
【予約商品について】 ※「先行予約販売中」「予約販売中」をご注文の際は予約商品についてをご確認ください。 ■重要なお知らせ※ 当店では、ギフト配送サービス及びラッピングサービスを行っておりません。 ラッピング・ギフト配送について同時に複数の商品を注文された場合メーカー希望小売価格について置き配についてご利用ガイドJIGGYS SHOP(ジギーズショップ)ウォッシャブル クルーネックケーブルニットセーター【ケーブルクルーニット】■重厚ケーブル編みとスッキリ天竺が絶妙のバランスでマッチしたニットセーター重厚なのにスッキリ見え重くなりがちなケーブルニットがシンプルで軽やかな雰囲気に。 着回し力もグッとアップ。 ダークトーンのコーデでもコンビの編地がポイントにトーンが暗くなってしまいがちな飽きる湯コーデもコンビになった編地が大人っぽいアクセントになり、アウターを脱いでもメインアイテムに。 自宅で手洗いできるケアも簡単で清潔ニットはクリーニングに出さないと…これが面倒ですよね。 その点このニットは自宅で手洗い可能。 なのでいつも清潔に。 リズムを持たせたケーブルが程よいアクセントに表情のことなる3種のケーブルをバランス良くセット。 天竺編みとのコンビで、くどさのない程よいケーブル感に。 太番の糸でもソフトな風合いでチクチク感はナシ。 サイズはS/M/L/XLの4サイズ展開です。 プチプライスからスタートできる ニット セーター 洗えるニット ウォッシャブル ケーブルニット ケーブル編み の決定版!180cm66kg着用サイズ:L型番:217550-110-102 NE5795【採寸】サイズ(cm)着丈身幅肩幅袖丈S65544654M67564855.5L69585057XL71605258.5■参考サイズ180cm 66kg 着用サイズ:L183cm 71kg 着用サイズ:L※各商品のデザインやコンセプトにより、S・M・Lといった表記の場合でもそれぞれ「商品サイズ」が異なります。 自分にあったサイズを選ぶには、お手持ちの服のサイズを基準にするのがおすすめです。 サイズ表と比較してご検討ください。 商品のサイズについて【商品詳細】素材:アクリル100%サイズ:S、M、L、XL家庭洗濯※画面上と実物では多少色具合が異なって見える場合もございます。 ご了承ください。 商品のカラーについてこの商品はセール商品のため返品・交換対象外です詳細はこちら >> 【SALE/15%OFF】JIGGYS SHOP SELECT ウォッシャブル クルーネックケーブルニットセーター ジギーズショップ トップス ニット カーキグリーン グレー ホワイト ブルー ブラック【RBA_E】 3,800 ~
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モデル CB3ML CM7C (CARDIGAN BOTT ML) 素材 コットン100% (SESIA社製SHINY COTTON 30/4) 生地 さらっと滑らかで美しい光沢のある針抜きリブ7ゲージニット シーズン 春夏 色 TORTORA 920(ライトグレー)いかにも春夏らしい、明るくやわらかい発色のライトグレーになります。 ディテール ・4つ釦(ホーンボタン) ・Vネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・袖付けリンキング 参考価格 37,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、予備ボタン 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼サンモリッツの他のアイテムはこちら細番手高級糸から紡ぎ出される繊細で上品なニットコレクション 1978年、アドリア海に面するイタリア中部のペスカーラで誕生した「S.Moritz(サンモリッツ)」。 ニットに精通したカルミネ・フェランテが率いるFerrante Brands srl(フェランテ社)のオリジナルブランドです。 ブランド名は、スイス南東部にあるヨーロッパ屈指の高級リゾート地・サンモリッツに由来しています。 ニット専業ブランドだけあって、カシミヤ、メリノウール、シルク、リネン、コットンなどバラエティ豊かな細番手高級糸を巧みに操ります。 ハイクオリティーであることはもちろんですが、その高級感を日常で味わえることを特徴にしています。 そのためスタイルはあくまでベーシックであり、長く楽しめるところに魅力があります。 トレンドに左右されない定番スタイルを確立している一方で、糸、編地、加工などに工夫を凝らし、現代的なフィッティングと融合させ、常に新しさがありながらどこか懐かしさを感じさせる、両者のミックスが絶妙なコレクションに仕上がっています。 ニット一筋40余年の大ベテラン、カルミネ・フェランテとその息子フィリッポが作るサンモリッツ。 いわゆるファクトリーブランドですが、フィリッポがデザインチームを率いるようになってから評価がうなぎのぼりに上昇し、ラルディーニをはじめとする多くの有名ブランドから仕事が舞い込んでいます。 ココンチのすごいところは、デザインはもとより糸から縫製に至るまですべてが計算されており、足すところも引くところもないことから、多くのブランドが“そのまま”自社製品として採用している点にあります。 みなさんご存知のあのブランドもこのブランドも、実はフェランテ社が作っていたりします。 余談ですが、フェランテ社はサンモリッツの他にもブランドを展開しており、そのひとつがFILIPPO DE LAURENTIIS(フィリッポ・デ・ローレンティス)です。 羽織りとして大活躍。 上品さが際立つ針抜きリブニットカーディガン「CB3ML」 突然ですが、みなさまは“春夏の羽織り”にどんなものをお選びでしょうか。 シャツジャケットを愛用している方もいるでしょうし、Gジャンなどのブルゾンという方もいると思います。 季節が春ならシャツジャケットやブルゾンがあれば十分ですが、蒸し暑い日本の夏となると話は別です。 とてもじゃないけど暑くて着れたものじゃないですよね。 ですが、夏でも羽織りは必要なんです。 エアコンの効いた室内ではもちろんですし、気温が下がってくる夕方以降、カットソーやシャツの上にさらっと羽織れるアイテムがあるとすごく便利です。 平日はもちろん休日のちょっとした外出から旅行まで、どこに行くにせよそれなりの格好が求められる大人の男性にとって“夏の羽織り”は必須アイテムと言えます。 そんな“夏の羽織り”にお勧めなのが、サンモリッツの新モデル「CB3ML」です。 デザインは、トレンドアイテムとして再注目されている「ニットカーディガン」になります。 一見なんの変哲もないニットカーディガンですが、巷に出回っているものとは少し毛色が違います。 注目して頂きたいのは“編地”です。 春夏向けのニットカーディガンは薄手のハイゲージが主流ですが、こちらの品の場合、オーガニックのギザ綿から紡がれた30番手四子糸を立体的に編み立てたミドルゲージの針抜きリブニットで作られています。 ミドルゲージといっても7ゲージなのでざっくり感はそこまでなく、春先はインナーとして、暖かくなってきたらアウターとして、エアコンの効いた室内でも重宝します。 もちろん秋口にも着用して頂けます。 糸の段階でマーセライズド加工(シルケット加工)が施されている点もポイントです。 シルクのような美しい光沢があるので、実物に触れずとも(ぱっと見ただけで)高級感が伝わります。 ベーシックでありながら確かな違いを感じる、いかにもココンチらしいハイクオリティーを徹底的に追求したニットカーディガンです。 すこぶる汎用性が高く幅広いコーディネートに合わせられるので、夏の羽織りを探していた方は是非ご検討ください。 期待を裏切らない活躍をしてくれるはずです。 日本人の体型にフィットする程よく細身でコンパクトなシルエット サンモリッツの魅力のひとつに「日本人の体型に合うフィッティング」が挙げられます。 脇下のもたつきを解消した細身すぎないスリムフィットで、ファッションショルダーによって肩まわりをコンパクトにまとめてすっきりした印象に仕上げています。 サンモリッツはイタリアブランドですが、“これって日本のブランドじゃないの?”と思えるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 段違いの高級感。 滑らかで美しい光沢を湛える針抜きリブ7ゲージニット このニットには、イタリアでも指折りの紡績メーカーManifattura SESIA(セージア社)の高級綿糸「SHINY COTTON 30/4(シャイニーコットン)」が使用されています。 原料になっているのは、ナイル川流域の肥沃な土地で無農薬栽培にこだわって育てられたオーガニックのギザ綿(繊維長35ミリ以上のエジプト綿)です。 これを30番手四子糸に加工した後、マーセライズド加工(シルケット加工)を施して糸表面の毛羽立ちを取り除いたのがシャイニーコットンになります。 “シャイニー”という名称のとおり、まるでシルクのような美しい光沢を楽しめることが特徴でして、通常の綿糸とは比べ物にならない高級感があります。 上記のようなシャイニーコットンを島精機の最先端マシンで立体的に編み立てた7ゲージの針抜きリブニットは、ミドルゲージニットなのにざっくり感はそこまでなく、ハイゲージニットのように自在に着回せる優れものです。 見た目以上に通気性がいいので、春先から梅雨明けまで快適に着用して頂けます。 秋口にも活躍します。 四子糸(いわゆる4プライヤーン)が使用されている点も見逃せません。 丈夫で型崩れしにくいのでワンシーズンでダメになることはまずありません。 もちろん自宅で洗濯(水洗い)可能。 その際は“手洗い(※7ゲージニットなので手洗いがお勧め)”と“平干し”を心掛けてください。 言うまでもなく肌触りは最高です。 細くて長い繊維を持つ高級エジプト綿のよさ、つまり“さらっとした中にも滑らかさを感じる極上の肌触り”を存分に楽しんで頂けます。 アイスコットンに代表される接触冷感素材もいいですが、この滑らかな肌触りは高級エジプト綿でなければ絶対に味わえません。 肌が喜ぶ心地よさとでも言えばいいでしょうか、とにかく着ていて気持ちいいです。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 44 44(S) 37 49 62 62 46 46(M) 38 51 63 63 48 48(L) 39 53 64 65 50 50(XL) 40 55 65 66 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】サンモリッツ S.Moritz / 24SS ギザコットン7ゲージ針抜きリブニットカーディガン「CB3ML CM7C」(TORTORA/ライトグレー)【ラッピング対応】/ フィリッポデローレンティス 春夏 メンズ イタリア 長袖 ミドルゲージ エジプト綿 22,440 ~
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モデル 10058 素材 フォックス50%・ウール50% 生地 ふんわり滑らかな肌触りと上品な光沢を持つ7ゲージニット シーズン 秋冬 色 GREY(シルバーグレー) 透明感のある、優しく上品なグレーになります。 ディテール ・クルーネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首付けリンキング 参考価格 43,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 原産国 日本 ギフト ラッピング対応可 ▼レンコントラントの他のアイテムはこちら日常に上質な彩りを与える繊細でラグジュアリーなニットブランド 長年にわたり、メゾンブランドでの生産やアート業界に携わってきたフランス人女性 Sara Duboisがディレクションするニットブランド「Rencontrant(レンコントラント)」。 ブランド名はフランス語の“出会い”から派生した言葉で、旅好きな彼女が行く先々で出会った作り手や素材、その場所でしか表現できないクリエイションを少しでも多くの人に伝えたいという想いからその名が付けられました。 ブランドのコンセプトは“上質な普段着”。 長く愛せるベーシックなアイテムに、フランスらしい柔らかいタッチの色使いやラグジュアリーな素材使いがポイントの目が肥えた方にも刺さるブランドです。 ユニセックスで着られるアイテムがほとんどで、程よくゆとりのあるリラックスしたフィット感といい具合に力の抜けたデザインが、フランスらしい都会的な雰囲気を醸し出しています。 ベーシックなアイテムだからこそ素材の良さにこだわり作り上げられたアイテムは、着こむほどに手放せなくなる1着に仕上がっています。 レンコントラントが得意とする高級素材の混紡糸を活かす技術が日本のファクトリーにしかないということで、日本の素晴らしい技術を使い最高の素材から極上の着心地を生んでいる点も見逃せません。 優しい雰囲気をまとう。 繊細で上品なブルーフォックスウールニット「10058」 昨年から取り扱いを始めたレンコントラント。 まだ若いブランドなので知名度は高くありませんが、その実力は本物でして、スタイリストやバイヤーをはじめファッション業界にファンが多いことで有名です。 ニットは既存ブランドで事足りているのでオーダーする予定ではありませんでしたが、素材と製品のクオリティに目を見張るものがあり「ぜひ手に取って感動していただきたい!」という想いから昨年の仕入れに至りました。 結果、多くのお客様からご好評をいただくことができ、今年もご紹介させていただきます。 今シーズンはレンコントラントの定番素材となったブルーフォックスとウールの混紡素材を使った4モデルに絞って展開します。 日本製ならではの繊細な感覚で作り上げられたニットは、素材や縫製がよく、シルエットがきれいで着心地も最高。 どこかメゾンの雰囲気も感じられるコレクション、なおかつこのクオリティでこの価格はかなりコスパが高いです。 ご紹介するのは、秋冬の定番アイテムでもあるクルーネックニット「10058」になります。 一見なんの変哲もないクルーネックニットですが、レンコントラントの「10058」は巷に出回っているものとはだいぶ毛色が違います。 注目して頂きたいのは“編地”です。 希少なブルーフォックスとウールを混紡した起毛糸で編み上げられた唯一無二の編地。 ふわふわしていて見た目も着心地もほっこり優しく、袖を通すだけで思わずテンションが上がります。 正直、着たほうが体が軽いのではないかと脳が勘違いするくらいふわふわで軽くてなめらかです。 このニットを着るだけで“ラグジュアリーで優しい雰囲気”を演出することができるので、もしかしたら女性にモテるかもしれません(笑)。 秋冬コーデの“重たい印象”を打破する特効薬としても効き目バツグンですよ。 とにかく素材がよく、シルエットがすごくきれいなので、外着はもちろん、お客様をおうちに招く際の部屋着としても大活躍してくれます。 まさにブランドが掲げる“上質な普段着”を体現しています。 手にした時の感動を味わっていただきたい逸品ですので是非ご検討ください。 毛足が長くふんわりと起毛したブルーフォックス混ミドルゲージニット 使用されている素材は、ブルーフォックスにウールを加えた二者混素材です。 ブルーフォックスならではのふんわり柔らかい肌触りと艶やかな光沢を活かしながら、ウールとの混紡によって耐久性を高め、また毛足の抜け落ちを防いでいます。 (※はじめのうちはどうしても若干の毛足の抜け落ちがあります。 着ていくうちに毛足の抜け落ちはなくなりますが、この点についてあらかじめご了承ください。 ) 洋服で使用されるフォックスと言えばシルバーフォックスとブルーフォックスが有名です。 ブルーフォックスは刺し毛が長いものの、シルバーフォックスにくらべ細く柔らかく密度の高いことが特徴で、耐久性、保温性に優れており、最もニットに適したフォックスと言われています。 驚くほどの軽さと抜群の保温性を両立し、ふんわりとした編み地に多くの空気を含むため、防寒性の高い素材としても有名です。 ブルーフォックス自体はマイナス50℃の環境下でも生存できると言われており、その性能の高さがうかがえます。 編地は、上記のようなブルーフォックスとウールの二者混素材から紡がれた中番手糸を平編みにしたミドルゲージニットになります。 ゲージ数は「7」。 起毛させて厚みを出したミドルゲージニットですが、目が大きすぎず、ざっくりしすぎないのでインナーとしても使いやすいです。 ウールよりも暖かいブルーフォックスの混紡比率が50%なので保温性バツグン。 秋ならアウターは必要ないくらいです。 もちろん肌触りも格別です。 ふんわり柔らかく、しっとりと優しく肌に触れます。 ブルーフォックスの繊維は表面にキューティクル(スケール)がなく平滑なため、皮膚への刺激がとても少なくウールのようにチクチクしない、また、毛玉が発生することもありません。 ハリと弾力性があってシワになりにくいことも特徴です。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 S 44〜46(S〜M) 45 54 57 60 M 46〜48(M〜L) 47 57 59 62 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】レンコントラント Rencontrant /【国内正規品】/ 25-26AW ブルーフォックスウール7ゲージクルーネックニット「10058」(GREY/シルバーグレー)【ラッピング対応】/ 秋冬 メンズ 日本 セーター 長袖 フランス 無地 47,300 ~
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モデル LU1ML WM12RV (LUPETTO ML NUVOLA) 素材 エクストラファインメリノウール100% 生地 程よい厚みでしっとり滑らかな肌触りの平編み12ゲージニット シーズン 秋冬 色 ARGENTO(ライトグレー) 製品染めならではの、軽やかなのに落ち着いて見えるライトグレーになります。 ディテール ・モックネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング ・製品染め(ガーメントダイ) 参考価格 29,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼サンモリッツの他のアイテムはこちら細番手高級糸から紡ぎ出される繊細で上品なニットコレクション 1978年、アドリア海に面するイタリア中部のペスカーラで誕生した「S.Moritz(サンモリッツ)」。 ニットに精通したカルミネ・フェランテが率いるFerrante Brands srl(フェランテ社)のオリジナルブランドです。 ブランド名は、スイス南東部にあるヨーロッパ屈指の高級リゾート地・サンモリッツに由来しています。 ニット専業ブランドだけあって、カシミヤ、メリノウール、シルク、リネン、コットンなどバラエティ豊かな細番手高級糸を巧みに操ります。 ハイクオリティーであることはもちろんですが、その高級感を日常で味わえることを特徴にしています。 そのためスタイルはあくまでベーシックであり、長く楽しめるところに魅力があります。 トレンドに左右されない定番スタイルを確立している一方で、糸、編地、加工などに工夫を凝らし、現代的なフィッティングと融合させ、常に新しさがありながらどこか懐かしさを感じさせる、両者のミックスが絶妙なコレクションに仕上がっています。 ニット一筋40余年の大ベテラン、カルミネ・フェランテとその息子フィリッポが作るサンモリッツ。 いわゆるファクトリーブランドですが、フィリッポがデザインチームを率いるようになってから評価がうなぎのぼりでして、ラルディーニをはじめとする多くの有名ブランドから仕事が舞い込んでいます。 みなさんご存知のあのブランドもこのブランドも、実はフェランテ社が作っていたりします。 余談ですが、フェランテ社はサンモリッツの他にもブランドを展開しており、そのひとつがFILIPPO DE LAURENTIIS(フィリッポ・デ・ローレンティス)です。 “高級感”と“こなれ感”が同居する製品染め12ゲージニット「LU1ML」 ご紹介するのは、イタリアならではの高度な染色加工技術を駆使した“製品染めシリーズ”から登場した「LU1ML WM12RV」になります。 以前から製品染めシリーズにモックネックニットはありましたが、従来品よりも首高が低く改良されているため、首が詰まりすぎずクルーネックに近い感覚で着用できることが特徴です。 縫製後に染め洗いを施すことでこなれた風合いに仕上げられているので、コーディネートのアクセントとしても活躍してくれます。 一見なんの変哲もないモックネックニットですが、多くの有名ブランドが絶大な信頼を寄せるフェランテ社謹製ゆえ、素材、ニッティング(編み込み)、シルエットなど、ニット作りのベース部分のレベルが非常に高いです。 素材(糸)には、イタリア三大紡績メーカーのひとつTOLLEGNO(トレーニョ社)の高級メリノ梳毛糸を採用。 最高ランクのオーストラリア産エクストラファインメリノウールによってもたらされる、上品な光沢感、滑らかな手触り、高級感ある風合いは、何物にも代え難いものがあります。 程よい厚みで使いやすい12ゲージの編地も秀逸です。 着膨れしない(=かさ張らない)のでインナー使いしやすく、それでいてしっかり感があるという、すごく使い勝手のいい編地です。 日本人の体型にフィットする程よく細身のフィッティングも見逃せないポイント。 前後左右どこから見てもスタイリッシュです。 ぱっと見は普通ですが、実物を手にすると普通じゃないことを実感できる、ハイクオリティー、ハイコストパフォーマンスを具現化したような一枚です。 比較的お求めやすい価格ですが、製品レベルはひとつ上のニットブランドと肩を並べます。 こういったベーシックで着回しやすい高品質ニットが、実はいちばん使えるんですよね。 最近は日本のニットブランドも頑張っていますが、こういった製品染めニットはイタリアブランドの独壇場です。 この独特な雰囲気は日本のニットブランドでは絶対に出せないので、インポートブランドを好まれる方にはたまらないのではないでしょうか。 日本人の体型にフィットする程よく細身でコンパクトなシルエット サンモリッツの魅力のひとつに「日本人の体型に合うフィッティング」が挙げられます。 脇下のもたつきを解消した細身すぎないスリムフィットで、ファッションショルダーによって肩まわりをコンパクトにまとめてすっきりした印象に仕上げています。 サンモリッツはイタリアブランドですが、“これって日本のブランドじゃないの?”と思えるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 イタリア指折りの高級メリノ梳毛糸を採用。 程よい厚みで使いやすい12ゲージニット このニットにはTOLLEGNO(トレーニョ社)の高級メリノ梳毛糸が使用されています。 1900年創業。 ロロピアーナ傘下の高級紡績メーカー(イタリア三大紡績メーカーのひとつ)としても知られるトレーニョ社の高級メリノ梳毛糸は、厳選された最高ランクのオーストラリア産エクストラファインメリノウールから紡がれます。 短い繊維を取り除き、細くて長い繊維だけを引き揃えて紡績した梳毛糸は、糸表面の毛羽立ちが少なくしっとりとした滑らかな手触りになります。 トレーニョ社では原毛の洗浄と染色にビエラを流れるアルプスの湧き水(軟水)を利用しており、これによって原毛のやわらかい風合いを最大限に引き出しています。 トレーニョ社の梳毛糸を用いた編地は、ぱっと見た瞬間に理屈抜きにキレイだなぁと感じると思います。 明確に定義はできませんが、思わず触れたくなる魅力が備わっています。 編地は、上記のようなトレーニョ社の高級メリノ梳毛糸を低速でじっくり編み上げたハイゲージニットになります。 ゲージ数は「12」。 数値上はハイゲージニットに分類されますが、しっかり目を詰めて編み込まれているので他のブランドの12ゲージニットよりも厚みがあって暖かいことが特徴です。 ハイゲージとミドルゲージの中間くらいの編地とでも言えばいいでしょうか。 着膨れしない(=かさ張らない)のでインナー使いしやすく、それでいてしっかり感があるという、すごく使い勝手のいい編地です。 もちろん肌触りは最高です。 ウール特有のチクチクやゴワゴワがないのはもちろん、しっとりと吸い付くような肌触りには驚かされます。 冗談抜きで素肌に着ても問題ないくらいの心地よさです。 2プライ糸が使用されているため、毛玉ができにくく、型崩れしにくい点もうれしいです。 ウールニットですが、糸の段階で防縮加工が施されているので自宅で“洗濯”できます。 自宅での洗濯方法は手洗い、もしくは押し洗いが基本です。 裏返して畳み、やさしく手洗いすることを推奨します。 洗い終わったら脱水機で短時間(30秒程度)脱水してください。 洗濯後は軽くシワを伸ばし、形を整えてから平台などを使用して日陰で“平干し”を心掛けてください。 前述のとおり、このニットには製品染め(ガーメントダイ)が施されています。 高度な染色加工技術を駆使し、最高ランクのエクストラファインメリノウールの持ち味を損なうことなく“こなれた風合い”が表現されています。 カジュアルになりすぎないよう低温でじっくり染め上げて色ムラを防いでいるところにフェランテ社の美学を感じます。 品よくこなれて見えるところがイイですね。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 襟高 44 44(S) 38.5 50 62 63 4 46 46(M) 40 52 63 64 4 48 48(L) 41.5 54 63 65 4 50 50(XL) 43 56 64 66 4 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】サンモリッツ S.Moritz / 25-26AW 製品染めメリノウール12ゲージモックネックニット「LU1ML WM12RV」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ フィリッポデローレンティス 秋冬 メンズ イタリア ウォッシャブルウール 19,250 ~
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モデル 10113 素材 シルク100% 生地 透き通るような光沢と滑らかな肌触りを持つ12ゲージニット シーズン 春夏 色 チャコールグレー(CHARCOARL) 透き通るような光沢を帯びた上品なチャコールグレーになります。 ディテール ・モックネック ・ショートスリーブ ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 43,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 原産国 日本 ギフト ラッピング対応可 ▼レンコントラントの他のアイテムはこちら日常に上質な彩りを与える繊細でラグジュアリーなニットブランド 長年にわたり、メゾンブランドでの生産やアート業界に携わってきたフランス人女性 Sara Duboisがディレクションするニットブランド「Rencontrant(レンコントラント)」。 ブランド名はフランス語の“出会い”から派生した言葉で、旅好きな彼女が行く先々で出会った作り手や素材、その場所でしか表現できないクリエイションを少しでも多くの人に伝えたいという想いからその名が付けられました。 ブランドのコンセプトは“上質な普段着”。 長く愛せるベーシックなアイテムに、フランスらしい柔らかいタッチの色使いやラグジュアリーな素材使いがポイントの目が肥えた方にも刺さるブランドです。 ユニセックスで着られるアイテムがほとんどで、程よくゆとりのあるリラックスしたフィット感といい具合に力の抜けたデザインが、フランスらしい都会的な雰囲気を醸し出しています。 ベーシックなアイテムだからこそ素材の良さにこだわり作り上げられたアイテムは、着こむほどに手放せなくなる1着に仕上がっています。 レンコントラントが得意とする高級素材の混紡糸を活かす技術が日本のファクトリーにしかないということで、日本の素晴らしい技術を使い最高の素材から極上の着心地を生んでいる点も見逃せません。 優雅な雰囲気をまとう。 最高級シルクで紡ぎ出された半袖モックネックニット「10113」 昨シーズンから取り扱いを始めたレンコントラント。 まだ若いブランドなので知名度は高くありませんが、その実力は本物でして、スタイリストやバイヤーをはじめファッション業界にファンが多いことで有名です。 ニットは既存ブランドで事足りているのでオーダーする予定ではありませんでしたが、素材と製品のクオリティに目を見張るものがあり「ぜひ手に取って感動していただきたい!」という想いから仕入れに至りました。 当店ではレンコントラントの定番素材となっているマルベリーシルクを使用した半袖モックネックニットを展開します。 日本製ならではの繊細な感覚で作り上げられたニットは、素材や縫製がよく、シルエットがきれいで着心地も最高。 どこかメゾンの雰囲気も感じられるコレクション、なおかつ決して安いわけではありませんが、このクオリティでこの価格はかなりコスパが高いです。 近年よく目にする旬なアイテムのひとつ、半袖のモックネックニット。 すでにお持ちの方も多いと思いますが、そんな方(二枚目、三枚目の購入を検討している方)にお勧めなのがレンコントラントから登場した「10113」です。 ご覧のとおり、なんの装飾も施されていないシンプルな半袖モックネックニットなのですが、実物を手にしたら10人中10人が“感動”を覚えるはずです。 なぜならこちらのアイテムは、繊維の女王シルク素材、その中でも最高級とされるマルベリーシルク100%で作られているから。 家蚕生糸(マルベリーフィラメント)をたっぷりの糸量で編み立てた12ゲージニットは、透き通るような光沢を帯びていて思わず息を呑むような美しさです。 もちろん肌触りも格別です。 しっとり滑らかな肌触りで、それはまるで“第二の皮膚”のよう。 いちど袖を通したら最後、誰もがその肌触りの虜になり、もう他の素材には戻れなくなる恐れがあります(笑)。 シンプルデザインのよさを最高級素材によって極限まで引き出した、流行に左右されず愛用できる“究極のベーシックアイテム”です。 マルベリーシルク100%のニットは滅多にありませんので、普通じゃ満足できない方、どうせなら最高級品が欲しい方は、是非この機会に手に入れてください。 毎シーズン展開されている定番モデルだけあって、細部までしっかり作り込まれています。 例えばそれは、計算された首通りの良いシングルリブのネックや寸分違わぬリンキング、特徴的な袖と裾の幅広リブ、バランスのいいリラックスシルエットなどです。 見かけの派手さこそありませんが、こつこつと真面目に作られていることが窺える定番品に相応しい仕上がりになっています。 古来より人々を魅了し続ける“繊維の女王”「MULBERRY SILK」 中国で紀元前5000年頃にはじまり、紀元前2000年頃から本格的になったと言われるシルク生産。 まるで真珠のような美しい光沢を持つシルクは“繊維の女王”と呼ばれ、着物やドレスなどの高級衣類に用いられ古来より人々を魅了してきました。 その外観から高級なイメージのあるシルク。 あまり知られていませんが、“第二の皮膚”と言われるほど肌に近い成分(18種類のアミノ酸が結合した純粋なタンパク質繊維)で作られています。 超極細長繊維(太さは髪の毛の10分の1、長さは1300〜1500メートル)であるシルクは弱い素材と思っている人も少なくありませんが、実際には引っ張り強度は綿や羊毛よりも強く、天然繊維の中では強靭な部類になります。 そして、シルクで作られた衣類は季節を選ばず快適に着ることができます。 吸湿性・放湿性が高いので春夏は涼しく、サラッとした肌触りを保ちます。 さらには紫外線を吸収し肌を守る効果もあります。 逆に秋冬は、繊維と繊維の間に多くの空気を含むため断熱効果が高く、暖かく着ることができます。 化学繊維技術が進んだ今日においても人類はシルク以上の繊維を作り出すことはできません。 シルクは大きく分けて二種類あります。 「家蚕(カサン)」と「野蚕(ヤサン)」です。 簡単に言うと、家蚕は屋内で飼育されたもの、野蚕は屋外で放し飼いにされたものです。 このニットに使用されているシルクは、桑の葉だけを食べて育った家蚕のマルベリーシルクです。 マルベリーシルクは、やわらかくて純白の輝きを放つことが特徴。 もっとも美しいシルクです。 ちなみにこちらのシルクは日本製。 有名なフランスのメゾンブランドたちがこぞって買い付けに来るお墨付きの最高級シルクです。 透き通るような光沢を湛え、とろけるような肌触りの12ゲージニット 編地の種類は、上記のようなマルベリーシルクから作られたフィラメント状の生糸を束ね、フルファッション編み機で繊維を切断することなく編み立てた12ゲージニットになります。 薄手のTシャツタイプなどでシルクを使用したアイテムはよく見かけますが、こんなに糸量を使ってザックリした編地のシルクニットは珍しいと思います。 薄すぎずかといって厚すぎない12ゲージニットは、繊細で美しく、シルク特有の透き通るような光沢を湛えており、ひと目でそれと分かる高級感があります。 肌に吸い付くような滑らかなタッチは、まさに夢見心地。 言葉では言い尽くせない素晴らしいものになります。 他の天然素材では絶対にこの満足感は得られないと思います。 着心地がいいのはもちろん、強く、しなやかで、型崩れしにくく長く着られることも特徴です。 自宅で水洗いできることもポイント。 その際は、手洗い、平干しを心掛けてください。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 S 44〜46(S〜M) 46 52 26 64 6 M 46〜48(M〜L) 48 55 27 66 6 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】レンコントラント Rencontrant /【国内正規品】/ 最高級マルベリーシルク12ゲージ半袖モックネックニット「10113」(チャコールグレー)【ラッピング対応】/ 春夏 メンズ 日本 半袖ニット ウォッシャブル フランス 無地 47,300 ~
