“水洗い可能”です。 本来は“手洗い”がベストですが、私はひっくり返してネットに入れ、洗濯機のおしゃれ着コースで洗っています。 洗濯後は軽く形を整え、ハンガーにかけて陰干ししています。 若干シワになりますが、スチームをあてると簡単に取れますし、縮んだり(※)、表面が毛羽立ったりすることもありません。 (※わずかな縮みはご了承ください。 )家庭での洗濯が不安な方には、洗濯ラベルどおりドライクリーニングをお勧めします。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 1 44〜46(S〜M) 47 56 61 79 3 46〜48(M〜L) 49 58 62 80 5 48〜50(L〜XL) 51 61 63 81 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】コロン :colon /【国内正規品】/ ウールトロピカルダブルポケットシャツ「CSH-4」(ダークグレー)【ラッピング対応】/ オールシーズン メンズ 日本 長袖シャツ ウールシャツ 21,120 ~
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モデル CSH-4(Wpocket Shirt) 素材 コットン100% 生地 100/2 Cotton Stripe (コットン100番手双糸ストライプ) シーズン オールシーズン 色 Beige White(ベージュ×ホワイト×ネイビー) ベースの色はベージュ。 そこにホワイトとネイビーを組み合わせたストライプが入る、コロンらしさがよく表れた洒脱なカラーリングになります。 ディテール ・レギュラーカラー ・シェルボタン ・プラケットフロント ・シングルスクエアカフ ・両胸フラップパッチポケット ・スプリットヨーク ・ボックスプリーツ ・裾脇ガゼット ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 25,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 原産国 日本 ギフト ラッピング対応可 ▼コロンの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 1度着ると、もう1着欲しくなる。 国内有数のドレス工場で作られるオトナの普段着 2022S/Sよりスタートした「:colon(コロン)」。 これまで数々のブランドをヒットへと導いてきた小峰明彦氏がディレクターを務めるドメスティックブランドです。 ブランドの中心アイテムは「シャツ」と「パンツ」。 ドレス工場でカジュアルなアイテムを作る面白さをキーワードに、シャツは熊本、パンツは秋田と、小峰氏が考える日本最高峰の工場を指定し、丁寧に、真摯に作り込むことで、一過性のトレンドに終わることのない服作りを貫いています。 “1度着ると、もう1着欲しくなる”ブランドを目指し、着心地の良さと着回しやすさにこだわったラインナップは必見です。 頼りになる一枚です。 クリーンで抜け感のあるダブルポケットシャツ「CSH-4」 昨シーズンから取り扱いをスタートしたコロン。 インポートブランドを中心に扱っている当店では珍しい、シャツとパンツに特化した純国産ブランドになります。 当店がクロケット&ジョーンズの靴を扱いはじめた十数年前からお世話になっている元グリフィンインターナショナルの小峰氏がディレクターを務めるブランドということでデビュー当初から注目していました。 はじめは日本ブランドということで疑心暗鬼なところがありましたが、某有名セレクトショップで自分用にシャツを購入し、着ていくうちにその良さに気づき、見事にハマってしまいました。 今ではシャツを9枚、パンツを6本所有しており、完全にコロン中毒者です。 前置きが少し長くなってしまいますが、私がコロンにハマった理由、それは“ちょうどいい”ところです。 コロンの服は、時代の空気感を捉えたちょうどいいデザイン、ビッグサイズに抵抗がある大人に向けたちょうどいいサイジング、高級すぎずデイリーに着やすいちょうどいい素材、ついついもう1着買ってしまうちょうどいい価格など、すべてに“ちょうどいい”が揃っています。 ディレクターの小峰氏いわく、コロンが標榜するのは、セレクトショップのオリジナル以上、インポート未満。 ターゲットはイタリア服に慣れ親しんだ40〜50代で、その層に満足してもらえるように国内有数のドレス工場で縫製し、仕上げに洗いを施すことでインポート製品のような垢抜けた雰囲気を演出しているとのこと。 私がコロンに感じた“ちょうどいい”は、すべて小峰氏が計算して作り上げたものだったんですね。 