一本の鉛筆でも、いろいろなものを描くことができる。 身近なモチーフを例に、用具の説明から表現のポイントまで、豊富な作例とイラストで具体的に解説。 初心者に最適の一冊。 鉛筆画ノート 1,980 ~
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絵が描きたくてもうまく形が描けないと悩んでいる人に贈るデッサン入門書。 4日間で形のとり方を、残りの3日で立体表現の基礎をマスターする。 自己評価ができるサンプル付き。 デッサン7日間 1,980 ~
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温かい色合い、独特の風合いをもったパステルは親しみやすい画材だ。 日常生活の身近なものをモチーフとして、描き方をわかりやすく解説しながら、パステルの楽しい世界を紹介。 パステル初級レッスン 1,650 ~
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水彩絵具の特徴を生かした人物画の描き方を紹介。 透明技法から不透明な重ね塗りまで、様々な描き方を豊富なカラー図版でわかりやすく解説。 人物を描くポイントも詳しく掲載。 水彩ノート・人物画 2,200 ~
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パステル画を気楽に描くことを基本に、4名の画家のスケッチから完成までを解説。 50作以上の豊富な作例に基づいて、基本的な描法が容易に理解できる。 パステル画ノート 2,200 ~
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色えんぴつは持っているだけでも楽しい画材。 花や風景、人物など、身近なモチーフをとり上げ、描き方の基本から応用までをわかりやすく解説。 イラストにスケッチに大いに利用しよう。 色えんぴつ初級レッスン 1,650 ~
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水彩の基礎を7日間でマスターする。 立体感の出し方やタッチの練習など、1日ごとにステップアップ。 描きあがったら額に入れて部屋に飾ってみよう。 モチーフ写真、下図付き。 気軽にはじめる 水彩7日間 1,980 ~
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身近な街のさまざまな情景を、カラーの美しい作品で紹介。 ビルや公園、港、道路など、場所や季節に応じた描き方のポイントをやさしく解説しました。 初心者から上級者までの制作の参考に。 水彩ノート・街 2,200 ~
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見開きページで展開される大型の写真で、画家の筆使いや色の使い方がリアルに見てとれる。 描く手順や道具は何をそろえればいいか、水張りの方法や用具の値段、役立つ情報を満載。 水彩ノート・基礎編 2,200 ~
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材料・道具の揃え方から、立体感・質感の出し方、人物、風景の表現方法まで、48の問いを美しいサンプルで簡明に解説。 知りたいページを開けば、予備知識なしでも理解できる。 ここが知りたい 水彩まるごとQ&A 1,980 ~
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油絵の基礎がマスターできる入門書。 使う絵具は12色。 拡大コピーするとF4の大きさになる下図に、モチーフ写真を見ながら描いてみる。 模範例と生徒作品で具体的にポイントを説明。 気軽にはじめる 油絵7日間 1,980 ~
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これから水彩を始めようという人、初心者がもつ疑問、どんな色をそろえればいいのか? どんな紙があるのか?などにわかりやすく答えながら、基本的な描き方をていねいに解説した。 水彩初級レッスン 1,650 ~
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絵画の基本ともいわれる人物画は、身近な家族や仲の良い友人を描け、楽しいものだ。 美しい作例を、豊富なカラー写真で追いながら、基本的な描法を紹介していく。 油絵ノート・人物画 2,200 ~
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初めて油絵を描く人に最適の入門書。 混色の仕方から、濁らせずに描く方法、効果的な色の使い方など、誰でもぶつかる問題を丁寧に解説。 この一冊で油絵の基本がマスターできる。 油絵初級レッスン 1,650 ~
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静物画を描くためのポイントを初心者にもわかりやすいよう豊富なカラー写真と図解で、解説。 さらに、第一線の画家の美しい作例を見ながら、プロの技法を身につけることができる。 油絵ノート・静物画 2,200 ~
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油絵を始めようとする人が知らなければならない基本知識を、 わかりやすく図解している。 絵具や筆の選び方、使用方法など、具体的で、すぐに役立つ情報が満載。 油絵ノート・基礎編 2,200 ~