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モデル RA18001 素材 メリノウール100% 生地 程よい厚みがあって滑らかな肌触りのミドルゲージニット シーズン 秋冬 色 GRIGIO 3M(ミディアムグレー)シックにまとまったモノトーンのミディアムグレーになります。 模様 アーガイル柄 ディテール ・クルーネック ・襟、袖口、裾まわりリブ 参考価格 43,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ロベルトコリーナの他のアイテムはこちらビッグメゾンの生産を請け負うイタリアを代表するニットブランド 1981年にスタートしたイタリアを代表するニットブランド「roberto collina(ロベルトコリーナ)」。 前身となる会社は1953年にボローニャ北部のクレバルコーレで創業したRoberto Adelmoです。 MADE IN ITALYの品質とデザインに誇りを持ち、現在でも全工程を自社工場で行っています。 シグネチャーブランドであるロベルトコリーナでは、イタリアが誇る素晴らしいクオリティの糸とプラダをはじめとする有名ブランドの生産を請け負う業界随一のテクニックを背景に、モダンなデザインとベーシックな美しさが混在したニットウェアを提案しています。 日本でも人気が定着しており、数多くのセレクトショップで取り扱われています。 現代的にアップデートされたアーガイル柄ニット「RA18001」 いつの時代もニットの定番は“無地”ですよね。 最近、この流れはいっそう顕著になっており、柄物ニットはほとんど見なくなりました。 だからこそ、経験豊かな洒落者たちは“柄物”に心惹かれるというもの。 そこでおすすめなのが、ロベルトコリーナから登場した「RA18001」です。 よくあるクルーネックなのですが、フロントが“アーガイル柄”になっており、ほんのりブリティッシュなテイストを漂わせます。 もちろん昔ながらのアーガイルニットではなく、アシンメトリーに描かれた大きめの柄とセンス溢れる色使いによって上品&モダンな印象にまとめられています。 肩のラインは自然な丸みを帯び、窮屈さを感じさせません。 絶妙なバランスが取れた肩線が、リラックス感とエレガンスを同時に演出します。 袖口と裾のリブ編みは、単なる装飾ではありません。 腕と胴回りにさりげなくフィットし、美しいシルエットを保ちながら、動きやすさも確保。 長時間の着用でもストレスフリーな着心地を提供します。 バックスタイルにも細心の注意が払われています。 背中のアーガイル柄が美しく連続し、後ろ姿まで抜かりなく魅力的。 360度どこから見ても完璧な佇まいを実現しています。 色数が抑えられているため見た目以上に合わせやすく、インナー使いはもちろん一枚で着てもお洒落に決まります。 細部まで丁寧に編み込まれた柄は、着る人の知性と良識を静かに主張。 同時に、ファッションに対する深い造詣を感じさせる、さりげないアピールポイントともなります。 無地ニットばかりの今だからこそ、こんなお洒落な柄物ニットで秋冬の着こなしを華やかに彩ってみてはいかがでしょうか。 チクチクとは無縁の滑らかな肌触り「100%メリノウール」 使用されている素材は、スーパーファインメリノウールから紡がれた中番手の紡毛糸を用い、低速でふんわり編み立てたミドルゲージニットになります。 最高級のメリノウールの中でも、特に細く柔らかな繊維のみを厳選したスーパーファインメリノウール。 この極細繊維が実現する滑らかさは、まるで肌を優しく包み込むシルクのよう。 原料(糸)をたっぷり使った量感のあるミドルゲージニットですが、目が大きすぎず、ざっくりしすぎないので扱いやすいことが特徴です。 これ一枚ですごく暖かいのはもちろん、着膨れしにくいのでインナーとしても大活躍します。 もちろん肌触りは最高です。 極細の原毛が使用されているので、ウール特有のチクチクやゴワゴワは皆無。 驚くほどやわらかく、心地いい弾力があり、その毛羽立ち感も繊細なものになります。 ウーレン(紡毛糸)ならではの“上品な温もり感”を存分に楽しんで頂けます。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 44 44(S) 37 48 64 63 46 46(M) 39 50 65 65 48 48(L) 41 52 66 67 50 50(XL) 43 54 67 69 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ロベルトコリーナ roberto collina / 24-25AW ウールミドルゲージアーガイル柄クルーネックニット「RA18001」(GRIGIO 3M/ミディアムグレー)【ラッピング対応】/ 秋冬 メンズ イタリア セーター 英国柄 23,650 ~
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モデル LU1MC CR14R (LUPETTO MC) 素材 コットン100% (Emilcotoni社製ICE CREPE 64/3) 生地 きめが細かくドライな肌触りの平編み14ゲージニット シーズン 春夏 色 NEBBIA(ライトグレー) いかにも春夏らしい、明るくやわらかい発色のライトグレーになります。 ディテール ・モックネック ・ショートスリーブ ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 26,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼サンモリッツの他のアイテムはこちら細番手高級糸から紡ぎ出される繊細で上品なニットコレクション 1978年、アドリア海に面するイタリア中部のペスカーラで誕生した「S.Moritz(サンモリッツ)」。 ニットに精通したカルミネ・フェランテが率いるFerrante Brands srl(フェランテ社)のオリジナルブランドです。 ブランド名は、スイス南東部にあるヨーロッパ屈指の高級リゾート地・サンモリッツに由来しています。 ニット専業ブランドだけあって、カシミヤ、メリノウール、シルク、リネン、コットンなどバラエティ豊かな細番手高級糸を巧みに操ります。 ハイクオリティーであることはもちろんですが、その高級感を日常で味わえることを特徴にしています。 そのためスタイルはあくまでベーシックであり、長く楽しめるところに魅力があります。 トレンドに左右されない定番スタイルを確立している一方で、糸、編地、加工などに工夫を凝らし、現代的なフィッティングと融合させ、常に新しさがありながらどこか懐かしさを感じさせる、両者のミックスが絶妙なコレクションに仕上がっています。 ニット一筋40余年の大ベテラン、カルミネ・フェランテとその息子フィリッポが作るサンモリッツ。 いわゆるファクトリーブランドですが、フィリッポがデザインチームを率いるようになってから評価がうなぎのぼりでして、ラルディーニをはじめとする多くの有名ブランドから仕事が舞い込んでいます。 みなさんご存知のあのブランドもこのブランドも、実はフェランテ社が作っていたりします。 余談ですが、フェランテ社はサンモリッツの他にもブランドを展開しており、そのひとつがFILIPPO DE LAURENTIIS(フィリッポ・デ・ローレンティス)です。 繊細なテクニックが光る。 軽妙洒脱な半袖モックネックニット「LU1MC」 ポロシャツやカットソーに代わる夏の定番アイテムとしてすっかりお馴染みとなった「半袖ニット(ショートスリーブニット)」。 半袖ならではの“涼しさ”や“軽快感”に加え、ニット素材の“上品さ”や“柔らかな風合い”を楽しめることから大人の男性を中心に人気を集めています。 軽装が増える春夏の着こなしだからこそ、上質な半袖ニットを取り入れて大人感を出してみてはいかがでしょうか。 今回ご紹介するのは、いかにも玄人好みな“半袖”のモックネックニット「LU1MC」になります。 タートルネック同様、モックネック(ハイネック)=秋冬というイメージがありますが、それをコットン素材で、しかも半袖で作っているところがミソ。 あえて春夏にモックネックという選択が、今までにない“新鮮さ”を生みます。 フレンチテイスト溢れるモックネックが洒脱さを加速させ、いつもの着こなしを上級者っぽく見せてくれます。 余談ですが、ジョンスメドレーやアナトミカなども日本企画で半袖モックネックを展開しており、お洒落巧者から支持されています。 ちょっと難易度の高いアイテムなので上手く着こなす自信のある方にお勧めします。 ご覧のとおり、首、袖口、裾の3箇所にリブがデザインされたシンプルなデザインですが、サンモリッツらしい繊細なテクニックは健在です。 主張しすぎないやや低めの首高や、袖口や裾のリブの絞りを緩くしたストレート気味のシルエット、丁寧な仕事ぶりがうかがえるリンキング縫製(首、袖付け)、きめが細かく目づらが揃った14ゲージのボディなど、小さなディテールの積み重ねによってファッション性が高められています。 実物を手にした方は、その他多くのイタリアブランドの半袖ニットとの違いを実感できると思います。 シンプルなデザインだからこそレベルの高さが際立ちます。 流行に左右されることなく長く愛用できるところもいいですね。 素材には、イタリアの高級紡績Emilcotoni(エミルコットーニ社)の接触冷感素材「ICE CREPE(アイスクレープ)」を採用。 コットン100%でありながらリネンのようなドライな肌触りで汗をかいてもベトつかないので、春はもちろん夏でも気持ちよく着用して頂けます。 もちろん自宅で洗濯(水洗い)可能なので素肌に着てもOKです。 春はインナーとして、夏にはメインアイテムとして活用してください。 日本人の体型にフィットする程よく細身でコンパクトなシルエット サンモリッツの魅力のひとつに「日本人の体型に合うフィッティング」が挙げられます。 脇下のもたつきを解消した細身すぎないスリムフィットで、ファッションショルダーによって肩まわりをコンパクトにまとめてすっきりした印象に仕上げています。 サンモリッツはイタリアブランドですが、“これって日本のブランドじゃないの?”と思えるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 さらさらキープで夏でも快適。 爽やか&ドライな肌触りの平編み14ゲージニット このニットには、イタリアトップレベルの綿糸紡績メーカーEmilcotoni(エミルコットーニ社)の接触冷感素材「ICE CREPE(アイスクレープ)」が使用されています。 アイスクレープは厳選された超長綿(繊維長35ミリ以上の高級綿)に特殊紡績を施したハイツイストヤーン(超強撚糸)のことです。 それ自体が冷たいわけではありませんが、肌に触れることで熱を奪い、ひんやり感じる機能を持っています。 通常、接触冷感素材はポリエステルなどの化繊で作られますが、アイスクレープは天然素材であるコットンを使って接触冷感を実現しています。 それゆえ超長綿ならではの滑らかなタッチでありながら“心地よいザラつき”があります。 ザノーネのアイスコットンと同じ原理で作られた“滑らかなのにザラつく”という一見矛盾するような素材(糸)になるとお考えください。 上記のようなアイスクレープを島精機の最先端マシンで緻密に編み立てた(平編みにした)ハイゲージニットは、きめが細かく、目づらが揃っていて美しく、ひと目でそれと伝わる高級感があります。 ゲージ数は「14」。 薄手で通気性がよく、リネンのようなドライな肌触り(さらさらした肌触り)で汗をかいてもベトつかないので、春はもちろん夏でも気持ちよく着用して頂けます。 もちろん自宅で洗濯(水洗い)可能です。 その際は“洗濯ネットの使用”と“平干し”を心掛けてください。 言い忘れていましたが、このニットには64番手三子糸(いわゆる3プライヤーン)が使用されています。 それゆえ耐久性バツグンです。 単糸のハイゲージニットの倍以上の耐久性を誇り、洗濯を繰り返しても型崩れしにくくなっています。 このレベルの糸を使用していながらこの価格は“お値打ち”だと思います。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 44 44(S) 36 49 26 62 4.5 46 46(M) 37 51 26.5 63 4.5 48 48(L) 39 53 27 65 4.5 50 50(XL) 40 55 27.5 66 4.5 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】サンモリッツ S.Moritz / 25SS ドライコットン14ゲージ半袖モックネックニット「LU1MC CR14R」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ フィリッポデローレンティス 春夏 メンズ イタリア 半袖ニット ハイゲージ アイスコットン 20,680 ~
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モデル GC1MC CR14R (GIROCOLLO MC) 素材 コットン100% (Emilcotoni社製ICE CREPE 64/3) 生地 きめが細かくドライな肌触りの平編み14ゲージニット シーズン 春夏 色 GRAFITE(グラファイトグレー) グラファイトグレーと呼ばれる、ほんのり青みを帯びたダークグレーになります。 25S/Sの新色です。 ディテール ・クルーネック ・ショートスリーブ ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 25,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼サンモリッツの他のアイテムはこちら細番手高級糸から紡ぎ出される繊細で上品なニットコレクション 1978年、アドリア海に面するイタリア中部のペスカーラで誕生した「S.Moritz(サンモリッツ)」。 ニットに精通したカルミネ・フェランテが率いるFerrante Brands srl(フェランテ社)のオリジナルブランドです。 ブランド名は、スイス南東部にあるヨーロッパ屈指の高級リゾート地・サンモリッツに由来しています。 ニット専業ブランドだけあって、カシミヤ、メリノウール、シルク、リネン、コットンなどバラエティ豊かな細番手高級糸を巧みに操ります。 ハイクオリティーであることはもちろんですが、その高級感を日常で味わえることを特徴にしています。 そのためスタイルはあくまでベーシックであり、長く楽しめるところに魅力があります。 トレンドに左右されない定番スタイルを確立している一方で、糸、編地、加工などに工夫を凝らし、現代的なフィッティングと融合させ、常に新しさがありながらどこか懐かしさを感じさせる、両者のミックスが絶妙なコレクションに仕上がっています。 ニット一筋40余年の大ベテラン、カルミネ・フェランテとその息子フィリッポが作るサンモリッツ。 いわゆるファクトリーブランドですが、フィリッポがデザインチームを率いるようになってから評価がうなぎのぼりでして、ラルディーニをはじめとする多くの有名ブランドから仕事が舞い込んでいます。 みなさんご存知のあのブランドもこのブランドも、実はフェランテ社が作っていたりします。 余談ですが、フェランテ社はサンモリッツの他にもブランドを展開しており、そのひとつがFILIPPO DE LAURENTIIS(フィリッポ・デ・ローレンティス)です。 シンプルイズベストを体現。 カットソー感覚で使える半袖クルーネックニット「GC1MC」 ポロシャツやカットソーに代わる夏の定番アイテムとしてすっかりお馴染みとなった「半袖ニット(ショートスリーブニット)」。 半袖ならではの“涼しさ”や“軽快感”に加え、ニット素材の“上品さ”や“柔らかな風合い”を楽しめることから大人の男性を中心に人気を集めています。 軽装が増える春夏の着こなしだからこそ、上質な半袖ニットを取り入れて大人感を出してみてはいかがでしょうか。 今回ご紹介するのは、サンモリッツの春夏コレクションの大定番モデル「GC1MC CR14R」になります。 ご覧のとおり、首、袖口、裾の3箇所にリブがデザインされたベーシックな半袖クルーネックニットで、ぱっと見にはこれといった特徴はありません。 シンプルイズベストを体現したような一枚ですが、サンモリッツらしい繊細なテクニックは健在でして、広すぎず狭すぎずのネックライン、袖口や裾のリブの絞りを緩くしたストレート気味のシルエット、丁寧な仕事ぶりがうかがえるリンキング縫製(首、袖付け)、きめが細かく目づらが揃った14ゲージのボディなど、小さなディテールの積み重ねによってファッション性が高められています。 実物を手にした方は、その他多くのイタリアブランドの半袖ニットとの違いを実感できると思います。 シンプルなデザインだからこそレベルの高さが際立ちます。 流行に左右されることなく長く愛用できるところもいいですね。 素材には、イタリアの高級紡績Emilcotoni(エミルコットーニ社)の接触冷感素材「ICE CREPE(アイスクレープ)」を採用。 コットン100%でありながらリネンのようなドライな肌触りで汗をかいてもベトつかないので、春はもちろん夏でも気持ちよく着用して頂けます。 もちろん自宅で洗濯(水洗い)可能なので素肌に着てもOKです。 春はインナーとして、夏にはメインアイテムとして活用してください。 日本人の体型にフィットする程よく細身でコンパクトなシルエット サンモリッツの魅力のひとつに「日本人の体型に合うフィッティング」が挙げられます。 脇下のもたつきを解消した細身すぎないスリムフィットで、ファッションショルダーによって肩まわりをコンパクトにまとめてすっきりした印象に仕上げています。 サンモリッツはイタリアブランドですが、“これって日本のブランドじゃないの?”と思えるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 さらさらキープで夏でも快適。 爽やか&ドライな肌触りの平編み14ゲージニット このニットには、イタリアトップレベルの綿糸紡績メーカーEmilcotoni(エミルコットーニ社)の接触冷感素材「ICE CREPE(アイスクレープ)」が使用されています。 アイスクレープは厳選された超長綿(繊維長35ミリ以上の高級綿)に特殊紡績を施したハイツイストヤーン(超強撚糸)のことです。 それ自体が冷たいわけではありませんが、肌に触れることで熱を奪い、ひんやり感じる機能を持っています。 通常、接触冷感素材はポリエステルなどの化繊で作られますが、アイスクレープは天然素材であるコットンを使って接触冷感を実現しています。 それゆえ超長綿ならではの滑らかなタッチでありながら“心地よいザラつき”があります。 ザノーネのアイスコットンと同じ原理で作られた“滑らかなのにザラつく”という一見矛盾するような素材(糸)になるとお考えください。 上記のようなアイスクレープを島精機の最先端マシンで緻密に編み立てた(平編みにした)ハイゲージニットは、きめが細かく、目づらが揃っていて美しく、ひと目でそれと伝わる高級感があります。 ゲージ数は「14」。 薄手で通気性がよく、リネンのようなドライな肌触り(さらさらした肌触り)で汗をかいてもベトつかないので、春はもちろん夏でも気持ちよく着用して頂けます。 もちろん自宅で洗濯(水洗い)可能です。 その際は“洗濯ネットの使用”と“平干し”を心掛けてください。 言い忘れていましたが、このニットには64番手三子糸(いわゆる3プライヤーン)が使用されています。 それゆえ耐久性バツグンです。 単糸のハイゲージニットの倍以上の耐久性を誇り、洗濯を繰り返しても型崩れしにくくなっています。 このレベルの糸を使用していながらこの価格は“お値打ち”だと思います。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 44 44(S) 36 49 26.5 62 46 46(M) 37 51 27 63 48 48(L) 39 53 27.5 65 50 50(XL) 40 55 28 66 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】サンモリッツ S.Moritz / 25SS ドライコットン14ゲージ半袖クルーネックニット「GC1MC CR14R」(グラファイトグレー)【ラッピング対応】/ フィリッポデローレンティス 春夏 メンズ イタリア 半袖ニット ハイゲージ アイスコットン 19,800 ~
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モデル SP03 素材 カシミヤ100% 生地 程よく厚手の平編み5ゲージニット シーズン 秋冬 色 ライトグレー(TRAVETINO) 明るすぎない杢調のライトグレーになります。 ディテール ・クルーネック ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング ・裾脇スリット 参考価格 55,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ノミアモの他のアイテムはこちら最高品質で長く愛用できるベーシックニットの到達点 amimono(編み物)のアナグラムの名を冠したニットブランド「nomiamo(ノミアモ)」。 数多くの有名ブランドのOEMを請け負っているニットファクトリーで作られる最高品質で毎日着られるMade in Italyのニットラインと、ジャパンクオリティを存分に感じることができる精緻で美しいカットソーラインの2本柱で構成されたブランドです。 手掛けているのは、敏腕エージェントであり、稀代のヒットメーカーでもある神藤光太郎氏。 神藤氏のこだわりを凝縮した長く愛用できるベーシックなアイテムを中心に展開しており、タイト過ぎず適度な緩さを備えたモダンなフィッティングはスタイルを選ばない美しさを演出します。 主役にも脇役にもなれるカシミヤニットのベストセラーモデル「SP03」 ご紹介するのは、カシミヤをたっぷり使ったノミアモの看板モデル「SP03」になります。 代理店スピラーレの直営サイトでは、毎シーズン各色百枚以上入荷し、ほぼ売り切れてしまうという大人気商品です。 神藤氏本人も愛用しているというこのニット。 一見なんてことのないミドルゲージのクルーネックニットですが、厳選されたカシミヤを100%使用した贅沢仕様になっており、ベーシックな中にも高級感やエレガントさを感じる仕上がりになっています。 裾脇に施されたスリットがポイントでして、大人が今っぽく着られるように計算された絶妙なゆとりのあるフィッティングと調和し、このニットをよりモダンなものにしています。 ニット一枚で着映えしますし、ジャケットやレザーライダースのインナーとしても活躍するので自ずと着る機会が多くなると思います。 カシミヤニットは手入れが大変そうと思われるかもしれませんが、ご安心ください。 神藤氏いわく、当初はミドルゲージの風合いが毛玉を生みやすいかもと少し心配したが、着用したらすぐにその不安は解消されたとのこと。 ほとんど毛玉にならず、着れば着るほど風合いが増し、ふんわりとした最高の手触りに育っていきます。 詳しくは後述しますが、カシミヤの原毛のクオリティが高く、さらにそれをケチらずたっぷり使っているからです。 スウェットのように気兼ねなく着られるカシミヤニットとでも言えばいいでしょうか。 最高の日常着としてヘビロテして頂けます。 大人の魅力を引き立てます。 タイト過ぎず適度なユルさを備えたフィッティング ノミアモのニットはイタリアのニットファクトリーで作られていますが、監修しているのは日本人である神藤氏です。 日本人の体型に合う型紙を起こし、それをイタリアに持ち込んでサンプルを作り、神藤氏自らが着用して何度も修正を重ねています。 それゆえインポート製品でありながらお直しの必要がなく、はじめて袖を通したその日からしっくりと心地よく感じられます。 ノミアモのニット全般に言えることですが、タイト過ぎず適度なユルさを備えたフィッティングになっています。 肩回りをコンパクトにまとめてすっきりした印象に仕上げつつも、身幅にゆとりを持たせることでリラックスした雰囲気を演出しています。 絶妙なゆとりがありながらも“だらしなさ”は一切なく、大人が今っぽく着られるように計算されているところがミソ。 身体の線が出にくいので、体型が気になりだしたオーバーミドルの方にうってつけだと思います。 コスパお化けです。 着るほどに風合いが増すカシミヤミドルゲージニット 使用されている素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤです。 一部に(数パーセントの割合で)エコカシミヤを用いることで環境に配慮した同素材は、いくつもの特殊な工程を経ることにより、天然のカシミヤと変わらない風合いと手触りを実現していることが特徴です。 通常こういったサステナブル素材は価格が高くなる傾向がありますが、神藤氏の独自ルートで中間マージンを限りなく減らすことによって驚異のコスパを実現しています。 一等級に準ずるクオリティのカシミヤをこれだけたっぷり使って、この価格を実現していることには驚くばかりです。 まさに“コスパお化け”です。 編地は、上記のようなカシミヤから紡がれた中番手紡毛糸を低速でじっくり編み上げた平編みミドルゲージニットになります。 ゲージ数は「5」。 ミドルゲージニットならではのざっくりした風合いですが、厚手すぎないのでジャケットやレザーライダースのインナー使いもお手の物です。 もちろん肌触りは“極上”です。 厳選されたカシミヤによってもたらされる、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 安物のカシミヤニットとの違いは歴然。 手にした瞬間に“質の違い”が伝わると思います。 ノミアモのカシミヤニットの特徴として、丈夫で型崩れしにくく、毛玉になりにくいことが挙げられます。 カシミヤニットは柔らかいものが高級品とされていますが、ノミアモのカシミヤニットは柔らかさの中にも“硬さ”があり、なお且つ、しっかり目が詰まっていて“重量感”があります。 これは原料(糸)をケチらずたっぷり使っている証拠です。 ただ単に柔らかいだけのカシミヤニットなら他にもありますが、着れば着るほど風合いが増し、ふんわりとした最高の手触りに育っていくカシミヤニットは珍しいと思います。 6プライヤーンが使用されているので型崩れしにくく、また毛玉になりにくくケアが容易な点もうれしいです。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 S 44(S) 40 49 62 61 M 46(M) 41 51 63 63 L 48(L) 42 53 64 65 XL 50(XL) 43 55 65 67 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】ノミアモ nomiamo /【国内正規品】/ カシミヤミドルゲージクルーネックニット「SP03」(ライトグレー/TRAVETINO)【ラッピング対応】/ セール除外品 秋冬 メンズ イタリア カシミヤニット カシミヤセーター 60,500 ~