その罠にまんまとハマってしまいました(笑)。 ご紹介するのは、ブランド発足時から展開されている「CSH-4(Wpocket Shirt)」になります。 フラップの付いた大きめのダブルポケットが目を引くこちらのシャツ。 ゆとりのある身幅で、どことなくブルゾンのようなイメージに仕上げたコロンを代表する人気定番モデルです。 ミリタリーの香りがするダブルポケットシャツですが、芯地を入れていないソフトな仕上がりの小襟を採用することでやわらかい表情を生み出し、クリーンさとカジュアルな抜け感を両立させているところが上手いです。 シャツイチでも良し、ジャケットやブルゾンのインナーにも良し、カットソーの上からアウターのように羽織ることもできる、なんとも頼りになる一着です。 コロンのシャツ全般に言えることですが、イタリア的なピタピタは避けたい、だけどビッグサイズにも抵抗がある、そんな方に向けた絶妙なサイズ感になっています。 身幅にゆとりを持たせてリラックス感を演出しつつも、裾は前後差をつけて長めのスリットを入れることでフワリとなびく設計になっており、サイドや後ろ姿まで360度どこから見ても美しいです。 決してだらしなくならない肩の落ち具合や、計算し尽くされた第二ボタンの位置などから小峰氏のこだわりがひしひしと伝わってきます。 ユルいのに上品に見え、大人らしさをきっちりキープできるので、大人の男性でも抵抗なく着て頂けると思います。 縫製工場は、パリコレ常連のあんなブランドからこんなブランドまで、数多くのドメスティックブランドを手掛ける日本最高峰のドレスシャツファクトリーになります。 3センチ間で21〜24針という繊細なステッチワーク、背面ヨークを真ん中で分割して生地をバイアスに配置したスプリットヨーク、縫い代を袋状に縫い込んでゴロつきを解消した巻き伏せ本縫いなど、日本屈指の技術が惜しみなく注ぎ込まれています。 コロンのシャツはカジュアルシャツですが、大人が纏うべき余裕と品格をいとも簡単に両立しているのはこのためです。 カジュアルシャツは数多くあれど、こんなにも美しく、こんなにも品格のあるものは珍しいと思います。 センスの良さが滲み出るストライプ柄です。 コットン100番手双糸ブロード デザインやサイジング、縫製だけでなく、コロンは素材にもこだわっています。 小峰氏は、高級すぎない“中の上”の素材にこだわり、豊富な経験と人脈を活かし、大人がデイリーに着られる(デイリーに着たいと感じる)日本製ファブリックを吟味しています。 このシャツに使用されているのは、毎シーズン決まって新柄が登場するストライプファブリック「100/2 Cotton Stripe(コットン100番手双糸ストライプ)」になります。 厳選されたコットン素材から紡がれた100番手双糸をじっくり織り上げたブロードクロス(別名ポプリン)は、きめが細かく高級感があり、さらっとした滑らかな肌触りで一年を通して快適に着用できます。 糸のテンションが強く、ピンッとしたハリがあって丈夫で型崩れしにくいこともポイントです。 高級感と実用性を合わせ持つ、いかにも日本らしい生地だと思います。 このシャツには、縫製後に製品洗い(ガーメントウォッシュ)が施されています。 製品洗いによって生み出された洗いざらしのようなナチュラルな表情が、なんとも言えない“こなれ感”を演出します。 また、製品洗いによってイイ感じに生地のコシが抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上げられているので、はじめて袖を通したその日からしっくりきます。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 1 44〜46(S〜M) 47 56 62 79 3 46〜48(M〜L) 49 58 63 80 5 48〜50(L〜XL) 51 61 64 81 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】コロン :colon /【国内正規品】/ コットン100番手双糸ブロードストライプダブルポケットシャツ「CSH-4」(ベージュ×ホワイト×ネイビー)【ラッピング対応】/ オールシーズン メンズ 日本 長袖シャツ ストライプシャツ 16,500 ~
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モデル CSH-4(Wpocket Shirt) 素材 コットン100% 生地 Cotton Broad(コットンブロード) シーズン オールシーズン 色 White(ホワイト) ディテール ・レギュラーカラー ・シェルボタン ・プラケットフロント ・シングルスクエアカフ ・両胸フラップパッチポケット ・スプリットヨーク ・ボックスプリーツ ・裾脇ガゼット ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 23,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 原産国 日本 ギフト ラッピング対応可 ▼コロンの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 1度着ると、もう1着欲しくなる。 国内有数のドレス工場で作られるオトナの普段着 2022S/Sよりスタートした「:colon(コロン)」。 これまで数々のブランドをヒットへと導いてきた小峰明彦氏がディレクターを務めるドメスティックブランドです。 ブランドの中心アイテムは「シャツ」と「パンツ」。 ドレス工場でカジュアルなアイテムを作る面白さをキーワードに、シャツは熊本、パンツは秋田と、小峰氏が考える日本最高峰の工場を指定し、丁寧に、真摯に作り込むことで、一過性のトレンドに終わることのない服作りを貫いています。 “1度着ると、もう1着欲しくなる”ブランドを目指し、着心地の良さと着回しやすさにこだわったラインナップは必見です。 シャツイチで映える。 クリーンで抜け感のあるダブルポケットシャツ「CSH-4」 昨シーズンから取り扱いをスタートしたコロン。 インポートブランドを中心に扱っている当店では珍しい、シャツとパンツに特化した純国産ブランドになります。 当店がクロケット&ジョーンズの靴を扱いはじめた十数年前からお世話になっている元グリフィンインターナショナルの小峰氏がディレクターを務めるブランドということでデビュー当初から注目していました。 はじめは日本ブランドということで疑心暗鬼なところがありましたが、某有名セレクトショップで自分用にシャツを購入し、着ていくうちにその良さに気づき、見事にハマってしまいました。 今ではシャツを9枚、パンツを6本所有しており、完全にコロン中毒者です。 前置きが少し長くなってしまいますが、私がコロンにハマった理由、それは“ちょうどいい”ところです。 コロンの服は、時代の空気感を捉えたちょうどいいデザイン、ビッグサイズに抵抗がある大人に向けたちょうどいいサイジング、高級すぎずデイリーに着やすいちょうどいい素材、ついついもう1着買ってしまうちょうどいい価格など、すべてに“ちょうどいい”が揃っています。 ディレクターの小峰氏いわく、コロンが標榜するのは、セレクトショップのオリジナル以上、インポート未満。 ターゲットはイタリア服に慣れ親しんだ40〜50代で、その層に満足してもらえるように国内有数のドレス工場で縫製し、仕上げに洗いを施すことでインポート製品のような垢抜けた雰囲気を演出しているとのこと。 私がコロンに感じた“ちょうどいい”は、すべて小峰氏が計算して作り上げたものだったんですね。 その罠にまんまとハマってしまいました(笑)。 ご紹介するのは、ブランド発足時から展開されている「CSH-4(Wpocket Shirt)」になります。 フラップの付いた大きめのダブルポケットが目を引くこちらのシャツ。 ゆとりのある身幅で、どことなくブルゾンのようなイメージに仕上げたコロンを代表する人気定番モデルです。 ミリタリーの香りがするダブルポケットシャツですが、芯地を入れていないソフトな仕上がりの小襟を採用することでやわらかい表情を生み出し、クリーンさとカジュアルな抜け感を両立させているところが上手いです。 シャツイチでも良し、ジャケットやブルゾンのインナーにも良し、カットソーの上からアウターのように羽織ることもできる、なんとも頼りになる一着です。 コロンのシャツ全般に言えることですが、イタリア的なピタピタは避けたい、だけどビッグサイズにも抵抗がある、そんな方に向けた絶妙なサイズ感になっています。 身幅にゆとりを持たせてリラックス感を演出しつつも、裾は前後差をつけて長めのスリットを入れることでフワリとなびく設計になっており、サイドや後ろ姿まで360度どこから見ても美しいです。 決してだらしなくならない肩の落ち具合や、計算し尽くされた第二ボタンの位置などから小峰氏のこだわりがひしひしと伝わってきます。 ユルいのに上品に見え、大人らしさをきっちりキープできるので、大人の男性でも抵抗なく着て頂けると思います。 縫製工場は、パリコレ常連のあんなブランドからこんなブランドまで、数多くのドメスティックブランドを手掛ける日本最高峰のドレスシャツファクトリーになります。 3センチ間で21〜24針という繊細なステッチワーク、背面ヨークを真ん中で分割して生地をバイアスに配置したスプリットヨーク、縫い代を袋状に縫い込んでゴロつきを解消した巻き伏せ本縫いなど、日本屈指の技術が惜しみなく注ぎ込まれています。 