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モデル SP03 素材 カシミヤ100% 生地 程よく厚手の平編み5ゲージニット シーズン 秋冬 色 ミディアムグレー(BASALTO) 暗すぎず明るすぎずの、さりげない杢調のグレーになります。 ディテール ・クルーネック ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング ・裾脇スリット 参考価格 55,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ノミアモの他のアイテムはこちら最高品質で長く愛用できるベーシックニットの到達点 amimono(編み物)のアナグラムの名を冠したニットブランド「nomiamo(ノミアモ)」。 数多くの有名ブランドのOEMを請け負っているニットファクトリーで作られる最高品質で毎日着られるMade in Italyのニットラインと、ジャパンクオリティを存分に感じることができる精緻で美しいカットソーラインの2本柱で構成されたブランドです。 手掛けているのは、敏腕エージェントであり、稀代のヒットメーカーでもある神藤光太郎氏。 神藤氏のこだわりを凝縮した長く愛用できるベーシックなアイテムを中心に展開しており、タイト過ぎず適度な緩さを備えたモダンなフィッティングはスタイルを選ばない美しさを演出します。 主役にも脇役にもなれるカシミヤニットのベストセラーモデル「SP03」 ご紹介するのは、カシミヤをたっぷり使ったノミアモの看板モデル「SP03」になります。 代理店スピラーレの直営サイトでは、毎シーズン各色百枚以上入荷し、ほぼ売り切れてしまうという大人気商品です。 神藤氏本人も愛用しているというこのニット。 一見なんてことのないミドルゲージのクルーネックニットですが、厳選されたカシミヤを100%使用した贅沢仕様になっており、ベーシックな中にも高級感やエレガントさを感じる仕上がりになっています。 裾脇に施されたスリットがポイントでして、大人が今っぽく着られるように計算された絶妙なゆとりのあるフィッティングと調和し、このニットをよりモダンなものにしています。 ニット一枚で着映えしますし、ジャケットやレザーライダースのインナーとしても活躍するので自ずと着る機会が多くなると思います。 カシミヤニットは手入れが大変そうと思われるかもしれませんが、ご安心ください。 神藤氏いわく、当初はミドルゲージの風合いが毛玉を生みやすいかもと少し心配したが、着用したらすぐにその不安は解消されたとのこと。 ほとんど毛玉にならず、着れば着るほど風合いが増し、ふんわりとした最高の手触りに育っていきます。 詳しくは後述しますが、カシミヤの原毛のクオリティが高く、さらにそれをケチらずたっぷり使っているからです。 スウェットのように気兼ねなく着られるカシミヤニットとでも言えばいいでしょうか。 最高の日常着としてヘビロテして頂けます。 大人の魅力を引き立てます。 タイト過ぎず適度なユルさを備えたフィッティング ノミアモのニットはイタリアのニットファクトリーで作られていますが、監修しているのは日本人である神藤氏です。 日本人の体型に合う型紙を起こし、それをイタリアに持ち込んでサンプルを作り、神藤氏自らが着用して何度も修正を重ねています。 それゆえインポート製品でありながらお直しの必要がなく、はじめて袖を通したその日からしっくりと心地よく感じられます。 ノミアモのニット全般に言えることですが、タイト過ぎず適度なユルさを備えたフィッティングになっています。 肩回りをコンパクトにまとめてすっきりした印象に仕上げつつも、身幅にゆとりを持たせることでリラックスした雰囲気を演出しています。 絶妙なゆとりがありながらも“だらしなさ”は一切なく、大人が今っぽく着られるように計算されているところがミソ。 身体の線が出にくいので、体型が気になりだしたオーバーミドルの方にうってつけだと思います。 コスパお化けです。 着るほどに風合いが増すカシミヤミドルゲージニット 使用されている素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤです。 一部に(数パーセントの割合で)エコカシミヤを用いることで環境に配慮した同素材は、いくつもの特殊な工程を経ることにより、天然のカシミヤと変わらない風合いと手触りを実現していることが特徴です。 通常こういったサステナブル素材は価格が高くなる傾向がありますが、神藤氏の独自ルートで中間マージンを限りなく減らすことによって驚異のコスパを実現しています。 一等級に準ずるクオリティのカシミヤをこれだけたっぷり使って、この価格を実現していることには驚くばかりです。 まさに“コスパお化け”です。 編地は、上記のようなカシミヤから紡がれた中番手紡毛糸を低速でじっくり編み上げた平編みミドルゲージニットになります。 ゲージ数は「5」。 ミドルゲージニットならではのざっくりした風合いですが、厚手すぎないのでジャケットやレザーライダースのインナー使いもお手の物です。 もちろん肌触りは“極上”です。 厳選されたカシミヤによってもたらされる、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 安物のカシミヤニットとの違いは歴然。 手にした瞬間に“質の違い”が伝わると思います。 ノミアモのカシミヤニットの特徴として、丈夫で型崩れしにくく、毛玉になりにくいことが挙げられます。 カシミヤニットは柔らかいものが高級品とされていますが、ノミアモのカシミヤニットは柔らかさの中にも“硬さ”があり、なお且つ、しっかり目が詰まっていて“重量感”があります。 これは原料(糸)をケチらずたっぷり使っている証拠です。 ただ単に柔らかいだけのカシミヤニットなら他にもありますが、着れば着るほど風合いが増し、ふんわりとした最高の手触りに育っていくカシミヤニットは珍しいと思います。 6プライヤーンが使用されているので型崩れしにくく、また毛玉になりにくくケアが容易な点もうれしいです。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 S 44(S) 40 49 62 61 M 46(M) 41 51 63 63 L 48(L) 42 53 64 65 XL 50(XL) 43 55 65 67 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】ノミアモ nomiamo /【国内正規品】/ カシミヤミドルゲージクルーネックニット「SP03」(ミディアムグレー/BASALTO)【ラッピング対応】/ セール除外品 秋冬 メンズ イタリア カシミヤニット カシミヤセーター 60,500 ~
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モデル 12KN901 素材 ヴァージンウール100% 生地 上品な光沢と滑らかな肌触りを持つハイゲージニット シーズン 秋冬 色 ライトグレー(2)ほんのり青みがかった爽やかな杢調ライトグレーです。 模様 無地 ディテール ・クルーネック ・ファッションショルダー ・首、袖先、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 40,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、代理店下げ札 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ルイジボレッリの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 トータルブランドへと変貌を遂げたルイジ・ボレッリ 当代随一のカミチェリアであるルイジ・ボレッリは、1980年代にシャツに合わせるネクタイを、90年代後半にはジャケットやスーツに加え、アウター、ジーンズ、ニット等のカジュアルウェアの生産を開始。 トータルブランドとして大きく変貌を遂げました。 ルイジ・ボレッリのウェアに息づくのは、シャツの仕立て工房だった時代から変わらないイタリアのもの作りの精神です。 王室納めの最高級シャツを作ってきた誇りを胸に、ナポリの伝統的なテーラリング技術を継承した職人たちによって作り出されるジャケットやスーツは、クラシコイタリアのひとつの到達点です。 現代的な感覚を取り入れたカジュアルウェアにおいても、身体を包み込む服はどんなことがあっても快適でなければならないというポリシーのもと、素材と着心地にこだわって作られています。 汎用性バツグン!ハイゲージクルーネック「12KN901」 ご紹介するのは、秋冬コレクションの定番クルーネックニット「12KN901」 デザインは、定番中の定番「クルーネックニット」。 ベーシックな中にも新鮮さがあり、どんな装いにも合わせられることが魅力です。 12KN901は、厳選されたエクストラファインメリノウールの細番手梳毛双糸をじっくり編み立てたハイゲージニットで作られており、暖かいのはもちろん、丈夫で型崩れしにくく、厚すぎずかといって薄すぎず、ちょうどいい肉感で嵩張らないのでインナーにうってつけ。 流行に左右されず長く着られるベーシックなクルーネックニットですが、こちらの「12KN901」は、絶妙なボリュームのハイゲージニットで、イタリアらしいやわらかい素材が使用されている、さらには日本人の体型に合うスリムなフィッティングになっているので、ジャケットやコートの下に着ても着膨れすることなくスタイリッシュに決まります。 専門のニットメーカーにも引けを取らない上質ニット ボレッリはシャツメーカーとして知られていますが、ニットウェアのクオリティにも高い定評があります。 上質なウールやカシミヤを中心とした素材使い、時代性を反映した程よいフィット感、普遍性のあるシンプルで使いやすいデザインに加え、寸分の狂いもない美しい編み目や、首付け・袖付けといった“リンキング”と呼ばれる職人の手作業など、その仕上がりは専門のニットメーカーにも引けを取らない完成度を誇ります。 上品な光沢と滑らかな肌触りを持つ「ハイゲージニット」 使用されている編地は、最高ランクのヴァージンウールを最先端の編機で編み立てたハイゲージニットになります。 短い繊維を取り除き、細くて長い繊維だけを引き揃えて紡績した梳毛糸ゆえ、毛羽が少なく驚くほど滑らかなでもっちりとした手触りになります。 また、原毛から染めることでしか表現できない、思わず目を奪われる美しい発色も特徴です。 負荷がかからないようにゆっくり編み上げたハイゲージニットは、シルクのような上品な光沢とカシミヤのようなやわらかい風合いを楽しめることが特徴です。 薄すぎずかといって厚すぎない、ちょうどいい肉感のハイゲージニットなので使い勝手バツグン。 すごく暖かいのに嵩張らないのでインナーにうってつけです。 もちろん肌触りは格別。 ウール特有のチクチクやゴワゴワがまったくなく、しっとり滑らかに肌に触れます。 素肌に着ても問題ないくらいの心地よさです。 2プライ糸が使用されているため、毛玉ができにくく、型崩れしにくい点もウレシイです。 直営店を運営しております。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください 当店は、平成25年にイタリアのルイジ・ボレッリ社とパートナーシップ契約を結び、北青山に直営店「LUIGI BORRELLI TOKYO」をオープンさせました。 その後、「新宿伊勢丹メンズ館」、「阪急メンズ大阪」にもルイジ・ボレッリのコーナーをオープン。 シャツやネクタイはもちろん、ジャケット、スーツ、アウター、ジーンズ、ニットなど、コレクションをフルラインナップしております。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 46 46(M) 39 50 62 64 48 48(L) 41 52 63 66 50 50(L〜XL) 43 54 64 67 52 52(XL) 45 56 65 69 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ルイジボレッリ ルイジボレリ LUIGI BORRELLI / 25-26AW ウールハイゲージクルーネックニット「12KN901」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ メンズ イタリア 秋冬 セーター 長袖 ロングスリーブ 無地 26,400 ~
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モデル MK838C 素材 シェトランドウール100% 生地 素朴な風合いで程よくざっくりした3PLYミドルゲージニット シーズン 秋冬 色 ライトグレー(320 Steel) 模様 無地 ディテール ・クルーネック ・サドルショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 25,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 スコットランド ギフト ラッピング対応可 ▼ジャミーソンズの他のアイテムはこちら稀代の洒落者ウィンザー公も愛したフェアアイルニットの本家 1893年に創業したシェトランド諸島で最古のニットブランド「Jamieson's(ジャミーソンズ)」。 稀代の洒落者ウィンザー公が愛用していたことでも知られるフェアアイルニットの本家です。 ジャミーソンズはシェトランド諸島の羊から採れる“本物”のシェトランドウールだけを厳選して使用し、120年前と変らない製造方法、つまりダンジィー、ヤロー、ラグウッドといった天然植物を用いた草木染めによって、フェア島が原産の伝統織柄フェアアイルのデザインを特徴とするニットウェアを作り続けています。 ジャミーソンズでしか出せないと言われる草木染めによる美しい色味、多色使いの独特な幾何学模様デザイン、本物のシェトランドウールの素朴な風合い、これらが絶妙にマッチして世界にふたつとないニットウェアが生み出されます。 もはや生きた化石です。 世界で唯一の草木染めシェトランドウールニット 冒頭から話がそれますが、私がいちばん好きなニットブランド、それがジャミーソンズです。 学生時代にジャミーソンズのフェアアイルニットに出会い、それ以来、少しずつ買い足し、ずっと愛用しています。 はじめて手にしてから現在に至るまで幾度となく服の趣味が変わりましたが、ジャミーソンズのニットだけは着続けています。 もはや私の人生に無くてはならない存在です。 ちなみに私、服も、靴も、時計も好きですが、ニットも大好物です。 ジョンスメはもちろん、クルチアーニ、マーロ、インバーアランにピーターバランスまで、ありとあらゆるニットを300枚近く所有していますが、やはりジャミーソンズは特別です。 ジャミーソンズの何がいいのかと問われたら、ズバリ“変わらないところ”です。 二十数年前にはじめて手に入れた品と現行品を比べても、デザインはもちろん品質もまったく変わりません。 今でもシェトランド諸島に生息する羊から採れる本物のシェトランドウールだけを使用し、色出しは天然植物を用いた草木染めというのだから驚きです。 シェトランド諸島のニットメーカーはほとんど倒産し、現在はジャミーソンズの他に数社を残すのみ。 そんな状況の中、伝統を守りながら真面目にこつこつ糸からニットを一貫生産している姿勢に共感を覚えます。 もはやトレンドを超越した存在と言っても過言ではなく、その希少性は生きた化石シーラカンス級です。 当店ではしばらくの間ジャミーソンズの扱いを休止していました。 なぜなら、なかなか連絡が取れない、納期が遅い、ひどい時は商品が送られて来ないという、ちょっとルーズなところがあるからです。 案の定、昨年は納品ゼロ(全品キャンセル)でした(笑)。 それでも“またオーダーしよう”という気持ちになるのは、商品が素晴らしいからに他なりません。 ちなみに当店、ジャミーソンズ社と直接取引しています。 そのぶんコストが安く抑えられ、市場価格よりもお安くご提供できます。 今後も続けていこうとは思っておりますが、納品されるかどうかは未定ですので、気になる方は是非この機会にお買い求めください。 10年?いえいえ20年愛用できます。 永久不滅の定番モデル「MK838C」 ご紹介するのは、ジャミーソンズの永久不滅の定番モデル「MK838C」になります。 伝統的なサドルショルダー(馬の鞍をかけたような肩線)を採用したシンプルなソリッドカラーのクルーネックニットで、特にこれといった特徴はありません。 だからこそ、素材のよさ、作りのよさが発揮されます。 本物のシェトランドウールが醸し出す素朴な風合いもさることながら、天然植物を用いた草木染めによる美しい色味は何物にも代え難いものがあり、このニットを唯一無二のものにしています。 細すぎずかといって太くもない完成されたレギュラーフィットも魅力のひとつ。 流行に左右されず長く愛用して頂けます。 素材そのものの風合いを最大限に活かしたふんわりと起毛した温かみのあるミドルゲージニットなので、いつもの着こなしに合わせるだけでほっこりした雰囲気を演出できます。 ジーンズに合わせてカジュアルに着てもいいですし、キレイめスタイルのハズシに使っても面白いです。 ツイードやコーデュロイに代表される英国にルーツを持つ素材と相性バツグンなので、今どきのお洒落にベストマッチします。 少なく見積もっても10年は愛用できる“ド”定番アイテムゆえ、間違いなく“お買い得”だと思います。 私も愛用している品なので自信を持ってお勧めします。 素朴な風合いでふんわりやわらかくて弾力のあるミドルゲージニット 近年シェトランドウールは厚手でざっくりしたウールを指す固有名詞になっていますが、本来は“シェトランド諸島に生息する羊(シェトランドシープ)から採れる毛”のことを指します。 シェトランドシープは厳しい冬の寒さや湿度の高い天候、海草を副食に採るなどの飼育環境の中で育つため、その毛質はやわらかくて弾力があり、美しい光沢があることが特徴です。 他の羊に比べ小型で成長が遅く、生息数が限られ、そのうえ一頭あたりの産毛量が少ないため貴重な原料として知られています。 ジャミーソンズでは、創業当初からシェトランドシープから採れる“本物”のシェトランドウールだけを厳選して使用しています。 さらにそれを自社で染色(天然植物を用いた草木染め)、紡績(糸作り)しています。 細く、強く、しなやかなシェトランドシープの毛糸を昔ながらの低速織機でじっくり編み立てたミドルゲージニットは、ざっくりした風合いで程よい厚みがあって保温性バツグンです。 他のウールニットとは比べ物にならないくらい暖かいので冬でもインナーはこれ一枚でOKです。 画像ではお伝えできませんが、なんとも言えない独特な弾力(低反発素材のようなモッチリとした弾力)があり、ふんわりやさしく身体を包み込みます。 “シェトランド諸島の自然の中で育まれた素朴な風合い”と“天然植物を用いた草木染めの美しい色味”は、どんなにお金をかけても決して真似できません。 もちろん耐久性にも優れており、ちょっとやそっとでは型崩れしないので長く愛用できます。 はじめはどうってことなく感じるかもしれませんが、着れば着るほど愛着が湧いてきて手放せなくなる、そんな魅力が詰まった素材(編地)です。 サイズ表SIZE 表記(UK) 対応サイズ 裄丈 胸幅 着丈 36 / S 42(XS) 77 48 57 38 / M 44(S) 79 50 59.5 40 / L 46(M) 81 52 62 42 / XL 48(L) 83 55 64.5 44 / XXL 50(XL) 85 58 67 ※ 対応サイズはイタリアサイズになります。 ※ サドルショルダー(ラグランスリーブ)のため肩幅の数値はありません。 ※ 裄丈は背面ネック中心から肩山を通って袖先までを採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 ※ 首タグ記載のサイズよりも小さめの作りとなっております。 対応サイズを参考にお選びください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】ジャミーソンズ Jamieson's / シェトランドウールクルーネックニット「MK838C」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ 秋冬 シェットランドウール 英国 イギリス スコットンランド セーター 無地 27,500 ~
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モデル 07KN929 素材 ヴァージンウール90%・カシミヤ10% 生地 滑らかな肌触りで弾力のあるケーブル編みミドルゲージニット シーズン 秋冬 色 ライトグレー(2) 模様 無地 ディテール ・タートルネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 77,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、代理店下げ札 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ルイジボレッリの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 トータルブランドへと変貌を遂げたルイジ・ボレッリ 当代随一のカミチェリアであるルイジ・ボレッリは、1980年代にシャツに合わせるネクタイを、90年代後半にはジャケットやスーツに加え、アウター、ジーンズ、ニット等のカジュアルウェアの生産を開始。 トータルブランドとして大きく変貌を遂げました。 ルイジ・ボレッリのウェアに息づくのは、シャツの仕立て工房だった時代から変わらないイタリアのもの作りの精神です。 王室納めの最高級シャツを作ってきた誇りを胸に、ナポリの伝統的なテーラリング技術を継承した職人たちによって作り出されるジャケットやスーツは、クラシコイタリアのひとつの到達点です。 現代的な感覚を取り入れたカジュアルウェアにおいても、身体を包み込む服はどんなことがあっても快適でなければならないというポリシーのもと、素材と着心地にこだわって作られています。 リラックス感と上品さを併せ持つケーブル編みタートル「07KN929」 最近はどこのニットブランドでもベーシックな編地が人気ですが、マンネリ気味という方には“ケーブル編み”のニットをお勧めします。 上級者向けな印象のケーブル編みニットですがこちらの「07KN929」は、厚すぎない絶妙なボリュームのミドルゲージニットで、ヴァージンウールにカシミヤを混紡した上品な素材感と、適度に細身なフィッティングになっているので、ニット一枚でもサマになり、ジャケットやコートの下に着ても着膨れすることなくスタイリッシュに決まります。 このニット一枚でいつもの着こなしがぐっとエレガントな雰囲気になるので、無地ニットばかりでマンネリ気味という方はぜひ手に入れてください。 専門のニットメーカーにも引けを取らない上質ニット ボレッリはシャツメーカーとして知られていますが、ニットウェアのクオリティにも高い定評があります。 上質なウールやカシミヤを中心とした素材使い、時代性を反映した程よいフィット感、普遍性のあるシンプルで使いやすいデザインに加え、寸分の狂いもない美しい編み目や、首付け・袖付けといった“リンキング”と呼ばれる職人の手作業など、その仕上がりは専門のニットメーカーにも引けを取らない完成度を誇ります。 滑らかな肌触りで弾力のある「ケーブル編みミドルゲージニット」 使用されている編地は、最高ランクのヴァージンウールにカシミヤをブレンドすることで、高級感あふれる風合いと滑らかな肌触りを実現したミドルゲージニットです。 ミドルゲージならではのざっくりとした質感を持ちながらも厚すぎず、インナーとしても着やすいバランスに仕上がっています。 立体的なケーブル編みが生み出す陰影の美しさは言うまでもなく、全体にエレガントな雰囲気を漂わせます。 ウールにカシミヤを加えることで、より柔らかく、より滑らかな極上の肌触りを堪能できる一着です。 直営店を運営しております。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください 当店は、平成25年にイタリアのルイジ・ボレッリ社とパートナーシップ契約を結び、北青山に直営店「LUIGI BORRELLI TOKYO」をオープンさせました。 その後、「新宿伊勢丹メンズ館」、「阪急メンズ大阪」にもルイジ・ボレッリのコーナーをオープン。 シャツやネクタイはもちろん、ジャケット、スーツ、アウター、ジーンズ、ニットなど、コレクションをフルラインナップしております。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 46 46(M) 39 51 62 65 17 48 48(L) 41 53 63 66 17 50 50(L〜XL) 43 55 64 67 17 52 52(XL) 45 57 65 69 17 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ルイジボレッリ ルイジボレリ LUIGI BORRELLI / 25-26AW ウールカシミヤケーブル編みタートルネックニット「07KN929」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ メンズ イタリア 秋冬 セーター 長袖 ロングスリーブ 無地 42,350 ~
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モデル 12KN906 素材 ヴァージンウール100% 生地 上品な光沢と滑らかな肌触りを持つハイゲージニット シーズン 秋冬 色 チャコールグレー(8)重くなりすぎない杢調のチャコールグレーです。 模様 無地 ディテール ・モックネック ・ファッションショルダー ・首、袖先、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 41,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、代理店下げ札 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ルイジボレッリの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 トータルブランドへと変貌を遂げたルイジ・ボレッリ 当代随一のカミチェリアであるルイジ・ボレッリは、1980年代にシャツに合わせるネクタイを、90年代後半にはジャケットやスーツに加え、アウター、ジーンズ、ニット等のカジュアルウェアの生産を開始。 トータルブランドとして大きく変貌を遂げました。 ルイジ・ボレッリのウェアに息づくのは、シャツの仕立て工房だった時代から変わらないイタリアのもの作りの精神です。 王室納めの最高級シャツを作ってきた誇りを胸に、ナポリの伝統的なテーラリング技術を継承した職人たちによって作り出されるジャケットやスーツは、クラシコイタリアのひとつの到達点です。 現代的な感覚を取り入れたカジュアルウェアにおいても、身体を包み込む服はどんなことがあっても快適でなければならないというポリシーのもと、素材と着心地にこだわって作られています。 シンプルなのにトレンド感のあるハイゲージモックネック「12KN906」 このところタートルネックを凌ぐ勢いを見せている「モックネック(モックタートル)」。 “モック”とは、偽の、みせかけの、という意味で、タートルネックのように首を折り返さない、いわゆるハイネックのことです。 折り返しがないのでシンプルに見える、さらにはチーフを巻くなどアレンジしやすいことがモックネックの魅力。 タートルネックの首が詰まる感じ(首の締め付け感)が苦手という方や、旬な着こなしを楽しみたいという方に手にして頂きたい注目のアイテムです。 ボレッリが認めるニットファクトリーで作られているだけあって、絶妙な高さのモックネックは、伸縮性に優れた袋リブになっているのでストレスなく着られます。 薄すぎずかといって厚すぎないハイゲージニットなのでレイヤードしても着膨れすることはありません。 スリムフィットゆえ脇下がもたつかず、上着を脱いだときにもお洒落に決まります。 専門のニットメーカーにも引けを取らない上質ニット ボレッリはシャツメーカーとして知られていますが、ニットウェアのクオリティにも高い定評があります。 上質なウールやカシミヤを中心とした素材使い、時代性を反映した程よいフィット感、普遍性のあるシンプルで使いやすいデザインに加え、寸分の狂いもない美しい編み目や、首付け・袖付けといった“リンキング”と呼ばれる職人の手作業など、その仕上がりは専門のニットメーカーにも引けを取らない完成度を誇ります。 上品な光沢と滑らかな肌触りを持つ「ハイゲージニット」 使用されている編地は、最高ランクのヴァージンウールを最先端の編機で編み立てたハイゲージニットになります。 短い繊維を取り除き、細くて長い繊維だけを引き揃えて紡績した梳毛糸ゆえ、毛羽が少なく驚くほど滑らかなでもっちりとした手触りになります。 また、原毛から染めることでしか表現できない、思わず目を奪われる美しい発色も特徴です。 負荷がかからないようにゆっくり編み上げたハイゲージニットは、シルクのような上品な光沢とカシミヤのようなやわらかい風合いを楽しめることが特徴です。 薄すぎずかといって厚すぎない、ちょうどいい肉感のハイゲージニットなので使い勝手バツグン。 すごく暖かいのに嵩張らないのでインナーにうってつけです。 もちろん肌触りは格別。 ウール特有のチクチクやゴワゴワがまったくなく、しっとり滑らかに肌に触れます。 素肌に着ても問題ないくらいの心地よさです。 2プライ糸が使用されているため、毛玉ができにくく、型崩れしにくい点もウレシイです。 直営店を運営しております。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください 当店は、平成25年にイタリアのルイジ・ボレッリ社とパートナーシップ契約を結び、北青山に直営店「LUIGI BORRELLI TOKYO」をオープンさせました。 その後、「新宿伊勢丹メンズ館」、「阪急メンズ大阪」にもルイジ・ボレッリのコーナーをオープン。 シャツやネクタイはもちろん、ジャケット、スーツ、アウター、ジーンズ、ニットなど、コレクションをフルラインナップしております。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 46 46(M) 39 50 62 64 4 48 48(L) 41 52 63 66 4 50 50(L〜XL) 43 54 64 67 4 52 52(XL) 45 56 65 69 4 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ルイジボレッリ ルイジボレリ LUIGI BORRELLI / 25-26AW ウールハイゲージモックネックニット「12KN906」(チャコールグレー)【ラッピング対応】/ メンズ イタリア 秋冬 セーター 長袖 ロングスリーブ 無地 27,060 ~