コロンのシャツはカジュアルシャツですが、大人が纏うべき余裕と品格をいとも簡単に両立しているのはこのためです。 カジュアルシャツは数多くあれど、こんなにも美しく、こんなにも品格のあるものは珍しいと思います。 デイリーに使いやすい人気定番生地です。 コットン60番手単糸ブロード デザインやサイジング、縫製だけでなく、コロンは素材にもこだわっています。 小峰氏は、高級すぎない“中の上”の素材にこだわり、豊富な経験と人脈を活かし、大人がデイリーに着られる(デイリーに着たいと感じる)日本製ファブリックを吟味しています。 このシャツに使用されているのは、ファーストシーズンより定番的に採用されている「Cotton Broad(コットンブロード)」になります。 厳選されたコットン素材から紡がれた60番手単糸をじっくり織り上げたブロードクロス(別名ポプリン)は、きめが細かく高級感があり、さらっとした滑らかな肌触りで一年を通して快適に着用できます。 糸のテンションが強く、ピンッとしたハリがあって丈夫で型崩れしにくいこともポイントです。 高級感と実用性を合わせ持つ、いかにも日本らしい生地だと思います。 このシャツには、縫製後に製品洗い(ガーメントウォッシュ)が施されています。 製品洗いによって生み出された洗いざらしのようなナチュラルな表情が、なんとも言えない“こなれ感”を演出します。 また、製品洗いによってイイ感じに生地のコシが抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上げられているので、はじめて袖を通したその日からしっくりきます。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 1 44〜46(S〜M) 46 56 60 78 3 46〜48(M〜L) 48 58 61 79 5 48〜50(L〜XL) 50 61 62 80 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】コロン :colon /【国内正規品】/ コットン60番手単糸ブロードダブルポケットシャツ「CSH-4」(ホワイト)【ラッピング対応】/ オールシーズン メンズ 日本 長袖シャツ コットンシャツ 17,710 ~
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モデル CSH-4(Wpocket Shirt) 素材 コットン100% 生地 120/2 Cotton Typewriter (コットン120番手双糸タイプライター) シーズン オールシーズン 色 Navy(ネイビー) トレンドに左右されることなく長く愛用できる、クラシックなネイビーになります。 ディテール ・レギュラーカラー ・シェルボタン ・プラケットフロント ・シングルスクエアカフ ・両胸フラップパッチポケット ・スプリットヨーク ・ボックスプリーツ ・裾脇ガゼット ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 25,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 製造国 JAPAN ギフト ラッピング対応可 ▼コロンの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 1度着ると、もう1着欲しくなる。 国内有数のドレス工場で作られるオトナの普段着 2022S/Sよりスタートした「:colon(コロン)」。 これまで数々のブランドをヒットへと導いてきた小峰明彦氏がディレクターを務めるドメスティックブランドです。 ブランドの中心アイテムは「シャツ」と「パンツ」。 ドレス工場でカジュアルなアイテムを作る面白さをキーワードに、シャツは熊本、パンツは秋田と、小峰氏が考える日本最高峰の工場を指定し、丁寧に、真摯に作り込むことで、一過性のトレンドに終わることのない服作りを貫いています。 “1度着ると、もう1着欲しくなる”ブランドを目指し、着心地の良さと着回しやすさにこだわったラインナップは必見です。 頼りになる一枚です。 クリーンで抜け感のあるダブルポケットシャツ「CSH-4」 昨シーズンから取り扱いをスタートしたコロン。 インポートブランドを中心に扱っている当店では珍しい、シャツとパンツに特化した純国産ブランドになります。 当店がクロケット&ジョーンズの靴を扱いはじめた十数年前からお世話になっている元グリフィンインターナショナルの小峰氏がディレクターを務めるブランドということでデビュー当初から注目していました。 はじめは日本ブランドということで疑心暗鬼なところがありましたが、某有名セレクトショップで自分用にシャツを購入し、着ていくうちにその良さに気づき、見事にハマってしまいました。 今ではシャツを9枚、パンツを6本所有しており、完全にコロン中毒者です。 前置きが少し長くなってしまいますが、私がコロンにハマった理由、それは“ちょうどいい”ところです。 コロンの服は、時代の空気感を捉えたちょうどいいデザイン、ビッグサイズに抵抗がある大人に向けたちょうどいいサイジング、高級すぎずデイリーに着やすいちょうどいい素材、ついついもう1着買ってしまうちょうどいい価格など、すべてに“ちょうどいい”が揃っています。 ディレクターの小峰氏いわく、コロンが標榜するのは、セレクトショップのオリジナル以上、インポート未満。 ターゲットはイタリア服に慣れ親しんだ40〜50代で、その層に満足してもらえるように国内有数のドレス工場で縫製し、仕上げに洗いを施すことでインポート製品のような垢抜けた雰囲気を演出しているとのこと。 私がコロンに感じた“ちょうどいい”は、すべて小峰氏が計算して作り上げたものだったんですね。 その罠にまんまとハマってしまいました(笑)。 ご紹介するのは、ブランド発足時から展開されている「CSH-4(Wpocket Shirt)」になります。 フラップの付いた大きめのダブルポケットが目を引くこちらのシャツ。 ゆとりのある身幅で、どことなくブルゾンのようなイメージに仕上げたコロンを代表する人気定番モデルです。 ミリタリーの香りがするダブルポケットシャツですが、芯地を入れていないソフトな仕上がりの小襟を採用することでやわらかい表情を生み出し、クリーンさとカジュアルな抜け感を両立させているところが上手いです。 シャツイチでも良し、ジャケットやブルゾンのインナーにも良し、カットソーの上からアウターのように羽織ることもできる、なんとも頼りになる一着です。 コロンのシャツ全般に言えることですが、イタリア的なピタピタは避けたい、だけどビッグサイズにも抵抗がある、そんな方に向けた絶妙なサイズ感になっています。 身幅にゆとりを持たせてリラックス感を演出しつつも、裾は前後差をつけて長めのスリットを入れることでフワリとなびく設計になっており、サイドや後ろ姿まで360度どこから見ても美しいです。 決してだらしなくならない肩の落ち具合や、計算し尽くされた第二ボタンの位置などから小峰氏のこだわりがひしひしと伝わってきます。 ユルいのに上品に見え、大人らしさをきっちりキープできるので、大人の男性でも抵抗なく着て頂けると思います。 縫製工場は、パリコレ常連のあんなブランドからこんなブランドまで、数多くのドメスティックブランドを手掛ける日本最高峰のドレスシャツファクトリーになります。 3センチ間で21〜24針という繊細なステッチワーク、背面ヨークを真ん中で分割して生地をバイアスに配置したスプリットヨーク、縫い代を袋状に縫い込んでゴロつきを解消した巻き伏せ本縫いなど、日本屈指の技術が惜しみなく注ぎ込まれています。 コロンのシャツはカジュアルシャツですが、大人が纏うべき余裕と品格をいとも簡単に両立しているのはこのためです。 カジュアルシャツは数多くあれど、こんなにも美しく、こんなにも品格のあるものは珍しいと思います。 独特なハリ感がたまらない。 スヴィンコットンを採用した120番手双糸タイプライター デザインやサイジング、縫製だけでなく、コロンは素材にもこだわっています。 小峰氏は、高級すぎない“中の上”の素材にこだわり、豊富な経験と人脈を活かし、大人がデイリーに着られる(デイリーに着たいと感じる)日本製ファブリックを吟味しています。 このシャツに使用されているのは、高密度ファブリックの代名詞である「120/2 Cotton Typewriter(コットン120番手双糸タイプライター)」になります。 厳選された超長綿(繊維長35ミリ以上の高級綿)、その中でも特に高級とされるインド原産のスヴィンコットンを贅沢に使用したタイプライターは、その名のとおりタイプライター(印字機)で文字を打つことができるほどの高密度織物で、まるで紙のようなパリっとしたハリ感があってシルエットがきれいに出ることが特徴です。 薄手で軽量なのでシーズンを問わず快適に着用できることや、丈夫で型崩れしにくいこともタイプライターの魅力です。 一般的なタイプライターはパサパサした質感のものが多いですが、こちらの生地には一本一本の繊維が細くて長いスヴィンコットンから紡がれた120番手双糸が使用されているので、ちょっとびっくりするくらい肌触りがいいです。 さらっとしているのにしっとり滑らかという、いい意味で矛盾した極上の肌触りを楽しんで頂けます。 