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モデル 12KN906 素材 ヴァージンウール100% 生地 上品な光沢と滑らかな肌触りを持つハイゲージニット シーズン 秋冬 色 ライトグレー(2)ほんのり青みがかった爽やかな杢調ライトグレーです。 模様 無地 ディテール ・モックネック ・ファッションショルダー ・首、袖先、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 41,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、代理店下げ札 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ルイジボレッリの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 トータルブランドへと変貌を遂げたルイジ・ボレッリ 当代随一のカミチェリアであるルイジ・ボレッリは、1980年代にシャツに合わせるネクタイを、90年代後半にはジャケットやスーツに加え、アウター、ジーンズ、ニット等のカジュアルウェアの生産を開始。 トータルブランドとして大きく変貌を遂げました。 ルイジ・ボレッリのウェアに息づくのは、シャツの仕立て工房だった時代から変わらないイタリアのもの作りの精神です。 王室納めの最高級シャツを作ってきた誇りを胸に、ナポリの伝統的なテーラリング技術を継承した職人たちによって作り出されるジャケットやスーツは、クラシコイタリアのひとつの到達点です。 現代的な感覚を取り入れたカジュアルウェアにおいても、身体を包み込む服はどんなことがあっても快適でなければならないというポリシーのもと、素材と着心地にこだわって作られています。 シンプルなのにトレンド感のあるハイゲージモックネック「12KN906」 このところタートルネックを凌ぐ勢いを見せている「モックネック(モックタートル)」。 “モック”とは、偽の、みせかけの、という意味で、タートルネックのように首を折り返さない、いわゆるハイネックのことです。 折り返しがないのでシンプルに見える、さらにはチーフを巻くなどアレンジしやすいことがモックネックの魅力。 タートルネックの首が詰まる感じ(首の締め付け感)が苦手という方や、旬な着こなしを楽しみたいという方に手にして頂きたい注目のアイテムです。 ボレッリが認めるニットファクトリーで作られているだけあって、絶妙な高さのモックネックは、伸縮性に優れた袋リブになっているのでストレスなく着られます。 薄すぎずかといって厚すぎないハイゲージニットなのでレイヤードしても着膨れすることはありません。 スリムフィットゆえ脇下がもたつかず、上着を脱いだときにもお洒落に決まります。 専門のニットメーカーにも引けを取らない上質ニット ボレッリはシャツメーカーとして知られていますが、ニットウェアのクオリティにも高い定評があります。 上質なウールやカシミヤを中心とした素材使い、時代性を反映した程よいフィット感、普遍性のあるシンプルで使いやすいデザインに加え、寸分の狂いもない美しい編み目や、首付け・袖付けといった“リンキング”と呼ばれる職人の手作業など、その仕上がりは専門のニットメーカーにも引けを取らない完成度を誇ります。 上品な光沢と滑らかな肌触りを持つ「ハイゲージニット」 使用されている編地は、最高ランクのヴァージンウールを最先端の編機で編み立てたハイゲージニットになります。 短い繊維を取り除き、細くて長い繊維だけを引き揃えて紡績した梳毛糸ゆえ、毛羽が少なく驚くほど滑らかなでもっちりとした手触りになります。 また、原毛から染めることでしか表現できない、思わず目を奪われる美しい発色も特徴です。 負荷がかからないようにゆっくり編み上げたハイゲージニットは、シルクのような上品な光沢とカシミヤのようなやわらかい風合いを楽しめることが特徴です。 薄すぎずかといって厚すぎない、ちょうどいい肉感のハイゲージニットなので使い勝手バツグン。 すごく暖かいのに嵩張らないのでインナーにうってつけです。 もちろん肌触りは格別。 ウール特有のチクチクやゴワゴワがまったくなく、しっとり滑らかに肌に触れます。 素肌に着ても問題ないくらいの心地よさです。 2プライ糸が使用されているため、毛玉ができにくく、型崩れしにくい点もウレシイです。 直営店を運営しております。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください 当店は、平成25年にイタリアのルイジ・ボレッリ社とパートナーシップ契約を結び、北青山に直営店「LUIGI BORRELLI TOKYO」をオープンさせました。 その後、「新宿伊勢丹メンズ館」、「阪急メンズ大阪」にもルイジ・ボレッリのコーナーをオープン。 シャツやネクタイはもちろん、ジャケット、スーツ、アウター、ジーンズ、ニットなど、コレクションをフルラインナップしております。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 46 46(M) 39 50 62 64 4 48 48(L) 41 52 63 66 4 50 50(L〜XL) 43 54 64 67 4 52 52(XL) 45 56 65 69 4 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ルイジボレッリ ルイジボレリ LUIGI BORRELLI / 25-26AW ウールハイゲージモックネックニット「12KN906」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ メンズ イタリア 秋冬 セーター 長袖 ロングスリーブ 無地 27,060 ~
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モデル 12KN901 素材 ヴァージンウール100% 生地 上品な光沢と滑らかな肌触りを持つハイゲージニット シーズン 秋冬 色 チャコールグレー(8)重くなりすぎない杢調のチャコールグレーです。 模様 無地 ディテール ・クルーネック ・ファッションショルダー ・首、袖先、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 40,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、代理店下げ札 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ルイジボレッリの他のアイテムはこちら メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。 タグに印字された内容が画像のものと異なる場合がございます。 トータルブランドへと変貌を遂げたルイジ・ボレッリ 当代随一のカミチェリアであるルイジ・ボレッリは、1980年代にシャツに合わせるネクタイを、90年代後半にはジャケットやスーツに加え、アウター、ジーンズ、ニット等のカジュアルウェアの生産を開始。 トータルブランドとして大きく変貌を遂げました。 ルイジ・ボレッリのウェアに息づくのは、シャツの仕立て工房だった時代から変わらないイタリアのもの作りの精神です。 王室納めの最高級シャツを作ってきた誇りを胸に、ナポリの伝統的なテーラリング技術を継承した職人たちによって作り出されるジャケットやスーツは、クラシコイタリアのひとつの到達点です。 現代的な感覚を取り入れたカジュアルウェアにおいても、身体を包み込む服はどんなことがあっても快適でなければならないというポリシーのもと、素材と着心地にこだわって作られています。 汎用性バツグン!ハイゲージクルーネック「12KN901」 ご紹介するのは、秋冬コレクションの定番クルーネックニット「12KN901」 デザインは、定番中の定番「クルーネックニット」。 ベーシックな中にも新鮮さがあり、どんな装いにも合わせられることが魅力です。 12KN901は、厳選されたエクストラファインメリノウールの細番手梳毛双糸をじっくり編み立てたハイゲージニットで作られており、暖かいのはもちろん、丈夫で型崩れしにくく、厚すぎずかといって薄すぎず、ちょうどいい肉感で嵩張らないのでインナーにうってつけ。 流行に左右されず長く着られるベーシックなクルーネックニットですが、こちらの「12KN901」は、絶妙なボリュームのハイゲージニットで、イタリアらしいやわらかい素材が使用されている、さらには日本人の体型に合うスリムなフィッティングになっているので、ジャケットやコートの下に着ても着膨れすることなくスタイリッシュに決まります。 専門のニットメーカーにも引けを取らない上質ニット ボレッリはシャツメーカーとして知られていますが、ニットウェアのクオリティにも高い定評があります。 上質なウールやカシミヤを中心とした素材使い、時代性を反映した程よいフィット感、普遍性のあるシンプルで使いやすいデザインに加え、寸分の狂いもない美しい編み目や、首付け・袖付けといった“リンキング”と呼ばれる職人の手作業など、その仕上がりは専門のニットメーカーにも引けを取らない完成度を誇ります。 上品な光沢と滑らかな肌触りを持つ「ハイゲージニット」 使用されている編地は、最高ランクのヴァージンウールを最先端の編機で編み立てたハイゲージニットになります。 短い繊維を取り除き、細くて長い繊維だけを引き揃えて紡績した梳毛糸ゆえ、毛羽が少なく驚くほど滑らかなでもっちりとした手触りになります。 また、原毛から染めることでしか表現できない、思わず目を奪われる美しい発色も特徴です。 負荷がかからないようにゆっくり編み上げたハイゲージニットは、シルクのような上品な光沢とカシミヤのようなやわらかい風合いを楽しめることが特徴です。 薄すぎずかといって厚すぎない、ちょうどいい肉感のハイゲージニットなので使い勝手バツグン。 すごく暖かいのに嵩張らないのでインナーにうってつけです。 もちろん肌触りは格別。 ウール特有のチクチクやゴワゴワがまったくなく、しっとり滑らかに肌に触れます。 素肌に着ても問題ないくらいの心地よさです。 2プライ糸が使用されているため、毛玉ができにくく、型崩れしにくい点もウレシイです。 直営店を運営しております。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください 当店は、平成25年にイタリアのルイジ・ボレッリ社とパートナーシップ契約を結び、北青山に直営店「LUIGI BORRELLI TOKYO」をオープンさせました。 その後、「新宿伊勢丹メンズ館」、「阪急メンズ大阪」にもルイジ・ボレッリのコーナーをオープン。 シャツやネクタイはもちろん、ジャケット、スーツ、アウター、ジーンズ、ニットなど、コレクションをフルラインナップしております。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 46 46(M) 39 50 62 64 48 48(L) 41 52 63 66 50 50(L〜XL) 43 54 64 67 52 52(XL) 45 56 65 69 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ルイジボレッリ ルイジボレリ LUIGI BORRELLI / 25-26AW ウールハイゲージクルーネックニット「12KN901」(チャコールグレー)【ラッピング対応】/ メンズ イタリア 秋冬 セーター 長袖 ロングスリーブ 無地 26,400 ~
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モデル D0TK104(LUXURY) 素材 カシミヤ100% (Loro Piana社製) 生地 きめが細かくぬめり感のある30ゲージニット シーズン 秋冬 色 ライトグレー(620) 明るすぎない杢調のライトグレーになります。 濁りのない美しい発色は最高級カシミヤ&ロロピアーナでなければ出せないものです。 ディテール ・タートルネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 99,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ドルモアの他のアイテムはこちら世界最古の歴史を持つ英国王室御用達の高級ニットブランド 1770年、スコットランド・ダムフリースで設立された「Drumohr(ドルモア)」。 世界最古の歴史を持つニットブランドです。 オードリー・ヘップバーンやジェームス・スチュワートなど伝説的なセレブリティも愛用したことで知られるドルモア。 その品質の高さは、英国のロイヤルファミリーが愛用していることで証明されています。 ジョージ5世はヘリンボーン柄ニットを、20世紀最大のファッションリーダーとして語り継がれるウィンザー公はダイヤモンド柄のニットを好んで着ていたことで知られています。 もちろん英国王室御用達の称号ロイヤルワラントを与えられています。 現在はイタリアのブレシアに拠点を移しましたが、創業当時から伝わる“品質への徹底的なこだわり”と“一切の妥協を許さない姿勢”は受け継がれており、ニット生地の仕上げには創業の地であるスコットランドの上質な水を再現したものを使用するというこだわりをみせています。 長年にわたって受け継がれてきた伝統技術にイタリアのモダンなエッセンスを取り入れたコレクションを展開しており、品質の高さとシンプルで品の良いデザインが多くの人々に愛されています。 ロロピアーナの最高級カシミヤ梳毛糸を採用した30ゲージニット「D0TK104」 ブラック×ゴールドのブランドラベルが誇らしげな、ドルモアの高級レーベル「LUXURY(ラグジュアリー)」。 通常よりも質の高いカシミヤで作られる、その名のとおり“ラグジュアリー”なコレクションです。 梳毛糸はイタリアの至宝Loro Piana(ロロピアーナ社)。 紡毛糸は英国最高峰のカシミヤ紡績TODD&DUNCAN(トッド&ダンカン社)を採用し、手間と時間を惜しまず昔から守り続けている伝統製法によって“高貴な雰囲気を纏ったカシミヤニット”を作り上げています。 “シンプル・イズ・ベスト”という言葉がありますが、それを見事に体現しているのがこのニットです。 デザインは、秋冬ファッションに欠かすことのできないタートルネック。 編地は、インナーとしても使い勝手のいい30ゲージ。 素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤ素材。 もちろん“並み”のカシミヤではなく、エルメスやルイ・ヴィトンといった一流メゾンがこぞって採用するロロピアーナの“1等級カシミヤ”(内モンゴル自治区アラシャン地方で産出される最高級カシミヤ)になります。 極細の原毛が醸し出す高級感ある風合い、しっとりと肌に吸い付くようなぬめり感、透き通るような発色は何物にも代え難く、大人の日常をエレガントに彩ってくれます。 大変希少な旧式のベントレー織機によって編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくいことも特徴です。 究極にベーシックなデザインを究極に贅沢な素材で作り上げた、ドルモアの高級ニッターとしての矜持が感じられる一枚です。 高価なことで知られるロロピアーナの梳毛カシミヤを採用しているにもかかわらず税抜9万円台という良心的なプライスも見逃せません。 ロロピアーナの自社製品だと20万円オーバーですからね。 シンプルで上質なもの、長く愛用できる上質なものを求めている方は必見です。 ケアを怠らなければ10年定番になってくれるはずです。 着た瞬間“しっくり”くる、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティング ドルモアのニットを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ドルモアのニットは日本人の体型に合うように作られています。 編地の伸縮性を活かした程よく細身のフィッティングになっているので誰が着てもきれいに見えます。 日本人体型に合うやや短めの袖丈や着丈も見逃せません。 すごくバランスがいいです。 “これって日本のブランドじゃないの?”と感じるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 最高品質を追求し続けるイタリア服地業界のトップブランド「Loro Piana」 1924年創業。 イタリアの至宝と称される最高級服地メーカー「Loro Piana(ロロピアーナ社)」。 ロロピアーナは、原毛の調達、紡績、撚糸、染色、織り、仕上げまでの全工程を自社で行っている世界でも数少ない高級服地メーカーです。 糸を他社から購入して生地を織るメーカーが多い中、ロロピアーナは原毛調達や紡績の過程にも厳しいチェックを重ね、最高品質を追及し続けてきました。 近年、自社ブランドにも力を入れており、世界中から特別なルートで買い集めた最高級の原料から最高級の製品を作り出しています。 現在では服地メーカーの域を超え、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとして確固たる地位を築いています。 “最高の製品のみを保証する”というポリシーを掲げるロロピアーナは、さらなる躍進を遂げるため2013年にLVMHグループに加入。 豊富な資金力を背景にエルメスに匹敵する真のラグジュアリーブランドとしての歩みをはじめました。 ロロピアーナを語る上で欠かせないのが“カシミヤ”です。 創業以来、カシミヤとともに成長を遂げてきた同社は、この素材に特別なこだわりと情熱を注いでいます。 カシミヤの原毛は内モンゴル自治区アラシャン地方から最高品質のものだけを買い付けており、現地にある自社の検査場で丹念にひとつひとつ検査し、除毛と洗毛を行った後、イタリアに輸送し、さらに厳しい品質管理を行っています。 こうして選び抜かれたカシミヤだけが、最高のクオリティを誇る糸、生地、製品へと生まれ変わります。 ロロピアーナのカシミヤを身に纏うこと、それこそが真の贅沢であり、イタリアンエレガンスの極みです。 カシミヤには等級があり、繊維の細さ、長さ、不純物の混率によって1等級から9等級に分けられます。 同じカシミヤ製品でも価格がピンからキリまであるのはこのためです。 ロロピアーナのカシミヤはもちろん最高ランクの1等級。 原毛の細さは15ミクロン以下、長さ、白さ、どれをとっても最上級です。 最高級カシミヤのみが持つ“美しい光沢”と“ぬめり感”を心ゆくまで楽しんで頂けます。 ロロピアーナでしか出せないと言われる“気品溢れる色合い”も見逃せないポイントです。 原毛の持ち味を最大限に引き出した「最高級カシミヤ“梳毛”糸」 カシミヤ製品の良し悪しは原毛の品質だけで決まるわけではありません。 原毛の品質が重要なのは言うまでもありませんが、その持ち味を引き出す紡績(糸作り)も同じくらい重要になります。 ロロピアーナは紡績も超一流です。 このニットに使用されているのは、細くて長い1等級カシミヤを極細番手の梳毛糸に加工し、それを撚り合わせた糸(いわゆる双糸)になります。 太くて短い原毛を寄せ集めて作った糸で編まれたカシミヤニットは、ただやわらかいだけで強度がありません。 すぐに毛玉が出来たり、型崩れしてしまったりします。 これに対してロロピアーナの糸で編まれたカシミヤニットは、ソフトな風合いでありながらも強度に優れ、毛玉や型崩れが起こりにくいです。 見た目にはそれほど大きな違いはないかもしれませんが、長く愛用するなら糸は非常に重要な要素です。 まさに天女の羽衣です。 しっとりと肌に吸い付くような30ゲージニット 編地の種類は、ロロピアーナの最高級カシミヤ糸(細番手梳毛双糸)をじっくり編み上げた“30ゲージニット”になります。 きめが細かく目づらが揃った30ゲージニットは、薄手でかさ張らないのでインナーにうってつけです。 梳毛カシミヤならではの毛羽立ちの少ないツルっとした表面感ゆえ、秋口から春先までの長い期間に着用して頂けます。 (※3シーズン対応)言うまでもなく肌触りは“極上”です。 細くて長い1等級カシミヤがもたらす、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 いつまでも触れていたい、誰もがこう感じるはず。 思わず頬ずりしたくなるほどです。 透き通るような光沢を帯びているので高級感も申し分ありません。 服に興味がない人でも、きっと“それってすごくいいニットだね”と気づくはずです。 それほどまでに高級感と存在感があります。 ドルモアは大変希少なイギリス製の旧式ベントレー織機を保有しており、これを使って30ゲージニットを編み立てています。 糸にストレスがかからないよう通常よりも遅い速度で編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくく、また、横方向へ大きく伸縮します。 毛玉ができにくいのでケアが容易ですし、よく伸びるので着ていてラクチンです。 ジョンスメドレーの30ゲージニットが霞んでしまうほどの、ドルモアの実力がいかんなく発揮された素晴らしい編地です。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 44 44(S) 38 48 61 60 15 46 46(M) 39 50 62 62 15 48 48(L) 40 52 63 64 15 50 50(L〜XL) 41 55 64 66 15 ※ 首高は折り返さずに採寸した数値になります。 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ドルモア Drumohr /【国内正規品】/ Loro Piana梳毛カシミヤ30ゲージタートルネックニット「D0TK104」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ ロロピアーナ カシミヤニット ハイゲージ メンズ セーター 76,230 ~
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モデル D0TK104(LUXURY) 素材 カシミヤ100% (Loro Piana社製) 生地 きめが細かくぬめり感のある30ゲージニット シーズン 秋冬 色 チャコールグレー(680) 深みのある杢調のチャコールグレーになります。 グレーの持つ知的さとブラックの持つ重厚さを併せ持つ、落ち着いた印象のカラーです。 ディテール ・タートルネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 99,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ドルモアの他のアイテムはこちら世界最古の歴史を持つ英国王室御用達の高級ニットブランド 1770年、スコットランド・ダムフリースで設立された「Drumohr(ドルモア)」。 世界最古の歴史を持つニットブランドです。 オードリー・ヘップバーンやジェームス・スチュワートなど伝説的なセレブリティも愛用したことで知られるドルモア。 その品質の高さは、英国のロイヤルファミリーが愛用していることで証明されています。 ジョージ5世はヘリンボーン柄ニットを、20世紀最大のファッションリーダーとして語り継がれるウィンザー公はダイヤモンド柄のニットを好んで着ていたことで知られています。 もちろん英国王室御用達の称号ロイヤルワラントを与えられています。 現在はイタリアのブレシアに拠点を移しましたが、創業当時から伝わる“品質への徹底的なこだわり”と“一切の妥協を許さない姿勢”は受け継がれており、ニット生地の仕上げには創業の地であるスコットランドの上質な水を再現したものを使用するというこだわりをみせています。 長年にわたって受け継がれてきた伝統技術にイタリアのモダンなエッセンスを取り入れたコレクションを展開しており、品質の高さとシンプルで品の良いデザインが多くの人々に愛されています。 ロロピアーナの最高級カシミヤ梳毛糸を採用した30ゲージニット「D0TK104」 ブラック×ゴールドのブランドラベルが誇らしげな、ドルモアの高級レーベル「LUXURY(ラグジュアリー)」。 通常よりも質の高いカシミヤで作られる、その名のとおり“ラグジュアリー”なコレクションです。 梳毛糸はイタリアの至宝Loro Piana(ロロピアーナ社)。 紡毛糸は英国最高峰のカシミヤ紡績TODD&DUNCAN(トッド&ダンカン社)を採用し、手間と時間を惜しまず昔から守り続けている伝統製法によって“高貴な雰囲気を纏ったカシミヤニット”を作り上げています。 “シンプル・イズ・ベスト”という言葉がありますが、それを見事に体現しているのがこのニットです。 デザインは、秋冬ファッションに欠かすことのできないタートルネック。 編地は、インナーとしても使い勝手のいい30ゲージ。 素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤ素材。 もちろん“並み”のカシミヤではなく、エルメスやルイ・ヴィトンといった一流メゾンがこぞって採用するロロピアーナの“1等級カシミヤ”(内モンゴル自治区アラシャン地方で産出される最高級カシミヤ)になります。 極細の原毛が醸し出す高級感ある風合い、しっとりと肌に吸い付くようなぬめり感、透き通るような発色は何物にも代え難く、大人の日常をエレガントに彩ってくれます。 大変希少な旧式のベントレー織機によって編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくいことも特徴です。 究極にベーシックなデザインを究極に贅沢な素材で作り上げた、ドルモアの高級ニッターとしての矜持が感じられる一枚です。 高価なことで知られるロロピアーナの梳毛カシミヤを採用しているにもかかわらず税抜9万円台という良心的なプライスも見逃せません。 ロロピアーナの自社製品だと20万円オーバーですからね。 シンプルで上質なもの、長く愛用できる上質なものを求めている方は必見です。 ケアを怠らなければ10年定番になってくれるはずです。 着た瞬間“しっくり”くる、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティング ドルモアのニットを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ドルモアのニットは日本人の体型に合うように作られています。 編地の伸縮性を活かした程よく細身のフィッティングになっているので誰が着てもきれいに見えます。 日本人体型に合うやや短めの袖丈や着丈も見逃せません。 すごくバランスがいいです。 “これって日本のブランドじゃないの?”と感じるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 最高品質を追求し続けるイタリア服地業界のトップブランド「Loro Piana」 1924年創業。 イタリアの至宝と称される最高級服地メーカー「Loro Piana(ロロピアーナ社)」。 ロロピアーナは、原毛の調達、紡績、撚糸、染色、織り、仕上げまでの全工程を自社で行っている世界でも数少ない高級服地メーカーです。 糸を他社から購入して生地を織るメーカーが多い中、ロロピアーナは原毛調達や紡績の過程にも厳しいチェックを重ね、最高品質を追及し続けてきました。 近年、自社ブランドにも力を入れており、世界中から特別なルートで買い集めた最高級の原料から最高級の製品を作り出しています。 現在では服地メーカーの域を超え、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとして確固たる地位を築いています。 “最高の製品のみを保証する”というポリシーを掲げるロロピアーナは、さらなる躍進を遂げるため2013年にLVMHグループに加入。 豊富な資金力を背景にエルメスに匹敵する真のラグジュアリーブランドとしての歩みをはじめました。 ロロピアーナを語る上で欠かせないのが“カシミヤ”です。 創業以来、カシミヤとともに成長を遂げてきた同社は、この素材に特別なこだわりと情熱を注いでいます。 カシミヤの原毛は内モンゴル自治区アラシャン地方から最高品質のものだけを買い付けており、現地にある自社の検査場で丹念にひとつひとつ検査し、除毛と洗毛を行った後、イタリアに輸送し、さらに厳しい品質管理を行っています。 こうして選び抜かれたカシミヤだけが、最高のクオリティを誇る糸、生地、製品へと生まれ変わります。 ロロピアーナのカシミヤを身に纏うこと、それこそが真の贅沢であり、イタリアンエレガンスの極みです。 カシミヤには等級があり、繊維の細さ、長さ、不純物の混率によって1等級から9等級に分けられます。 同じカシミヤ製品でも価格がピンからキリまであるのはこのためです。 ロロピアーナのカシミヤはもちろん最高ランクの1等級。 原毛の細さは15ミクロン以下、長さ、白さ、どれをとっても最上級です。 最高級カシミヤのみが持つ“美しい光沢”と“ぬめり感”を心ゆくまで楽しんで頂けます。 ロロピアーナでしか出せないと言われる“気品溢れる色合い”も見逃せないポイントです。 原毛の持ち味を最大限に引き出した「最高級カシミヤ“梳毛”糸」 カシミヤ製品の良し悪しは原毛の品質だけで決まるわけではありません。 原毛の品質が重要なのは言うまでもありませんが、その持ち味を引き出す紡績(糸作り)も同じくらい重要になります。 ロロピアーナは紡績も超一流です。 このニットに使用されているのは、細くて長い1等級カシミヤを極細番手の梳毛糸に加工し、それを撚り合わせた糸(いわゆる双糸)になります。 太くて短い原毛を寄せ集めて作った糸で編まれたカシミヤニットは、ただやわらかいだけで強度がありません。 すぐに毛玉が出来たり、型崩れしてしまったりします。 これに対してロロピアーナの糸で編まれたカシミヤニットは、ソフトな風合いでありながらも強度に優れ、毛玉や型崩れが起こりにくいです。 見た目にはそれほど大きな違いはないかもしれませんが、長く愛用するなら糸は非常に重要な要素です。 まさに天女の羽衣です。 しっとりと肌に吸い付くような30ゲージニット 編地の種類は、ロロピアーナの最高級カシミヤ糸(細番手梳毛双糸)をじっくり編み上げた“30ゲージニット”になります。 きめが細かく目づらが揃った30ゲージニットは、薄手でかさ張らないのでインナーにうってつけです。 梳毛カシミヤならではの毛羽立ちの少ないツルっとした表面感ゆえ、秋口から春先までの長い期間に着用して頂けます。 (※3シーズン対応)言うまでもなく肌触りは“極上”です。 細くて長い1等級カシミヤがもたらす、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 いつまでも触れていたい、誰もがこう感じるはず。 思わず頬ずりしたくなるほどです。 透き通るような光沢を帯びているので高級感も申し分ありません。 服に興味がない人でも、きっと“それってすごくいいニットだね”と気づくはずです。 それほどまでに高級感と存在感があります。 ドルモアは大変希少なイギリス製の旧式ベントレー織機を保有しており、これを使って30ゲージニットを編み立てています。 糸にストレスがかからないよう通常よりも遅い速度で編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくく、また、横方向へ大きく伸縮します。 毛玉ができにくいのでケアが容易ですし、よく伸びるので着ていてラクチンです。 ジョンスメドレーの30ゲージニットが霞んでしまうほどの、ドルモアの実力がいかんなく発揮された素晴らしい編地です。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 44 44(S) 38 48 61 60 15 46 46(M) 39 50 62 62 15 48 48(L) 40 52 63 64 15 50 50(L〜XL) 41 55 64 66 15 ※ 首高は折り返さずに採寸した数値になります。 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ドルモア Drumohr /【国内正規品】/ Loro Piana梳毛カシミヤ30ゲージタートルネックニット「D0TK104」(チャコールグレー)【ラッピング対応】/ ロロピアーナ カシミヤニット ハイゲージ メンズ セーター 76,230 ~
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モデル D0TK104(LUXURY) 素材 カシミヤ100% (Loro Piana社製) 生地 きめが細かくぬめり感のある30ゲージニット シーズン 秋冬 色 ブラウングレー(560) グレーにごく僅かにブラウンを溶かし込んだ、杢調の柔らかで落ち着いたトーンのブラウングレーになります。 濁りのない美しい発色は、最高級カシミヤ&ロロピアーナならではです。 ディテール ・タートルネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 99,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ドルモアの他のアイテムはこちら世界最古の歴史を持つ英国王室御用達の高級ニットブランド 1770年、スコットランド・ダムフリースで設立された「Drumohr(ドルモア)」。 世界最古の歴史を持つニットブランドです。 オードリー・ヘップバーンやジェームス・スチュワートなど伝説的なセレブリティも愛用したことで知られるドルモア。 その品質の高さは、英国のロイヤルファミリーが愛用していることで証明されています。 ジョージ5世はヘリンボーン柄ニットを、20世紀最大のファッションリーダーとして語り継がれるウィンザー公はダイヤモンド柄のニットを好んで着ていたことで知られています。 もちろん英国王室御用達の称号ロイヤルワラントを与えられています。 現在はイタリアのブレシアに拠点を移しましたが、創業当時から伝わる“品質への徹底的なこだわり”と“一切の妥協を許さない姿勢”は受け継がれており、ニット生地の仕上げには創業の地であるスコットランドの上質な水を再現したものを使用するというこだわりをみせています。 長年にわたって受け継がれてきた伝統技術にイタリアのモダンなエッセンスを取り入れたコレクションを展開しており、品質の高さとシンプルで品の良いデザインが多くの人々に愛されています。 ロロピアーナの最高級カシミヤ梳毛糸を採用した30ゲージニット「D0TK104」 ブラック×ゴールドのブランドラベルが誇らしげな、ドルモアの高級レーベル「LUXURY(ラグジュアリー)」。 通常よりも質の高いカシミヤで作られる、その名のとおり“ラグジュアリー”なコレクションです。 梳毛糸はイタリアの至宝Loro Piana(ロロピアーナ社)。 紡毛糸は英国最高峰のカシミヤ紡績TODD&DUNCAN(トッド&ダンカン社)を採用し、手間と時間を惜しまず昔から守り続けている伝統製法によって“高貴な雰囲気を纏ったカシミヤニット”を作り上げています。 “シンプル・イズ・ベスト”という言葉がありますが、それを見事に体現しているのがこのニットです。 デザインは、秋冬ファッションに欠かすことのできないタートルネック。 編地は、インナーとしても使い勝手のいい30ゲージ。 素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤ素材。 もちろん“並み”のカシミヤではなく、エルメスやルイ・ヴィトンといった一流メゾンがこぞって採用するロロピアーナの“1等級カシミヤ”(内モンゴル自治区アラシャン地方で産出される最高級カシミヤ)になります。 極細の原毛が醸し出す高級感ある風合い、しっとりと肌に吸い付くようなぬめり感、透き通るような発色は何物にも代え難く、大人の日常をエレガントに彩ってくれます。 大変希少な旧式のベントレー織機によって編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくいことも特徴です。 究極にベーシックなデザインを究極に贅沢な素材で作り上げた、ドルモアの高級ニッターとしての矜持が感じられる一枚です。 高価なことで知られるロロピアーナの梳毛カシミヤを採用しているにもかかわらず税抜9万円台という良心的なプライスも見逃せません。 ロロピアーナの自社製品だと20万円オーバーですからね。 シンプルで上質なもの、長く愛用できる上質なものを求めている方は必見です。 ケアを怠らなければ10年定番になってくれるはずです。 着た瞬間“しっくり”くる、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティング ドルモアのニットを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ドルモアのニットは日本人の体型に合うように作られています。 編地の伸縮性を活かした程よく細身のフィッティングになっているので誰が着てもきれいに見えます。 日本人体型に合うやや短めの袖丈や着丈も見逃せません。 すごくバランスがいいです。 “これって日本のブランドじゃないの?”と感じるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 最高品質を追求し続けるイタリア服地業界のトップブランド「Loro Piana」 1924年創業。 イタリアの至宝と称される最高級服地メーカー「Loro Piana(ロロピアーナ社)」。 ロロピアーナは、原毛の調達、紡績、撚糸、染色、織り、仕上げまでの全工程を自社で行っている世界でも数少ない高級服地メーカーです。 糸を他社から購入して生地を織るメーカーが多い中、ロロピアーナは原毛調達や紡績の過程にも厳しいチェックを重ね、最高品質を追及し続けてきました。 近年、自社ブランドにも力を入れており、世界中から特別なルートで買い集めた最高級の原料から最高級の製品を作り出しています。 現在では服地メーカーの域を超え、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとして確固たる地位を築いています。 “最高の製品のみを保証する”というポリシーを掲げるロロピアーナは、さらなる躍進を遂げるため2013年にLVMHグループに加入。 豊富な資金力を背景にエルメスに匹敵する真のラグジュアリーブランドとしての歩みをはじめました。 ロロピアーナを語る上で欠かせないのが“カシミヤ”です。 創業以来、カシミヤとともに成長を遂げてきた同社は、この素材に特別なこだわりと情熱を注いでいます。 カシミヤの原毛は内モンゴル自治区アラシャン地方から最高品質のものだけを買い付けており、現地にある自社の検査場で丹念にひとつひとつ検査し、除毛と洗毛を行った後、イタリアに輸送し、さらに厳しい品質管理を行っています。 こうして選び抜かれたカシミヤだけが、最高のクオリティを誇る糸、生地、製品へと生まれ変わります。 ロロピアーナのカシミヤを身に纏うこと、それこそが真の贅沢であり、イタリアンエレガンスの極みです。 カシミヤには等級があり、繊維の細さ、長さ、不純物の混率によって1等級から9等級に分けられます。 同じカシミヤ製品でも価格がピンからキリまであるのはこのためです。 ロロピアーナのカシミヤはもちろん最高ランクの1等級。 原毛の細さは15ミクロン以下、長さ、白さ、どれをとっても最上級です。 最高級カシミヤのみが持つ“美しい光沢”と“ぬめり感”を心ゆくまで楽しんで頂けます。 ロロピアーナでしか出せないと言われる“気品溢れる色合い”も見逃せないポイントです。 原毛の持ち味を最大限に引き出した「最高級カシミヤ“梳毛”糸」 カシミヤ製品の良し悪しは原毛の品質だけで決まるわけではありません。 原毛の品質が重要なのは言うまでもありませんが、その持ち味を引き出す紡績(糸作り)も同じくらい重要になります。 ロロピアーナは紡績も超一流です。 このニットに使用されているのは、細くて長い1等級カシミヤを極細番手の梳毛糸に加工し、それを撚り合わせた糸(いわゆる双糸)になります。 太くて短い原毛を寄せ集めて作った糸で編まれたカシミヤニットは、ただやわらかいだけで強度がありません。 すぐに毛玉が出来たり、型崩れしてしまったりします。 これに対してロロピアーナの糸で編まれたカシミヤニットは、ソフトな風合いでありながらも強度に優れ、毛玉や型崩れが起こりにくいです。 見た目にはそれほど大きな違いはないかもしれませんが、長く愛用するなら糸は非常に重要な要素です。 まさに天女の羽衣です。 しっとりと肌に吸い付くような30ゲージニット 編地の種類は、ロロピアーナの最高級カシミヤ糸(細番手梳毛双糸)をじっくり編み上げた“30ゲージニット”になります。 きめが細かく目づらが揃った30ゲージニットは、薄手でかさ張らないのでインナーにうってつけです。 梳毛カシミヤならではの毛羽立ちの少ないツルっとした表面感ゆえ、秋口から春先までの長い期間に着用して頂けます。 (※3シーズン対応)言うまでもなく肌触りは“極上”です。 細くて長い1等級カシミヤがもたらす、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 いつまでも触れていたい、誰もがこう感じるはず。 思わず頬ずりしたくなるほどです。 透き通るような光沢を帯びているので高級感も申し分ありません。 服に興味がない人でも、きっと“それってすごくいいニットだね”と気づくはずです。 それほどまでに高級感と存在感があります。 ドルモアは大変希少なイギリス製の旧式ベントレー織機を保有しており、これを使って30ゲージニットを編み立てています。 糸にストレスがかからないよう通常よりも遅い速度で編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくく、また、横方向へ大きく伸縮します。 毛玉ができにくいのでケアが容易ですし、よく伸びるので着ていてラクチンです。 ジョンスメドレーの30ゲージニットが霞んでしまうほどの、ドルモアの実力がいかんなく発揮された素晴らしい編地です。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 44 44(S) 38 48 61 60 15 46 46(M) 39 50 62 62 15 48 48(L) 40 52 63 64 15 50 50(L〜XL) 41 55 64 66 15 ※ 首高は折り返さずに採寸した数値になります。 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ドルモア Drumohr /【国内正規品】/ Loro Piana梳毛カシミヤ30ゲージタートルネックニット「D0TK104」(ブラウングレー)【ラッピング対応】/ ロロピアーナ カシミヤニット ハイゲージ メンズ セーター 76,230 ~
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モデル D0TK103(LUXURY) 素材 カシミヤ100% (Loro Piana社製) 生地 きめが細かくぬめり感のある30ゲージニット シーズン 秋冬 色 ライトグレー(620) 明るすぎない杢調のライトグレーになります。 濁りのない美しい発色は最高級カシミヤ&ロロピアーナでなければ出せないものです。 ディテール ・クルーネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 97,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ドルモアの他のアイテムはこちら世界最古の歴史を持つ英国王室御用達の高級ニットブランド 1770年、スコットランド・ダムフリースで設立された「Drumohr(ドルモア)」。 世界最古の歴史を持つニットブランドです。 オードリー・ヘップバーンやジェームス・スチュワートなど伝説的なセレブリティも愛用したことで知られるドルモア。 その品質の高さは、英国のロイヤルファミリーが愛用していることで証明されています。 ジョージ5世はヘリンボーン柄ニットを、20世紀最大のファッションリーダーとして語り継がれるウィンザー公はダイヤモンド柄のニットを好んで着ていたことで知られています。 もちろん英国王室御用達の称号ロイヤルワラントを与えられています。 現在はイタリアのブレシアに拠点を移しましたが、創業当時から伝わる“品質への徹底的なこだわり”と“一切の妥協を許さない姿勢”は受け継がれており、ニット生地の仕上げには創業の地であるスコットランドの上質な水を再現したものを使用するというこだわりをみせています。 長年にわたって受け継がれてきた伝統技術にイタリアのモダンなエッセンスを取り入れたコレクションを展開しており、品質の高さとシンプルで品の良いデザインが多くの人々に愛されています。 ロロピアーナの最高級カシミヤ梳毛糸を採用した30ゲージニット「D0TK103」 ブラック×ゴールドのブランドラベルが誇らしげな、ドルモアの高級レーベル「LUXURY(ラグジュアリー)」。 通常よりも質の高いカシミヤで作られる、その名のとおり“ラグジュアリー”なコレクションです。 梳毛糸はイタリアの至宝Loro Piana(ロロピアーナ社)。 紡毛糸は英国最高峰のカシミヤ紡績TODD&DUNCAN(トッド&ダンカン社)を採用し、手間と時間を惜しまず昔から守り続けている伝統製法によって“高貴な雰囲気を纏ったカシミヤニット”を作り上げています。 “シンプル・イズ・ベスト”という言葉がありますが、それを見事に体現しているのがこのニットです。 デザインは、流行に左右されず長く愛用できるクルーネック。 編地は、インナーとしても使い勝手のいい30ゲージ。 素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤ素材。 もちろん“並み”のカシミヤではなく、エルメスやルイ・ヴィトンといった一流メゾンがこぞって採用するロロピアーナの“1等級カシミヤ”(内モンゴル自治区アラシャン地方で産出される最高級カシミヤ)になります。 極細の原毛が醸し出す高級感ある風合い、しっとりと肌に吸い付くようなぬめり感、透き通るような発色は何物にも代え難く、大人の日常をエレガントに彩ってくれます。 大変希少な旧式のベントレー織機によって編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくいことも特徴です。 究極にベーシックなデザインを究極に贅沢な素材で作り上げた、ドルモアの高級ニッターとしての矜持が感じられる一枚です。 高価なことで知られるロロピアーナの梳毛カシミヤを採用しているにもかかわらず税抜9万円台という良心的なプライスも見逃せません。 ロロピアーナの自社製品だと20万円オーバーですからね。 シンプルで上質なもの、長く愛用できる上質なものを求めている方は必見です。 ケアを怠らなければ10年定番になってくれるはずです。 着た瞬間“しっくり”くる、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティング ドルモアのニットを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ドルモアのニットは日本人の体型に合うように作られています。 編地の伸縮性を活かした程よく細身のフィッティングになっているので誰が着てもきれいに見えます。 日本人体型に合うやや短めの袖丈や着丈も見逃せません。 すごくバランスがいいです。 “これって日本のブランドじゃないの?”と感じるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 最高品質を追求し続けるイタリア服地業界のトップブランド「Loro Piana」 1924年創業。 イタリアの至宝と称される最高級服地メーカー「Loro Piana(ロロピアーナ社)」。 ロロピアーナは、原毛の調達、紡績、撚糸、染色、織り、仕上げまでの全工程を自社で行っている世界でも数少ない高級服地メーカーです。 糸を他社から購入して生地を織るメーカーが多い中、ロロピアーナは原毛調達や紡績の過程にも厳しいチェックを重ね、最高品質を追及し続けてきました。 近年、自社ブランドにも力を入れており、世界中から特別なルートで買い集めた最高級の原料から最高級の製品を作り出しています。 現在では服地メーカーの域を超え、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとして確固たる地位を築いています。 “最高の製品のみを保証する”というポリシーを掲げるロロピアーナは、さらなる躍進を遂げるため2013年にLVMHグループに加入。 豊富な資金力を背景にエルメスに匹敵する真のラグジュアリーブランドとしての歩みをはじめました。 ロロピアーナを語る上で欠かせないのが“カシミヤ”です。 創業以来、カシミヤとともに成長を遂げてきた同社は、この素材に特別なこだわりと情熱を注いでいます。 カシミヤの原毛は内モンゴル自治区アラシャン地方から最高品質のものだけを買い付けており、現地にある自社の検査場で丹念にひとつひとつ検査し、除毛と洗毛を行った後、イタリアに輸送し、さらに厳しい品質管理を行っています。 こうして選び抜かれたカシミヤだけが、最高のクオリティを誇る糸、生地、製品へと生まれ変わります。 ロロピアーナのカシミヤを身に纏うこと、それこそが真の贅沢であり、イタリアンエレガンスの極みです。 カシミヤには等級があり、繊維の細さ、長さ、不純物の混率によって1等級から9等級に分けられます。 同じカシミヤ製品でも価格がピンからキリまであるのはこのためです。 ロロピアーナのカシミヤはもちろん最高ランクの1等級。 原毛の細さは15ミクロン以下、長さ、白さ、どれをとっても最上級です。 最高級カシミヤのみが持つ“美しい光沢”と“ぬめり感”を心ゆくまで楽しんで頂けます。 ロロピアーナでしか出せないと言われる“気品溢れる色合い”も見逃せないポイントです。 原毛の持ち味を最大限に引き出した「最高級カシミヤ“梳毛”糸」 カシミヤ製品の良し悪しは原毛の品質だけで決まるわけではありません。 原毛の品質が重要なのは言うまでもありませんが、その持ち味を引き出す紡績(糸作り)も同じくらい重要になります。 ロロピアーナは紡績も超一流です。 このニットに使用されているのは、細くて長い1等級カシミヤを極細番手の梳毛糸に加工し、それを撚り合わせた糸(いわゆる双糸)になります。 太くて短い原毛を寄せ集めて作った糸で編まれたカシミヤニットは、ただやわらかいだけで強度がありません。 すぐに毛玉が出来たり、型崩れしてしまったりします。 これに対してロロピアーナの糸で編まれたカシミヤニットは、ソフトな風合いでありながらも強度に優れ、毛玉や型崩れが起こりにくいです。 見た目にはそれほど大きな違いはないかもしれませんが、長く愛用するなら糸は非常に重要な要素です。 まさに天女の羽衣です。 しっとりと肌に吸い付くような30ゲージニット 編地の種類は、ロロピアーナの最高級カシミヤ糸(細番手梳毛双糸)をじっくり編み上げた“30ゲージニット”になります。 きめが細かく目づらが揃った30ゲージニットは、薄手でかさ張らないのでインナーにうってつけです。 梳毛カシミヤならではの毛羽立ちの少ないツルっとした表面感ゆえ、秋口から春先までの長い期間に着用して頂けます。 (※3シーズン対応)言うまでもなく肌触りは“極上”です。 細くて長い1等級カシミヤがもたらす、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 いつまでも触れていたい、誰もがこう感じるはず。 思わず頬ずりしたくなるほどです。 透き通るような光沢を帯びているので高級感も申し分ありません。 服に興味がない人でも、きっと“それってすごくいいニットだね”と気づくはずです。 それほどまでに高級感と存在感があります。 ドルモアは大変希少なイギリス製の旧式ベントレー織機を保有しており、これを使って30ゲージニットを編み立てています。 糸にストレスがかからないよう通常よりも遅い速度で編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくく、また、横方向へ大きく伸縮します。 毛玉ができにくいのでケアが容易ですし、よく伸びるので着ていてラクチンです。 ジョンスメドレーの30ゲージニットが霞んでしまうほどの、ドルモアの実力がいかんなく発揮された素晴らしい編地です。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 44 44(S) 38 48 61 60 46 46(M) 39 50 62 62 48 48(L) 40 52 63 64 50 50(L〜XL) 41 55 64 66 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ドルモア Drumohr /【国内正規品】/ Loro Piana梳毛カシミヤ30ゲージクルーネックニット「D0TK103」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ ロロピアーナ カシミヤニット ハイゲージ メンズ セーター 74,690 ~
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モデル D0TK103(LUXURY) 素材 カシミヤ100% (Loro Piana社製) 生地 きめが細かくぬめり感のある30ゲージニット シーズン 秋冬 色 チャコールグレー(680) 深みのある杢調のチャコールグレーになります。 グレーの持つ知的さとブラックの持つ重厚さを併せ持つ、落ち着いた印象のカラーです。 ディテール ・クルーネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 97,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ドルモアの他のアイテムはこちら世界最古の歴史を持つ英国王室御用達の高級ニットブランド 1770年、スコットランド・ダムフリースで設立された「Drumohr(ドルモア)」。 世界最古の歴史を持つニットブランドです。 オードリー・ヘップバーンやジェームス・スチュワートなど伝説的なセレブリティも愛用したことで知られるドルモア。 その品質の高さは、英国のロイヤルファミリーが愛用していることで証明されています。 ジョージ5世はヘリンボーン柄ニットを、20世紀最大のファッションリーダーとして語り継がれるウィンザー公はダイヤモンド柄のニットを好んで着ていたことで知られています。 もちろん英国王室御用達の称号ロイヤルワラントを与えられています。 現在はイタリアのブレシアに拠点を移しましたが、創業当時から伝わる“品質への徹底的なこだわり”と“一切の妥協を許さない姿勢”は受け継がれており、ニット生地の仕上げには創業の地であるスコットランドの上質な水を再現したものを使用するというこだわりをみせています。 長年にわたって受け継がれてきた伝統技術にイタリアのモダンなエッセンスを取り入れたコレクションを展開しており、品質の高さとシンプルで品の良いデザインが多くの人々に愛されています。 ロロピアーナの最高級カシミヤ梳毛糸を採用した30ゲージニット「D0TK103」 ブラック×ゴールドのブランドラベルが誇らしげな、ドルモアの高級レーベル「LUXURY(ラグジュアリー)」。 通常よりも質の高いカシミヤで作られる、その名のとおり“ラグジュアリー”なコレクションです。 梳毛糸はイタリアの至宝Loro Piana(ロロピアーナ社)。 紡毛糸は英国最高峰のカシミヤ紡績TODD&DUNCAN(トッド&ダンカン社)を採用し、手間と時間を惜しまず昔から守り続けている伝統製法によって“高貴な雰囲気を纏ったカシミヤニット”を作り上げています。 “シンプル・イズ・ベスト”という言葉がありますが、それを見事に体現しているのがこのニットです。 デザインは、流行に左右されず長く愛用できるクルーネック。 編地は、インナーとしても使い勝手のいい30ゲージ。 素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤ素材。 もちろん“並み”のカシミヤではなく、エルメスやルイ・ヴィトンといった一流メゾンがこぞって採用するロロピアーナの“1等級カシミヤ”(内モンゴル自治区アラシャン地方で産出される最高級カシミヤ)になります。 極細の原毛が醸し出す高級感ある風合い、しっとりと肌に吸い付くようなぬめり感、透き通るような発色は何物にも代え難く、大人の日常をエレガントに彩ってくれます。 大変希少な旧式のベントレー織機によって編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくいことも特徴です。 究極にベーシックなデザインを究極に贅沢な素材で作り上げた、ドルモアの高級ニッターとしての矜持が感じられる一枚です。 高価なことで知られるロロピアーナの梳毛カシミヤを採用しているにもかかわらず税抜9万円台という良心的なプライスも見逃せません。 ロロピアーナの自社製品だと20万円オーバーですからね。 シンプルで上質なもの、長く愛用できる上質なものを求めている方は必見です。 ケアを怠らなければ10年定番になってくれるはずです。 着た瞬間“しっくり”くる、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティング ドルモアのニットを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ドルモアのニットは日本人の体型に合うように作られています。 編地の伸縮性を活かした程よく細身のフィッティングになっているので誰が着てもきれいに見えます。 日本人体型に合うやや短めの袖丈や着丈も見逃せません。 すごくバランスがいいです。 “これって日本のブランドじゃないの?”と感じるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 最高品質を追求し続けるイタリア服地業界のトップブランド「Loro Piana」 1924年創業。 イタリアの至宝と称される最高級服地メーカー「Loro Piana(ロロピアーナ社)」。 ロロピアーナは、原毛の調達、紡績、撚糸、染色、織り、仕上げまでの全工程を自社で行っている世界でも数少ない高級服地メーカーです。 糸を他社から購入して生地を織るメーカーが多い中、ロロピアーナは原毛調達や紡績の過程にも厳しいチェックを重ね、最高品質を追及し続けてきました。 近年、自社ブランドにも力を入れており、世界中から特別なルートで買い集めた最高級の原料から最高級の製品を作り出しています。 現在では服地メーカーの域を超え、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとして確固たる地位を築いています。 “最高の製品のみを保証する”というポリシーを掲げるロロピアーナは、さらなる躍進を遂げるため2013年にLVMHグループに加入。 豊富な資金力を背景にエルメスに匹敵する真のラグジュアリーブランドとしての歩みをはじめました。 ロロピアーナを語る上で欠かせないのが“カシミヤ”です。 創業以来、カシミヤとともに成長を遂げてきた同社は、この素材に特別なこだわりと情熱を注いでいます。 カシミヤの原毛は内モンゴル自治区アラシャン地方から最高品質のものだけを買い付けており、現地にある自社の検査場で丹念にひとつひとつ検査し、除毛と洗毛を行った後、イタリアに輸送し、さらに厳しい品質管理を行っています。 こうして選び抜かれたカシミヤだけが、最高のクオリティを誇る糸、生地、製品へと生まれ変わります。 ロロピアーナのカシミヤを身に纏うこと、それこそが真の贅沢であり、イタリアンエレガンスの極みです。 カシミヤには等級があり、繊維の細さ、長さ、不純物の混率によって1等級から9等級に分けられます。 同じカシミヤ製品でも価格がピンからキリまであるのはこのためです。 ロロピアーナのカシミヤはもちろん最高ランクの1等級。 原毛の細さは15ミクロン以下、長さ、白さ、どれをとっても最上級です。 最高級カシミヤのみが持つ“美しい光沢”と“ぬめり感”を心ゆくまで楽しんで頂けます。 ロロピアーナでしか出せないと言われる“気品溢れる色合い”も見逃せないポイントです。 原毛の持ち味を最大限に引き出した「最高級カシミヤ“梳毛”糸」 カシミヤ製品の良し悪しは原毛の品質だけで決まるわけではありません。 原毛の品質が重要なのは言うまでもありませんが、その持ち味を引き出す紡績(糸作り)も同じくらい重要になります。 ロロピアーナは紡績も超一流です。 このニットに使用されているのは、細くて長い1等級カシミヤを極細番手の梳毛糸に加工し、それを撚り合わせた糸(いわゆる双糸)になります。 太くて短い原毛を寄せ集めて作った糸で編まれたカシミヤニットは、ただやわらかいだけで強度がありません。 すぐに毛玉が出来たり、型崩れしてしまったりします。 これに対してロロピアーナの糸で編まれたカシミヤニットは、ソフトな風合いでありながらも強度に優れ、毛玉や型崩れが起こりにくいです。 見た目にはそれほど大きな違いはないかもしれませんが、長く愛用するなら糸は非常に重要な要素です。 まさに天女の羽衣です。 しっとりと肌に吸い付くような30ゲージニット 編地の種類は、ロロピアーナの最高級カシミヤ糸(細番手梳毛双糸)をじっくり編み上げた“30ゲージニット”になります。 きめが細かく目づらが揃った30ゲージニットは、薄手でかさ張らないのでインナーにうってつけです。 梳毛カシミヤならではの毛羽立ちの少ないツルっとした表面感ゆえ、秋口から春先までの長い期間に着用して頂けます。 (※3シーズン対応)言うまでもなく肌触りは“極上”です。 細くて長い1等級カシミヤがもたらす、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 いつまでも触れていたい、誰もがこう感じるはず。 思わず頬ずりしたくなるほどです。 透き通るような光沢を帯びているので高級感も申し分ありません。 服に興味がない人でも、きっと“それってすごくいいニットだね”と気づくはずです。 それほどまでに高級感と存在感があります。 ドルモアは大変希少なイギリス製の旧式ベントレー織機を保有しており、これを使って30ゲージニットを編み立てています。 糸にストレスがかからないよう通常よりも遅い速度で編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくく、また、横方向へ大きく伸縮します。 毛玉ができにくいのでケアが容易ですし、よく伸びるので着ていてラクチンです。 ジョンスメドレーの30ゲージニットが霞んでしまうほどの、ドルモアの実力がいかんなく発揮された素晴らしい編地です。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 44 44(S) 38 48 61 60 46 46(M) 39 50 62 62 48 48(L) 40 52 63 64 50 50(L〜XL) 41 55 64 66 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ドルモア Drumohr /【国内正規品】/ Loro Piana梳毛カシミヤ30ゲージクルーネックニット「D0TK103」(チャコールグレー)【ラッピング対応】/ ロロピアーナ カシミヤニット ハイゲージ メンズ セーター 74,690 ~