このシャツには、縫製後に製品洗い(ガーメントウォッシュ)が施されています。 製品洗いによって生み出された洗いざらしのようなナチュラルな表情が、なんとも言えない“こなれ感”を演出します。 また、製品洗いによってイイ感じに生地のコシが抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上げられているので、はじめて袖を通したその日からしっくりきます。 サイズ表Size 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 1 44〜46 or S〜M 47 56 61 79 3 46〜48 or M〜L 49 58 62 80 5 48〜50 or L〜XL 51 61 63 81 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】コロン :colon /【国内正規品】/ コットン120番手双糸タイプライターダブルポケットシャツ「CSH-4」(ネイビー)【ラッピング対応】/ オールシーズン メンズ 日本 長袖シャツ コットンシャツ 16,500 ~
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モデル CSH-4(Wpocket Shirt) 素材 コットン100% 生地 120/2 Cotton Typewriter (コットン120番手双糸タイプライター) シーズン オールシーズン 色 Navy(ネイビー) トレンドに左右されることなく長く愛用できる、クラシックなネイビーになります。 ディテール ・レギュラーカラー ・シェルボタン ・プラケットフロント ・シングルスクエアカフ ・両胸フラップパッチポケット ・スプリットヨーク ・ボックスプリーツ ・裾脇ガゼット ・製品洗い(ガーメントウォッシュ) 参考価格 25,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 製造国 JAPAN ギフト ラッピング対応可 ▼コロンの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 1度着ると、もう1着欲しくなる。 国内有数のドレス工場で作られるオトナの普段着 2022S/Sよりスタートした「:colon(コロン)」。 これまで数々のブランドをヒットへと導いてきた小峰明彦氏がディレクターを務めるドメスティックブランドです。 ブランドの中心アイテムは「シャツ」と「パンツ」。 ドレス工場でカジュアルなアイテムを作る面白さをキーワードに、シャツは熊本、パンツは秋田と、小峰氏が考える日本最高峰の工場を指定し、丁寧に、真摯に作り込むことで、一過性のトレンドに終わることのない服作りを貫いています。 “1度着ると、もう1着欲しくなる”ブランドを目指し、着心地の良さと着回しやすさにこだわったラインナップは必見です。 頼りになる一枚です。 クリーンで抜け感のあるダブルポケットシャツ「CSH-4」 昨シーズンから取り扱いをスタートしたコロン。 インポートブランドを中心に扱っている当店では珍しい、シャツとパンツに特化した純国産ブランドになります。 当店がクロケット&ジョーンズの靴を扱いはじめた十数年前からお世話になっている元グリフィンインターナショナルの小峰氏がディレクターを務めるブランドということでデビュー当初から注目していました。 はじめは日本ブランドということで疑心暗鬼なところがありましたが、某有名セレクトショップで自分用にシャツを購入し、着ていくうちにその良さに気づき、見事にハマってしまいました。 今ではシャツを9枚、パンツを6本所有しており、完全にコロン中毒者です。 前置きが少し長くなってしまいますが、私がコロンにハマった理由、それは“ちょうどいい”ところです。 コロンの服は、時代の空気感を捉えたちょうどいいデザイン、ビッグサイズに抵抗がある大人に向けたちょうどいいサイジング、高級すぎずデイリーに着やすいちょうどいい素材、ついついもう1着買ってしまうちょうどいい価格など、すべてに“ちょうどいい”が揃っています。 ディレクターの小峰氏いわく、コロンが標榜するのは、セレクトショップのオリジナル以上、インポート未満。 ターゲットはイタリア服に慣れ親しんだ40〜50代で、その層に満足してもらえるように国内有数のドレス工場で縫製し、仕上げに洗いを施すことでインポート製品のような垢抜けた雰囲気を演出しているとのこと。 私がコロンに感じた“ちょうどいい”は、すべて小峰氏が計算して作り上げたものだったんですね。 その罠にまんまとハマってしまいました(笑)。 ご紹介するのは、ブランド発足時から展開されている「CSH-4(Wpocket Shirt)」になります。 フラップの付いた大きめのダブルポケットが目を引くこちらのシャツ。 ゆとりのある身幅で、どことなくブルゾンのようなイメージに仕上げたコロンを代表する人気定番モデルです。 ミリタリーの香りがするダブルポケットシャツですが、芯地を入れていないソフトな仕上がりの小襟を採用することでやわらかい表情を生み出し、クリーンさとカジュアルな抜け感を両立させているところが上手いです。 シャツイチでも良し、ジャケットやブルゾンのインナーにも良し、カットソーの上からアウターのように羽織ることもできる、なんとも頼りになる一着です。 コロンのシャツ全般に言えることですが、イタリア的なピタピタは避けたい、だけどビッグサイズにも抵抗がある、そんな方に向けた絶妙なサイズ感になっています。 身幅にゆとりを持たせてリラックス感を演出しつつも、裾は前後差をつけて長めのスリットを入れることでフワリとなびく設計になっており、サイドや後ろ姿まで360度どこから見ても美しいです。 決してだらしなくならない肩の落ち具合や、計算し尽くされた第二ボタンの位置などから小峰氏のこだわりがひしひしと伝わってきます。 ユルいのに上品に見え、大人らしさをきっちりキープできるので、大人の男性でも抵抗なく着て頂けると思います。 縫製工場は、パリコレ常連のあんなブランドからこんなブランドまで、数多くのドメスティックブランドを手掛ける日本最高峰のドレスシャツファクトリーになります。 3センチ間で21〜24針という繊細なステッチワーク、背面ヨークを真ん中で分割して生地をバイアスに配置したスプリットヨーク、縫い代を袋状に縫い込んでゴロつきを解消した巻き伏せ本縫いなど、日本屈指の技術が惜しみなく注ぎ込まれています。 コロンのシャツはカジュアルシャツですが、大人が纏うべき余裕と品格をいとも簡単に両立しているのはこのためです。 カジュアルシャツは数多くあれど、こんなにも美しく、こんなにも品格のあるものは珍しいと思います。 独特なハリ感がたまらない。 スヴィンコットンを採用した120番手双糸タイプライター デザインやサイジング、縫製だけでなく、コロンは素材にもこだわっています。 小峰氏は、高級すぎない“中の上”の素材にこだわり、豊富な経験と人脈を活かし、大人がデイリーに着られる(デイリーに着たいと感じる)日本製ファブリックを吟味しています。 このシャツに使用されているのは、高密度ファブリックの代名詞である「120/2 Cotton Typewriter(コットン120番手双糸タイプライター)」になります。 厳選された超長綿(繊維長35ミリ以上の高級綿)、その中でも特に高級とされるインド原産のスヴィンコットンを贅沢に使用したタイプライターは、その名のとおりタイプライター(印字機)で文字を打つことができるほどの高密度織物で、まるで紙のようなパリっとしたハリ感があってシルエットがきれいに出ることが特徴です。 薄手で軽量なのでシーズンを問わず快適に着用できることや、丈夫で型崩れしにくいこともタイプライターの魅力です。 一般的なタイプライターはパサパサした質感のものが多いですが、こちらの生地には一本一本の繊維が細くて長いスヴィンコットンから紡がれた120番手双糸が使用されているので、ちょっとびっくりするくらい肌触りがいいです。 さらっとしているのにしっとり滑らかという、いい意味で矛盾した極上の肌触りを楽しんで頂けます。 このシャツには、縫製後に製品洗い(ガーメントウォッシュ)が施されています。 製品洗いによって生み出された洗いざらしのようなナチュラルな表情が、なんとも言えない“こなれ感”を演出します。 また、製品洗いによってイイ感じに生地のコシが抜け、独特なやわらかさと肌に馴染むタッチに仕上げられているので、はじめて袖を通したその日からしっくりきます。 サイズ表Size 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 1 44〜46 or S〜M 47 56 61 79 3 46〜48 or M〜L 49 58 62 80 5 48〜50 or L〜XL 51 61 63 81 (単位: cm) ワイシャツ ノーアイロン スリム メンズ 長袖 シャツ 長袖ワイシャツ ノーアイロン ビジネス ジュニア 学生 高校生 形態安定 Yシャツ カッターシャツ ビジネス ボタンダウン ワイド 無地 カッターシャツ ビジネス ビジネスシャツ ドレスシャツ ボタンダウン 送料無料 1,849 ~
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