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モデル D0TK103(LUXURY) 素材 カシミヤ100% (Loro Piana社製) 生地 きめが細かくぬめり感のある30ゲージニット シーズン 秋冬 色 ブラウングレー(560) グレーにごく僅かにブラウンを溶かし込んだ、杢調の柔らかで落ち着いたトーンのブラウングレーになります。 濁りのない美しい発色は、最高級カシミヤ&ロロピアーナならではです。 ディテール ・クルーネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 97,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ドルモアの他のアイテムはこちら世界最古の歴史を持つ英国王室御用達の高級ニットブランド 1770年、スコットランド・ダムフリースで設立された「Drumohr(ドルモア)」。 世界最古の歴史を持つニットブランドです。 オードリー・ヘップバーンやジェームス・スチュワートなど伝説的なセレブリティも愛用したことで知られるドルモア。 その品質の高さは、英国のロイヤルファミリーが愛用していることで証明されています。 ジョージ5世はヘリンボーン柄ニットを、20世紀最大のファッションリーダーとして語り継がれるウィンザー公はダイヤモンド柄のニットを好んで着ていたことで知られています。 もちろん英国王室御用達の称号ロイヤルワラントを与えられています。 現在はイタリアのブレシアに拠点を移しましたが、創業当時から伝わる“品質への徹底的なこだわり”と“一切の妥協を許さない姿勢”は受け継がれており、ニット生地の仕上げには創業の地であるスコットランドの上質な水を再現したものを使用するというこだわりをみせています。 長年にわたって受け継がれてきた伝統技術にイタリアのモダンなエッセンスを取り入れたコレクションを展開しており、品質の高さとシンプルで品の良いデザインが多くの人々に愛されています。 ロロピアーナの最高級カシミヤ梳毛糸を採用した30ゲージニット「D0TK103」 ブラック×ゴールドのブランドラベルが誇らしげな、ドルモアの高級レーベル「LUXURY(ラグジュアリー)」。 通常よりも質の高いカシミヤで作られる、その名のとおり“ラグジュアリー”なコレクションです。 梳毛糸はイタリアの至宝Loro Piana(ロロピアーナ社)。 紡毛糸は英国最高峰のカシミヤ紡績TODD&DUNCAN(トッド&ダンカン社)を採用し、手間と時間を惜しまず昔から守り続けている伝統製法によって“高貴な雰囲気を纏ったカシミヤニット”を作り上げています。 “シンプル・イズ・ベスト”という言葉がありますが、それを見事に体現しているのがこのニットです。 デザインは、流行に左右されず長く愛用できるクルーネック。 編地は、インナーとしても使い勝手のいい30ゲージ。 素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤ素材。 もちろん“並み”のカシミヤではなく、エルメスやルイ・ヴィトンといった一流メゾンがこぞって採用するロロピアーナの“1等級カシミヤ”(内モンゴル自治区アラシャン地方で産出される最高級カシミヤ)になります。 極細の原毛が醸し出す高級感ある風合い、しっとりと肌に吸い付くようなぬめり感、透き通るような発色は何物にも代え難く、大人の日常をエレガントに彩ってくれます。 大変希少な旧式のベントレー織機によって編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくいことも特徴です。 究極にベーシックなデザインを究極に贅沢な素材で作り上げた、ドルモアの高級ニッターとしての矜持が感じられる一枚です。 高価なことで知られるロロピアーナの梳毛カシミヤを採用しているにもかかわらず税抜9万円台という良心的なプライスも見逃せません。 ロロピアーナの自社製品だと20万円オーバーですからね。 シンプルで上質なもの、長く愛用できる上質なものを求めている方は必見です。 ケアを怠らなければ10年定番になってくれるはずです。 着た瞬間“しっくり”くる、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティング ドルモアのニットを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ドルモアのニットは日本人の体型に合うように作られています。 編地の伸縮性を活かした程よく細身のフィッティングになっているので誰が着てもきれいに見えます。 日本人体型に合うやや短めの袖丈や着丈も見逃せません。 すごくバランスがいいです。 “これって日本のブランドじゃないの?”と感じるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 最高品質を追求し続けるイタリア服地業界のトップブランド「Loro Piana」 1924年創業。 イタリアの至宝と称される最高級服地メーカー「Loro Piana(ロロピアーナ社)」。 ロロピアーナは、原毛の調達、紡績、撚糸、染色、織り、仕上げまでの全工程を自社で行っている世界でも数少ない高級服地メーカーです。 糸を他社から購入して生地を織るメーカーが多い中、ロロピアーナは原毛調達や紡績の過程にも厳しいチェックを重ね、最高品質を追及し続けてきました。 近年、自社ブランドにも力を入れており、世界中から特別なルートで買い集めた最高級の原料から最高級の製品を作り出しています。 現在では服地メーカーの域を超え、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとして確固たる地位を築いています。 “最高の製品のみを保証する”というポリシーを掲げるロロピアーナは、さらなる躍進を遂げるため2013年にLVMHグループに加入。 豊富な資金力を背景にエルメスに匹敵する真のラグジュアリーブランドとしての歩みをはじめました。 ロロピアーナを語る上で欠かせないのが“カシミヤ”です。 創業以来、カシミヤとともに成長を遂げてきた同社は、この素材に特別なこだわりと情熱を注いでいます。 カシミヤの原毛は内モンゴル自治区アラシャン地方から最高品質のものだけを買い付けており、現地にある自社の検査場で丹念にひとつひとつ検査し、除毛と洗毛を行った後、イタリアに輸送し、さらに厳しい品質管理を行っています。 こうして選び抜かれたカシミヤだけが、最高のクオリティを誇る糸、生地、製品へと生まれ変わります。 ロロピアーナのカシミヤを身に纏うこと、それこそが真の贅沢であり、イタリアンエレガンスの極みです。 カシミヤには等級があり、繊維の細さ、長さ、不純物の混率によって1等級から9等級に分けられます。 同じカシミヤ製品でも価格がピンからキリまであるのはこのためです。 ロロピアーナのカシミヤはもちろん最高ランクの1等級。 原毛の細さは15ミクロン以下、長さ、白さ、どれをとっても最上級です。 最高級カシミヤのみが持つ“美しい光沢”と“ぬめり感”を心ゆくまで楽しんで頂けます。 ロロピアーナでしか出せないと言われる“気品溢れる色合い”も見逃せないポイントです。 原毛の持ち味を最大限に引き出した「最高級カシミヤ“梳毛”糸」 カシミヤ製品の良し悪しは原毛の品質だけで決まるわけではありません。 原毛の品質が重要なのは言うまでもありませんが、その持ち味を引き出す紡績(糸作り)も同じくらい重要になります。 ロロピアーナは紡績も超一流です。 このニットに使用されているのは、細くて長い1等級カシミヤを極細番手の梳毛糸に加工し、それを撚り合わせた糸(いわゆる双糸)になります。 太くて短い原毛を寄せ集めて作った糸で編まれたカシミヤニットは、ただやわらかいだけで強度がありません。 すぐに毛玉が出来たり、型崩れしてしまったりします。 これに対してロロピアーナの糸で編まれたカシミヤニットは、ソフトな風合いでありながらも強度に優れ、毛玉や型崩れが起こりにくいです。 見た目にはそれほど大きな違いはないかもしれませんが、長く愛用するなら糸は非常に重要な要素です。 まさに天女の羽衣です。 しっとりと肌に吸い付くような30ゲージニット 編地の種類は、ロロピアーナの最高級カシミヤ糸(細番手梳毛双糸)をじっくり編み上げた“30ゲージニット”になります。 きめが細かく目づらが揃った30ゲージニットは、薄手でかさ張らないのでインナーにうってつけです。 梳毛カシミヤならではの毛羽立ちの少ないツルっとした表面感ゆえ、秋口から春先までの長い期間に着用して頂けます。 (※3シーズン対応)言うまでもなく肌触りは“極上”です。 細くて長い1等級カシミヤがもたらす、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 いつまでも触れていたい、誰もがこう感じるはず。 思わず頬ずりしたくなるほどです。 透き通るような光沢を帯びているので高級感も申し分ありません。 服に興味がない人でも、きっと“それってすごくいいニットだね”と気づくはずです。 それほどまでに高級感と存在感があります。 ドルモアは大変希少なイギリス製の旧式ベントレー織機を保有しており、これを使って30ゲージニットを編み立てています。 糸にストレスがかからないよう通常よりも遅い速度で編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくく、また、横方向へ大きく伸縮します。 毛玉ができにくいのでケアが容易ですし、よく伸びるので着ていてラクチンです。 ジョンスメドレーの30ゲージニットが霞んでしまうほどの、ドルモアの実力がいかんなく発揮された素晴らしい編地です。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 44 44(S) 38 48 61 60 46 46(M) 39 50 62 62 48 48(L) 40 52 63 64 50 50(L〜XL) 41 55 64 66 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ドルモア Drumohr /【国内正規品】/ Loro Piana梳毛カシミヤ30ゲージクルーネックニット「D0TK103」(ブラウングレー)【ラッピング対応】/ ロロピアーナ カシミヤニット ハイゲージ メンズ セーター 74,690 ~
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モデル D9Z111CI 素材 コットン100% 生地 さらっとしていてシャリ感のあるリブ編み9ゲージニット シーズン 春夏 色 ミディアムグレー(650) 明るすぎず暗すぎず、どんなコーディネートにも合わせやすいミディアムグレーになります。 ディテール ・6つ釦(ロゴ刻印シェルボタン) ・リブ襟 ・ファッションショルダー ・胸フラップパッチポケット(ボタン式) ・襟、袖付けリンキング 参考価格 88,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ドルモアの他のアイテムはこちら世界最古の歴史を持つ英国王室御用達の高級ニットブランド 1770年、スコットランド・ダムフリースで設立された「Drumohr(ドルモア)」。 世界最古の歴史を持つニットブランドです。 オードリー・ヘップバーンやジェームス・スチュワートなど伝説的なセレブリティも愛用したことで知られるドルモア。 その品質の高さは、英国のロイヤルファミリーが愛用していることで証明されています。 ジョージ5世はヘリンボーン柄ニットを、20世紀最大のファッションリーダーとして語り継がれるウィンザー公はダイヤモンド柄のニットを好んで着ていたことで知られています。 もちろん英国王室御用達の称号ロイヤルワラントを与えられています。 現在はイタリアのブレシアに拠点を移しましたが、創業当時から伝わる“品質への徹底的なこだわり”と“一切の妥協を許さない姿勢”は受け継がれており、ニット生地の仕上げには創業の地であるスコットランドの上質な水を再現したものを使用するというこだわりをみせています。 長年にわたって受け継がれてきた伝統技術にイタリアのモダンなエッセンスを取り入れたコレクションを展開しており、品質の高さとシンプルで品の良いデザインが多くの人々に愛されています。 羽織の新定番。 上品に装える襟付きニットカーディガン「D9Z111CI」 突然ですが、みなさんは“春夏の羽織り”にどんなものをお選びでしょうか。 シャツジャケットを愛用している方もいるでしょうし、Gジャンなどのブルゾンという方もいると思います。 季節が春ならシャツジャケットやブルゾンがあれば十分ですが、蒸し暑い日本の夏となると話は別です。 とてもじゃないけど暑くて着れたものじゃないですよね。 ですが、夏でも羽織りは必要なんです。 エアコンの効いた室内ではもちろんですし、気温が下がってくる夕方以降、カットソーの上にさらっと羽織れるアイテムがあるとすごく便利です。 平日はもちろん休日のちょっとした外出から旅行まで、どこに行くにせよそれなりの格好が求められる大人の男性にとって夏の羽織りは必須アイテムと言えます。 そんな夏の羽織りにお勧めのアイテムが、ドルモアから新たに登場した「D9Z111CI」です。 メンズファッションの基本アイテムのひとつニットカーディガンなのですが、本商品は巷に出回っているものとはひと味違います。 ポイントは“襟”です。 ニットカーディガンは“襟無し”が標準ですが、本商品は“襟付き”になります。 画像をご覧いただければ一目瞭然。 リブ編みの襟が付くことで上品さが格段にアップしています。 フロントを開けて着ても襟の形が崩れにくいところがミソでして、ボタンを外してシャツやカットソーの上から羽織ってもお洒落に決まります。 上質な超長綿から紡がれた細番手糸を立体的に編み立てたミドルゲージニットも見逃せないポイントです。 リブ編みならではの程よいざっくり感と立体的な表情が、このニットカーディガンをよりいっそうお洒落に見せています。 春先はインナーとして、暖かくなってきたらアウターとして、エアコンの効いた室内でも重宝します。 もちろん秋口にも着用して頂けます。 英国王室御用達の称号を持つドルモア謹製ゆえ、クオリティの高さは折り紙つきです。 素材(糸)、ニッティング技術(編み立て)、シルエット(フィッティング)など、ニット作りのベース部分のレベルが非常に高く、一発でそれと分かる高級感が漂っています。 細部の作り込みも申し分なく、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティングや美しい輝きを放つシェルボタンなど並外れた配慮が示されており、大人が大満足できる仕上がりとなっています。 値段は少し高めですが、それに見合う価値のある一枚だと思います。 どんなコーディネートにも取り入れやすく、さりげなく変化を出せるので、夏の羽織りを探していた方は是非ご検討ください。 期待を裏切らない活躍をしてくれるはずです。 着た瞬間“しっくり”くる、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティング 愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ドルモアのニットは日本人の体型に合うように作られています。 もちろんニットジャケットも同様です。 脇下の“もたつき”を解消した程よく細身のフィッティングになっているので誰が着てもきれいに見えます。 日本人体型に合うやや短めの袖丈や着丈も見逃せません。 すごくバランスがいいです。 “これって日本のブランドじゃないの?”と感じるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 伸縮性があるのに型崩れしにくい。 絶妙なざっくり感のリブ編み9ゲージニット 使用されている素材は、春夏にうってつけのコットン素材。 もちろん厳選された超長綿(繊維長35ミリ以上の高級綿花)です。 これを細番手に加工し、低速で緻密に編み立てた“リブ編み9ゲージニット”は、きめの細かい高級感溢れる外観で、程よい厚みとハリがあって型崩れしにくく美しいシルエットをキープし続けられることが特徴です。 まるでリネンのようなシャリシャリとしたタッチを楽しむことができます。 薄すぎずかといって厚すぎず、ミドルゲージニットのような見た目にもかかわらずざっくり感はそこまでなく、ハイゲージニットのような着回しが可能です。 耐久性があり、編地がダレにくくなっていることもポイント。 もちろん自宅で洗濯(水洗い)可能です。 その際は“手洗い(※9ゲージニットなので手洗いがお勧め)”と“平干し”を心掛けてください。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 44 44(S) 42 51 61 64 46 46(M) 43 53 62 65 48 48(L) 44 55 63 66 50 50(XL) 45 57 64 67 ※ 着丈は襟を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】【SALE】ドルモア Drumohr / 25SS コットン9ゲージリブ編みニットカーディガン「D9Z111CI」(ミディアムグレー)【ラッピング対応】/ 春夏 メンズ イタリア 長袖 ニットジャケット ミドルゲージ 62,700 ~
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モデル 25504019 素材 Super140’s ULTRA SUPER FINE WOOL (スーパー140ウルトラスーパーファインウール100%) 生地 きめが細かく滑らかな肌触りの平編み30ゲージニット シーズン 3シーズン(秋冬春) 色 ライトグレー(003) 明るすぎない杢調のライトグレーになります。 ディテール ・クルーネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 25,000円 + tax 国内代理店が設定している国内定価になります。 付属品 ブランドタグ、素材下げ札 原産国 日本 ギフト ラッピング対応可 ▼ジムの他のアイテムはこちら創業以来メイド・イン・ジャパンを貫く、消費者思いの老舗ニットブランド 半世紀を超える歴史を持つ、日本が誇る老舗ニットブランド「GIM(ジム)」。 1965年の創業以来、メイド・イン・ジャパンにこだわったハイクオリティなニット製品を作り続けています。 ニット一筋を突き詰め、原毛の選定からニッティングを経て製品化に至るまですべてを自社でコントロールし、求めやすいプライスでありながらも質の高いアイテムを届けている消費者思いのブランドです。 有名セレクトショップや百貨店のオリジナル商品も手掛けており、過去にはコムデギャルソンとのコラボレーションを果たしていることからもその信頼度の高さがうかがえます。 長い年月をかけて培ってきたサプライヤーとの信頼関係により、モンゴリアンカシミヤやシーアイランドコットンといった高級素材を優先的に仕入れられることも大きな強みです。 リピート確実の看板商品です。 中毒性のあるハイゲージクルーネックニット 日本のファッションとカルチャーの中心地・原宿に誕生し、60年にわたって日本のニット界を牽引してきた草分け的存在GIM(ジム)。 インポートブランドを中心に扱っている当店とは縁がないブランドでしたが、昨今の原材料価格の高騰や為替の影響からインポートブランドが身近な存在ではなくなりつつあることを感じ、国産ブランドの導入を検討していたときに同ブランドに出会いました。 コムデギャルソンとのコラボにはじまり、有名セレクトショップや百貨店のオリジナル商品の生産など、その実績は十分でして、“インポートブランドに負けない高品質な国産ニットを作りたい”という当店のリクエストを快く引き受けてくれました。 ジムの強みであるコスパの高さを意識しつつも、インポートブランドに慣れ親しんだ方のお眼鏡にかなうニットやカットソーを企画していく予定ですのでご期待ください。 ご紹介するのは、モンゴリアンカシミヤシリーズと並ぶジムの秋冬コレクションの二枚看板のひとつ、ウルトラスーパーファインウールシリーズのクルーネックニット「25504019」になります。 ウルトラで、スーパーで、しかもファインまで付く、なんだかプロレスの必殺技のようなネーミングのニットですが、前から、横から、斜めから、どこから見ても普通です(笑)。 このニットがとにかく人気だそうで、一枚買った人がもう一枚買う、いわゆるリピート買いが続出しており、毎シーズン決まって売り切れてしまうそうです。 他のブランドを探せば似たような感じでもっとリーズナブルなハイゲージニットが見つかるかもしれませんが、このニットでなければならない確かな理由があります。 その理由とは、Super140’sというカシミヤに匹敵する極細ウールによってもたらされる滑らかな肌触りや、希少なドイツ製のフルファッション編み機を採用したきめが細かくエレガントな雰囲気の編地、広すぎずかといって狭すぎずの絶妙なネックライン(※25-26A/Wモデルは首の前後差を小さくしたより首に沿うラインに改良されている)、締め付け感がないのに型崩れしない各所リブ、熟練した職人の手作業によるリンキング、袖を通した瞬間にしっくりくる日本人向けのフィッティングなどなど、数え上げればきりがないほどです。 シンプルな外観からは想像できないほどのこだわりが凝縮されているので、実物を手にした人は、きっと“えっ、この品質で、この価格なの?”と驚かれると思います。 ニットの本質を徹底的に追及することで作り上げられた、まさにシンプル・イズ・ベストを絵に描いたようなハイゲージニットなので、流行なんてどこ吹く風。 ワードローブの定番として長く愛用できます。 リピート買いが続出しているのも納得できる、本当に満足度が高い品なので自信を持ってお勧めします。 これを機にぜひジム中毒になってください。 ジムの看板商品なのでほとんど手を加えていませんが、肌当たりが気になる首内側の素材ラベルを省き、ブランドラベル(織りネーム)をブラック×ゴールドに変更。 さらにサイズスペックを少し修正しています。 別注を謳うほどのものではありませんが、念のためアナウンスさせて頂きます。 袖を通した瞬間に“しっくり”くる。 細すぎずユルすぎずの中庸なフィッティング ジムは国産ブランドなので当たり前ですが、ニットもカットソーも日本人の体型に完璧にフィットするように計算されています。 肩幅や身幅がどうこうではなく、細すぎずユルすぎずの中庸なフィッティングで、全体のバランスが計算し尽くされていて誰にでも合うことが特徴です。 袖を通した瞬間に“しっくり”くるフィッティングとでも言えばいいでしょうか。 同じ日本人だからこそ作り得る、本当にちょうどいいフィッティングだと思います。 カシミヤに匹敵する繊度の高級素材「Super140’sウルトラスーパーファインウール」 前述したとおり、このニットには「Super140’s ULTRA SUPER FINE WOOL(スーパー140ウルトラスーパーファインウール)」という名称の、カシミヤに匹敵する極細ウールが使用されています。 羊毛の中でも最高級とされるメリノ種から採取されるウルトラスーパーファインウールは、繊維が細く、長く、強度が高いことが特徴です。 ジムではその中でも特に高品質なオーストラリア産の原毛を採用しています。 その収穫量はメリノウール全体のわずか1%に限定されています。 素材の名称からも分かるように、繊度(繊維の太さ)を表すSuper表示は「140」。 わずか16.5ミクロンになります。 カシミヤが14〜17ミクロンなので、それに匹敵する繊度を誇ります。 この驚異的に細い原毛によって、しっとりとした滑らかな肌触りと美しい光沢がもたらされます。 通気性、吸汗性に優れ、汗をかいても蒸れないうえ、抗菌作用(消臭機能)が備わっているので加齢臭もなんのその。 まさしく天然の機能素材です。 強く美しくしなやかです。 48番手双糸を丁寧に編み上げた高密度30ゲージニット 編地は、上記のようなウルトラスーパーファインウールから紡がれた48番手双糸を用い、これを国内に数台しかないドイツ製のフルファッション編み機を使って、ゆっくりと目を詰めながら高密度に編み上げた30ゲージニットになります。 ジョンスメドレーに代表される30ゲージニットですが、きめが細かく肌触りが素晴らしい反面、少し薄手でデリケートで扱いづらいという欠点がありました。 ジムはこの欠点を克服するため、通常30ゲージの編み機で使用する56〜60番手双糸ではなく、もう少し太い48番手双糸を使用し、より密な目で編み上げることによって、ボリュームと柔らかさ、そして優れたキックバック力が備わった、ハイゲージなのに耐久性の高い編地を実現しています。 同じ30ゲージですが、体感的にはジョンスメドレーの1.5倍くらいの厚みがあるので手にしたときに安心感があります。 もちろん保温性もジムが数段上です。 さらにジムでは、マイルドオフスケール加工というウールの繊維に存在するスケールと呼ばれるウロコ状の組織をできるだけ削ぎ落とさない加工を採用し、光沢感と発色の良さ、ウール本来の柔らかさや膨らみをできるだけ保持させています。 近年流行りのウォッシャブルウールはスケールを取り除くことで繊維同士が絡むのを防ぎ、水洗いを可能にしています。 これとは逆の発想で、水洗いのメリットを捨て、ウール本来の良さをとことん引き出しているところが興味深いですね。 もちろん肌触りは“最高”です。 ウール特有のチクチクがないのはもちろん、本当に肌に吸い付くような、しっとりとした滑らかな肌触りになります。 贔屓目なしに見ても安価なカシミヤニットよりも肌触りがいいです。 控えめな光沢や深みのある発色を含め、原毛の繊度やゲージ数だけでは判断できないインポートブランドのようなエレガントな雰囲気が漂っているので、目の肥えた方にも気に入って頂けると思います。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 S 44(S) 39 49 61 63 M 46(M) 41 52 63 65 L 48〜50(L〜XL) 43 55 64 68 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ジム GIM /【国内正規品】/ Super140’sウルトラスーパーファインウール30ゲージクルーネックニット「25504019」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ 3シーズン メンズ 日本製 ハイゲージニット ウールニット 16,500 ~
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モデル 4572 素材 エクストラファインメリノウール100% (Sudwolle社製BIELLA YARN) 生地 滑らかな肌触りで弾力性に富んだ平編み7ゲージニット シーズン 秋冬 色 ライトグレー(43452) 軽やかなのに落ち着いて見える杢調のライトグレーになります。 ディテール ・タートルネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 33,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼バフィーの他のアイテムはこちらイタリア屈指のニットファクトリーが手掛けるオリジナルブランド イタリア屈指のニットファクトリーEGG s.r.lのオリジナルブランド「BAFY(バフィー)」。 ディレクターは、ギローバーを人気ブランドに押し上げたフランチェスコ・ピアリジェ氏。 彼のモダンな感性によって生み出されるデザインをイタリア屈指と言われるニッティング技術と有名ブランドからも認められている最高品質の素材によって形にしたコレクションはデビューと同時にバイヤーたちの間で評判になり、イタリア国内で350店舗、その他、パリ、ロンドン、ニューヨーク、東京など、世界の主要都市の高感度セレクトショップで展開されています。 ザノーネ、ドルモア、グランサッソあたりがライバルになるファクトリーブランドですが、それらのブランドよりもデザイン性が高くコストパフォーマンスに優れていることが特徴です。 コスパ至上主義。 高級メリノ梳毛糸を採用したミドルゲージタートル「4572」 秋冬ファッションに欠かすことのできないタートルネックニット。 定番のハイゲージタートルもいいですが、程よくざっくりしたミドルゲージタートルは冬場のインナーとして一枚は持っておきたいものです。 当店では長年にわたってロベルトコリーナにミドルゲージタートルの生産を依頼してきましたが、原材料や為替、輸送費の高騰を受け、ついに価格をキープするのが困難な状況になってしまいました。 値上げをすれば解決する問題ですが、それではみなさまの期待を裏切ることになってしまうので思い切って生産を中止し、数年前からバフィーに別注しています。 糸や編地(ゲージ)の選定はもちろん、日本人の体型に合うフィッティングへの改良。 さらには価格にもトコトンこだわりました。 その結果、ロベルトコリーナのミドルゲージタートルを超えるものが出来上がったと自負しています。 品質は一切妥協せず、販売価格は当店の利益を削って限界に挑戦しています。 この品質でこの価格のミドルゲージニットは他にはないと思いますので、興味のある方は是非ご検討ください。 買って後悔させない自信があります。 ご覧のとおり、シンプル・イズ・ベストを絵に描いたようなミドルゲージタートルになります。 これといった特徴のない、言ってみればどこにでもある定番品ですが、それがこのニットの魅力でもあります。 余計なものが一切ないので小手先のごまかしが利かず、素材や編み立ての良し悪し、シルエットの完成度、すべてが露になっています。 ヨーロッパでも指折りの高級メリノ梳毛糸によってもたらされる滑らかな肌触り、締め付け感のないネックリブ、目づらが揃った美しい編地、細身すぎないバランスのいいシルエットなど、贔屓目なしに見てもワンランク上のブランドのミドルゲージニットと遜色ない仕上がりになっています。 冗談抜きでクルチアーニやドルモアと同じ土俵で戦えるレベルです。 それでいてこの価格なのですから買わない理由が見当たりません。 素材には、ドイツの名門紡績Sudwolle(シュドウォーレ社)の高級メリノ梳毛糸BIELLA YARN(ビエラヤーン)を採用。 厳選されたオーストラリア産のエクストラファインメリノウールが原料になっているので、ウール特有のチクチクやゴワゴワがまったくありません。 着ていて気持ちいいのはもちろん、シルクのような上品な光沢感とカシミヤのようなやわらかい風合いを存分に楽しんで頂けます。 ゲージ数は「7」。 原料(糸)をたっぷり使った程よい厚みのあるミドルゲージニットでありながら、ざっくり感はそこまでなく、ハイゲージニットのように自在に着回せることが特徴です。 一枚でも見栄えし、着膨れしないのでインナーとしても大活躍します。 トレンドを巧みに取り入れた細身すぎないフィッティング バフィーの品なので最新のトレンドがフィッティングに反映されています。 以前はタイトめのフィッティングでしたが、少し前から身幅に程よいゆとりのあるフィッティングに変更されています。 以前のようなタイトフィットではなく、“無理なく着られるスリムフィット”といった印象です。 身幅が若干大きくなりましたが、以前と変わらず日本人体型に合う袖丈&着丈になっているのでバランスよく着こなして頂けます。 インポートのニットウェアは袖丈や着丈が長く、着ていくうちにさらに編地が伸びてバランスが崩れてしまうことが多いですが、バフィーの品ならその心配はありません。 ドイツの名門紡績シュドウォーレ社の高級メリノ梳毛糸「BIELLA YARN」 このニットには、世界一品質管理に厳しいと言われるドイツの名門紡績Sudwolle(シュドウォーレ社)の高級メリノ梳毛糸が使用されています。 1966年創業。 世界中に29もの拠点を持ち、従業員数4500名以上を数えるヨーロッパ最大級の紡績メーカーであるシュドウォーレ社は、オーストラリアの自社牧場で約2万頭もの羊を飼育しており、原毛の調達から紡績、染色、整理加工まで自社で一貫して行っています。 そんなシュドウォーレ社を代表する素材(糸)が、イタリア・トリヴェロの自社工場で生産される高級メリノ梳毛糸「BIELLA YARN(ビエラヤーン)」です。 厳選されたオーストラリア産のエクストラファインメリノウールから紡がれるこの糸は、特殊な紡績によって羊毛の表面をほとんど削ることなくスケールと呼ばれるウロコ状の組織だけが除去されているため、シルクのような上品な光沢感とカシミヤのようなやわらかい風合いを楽しめることが特徴です。 その滑らかな肌触りはゼニア・バルッファ社のキャッシュウールを凌ぐほど。 毛玉ができにくくケアが容易な点も見逃せません。 糸量たっぷり。 滑らかな肌触りでモチっとした弾力のあるミドルゲージニット 編地は、シュドウォーレ社の高級メリノ梳毛糸を低速でじっくり編み上げたミドルゲージニットになります。 ゲージ数は「7」。 原料(糸)をたっぷり使った程よい厚みのあるミドルゲージニットですが、目が大きすぎず、ざっくりしすぎないので扱いやすいことが特徴です。 着膨れしないのでインナー使いもお手の物。 これ一枚ですごく暖かいです。 細くて長い繊維だけを引き揃えたウーステッドヤーン(梳毛糸)を用い、そこに特殊な防縮加工を施すことで羊毛の表面をほとんど削ることなくスケールと呼ばれるウロコ状の組織だけが除去されているため、シルクのような上品な光沢感とカシミヤのようなやわらかい風合いを存分に楽しんで頂けます。 もちろん肌触りは最高です。 ウール特有のチクチクがないのはもちろん、しっとりとした滑らかな肌触りには驚かされます。 本当に素肌に着ても問題ないくらいの心地よさです。 贔屓目なしに見ても安価なカシミヤニットよりも肌触りがいいです。 モチっとした弾力も素晴らしく、身体が包まれるような最高の着心地を味わえます。 3プライ糸が使用されているので、毛玉ができにくく型崩れしにくい点もうれしいです。 昨今、軽いニットがもてはやされていますが、このニットは“重量感”があります。 重量はサイズ48で約550グラム。 おおよそハイゲージニット2.5枚分の原料(糸)が使用されています。 心地いい重量感(中身が詰まっている感)を味わえるミドルゲージニットは、丈夫で暖かく、長く付き合っていくのにうってつけです。 丈夫で長持ちします。 ニット専業ブランドならではの安心&安定のクオリティ 多くの有名ブランドが全幅の信頼を寄せるニットファクトリーのオリジナルブランドだけあって作りがすごくいいです。 ソフトな感触のミドルゲージニットですが、しっかり編み込まれているので型崩れしにくく長持ちします。 伸縮性をキープしつつも硬く編み上げる技術は専業ブランドの面目躍如といったところです。 安価なニットはすぐに伸びてダメになってしまうので、2年3年と付き合っていくなら専業ブランドの品を選んで間違いないと思います。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 44 44(S) 38.5 48 61 62 18 46 46(M) 40 50 62 63 18 48 48(L) 41.5 52 63 64 18 50 50(L〜XL) 43 54 63 65 18 ※ 首高は折り返さずに採寸した数値になります。 ※ 着丈は首と肩の接点から裾までの長さを採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】バフィー BAFY / 25-26AW 当店別注メリノウールミドルゲージタートルネックニット「4572」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ 秋冬 メンズ イタリア セーター エクストラファインメリノウール 22,000 ~
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モデル 1220(CREW NECK) フィッティング NEW SLIM FIT 素材 エクストラファインメリノウール100% (ZEGNA BARUFFA社製CASHWOOL) 生地 美しい光沢と滑らかな肌触りを持つ平編みハイゲージニット シーズン 秋冬 色 ICE(アイスグレー) 25-26A/Wの新色として登場したアイスグレーです。 かすかに青みを帯びた氷のような透明感のあるグレーになります。 ディテール ・クルーネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 19,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、ZEGNA BARUFFA下げ札(シリアルNo.記載) 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼アレッサンドロルッピの他のアイテムはこちら「MADE IN ITALY」にこだわり続けるニット専業ブランド イタリア中北部レッジョーロに拠点を置くニット専業ファクトリーMAGLIERIA SONIAのオリジナルブランドAlessandro Luppi(アレッサンドロルッピ)。 従業員20人程度の小さなファクトリーで、職人の手仕事と機械を巧みに使い分けながらメイド・イン・イタリーにこだわった高品質なニットウェアを作り続けています。 創業以来、長年にわたって有名ブランドのOEMを手掛けてきましたが、2000年代後半、満を持して現社長アレッサンドロルッピ氏の名を冠したオリジナルブランドを発表します。 デザイナーでもあるルッピ氏は、毎シーズン、ピッティ・ウォモに通ってトレンドをリサーチし、クラシックさの中にモダンなエッセンスが溶け込んだニットウェアを作り出しています。 知名度はありませんが、本当にいいニットを真面目に作っているメーカーです “価格が安いけどクオリティは大丈夫なの?”こう感じる方がいるかもしれませんが、そこは心配無用です。 知名度こそないものの多くの有名ブランドのOEMを手掛けてきた実績があり、素材には選び抜かれたイタリアの高級糸のみを使用しています。 フィッティング(サイジング)についても、しっかりトレンドが反映されているのでスタイリッシュに着こなせます。 素材、縫製、シルエットの三拍子が揃っています。 さすがにジョンスメドレーやザノーネには及びませんが、この価格でこの品質なら高い満足度が得られると思います。 コストパフォーマンスの高さには自信があります。 汎用性バツグンです。 品質を追求した究極のベーシックアイテム「1220」 ご紹介するのは、ハイゲージタートル1224と並ぶロングセラーモデル「1220」になります。 デザインは、永遠の定番として支持され続けているクルーネックニットです。 アレッサンドロルッピはこういったベーシックなアイテムを作らせたら本当に上手いです。 広すぎず狭すぎずの絶妙なネックラインは伸縮性に優れた筒リブになっているので首(頭)を通すときに窮屈感がありませんし、薄すぎずかといって厚すぎないハイゲージニットなのでインナー使いしても着膨れしません。 日本人の体型に合う細身のフィッティングになっているので脇下がもたつかず、上着を脱いだときにお洒落に決まることもポイントです。 これといった特徴はありませんが、メイド・イン・イタリーでありながら税込み1万円台半ばという良心的な価格を含め、トータルバランスに秀でています。 ベーシックなデザインゆえ、どんなコーディネートにも合わせやすく、流行に左右されず長く愛用できる点も人気の理由です。 ニット専業ブランドの品だけあって作りがすごくいいです。 熟練した職人によるリンキング縫製(首・袖付け)、肩線が後方に流れる立体的なショルダーライン、イタリアを代表する名門紡績ゼニア・バルッファ社の高級ウーステッドヤーン、使い勝手のいいゲージの選択など、すべてのディテールに並外れた配慮が示されています。 実物を手にしたら、きっと“価格以上の価値”を実感して頂けるはずです。 ブラックやネイビーといった定番色はもちろん、ピジョングレーやアイスグレー、フォレストグリーン、スモークピンクといった新色が加わり、全27色のラインナップとなっております。 価格についてですが、素材(糸)や為替、輸送費の高騰を受けて500円値上げさせて頂きました。 当店とメーカー、双方が利益をぎりぎりまで削ってこの価格を実現していますが、来季以降も値上げしないとやっていけない状況です。 そんなわけで、気に入った方や色で迷った方はまとめ買いをご検討ください。 細身すぎないところがミソ。 きれい見えする新フィッティング「NEW SLIM FIT」 日本人の体型に合う細身のフィッティングに定評のあるアレッサンドロルッピですが、従来のスリムフィットは“スマートに着こなせるけどちょっと細いよね”という意見が多かったのでワンサイズアップをお勧めしていました。 そこで登場したのが「NEW SLIM FIT(ニュースリムフィット)」です。 当店のリクエストで生まれたこのフィッティングは、従来のスリムフィットから肩幅と胸幅をワンサイズアップしています。 サイズアップにともない袖ぐり(=アームホール)が大きくなって脇下がもたつかないように細心の注意を払っています。 この点がすごく難しく、何度もサンプルを作り直してもらいました。 この改良によって“気持ちゆとりのあるフィッティング(無理なく着られるスリムフィット)”を実現しました。 自画自賛になってしまいますが、今の気分にちょうどいい理想のフィッティングになっていると思います。 イタリアの名門紡績ZEGNA BARUFFA社の高級梳毛糸「CASHWOOL」 このニットの最大の魅力とも言えるのが、選りすぐられた高級素材(糸)です。 使用されているのは、イタリアを代表する名門紡績ZEGNA BARUFFA(ゼニア・バルッファ社)のエクスクルーシブヤーン「CASHWOOL(キャッシュウール)」になります。 1850年創業。 イタリア・ビエラ地区に拠点を置くゼニア・バルッファ社は、原毛の調達から紡績、染色、整理加工まで自社で一貫して行っているヨーロッパ最大の紡績メーカーです。 そんなゼニア・バルッファ社を代表する素材として知られているのが、オーストラリア・タスマニア産の最高級エクストラファインメリノウール(平均直径19.5ミクロン)を特殊な製法で紡績したキャッシュウールです。 厳しい品質基準をくぐり抜けキャッシュウールの称号を与えられた糸は、まるでシルクのような美しい光沢とカシミヤのようなやわらかい風合いを兼ね揃え、チクチクとは無縁の滑らかな肌触りで、毛玉ができにくく、発色に濁りがないことが特徴です。 その品質の高さから世界中の一流ブランドやデザイナーから支持されています。 余談ですが、イタリアの高級ニットブランドCRUCIANI(クルチアーニ)でもキャッシュウールを採用していたほどです。 薄すぎず厚すぎず、丈夫で型崩れしにくい万能ハイゲージニット 編地は、ゼニア・バルッファ社のキャッシュウールを最先端マシンで編み上げたハイゲージニット(平編み)になります。 ゲージ数は「12」。 使い勝手のいいハイゲージニットですが、薄手すぎないのがポイント。 型崩れしにくいですし、これ一枚で十分暖かいです。 細くて長い繊維だけを引き揃えたウーステッドヤーン(梳毛糸)を用い、そこに特殊な防縮加工を施すことによって羊毛の表面をほとんど削ることなくスケールと呼ばれるウロコ状の組織だけが除去されているため、“シルクのような美しい光沢”と“カシミヤのようなやわらかい風合い”、“しっとりとした滑らかな肌触り”を存分に楽しんで頂けます。 繊細かつ高級感ある風合いも素晴らしく、手にした瞬間に雰囲気のよさに魅了されます。 もちろん肌触りのよさは格別です。 ウール特有のチクチクやゴワゴワがまったくないことに驚かされます。 冗談抜きで素肌に着ても問題ないくらいの心地よさです。 2プライ糸が使用されているため、毛玉ができにくく、型崩れしにくい点もうれしいです。 天然素材なのに“自宅で洗濯できる”から費用対効果バツグンです! キャッシュウールは、羊毛表面のスケールと呼ばれるウロコ状の組織が取り除かれています。 このため水分を含んでも繊維同士が絡みません。 つまり、自宅で“洗濯”できます。 自宅での洗濯方法は手洗い、もしくは押し洗いが基本です。 裏返して畳み、やさしく手洗いすることを推奨します。 洗い終わったら脱水機で短時間(30秒程度)脱水してください。 洗濯後は軽くシワを伸ばし、形を整えてから平台などを使用して日陰で“平干し”してください。 (※私は裏返してネットに入れ洗濯機の手洗いコースで洗っていますが、縮みや型崩れはほとんどありません。 柔軟剤を入れるのがポイント。 ふんわりソフトに仕上がります。 ) サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 44 44(S) 36 48 62 64 46 46(M) 38 50 63 65 48 48(L) 40 52 63 65 50 50(L〜XL) 42 54 64 66 52 52(XL) 44 56 64 67 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】アレッサンドロルッピ Alessandro Luppi / 25-26AW ZEGNA BARUFFAキャッシュウールハイゲージクルーネックニット「1220」(ICE/アイスグレー)【ラッピング対応】/ 秋冬 メンズ イタリア セーター ウォッシャブルウール ゼニアバルッファ 15,950 ~
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モデル 201(CREW NECK) フィッティング SLIM FIT 素材 シェットランドウール100% (OLIMPIAS社製SOFT SHETLAND) 生地 ふっくらとした弾力のある平編みミドルゲージニット シーズン 秋冬 色 OXFORD(ダークグレー) コーディネートしやすい暗めの杢グレーになります。 ディテール ・クルーネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 19,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼アレッサンドロルッピの他のアイテムはこちら「MADE IN ITALY」にこだわり続けるニット専業ブランド イタリア中北部レッジョーロに拠点を置くニット専業ファクトリーMAGLIERIA SONIAのオリジナルブランドAlessandro Luppi(アレッサンドロルッピ)。 従業員20人程度の小さなファクトリーで、職人の手仕事と機械を巧みに使い分けながらメイド・イン・イタリーにこだわった高品質なニットウェアを作り続けています。 創業以来、長年にわたって有名ブランドのOEMを手掛けてきましたが、2000年代後半、満を持して現社長アレッサンドロルッピ氏の名を冠したオリジナルブランドを発表します。 デザイナーでもあるルッピ氏は、毎シーズン、ピッティ・ウォモに通ってトレンドをリサーチし、クラシックさの中にモダンなエッセンスが溶け込んだニットウェアを作り出しています。 知名度はありませんが、本当にいいニットを真面目に作っているメーカーです “価格が安いけどクオリティは大丈夫なの?”こう感じる方がいるかもしれませんが、そこは心配無用です。 知名度こそないものの多くの有名ブランドのOEMを手掛けてきた実績があり、素材には選び抜かれたイタリアの高級糸のみを使用しています。 フィッティング(サイジング)についても、しっかりトレンドが反映されているのでスタイリッシュに着こなせます。 素材、縫製、シルエットの三拍子が揃っています。 さすがにジョンスメドレーやザノーネには及びませんが、この価格でこの品質なら高い満足度が得られると思います。 コストパフォーマンスの高さには自信があります。 イタリア人のフィルターを通して再構築されたシェットランドセーター「201」 ご紹介するのは、人気定番モデルのひとつ「201」になります。 みなさんご存じのように、このところツイードやフランネルに代表される英国にルーツを持つ素材が人気を集めています。 ニットも例外ではなく、インバーアランやウィリアムロッキー、ジャミーソンズといった英国ブランドが復調の兆しを見せています。 良くも悪くも素朴な風合いで、ちょっとゴワっとしていて着づらいイメージのあるシェットランドセーター。 アレッサンドロルッピの201は一見よくあるシェットランドセーターですが、実物を手にした瞬間、従来品とは別物であることを実感できます。 英国製のシェットランドセーターのようなチクチクやゴワゴワがなく、ふっくらと柔らかく、そのうえモチっとした弾力があるので着心地バツグンです。 イタリア糸ならではの濁りのない鮮やかな発色も素晴らしく、シェットランドセーター特有の野暮ったさが打ち消されています。 日本人の体型に合う細身のフィッティングになっているので脇下がもたつかず、上着を脱いだときにお洒落に決まることもポイントです。 シェットランドセーターの持ち味である英国っぽさを損なうことなく、イタリア人のフィルターを通して再構築されているので今までシェットランドセーターを敬遠していた方にも気に入って頂けると思います。 ジーンズなどのカジュアルパンツはもちろんクリース入りのウールトラウザーズにも合うイタリア的なシェットランドセーターゆえ、頼りになる相棒として活躍してくれること間違いなしです。 日本人の体型に合う細身フィッティング「SLIM FIT」 日本人向けに作られた“スタイリッシュな細身のフィッティング”も見逃せません。 肩線が後方に流れる立体的なショルダーラインによって運動性を損なうことなく肩まわりをコンパクトにまとめ、さらに、脇下や二の腕のもたつきを削ぎ落としてスマートな見た目に仕上げています。 長すぎない袖丈やバランスのいい着丈など、細部までしっかり計算して作り込まれています。 イタリアの老舗紡績OLIMPIAS社が手掛ける「SOFT SHETLAND」 このニットには、イタリア・ヴェネトに拠点を置く老舗紡績OLIMPIAS(オリンピアス社)が開発した「SOFT SHETLAND(ソフトシェットランド)」という名称の糸が使用されています。 その名のとおり、適度な油脂分を含んだシェットランドウールから紡がれた紡毛糸になります。 紡績の際に硬くてゴワゴワした毛が取り除かれているため、シェットランドウールならではの素朴な風合いでありながらソフトな肌触りを楽しんで頂けます。 着れば着るほど身体に馴染んで味が増してくることも特徴です。 ふっくらと柔らかく、モチっとした弾力のあるミドルゲージニット 編地は、オリンピアス社のSOFT SHETLAND(13番手双糸)を低速でざっくり編み上げた、程よい厚みのあるミドルゲージニットになります。 英国製のシェットランドセーターのようなチクチクやゴワゴワがなく、ふっくらと柔らかく、そのうえモチっとした弾力があるので着心地バツグンです。 ゲージ数は「7」。 目が大きすぎず、ざっくりしすぎないので扱いやすいと思います。 もちろん保温性バツグンです。 すごく暖かいので冬場でもインナーはこのニット一枚でOKです。 2プライ糸が使用されているため、毛玉ができにくく、型崩れしにくい点もうれしいです。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 44 44(S) 37 48 62 63 46 46(M) 39 50 63 63 48 48(L) 41 52 63 64 50 50(L〜XL) 43 54 64 65 52 52(XL) 45 56 65 66 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】アレッサンドロルッピ Alessandro Luppi / 25-26AW OLIMPIASシェットランドウールミドルゲージクルーネックニット「201」(OXFORD/ダークグレー)【ラッピング対応】/ 秋冬 メンズ イタリア シェットランドセーター オリンピアス 15,950 ~
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モデル 1220(CREW NECK) フィッティング NEW SLIM FIT 素材 エクストラファインメリノウール100% (ZEGNA BARUFFA社製CASHWOOL) 生地 美しい光沢と滑らかな肌触りを持つ平編みハイゲージニット シーズン 秋冬 色 PERLA(パールグレー) イタリア語で“真珠”を意味する、透き通るような明るいグレーになります。 ディテール ・クルーネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 19,000円 + tax 付属品 ブランドタグ、ZEGNA BARUFFA下げ札(シリアルNo.記載) 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼アレッサンドロルッピの他のアイテムはこちら「MADE IN ITALY」にこだわり続けるニット専業ブランド イタリア中北部レッジョーロに拠点を置くニット専業ファクトリーMAGLIERIA SONIAのオリジナルブランドAlessandro Luppi(アレッサンドロルッピ)。 従業員20人程度の小さなファクトリーで、職人の手仕事と機械を巧みに使い分けながらメイド・イン・イタリーにこだわった高品質なニットウェアを作り続けています。 創業以来、長年にわたって有名ブランドのOEMを手掛けてきましたが、2000年代後半、満を持して現社長アレッサンドロルッピ氏の名を冠したオリジナルブランドを発表します。 デザイナーでもあるルッピ氏は、毎シーズン、ピッティ・ウォモに通ってトレンドをリサーチし、クラシックさの中にモダンなエッセンスが溶け込んだニットウェアを作り出しています。 知名度はありませんが、本当にいいニットを真面目に作っているメーカーです “価格が安いけどクオリティは大丈夫なの?”こう感じる方がいるかもしれませんが、そこは心配無用です。 知名度こそないものの多くの有名ブランドのOEMを手掛けてきた実績があり、素材には選び抜かれたイタリアの高級糸のみを使用しています。 フィッティング(サイジング)についても、しっかりトレンドが反映されているのでスタイリッシュに着こなせます。 素材、縫製、シルエットの三拍子が揃っています。 さすがにジョンスメドレーやザノーネには及びませんが、この価格でこの品質なら高い満足度が得られると思います。 コストパフォーマンスの高さには自信があります。 汎用性バツグンです。 品質を追求した究極のベーシックアイテム「1220」 ご紹介するのは、ハイゲージタートル1224と並ぶロングセラーモデル「1220」になります。 デザインは、永遠の定番として支持され続けているクルーネックニットです。 アレッサンドロルッピはこういったベーシックなアイテムを作らせたら本当に上手いです。 広すぎず狭すぎずの絶妙なネックラインは伸縮性に優れた筒リブになっているので首(頭)を通すときに窮屈感がありませんし、薄すぎずかといって厚すぎないハイゲージニットなのでインナー使いしても着膨れしません。 日本人の体型に合う細身のフィッティングになっているので脇下がもたつかず、上着を脱いだときにお洒落に決まることもポイントです。 これといった特徴はありませんが、メイド・イン・イタリーでありながら税込み1万円台半ばという良心的な価格を含め、トータルバランスに秀でています。 ベーシックなデザインゆえ、どんなコーディネートにも合わせやすく、流行に左右されず長く愛用できる点も人気の理由です。 ニット専業ブランドの品だけあって作りがすごくいいです。 熟練した職人によるリンキング縫製(首・袖付け)、肩線が後方に流れる立体的なショルダーライン、イタリアを代表する名門紡績ゼニア・バルッファ社の高級ウーステッドヤーン、使い勝手のいいゲージの選択など、すべてのディテールに並外れた配慮が示されています。 実物を手にしたら、きっと“価格以上の価値”を実感して頂けるはずです。 ブラックやネイビーといった定番色はもちろん、ピジョングレーやアイスグレー、フォレストグリーン、スモークピンクといった新色が加わり、全27色のラインナップとなっております。 価格についてですが、素材(糸)や為替、輸送費の高騰を受けて500円値上げさせて頂きました。 当店とメーカー、双方が利益をぎりぎりまで削ってこの価格を実現していますが、来季以降も値上げしないとやっていけない状況です。 そんなわけで、気に入った方や色で迷った方はまとめ買いをご検討ください。 細身すぎないところがミソ。 きれい見えする新フィッティング「NEW SLIM FIT」 日本人の体型に合う細身のフィッティングに定評のあるアレッサンドロルッピですが、従来のスリムフィットは“スマートに着こなせるけどちょっと細いよね”という意見が多かったのでワンサイズアップをお勧めしていました。 そこで登場したのが「NEW SLIM FIT(ニュースリムフィット)」です。 当店のリクエストで生まれたこのフィッティングは、従来のスリムフィットから肩幅と胸幅をワンサイズアップしています。 サイズアップにともない袖ぐり(=アームホール)が大きくなって脇下がもたつかないように細心の注意を払っています。 この点がすごく難しく、何度もサンプルを作り直してもらいました。 この改良によって“気持ちゆとりのあるフィッティング(無理なく着られるスリムフィット)”を実現しました。 自画自賛になってしまいますが、今の気分にちょうどいい理想のフィッティングになっていると思います。 イタリアの名門紡績ZEGNA BARUFFA社の高級梳毛糸「CASHWOOL」 このニットの最大の魅力とも言えるのが、選りすぐられた高級素材(糸)です。 使用されているのは、イタリアを代表する名門紡績ZEGNA BARUFFA(ゼニア・バルッファ社)のエクスクルーシブヤーン「CASHWOOL(キャッシュウール)」になります。 1850年創業。 イタリア・ビエラ地区に拠点を置くゼニア・バルッファ社は、原毛の調達から紡績、染色、整理加工まで自社で一貫して行っているヨーロッパ最大の紡績メーカーです。 そんなゼニア・バルッファ社を代表する素材として知られているのが、オーストラリア・タスマニア産の最高級エクストラファインメリノウール(平均直径19.5ミクロン)を特殊な製法で紡績したキャッシュウールです。 厳しい品質基準をくぐり抜けキャッシュウールの称号を与えられた糸は、まるでシルクのような美しい光沢とカシミヤのようなやわらかい風合いを兼ね揃え、チクチクとは無縁の滑らかな肌触りで、毛玉ができにくく、発色に濁りがないことが特徴です。 その品質の高さから世界中の一流ブランドやデザイナーから支持されています。 余談ですが、イタリアの高級ニットブランドCRUCIANI(クルチアーニ)でもキャッシュウールを採用していたほどです。 薄すぎず厚すぎず、丈夫で型崩れしにくい万能ハイゲージニット 編地は、ゼニア・バルッファ社のキャッシュウールを最先端マシンで編み上げたハイゲージニット(平編み)になります。 ゲージ数は「12」。 使い勝手のいいハイゲージニットですが、薄手すぎないのがポイント。 型崩れしにくいですし、これ一枚で十分暖かいです。 細くて長い繊維だけを引き揃えたウーステッドヤーン(梳毛糸)を用い、そこに特殊な防縮加工を施すことによって羊毛の表面をほとんど削ることなくスケールと呼ばれるウロコ状の組織だけが除去されているため、“シルクのような美しい光沢”と“カシミヤのようなやわらかい風合い”、“しっとりとした滑らかな肌触り”を存分に楽しんで頂けます。 繊細かつ高級感ある風合いも素晴らしく、手にした瞬間に雰囲気のよさに魅了されます。 もちろん肌触りのよさは格別です。 ウール特有のチクチクやゴワゴワがまったくないことに驚かされます。 冗談抜きで素肌に着ても問題ないくらいの心地よさです。 2プライ糸が使用されているため、毛玉ができにくく、型崩れしにくい点もうれしいです。 天然素材なのに“自宅で洗濯できる”から費用対効果バツグンです! キャッシュウールは、羊毛表面のスケールと呼ばれるウロコ状の組織が取り除かれています。 このため水分を含んでも繊維同士が絡みません。 つまり、自宅で“洗濯”できます。 自宅での洗濯方法は手洗い、もしくは押し洗いが基本です。 裏返して畳み、やさしく手洗いすることを推奨します。 洗い終わったら脱水機で短時間(30秒程度)脱水してください。 洗濯後は軽くシワを伸ばし、形を整えてから平台などを使用して日陰で“平干し”してください。 (※私は裏返してネットに入れ洗濯機の手洗いコースで洗っていますが、縮みや型崩れはほとんどありません。 柔軟剤を入れるのがポイント。 ふんわりソフトに仕上がります。 ) サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 44 44(S) 36 48 62 64 46 46(M) 38 50 63 65 48 48(L) 40 52 63 65 50 50(L〜XL) 42 54 64 66 52 52(XL) 44 56 64 67 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【ポイント10倍】アレッサンドロルッピ Alessandro Luppi / 25-26AW ZEGNA BARUFFAキャッシュウールハイゲージクルーネックニット「1220」(PERLA/パールグレー)【ラッピング対応】/ 秋冬 メンズ イタリア セーター ウォッシャブルウール ゼニアバルッファ 15,950 ~
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モデル D0TK144(LUXURY) 素材 カシミヤ100% (Loro Piana社製) 生地 きめが細かくぬめり感のある30ゲージニット シーズン 秋冬 色 チャコールグレー(680) 深みのある杢調のチャコールグレーになります。 グレーの持つ知的さとブラックの持つ重厚さを併せ持つ、落ち着いた印象のカラーです。 ディテール ・モックネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 99,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ドルモアの他のアイテムはこちら世界最古の歴史を持つ英国王室御用達の高級ニットブランド 1770年、スコットランド・ダムフリースで設立された「Drumohr(ドルモア)」。 世界最古の歴史を持つニットブランドです。 オードリー・ヘップバーンやジェームス・スチュワートなど伝説的なセレブリティも愛用したことで知られるドルモア。 その品質の高さは、英国のロイヤルファミリーが愛用していることで証明されています。 ジョージ5世はヘリンボーン柄ニットを、20世紀最大のファッションリーダーとして語り継がれるウィンザー公はダイヤモンド柄のニットを好んで着ていたことで知られています。 もちろん英国王室御用達の称号ロイヤルワラントを与えられています。 現在はイタリアのブレシアに拠点を移しましたが、創業当時から伝わる“品質への徹底的なこだわり”と“一切の妥協を許さない姿勢”は受け継がれており、ニット生地の仕上げには創業の地であるスコットランドの上質な水を再現したものを使用するというこだわりをみせています。 長年にわたって受け継がれてきた伝統技術にイタリアのモダンなエッセンスを取り入れたコレクションを展開しており、品質の高さとシンプルで品の良いデザインが多くの人々に愛されています。 ロロピアーナの最高級カシミヤ梳毛糸を採用した30ゲージニット「D0TK144」 ブラック×ゴールドのブランドラベルが誇らしげな、ドルモアの高級レーベル「LUXURY(ラグジュアリー)」。 通常よりも質の高いカシミヤで作られる、その名のとおり“ラグジュアリー”なコレクションです。 梳毛糸はイタリアの至宝Loro Piana(ロロピアーナ社)。 紡毛糸は英国最高峰のカシミヤ紡績TODD&DUNCAN(トッド&ダンカン社)を採用し、手間と時間を惜しまず昔から守り続けている伝統製法によって“高貴な雰囲気を纏ったカシミヤニット”を作り上げています。 “シンプル・イズ・ベスト”という言葉がありますが、それを見事に体現しているのがこのニットです。 デザインは、このところタートルネックを凌ぐ勢いを見せているモックネック。 編地は、インナーとしても使い勝手のいい30ゲージ。 素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤ素材。 もちろん“並み”のカシミヤではなく、エルメスやルイ・ヴィトンといった一流メゾンがこぞって採用するロロピアーナの“1等級カシミヤ”(内モンゴル自治区アラシャン地方で産出される最高級カシミヤ)になります。 極細の原毛が醸し出す高級感ある風合い、しっとりと肌に吸い付くようなぬめり感、透き通るような発色は何物にも代え難く、大人の日常をエレガントに彩ってくれます。 大変希少な旧式のベントレー織機によって編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくいことも特徴です。 究極にベーシックなデザインを究極に贅沢な素材で作り上げた、ドルモアの高級ニッターとしての矜持が感じられる一枚です。 高価なことで知られるロロピアーナの梳毛カシミヤを採用しているにもかかわらず税抜9万円台という良心的なプライスも見逃せません。 ロロピアーナの自社製品だと20万円オーバーですからね。 シンプルで上質なもの、長く愛用できる上質なものを求めている方は必見です。 ケアを怠らなければ10年定番になってくれるはずです。 着た瞬間“しっくり”くる、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティング ドルモアのニットを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ドルモアのニットは日本人の体型に合うように作られています。 編地の伸縮性を活かした程よく細身のフィッティングになっているので誰が着てもきれいに見えます。 日本人体型に合うやや短めの袖丈や着丈も見逃せません。 すごくバランスがいいです。 “これって日本のブランドじゃないの?”と感じるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 最高品質を追求し続けるイタリア服地業界のトップブランド「Loro Piana」 1924年創業。 イタリアの至宝と称される最高級服地メーカー「Loro Piana(ロロピアーナ社)」。 ロロピアーナは、原毛の調達、紡績、撚糸、染色、織り、仕上げまでの全工程を自社で行っている世界でも数少ない高級服地メーカーです。 糸を他社から購入して生地を織るメーカーが多い中、ロロピアーナは原毛調達や紡績の過程にも厳しいチェックを重ね、最高品質を追及し続けてきました。 近年、自社ブランドにも力を入れており、世界中から特別なルートで買い集めた最高級の原料から最高級の製品を作り出しています。 現在では服地メーカーの域を超え、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとして確固たる地位を築いています。 “最高の製品のみを保証する”というポリシーを掲げるロロピアーナは、さらなる躍進を遂げるため2013年にLVMHグループに加入。 豊富な資金力を背景にエルメスに匹敵する真のラグジュアリーブランドとしての歩みをはじめました。 ロロピアーナを語る上で欠かせないのが“カシミヤ”です。 創業以来、カシミヤとともに成長を遂げてきた同社は、この素材に特別なこだわりと情熱を注いでいます。 カシミヤの原毛は内モンゴル自治区アラシャン地方から最高品質のものだけを買い付けており、現地にある自社の検査場で丹念にひとつひとつ検査し、除毛と洗毛を行った後、イタリアに輸送し、さらに厳しい品質管理を行っています。 こうして選び抜かれたカシミヤだけが、最高のクオリティを誇る糸、生地、製品へと生まれ変わります。 ロロピアーナのカシミヤを身に纏うこと、それこそが真の贅沢であり、イタリアンエレガンスの極みです。 カシミヤには等級があり、繊維の細さ、長さ、不純物の混率によって1等級から9等級に分けられます。 同じカシミヤ製品でも価格がピンからキリまであるのはこのためです。 ロロピアーナのカシミヤはもちろん最高ランクの1等級。 原毛の細さは15ミクロン以下、長さ、白さ、どれをとっても最上級です。 最高級カシミヤのみが持つ“美しい光沢”と“ぬめり感”を心ゆくまで楽しんで頂けます。 ロロピアーナでしか出せないと言われる“気品溢れる色合い”も見逃せないポイントです。 原毛の持ち味を最大限に引き出した「最高級カシミヤ“梳毛”糸」 カシミヤ製品の良し悪しは原毛の品質だけで決まるわけではありません。 原毛の品質が重要なのは言うまでもありませんが、その持ち味を引き出す紡績(糸作り)も同じくらい重要になります。 ロロピアーナは紡績も超一流です。 このニットに使用されているのは、細くて長い1等級カシミヤを極細番手の梳毛糸に加工し、それを撚り合わせた糸(いわゆる双糸)になります。 太くて短い原毛を寄せ集めて作った糸で編まれたカシミヤニットは、ただやわらかいだけで強度がありません。 すぐに毛玉が出来たり、型崩れしてしまったりします。 これに対してロロピアーナの糸で編まれたカシミヤニットは、ソフトな風合いでありながらも強度に優れ、毛玉や型崩れが起こりにくいです。 見た目にはそれほど大きな違いはないかもしれませんが、長く愛用するなら糸は非常に重要な要素です。 まさに天女の羽衣です。 しっとりと肌に吸い付くような30ゲージニット 編地の種類は、ロロピアーナの最高級カシミヤ糸(細番手梳毛双糸)をじっくり編み上げた“30ゲージニット”になります。 きめが細かく目づらが揃った30ゲージニットは、薄手でかさ張らないのでインナーにうってつけです。 梳毛カシミヤならではの毛羽立ちの少ないツルっとした表面感ゆえ、秋口から春先までの長い期間に着用して頂けます。 (※3シーズン対応)言うまでもなく肌触りは“極上”です。 細くて長い1等級カシミヤがもたらす、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 いつまでも触れていたい、誰もがこう感じるはず。 思わず頬ずりしたくなるほどです。 透き通るような光沢を帯びているので高級感も申し分ありません。 服に興味がない人でも、きっと“それってすごくいいニットだね”と気づくはずです。 それほどまでに高級感と存在感があります。 ドルモアは大変希少なイギリス製の旧式ベントレー織機を保有しており、これを使って30ゲージニットを編み立てています。 糸にストレスがかからないよう通常よりも遅い速度で編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくく、また、横方向へ大きく伸縮します。 毛玉ができにくいのでケアが容易ですし、よく伸びるので着ていてラクチンです。 ジョンスメドレーの30ゲージニットが霞んでしまうほどの、ドルモアの実力がいかんなく発揮された素晴らしい編地です。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 44 44(S) 38 48 61 60 5 46 46(M) 39 50 62 62 5 48 48(L) 40 52 63 64 5 50 50(L〜XL) 41 55 64 66 5 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ドルモア Drumohr /【国内正規品】/ Loro Piana梳毛カシミヤ30ゲージモックネックニット「D0TK144」(チャコールグレー)【ラッピング対応】/ ロロピアーナ カシミヤニット ハイゲージ メンズ セーター 76,230 ~
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モデル D0TK144(LUXURY) 素材 カシミヤ100% (Loro Piana社製) 生地 きめが細かくぬめり感のある30ゲージニット シーズン 秋冬 色 ライトグレー(620) 明るすぎない杢調のライトグレーになります。 濁りのない美しい発色は最高級カシミヤ&ロロピアーナでなければ出せないものです。 ディテール ・モックネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 99,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ドルモアの他のアイテムはこちら世界最古の歴史を持つ英国王室御用達の高級ニットブランド 1770年、スコットランド・ダムフリースで設立された「Drumohr(ドルモア)」。 世界最古の歴史を持つニットブランドです。 オードリー・ヘップバーンやジェームス・スチュワートなど伝説的なセレブリティも愛用したことで知られるドルモア。 その品質の高さは、英国のロイヤルファミリーが愛用していることで証明されています。 ジョージ5世はヘリンボーン柄ニットを、20世紀最大のファッションリーダーとして語り継がれるウィンザー公はダイヤモンド柄のニットを好んで着ていたことで知られています。 もちろん英国王室御用達の称号ロイヤルワラントを与えられています。 現在はイタリアのブレシアに拠点を移しましたが、創業当時から伝わる“品質への徹底的なこだわり”と“一切の妥協を許さない姿勢”は受け継がれており、ニット生地の仕上げには創業の地であるスコットランドの上質な水を再現したものを使用するというこだわりをみせています。 長年にわたって受け継がれてきた伝統技術にイタリアのモダンなエッセンスを取り入れたコレクションを展開しており、品質の高さとシンプルで品の良いデザインが多くの人々に愛されています。 ロロピアーナの最高級カシミヤ梳毛糸を採用した30ゲージニット「D0TK144」 ブラック×ゴールドのブランドラベルが誇らしげな、ドルモアの高級レーベル「LUXURY(ラグジュアリー)」。 通常よりも質の高いカシミヤで作られる、その名のとおり“ラグジュアリー”なコレクションです。 梳毛糸はイタリアの至宝Loro Piana(ロロピアーナ社)。 紡毛糸は英国最高峰のカシミヤ紡績TODD&DUNCAN(トッド&ダンカン社)を採用し、手間と時間を惜しまず昔から守り続けている伝統製法によって“高貴な雰囲気を纏ったカシミヤニット”を作り上げています。 “シンプル・イズ・ベスト”という言葉がありますが、それを見事に体現しているのがこのニットです。 デザインは、このところタートルネックを凌ぐ勢いを見せているモックネック。 編地は、インナーとしても使い勝手のいい30ゲージ。 素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤ素材。 もちろん“並み”のカシミヤではなく、エルメスやルイ・ヴィトンといった一流メゾンがこぞって採用するロロピアーナの“1等級カシミヤ”(内モンゴル自治区アラシャン地方で産出される最高級カシミヤ)になります。 極細の原毛が醸し出す高級感ある風合い、しっとりと肌に吸い付くようなぬめり感、透き通るような発色は何物にも代え難く、大人の日常をエレガントに彩ってくれます。 大変希少な旧式のベントレー織機によって編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくいことも特徴です。 究極にベーシックなデザインを究極に贅沢な素材で作り上げた、ドルモアの高級ニッターとしての矜持が感じられる一枚です。 高価なことで知られるロロピアーナの梳毛カシミヤを採用しているにもかかわらず税抜9万円台という良心的なプライスも見逃せません。 ロロピアーナの自社製品だと20万円オーバーですからね。 シンプルで上質なもの、長く愛用できる上質なものを求めている方は必見です。 ケアを怠らなければ10年定番になってくれるはずです。 着た瞬間“しっくり”くる、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティング ドルモアのニットを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ドルモアのニットは日本人の体型に合うように作られています。 編地の伸縮性を活かした程よく細身のフィッティングになっているので誰が着てもきれいに見えます。 日本人体型に合うやや短めの袖丈や着丈も見逃せません。 すごくバランスがいいです。 “これって日本のブランドじゃないの?”と感じるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 最高品質を追求し続けるイタリア服地業界のトップブランド「Loro Piana」 1924年創業。 イタリアの至宝と称される最高級服地メーカー「Loro Piana(ロロピアーナ社)」。 ロロピアーナは、原毛の調達、紡績、撚糸、染色、織り、仕上げまでの全工程を自社で行っている世界でも数少ない高級服地メーカーです。 糸を他社から購入して生地を織るメーカーが多い中、ロロピアーナは原毛調達や紡績の過程にも厳しいチェックを重ね、最高品質を追及し続けてきました。 近年、自社ブランドにも力を入れており、世界中から特別なルートで買い集めた最高級の原料から最高級の製品を作り出しています。 現在では服地メーカーの域を超え、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとして確固たる地位を築いています。 “最高の製品のみを保証する”というポリシーを掲げるロロピアーナは、さらなる躍進を遂げるため2013年にLVMHグループに加入。 豊富な資金力を背景にエルメスに匹敵する真のラグジュアリーブランドとしての歩みをはじめました。 ロロピアーナを語る上で欠かせないのが“カシミヤ”です。 創業以来、カシミヤとともに成長を遂げてきた同社は、この素材に特別なこだわりと情熱を注いでいます。 カシミヤの原毛は内モンゴル自治区アラシャン地方から最高品質のものだけを買い付けており、現地にある自社の検査場で丹念にひとつひとつ検査し、除毛と洗毛を行った後、イタリアに輸送し、さらに厳しい品質管理を行っています。 こうして選び抜かれたカシミヤだけが、最高のクオリティを誇る糸、生地、製品へと生まれ変わります。 ロロピアーナのカシミヤを身に纏うこと、それこそが真の贅沢であり、イタリアンエレガンスの極みです。 カシミヤには等級があり、繊維の細さ、長さ、不純物の混率によって1等級から9等級に分けられます。 同じカシミヤ製品でも価格がピンからキリまであるのはこのためです。 ロロピアーナのカシミヤはもちろん最高ランクの1等級。 原毛の細さは15ミクロン以下、長さ、白さ、どれをとっても最上級です。 最高級カシミヤのみが持つ“美しい光沢”と“ぬめり感”を心ゆくまで楽しんで頂けます。 ロロピアーナでしか出せないと言われる“気品溢れる色合い”も見逃せないポイントです。 原毛の持ち味を最大限に引き出した「最高級カシミヤ“梳毛”糸」 カシミヤ製品の良し悪しは原毛の品質だけで決まるわけではありません。 原毛の品質が重要なのは言うまでもありませんが、その持ち味を引き出す紡績(糸作り)も同じくらい重要になります。 ロロピアーナは紡績も超一流です。 このニットに使用されているのは、細くて長い1等級カシミヤを極細番手の梳毛糸に加工し、それを撚り合わせた糸(いわゆる双糸)になります。 太くて短い原毛を寄せ集めて作った糸で編まれたカシミヤニットは、ただやわらかいだけで強度がありません。 すぐに毛玉が出来たり、型崩れしてしまったりします。 これに対してロロピアーナの糸で編まれたカシミヤニットは、ソフトな風合いでありながらも強度に優れ、毛玉や型崩れが起こりにくいです。 見た目にはそれほど大きな違いはないかもしれませんが、長く愛用するなら糸は非常に重要な要素です。 まさに天女の羽衣です。 しっとりと肌に吸い付くような30ゲージニット 編地の種類は、ロロピアーナの最高級カシミヤ糸(細番手梳毛双糸)をじっくり編み上げた“30ゲージニット”になります。 きめが細かく目づらが揃った30ゲージニットは、薄手でかさ張らないのでインナーにうってつけです。 梳毛カシミヤならではの毛羽立ちの少ないツルっとした表面感ゆえ、秋口から春先までの長い期間に着用して頂けます。 (※3シーズン対応)言うまでもなく肌触りは“極上”です。 細くて長い1等級カシミヤがもたらす、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 いつまでも触れていたい、誰もがこう感じるはず。 思わず頬ずりしたくなるほどです。 透き通るような光沢を帯びているので高級感も申し分ありません。 服に興味がない人でも、きっと“それってすごくいいニットだね”と気づくはずです。 それほどまでに高級感と存在感があります。 ドルモアは大変希少なイギリス製の旧式ベントレー織機を保有しており、これを使って30ゲージニットを編み立てています。 糸にストレスがかからないよう通常よりも遅い速度で編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくく、また、横方向へ大きく伸縮します。 毛玉ができにくいのでケアが容易ですし、よく伸びるので着ていてラクチンです。 ジョンスメドレーの30ゲージニットが霞んでしまうほどの、ドルモアの実力がいかんなく発揮された素晴らしい編地です。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 44 44(S) 38 48 61 60 5 46 46(M) 39 50 62 62 5 48 48(L) 40 52 63 64 5 50 50(L〜XL) 41 55 64 66 5 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ドルモア Drumohr /【国内正規品】/ Loro Piana梳毛カシミヤ30ゲージモックネックニット「D0TK144」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ ロロピアーナ カシミヤニット ハイゲージ メンズ セーター 76,230 ~
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モデル D0TK144(LUXURY) 素材 カシミヤ100% (Loro Piana社製) 生地 きめが細かくぬめり感のある30ゲージニット シーズン 秋冬 色 ライトグレー(620) 明るすぎない杢調のライトグレーになります。 濁りのない美しい発色は最高級カシミヤ&ロロピアーナでなければ出せないものです。 ディテール ・モックネック ・ファッションショルダー ・首、袖口、裾まわりリブ ・首、袖付けリンキング 参考価格 99,000円 + tax 付属品 ブランドタグ 原産国 イタリア ギフト ラッピング対応可 ▼ドルモアの他のアイテムはこちら世界最古の歴史を持つ英国王室御用達の高級ニットブランド 1770年、スコットランド・ダムフリースで設立された「Drumohr(ドルモア)」。 世界最古の歴史を持つニットブランドです。 オードリー・ヘップバーンやジェームス・スチュワートなど伝説的なセレブリティも愛用したことで知られるドルモア。 その品質の高さは、英国のロイヤルファミリーが愛用していることで証明されています。 ジョージ5世はヘリンボーン柄ニットを、20世紀最大のファッションリーダーとして語り継がれるウィンザー公はダイヤモンド柄のニットを好んで着ていたことで知られています。 もちろん英国王室御用達の称号ロイヤルワラントを与えられています。 現在はイタリアのブレシアに拠点を移しましたが、創業当時から伝わる“品質への徹底的なこだわり”と“一切の妥協を許さない姿勢”は受け継がれており、ニット生地の仕上げには創業の地であるスコットランドの上質な水を再現したものを使用するというこだわりをみせています。 長年にわたって受け継がれてきた伝統技術にイタリアのモダンなエッセンスを取り入れたコレクションを展開しており、品質の高さとシンプルで品の良いデザインが多くの人々に愛されています。 ロロピアーナの最高級カシミヤ梳毛糸を採用した30ゲージニット「D0TK144」 ブラック×ゴールドのブランドラベルが誇らしげな、ドルモアの高級レーベル「LUXURY(ラグジュアリー)」。 通常よりも質の高いカシミヤで作られる、その名のとおり“ラグジュアリー”なコレクションです。 梳毛糸はイタリアの至宝Loro Piana(ロロピアーナ社)。 紡毛糸は英国最高峰のカシミヤ紡績TODD&DUNCAN(トッド&ダンカン社)を採用し、手間と時間を惜しまず昔から守り続けている伝統製法によって“高貴な雰囲気を纏ったカシミヤニット”を作り上げています。 “シンプル・イズ・ベスト”という言葉がありますが、それを見事に体現しているのがこのニットです。 デザインは、このところタートルネックを凌ぐ勢いを見せているモックネック。 編地は、インナーとしても使い勝手のいい30ゲージ。 素材は、繊維の宝石と言われるカシミヤ素材。 もちろん“並み”のカシミヤではなく、エルメスやルイ・ヴィトンといった一流メゾンがこぞって採用するロロピアーナの“1等級カシミヤ”(内モンゴル自治区アラシャン地方で産出される最高級カシミヤ)になります。 極細の原毛が醸し出す高級感ある風合い、しっとりと肌に吸い付くようなぬめり感、透き通るような発色は何物にも代え難く、大人の日常をエレガントに彩ってくれます。 大変希少な旧式のベントレー織機によって編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくいことも特徴です。 究極にベーシックなデザインを究極に贅沢な素材で作り上げた、ドルモアの高級ニッターとしての矜持が感じられる一枚です。 高価なことで知られるロロピアーナの梳毛カシミヤを採用しているにもかかわらず税抜9万円台という良心的なプライスも見逃せません。 ロロピアーナの自社製品だと20万円オーバーですからね。 シンプルで上質なもの、長く愛用できる上質なものを求めている方は必見です。 ケアを怠らなければ10年定番になってくれるはずです。 着た瞬間“しっくり”くる、日本人の体型に合う程よく細身のフィッティング ドルモアのニットを愛用している方でしたらすでにご存知のこととは思われますが、ドルモアのニットは日本人の体型に合うように作られています。 編地の伸縮性を活かした程よく細身のフィッティングになっているので誰が着てもきれいに見えます。 日本人体型に合うやや短めの袖丈や着丈も見逃せません。 すごくバランスがいいです。 “これって日本のブランドじゃないの?”と感じるくらい日本人の体型にフィットするので、インポートのニットは体型に合わないという方でも安心です。 最高品質を追求し続けるイタリア服地業界のトップブランド「Loro Piana」 1924年創業。 イタリアの至宝と称される最高級服地メーカー「Loro Piana(ロロピアーナ社)」。 ロロピアーナは、原毛の調達、紡績、撚糸、染色、織り、仕上げまでの全工程を自社で行っている世界でも数少ない高級服地メーカーです。 糸を他社から購入して生地を織るメーカーが多い中、ロロピアーナは原毛調達や紡績の過程にも厳しいチェックを重ね、最高品質を追及し続けてきました。 近年、自社ブランドにも力を入れており、世界中から特別なルートで買い集めた最高級の原料から最高級の製品を作り出しています。 現在では服地メーカーの域を超え、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとして確固たる地位を築いています。 “最高の製品のみを保証する”というポリシーを掲げるロロピアーナは、さらなる躍進を遂げるため2013年にLVMHグループに加入。 豊富な資金力を背景にエルメスに匹敵する真のラグジュアリーブランドとしての歩みをはじめました。 ロロピアーナを語る上で欠かせないのが“カシミヤ”です。 創業以来、カシミヤとともに成長を遂げてきた同社は、この素材に特別なこだわりと情熱を注いでいます。 カシミヤの原毛は内モンゴル自治区アラシャン地方から最高品質のものだけを買い付けており、現地にある自社の検査場で丹念にひとつひとつ検査し、除毛と洗毛を行った後、イタリアに輸送し、さらに厳しい品質管理を行っています。 こうして選び抜かれたカシミヤだけが、最高のクオリティを誇る糸、生地、製品へと生まれ変わります。 ロロピアーナのカシミヤを身に纏うこと、それこそが真の贅沢であり、イタリアンエレガンスの極みです。 カシミヤには等級があり、繊維の細さ、長さ、不純物の混率によって1等級から9等級に分けられます。 同じカシミヤ製品でも価格がピンからキリまであるのはこのためです。 ロロピアーナのカシミヤはもちろん最高ランクの1等級。 原毛の細さは15ミクロン以下、長さ、白さ、どれをとっても最上級です。 最高級カシミヤのみが持つ“美しい光沢”と“ぬめり感”を心ゆくまで楽しんで頂けます。 ロロピアーナでしか出せないと言われる“気品溢れる色合い”も見逃せないポイントです。 原毛の持ち味を最大限に引き出した「最高級カシミヤ“梳毛”糸」 カシミヤ製品の良し悪しは原毛の品質だけで決まるわけではありません。 原毛の品質が重要なのは言うまでもありませんが、その持ち味を引き出す紡績(糸作り)も同じくらい重要になります。 ロロピアーナは紡績も超一流です。 このニットに使用されているのは、細くて長い1等級カシミヤを極細番手の梳毛糸に加工し、それを撚り合わせた糸(いわゆる双糸)になります。 太くて短い原毛を寄せ集めて作った糸で編まれたカシミヤニットは、ただやわらかいだけで強度がありません。 すぐに毛玉が出来たり、型崩れしてしまったりします。 これに対してロロピアーナの糸で編まれたカシミヤニットは、ソフトな風合いでありながらも強度に優れ、毛玉や型崩れが起こりにくいです。 見た目にはそれほど大きな違いはないかもしれませんが、長く愛用するなら糸は非常に重要な要素です。 まさに天女の羽衣です。 しっとりと肌に吸い付くような30ゲージニット 編地の種類は、ロロピアーナの最高級カシミヤ糸(細番手梳毛双糸)をじっくり編み上げた“30ゲージニット”になります。 きめが細かく目づらが揃った30ゲージニットは、薄手でかさ張らないのでインナーにうってつけです。 梳毛カシミヤならではの毛羽立ちの少ないツルっとした表面感ゆえ、秋口から春先までの長い期間に着用して頂けます。 (※3シーズン対応)言うまでもなく肌触りは“極上”です。 細くて長い1等級カシミヤがもたらす、しっとりと吸い付くような手触り(ぬめり感)は何物にも代え難いものがあります。 いつまでも触れていたい、誰もがこう感じるはず。 思わず頬ずりしたくなるほどです。 透き通るような光沢を帯びているので高級感も申し分ありません。 服に興味がない人でも、きっと“それってすごくいいニットだね”と気づくはずです。 それほどまでに高級感と存在感があります。 ドルモアは大変希少なイギリス製の旧式ベントレー織機を保有しており、これを使って30ゲージニットを編み立てています。 糸にストレスがかからないよう通常よりも遅い速度で編まれているため、一般的な30ゲージニットよりも厚みがあって(=糸が詰まっていて)型崩れしにくく、また、横方向へ大きく伸縮します。 毛玉ができにくいのでケアが容易ですし、よく伸びるので着ていてラクチンです。 ジョンスメドレーの30ゲージニットが霞んでしまうほどの、ドルモアの実力がいかんなく発揮された素晴らしい編地です。 サイズ表SIZE 表記 対応サイズ 肩幅 胸幅 袖丈 着丈 首高 44 44(S) 38 48 61 60 5 46 46(M) 39 50 62 62 5 48 48(L) 40 52 63 64 5 50 50(L〜XL) 41 55 64 66 5 ※ 着丈は首を含めずに採寸した数値になります。 ※ ニット製品のため寸法に若干の誤差が生じます。 予めご了承ください。 (単位: cm) 【SALE/返品・交換不可】ドルモア Drumohr /【国内正規品】/ Loro Piana梳毛カシミヤ30ゲージモックネックニット「D0TK144」(ライトグレー)【ラッピング対応】/ ロロピアーナ カシミヤニット ハイゲージ メンズ セーター 76,230 ~
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