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油絵を始めた人が抱く疑問を、材料や道具、制作途中、モチーフ、しまったと思ったとき、の4つの項目に分け、Q&A形式で明快な解答を提示。 疑問ごとに答えが探せるガイドブック。 はじめたばかりの 油絵Q&A 1,980 ~
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ガラス・陶器・毛糸など質感をリアルに描く! 解説とぬりえがセットになった新しいレッスン帖紙や木、布地、金属、ガラス…各々の素材感をリアルに色鉛筆で描き分けていくコツを紹介。 リアルな色鉛筆画を描きたい皆さんの悩みどころである、紙や木、布地、金属、ガラス…などさまざまな素材感を描き分けていくコツとテクニックを「ぬりえ」形式で、実際に描き込んでもらいながら学べる新しいタイプの書籍です。 昨今、色鉛筆でよりリアルに絵を描きたい…という方が増えています。 しかし、よりリアルさを求めると、描くモチーフの素材感を描き分けていくテクニックが必要となってきます。 皆さんはどのように、この素材感を表現されていますか? 本書は「細密画」と言っても過言ではない河合ひとみ氏の描き方のテクニックを用い、色鉛筆の持ち方や陰影、立体感などの基礎的な描き方のコツはもちろんのこと、最終的には、紙や木、フェルトや毛糸などの布地、金属、ガラス…などの素材感をリアルに描き分けていくためのコツとテクニックをていねいに紹介した書籍です。 そして、このシリーズの1冊目の『描き込み式 色鉛筆のワークブック』のように、解説とぬりえページを設け、実際にぬりえ部分に描き込んでいくことで、細かな練習を重ねられ、技術を順を追って習得していけるレッスン帖ともいえる部分が何よりものポイント。 ぜひとも、本書の技術をマスターし、リアル画を描くコツをつかんでください。 【書籍情報】 商品名:描き込み式 色鉛筆テクニックブック 著者名:河合 ひとみ 判型:B5変(縦230mm×横182mm) ページ数:160【目次】 Chapter1 ぬり方の基本 ぬり方2種類と色鉛筆の持ち方/力を抜いて均一にぬってみよう/グラデーションを作ってみよう/重ねぬりをしてみよう… Chapter2 いろいろな素材を描いてみよう 立体感・質感についてを考えよう/ガラスを描こう/陶磁器を描こう/金属を描こう/木を描こう/綿を描こう/フェルトを描こう/布を描こう/紙を描こう/お菓子を描こう… Chapter3 植物を描いてみよう 葉を描こう/実を描こう/花を描こう… Chapter4 動物を描いてみよう 虫(昆虫)を描こう/哺乳類を描こう/鳥を描こう/両生類を描こう/魚を描こう/ウミウシを描こう… 描き込み式 色鉛筆テクニックブック 1,980 ~
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会えなくても気持ちを届けたい。 そのまま真似できる、ゆる文字の四季折々のはがき集。 全200枚。 会えなくても気持ちを届けたい。 そのまま真似できる、ゆる文字の四季折々のはがき集。 全200枚。 年賀状、暑中見舞い、父の日、母の日、クリスマス、誕生日、結婚や出産のお祝いetc. 筆ペン一本でさらりと気持ちを伝えてみませんか。 ゆる文字のコツからはがきを書くルール、ひらがな、カタカナ、アルファベット、数字の見本帳つき。 十二支が全部載っているので、これからずっと役に立つ保存版です。 【書籍情報】 商品名:筆ペンで書くゆる文字 季節のあいさつ保存版 著者名:宇田川 一美 判型:B5変(縦257mm×横190mm) ページ数:144 【目次】 ゆる文字とは 筆ペンと道具 ゆる文字のコツ 「おげんきですか」を書いてみよう はがきの書き方 1 十二支の年賀状 ねずみ年 うし年 とら年 うさぎ年 たつ年 へび年 うま年 ひつじ年 さる年 とり年 いぬ年 いのしし年 2 季節を届けるはがき 暑中見舞い クリスマス 母の日・父の日 敬老の日 ひな祭り・こどもの日 春夏秋冬のあいさつ 3 気持ちを伝えるはがき 誕生日 長寿 出産 入学・卒業 結婚 いろいろな「おめでとう」 いろいろな「ありがとう」 3行で伝えるメッセージ 旅先からのメッセージ COLUMN ゆる文字見本帖 筆ペンで書くゆる文字 季節のあいさつ保存版 1,760 ~
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「人物デッサン」に対する苦手意識を持っている方は多いと思います。 人体を描くうえで「バランスがとれていること」は重要ですが、本書では「人の存在感を表現する」ことをテーマとしています。 そのために、まず大事なことは「観察」すること。 髪の生え際から毛先までの流れ、腕を伸ばしたときの筋肉、スカートに出来たしわ、床に落ちた影、体重を支える脚すべてに意味があることを理解し、見たものをそのまま描きおこすのではなく「存在感を表現する」という思考でデッサンに向き追えば、確実に上達します。 眺めているだけでも学べるハイクオリティなデッサンを作例にしていますので、高いモチベーションで、デッサンに取り組めます。
デッサンを極める! 人物デッサンテクニック 1,980 ~
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これから油絵を始めたい初心者の観点から絵の描き方や道具の扱い方等を非常にわかりやすく丁寧に指導されています。 また、本書から生まれた油絵初級レッスンセット(別売り)もクサカベスケッチセットコーナーにて大好評発売中描きながら基本的な技法を身につけることができる油絵の技法書。 雲や水面など具体的な質感表現技法も満載。 2012年刊行『7日でうまくなる油絵初級レッスン』の増補改訂版です。 油絵は老若男女に広く人気があり、なかでも旅行や普段の生活などで投影した写真を絵として残したいという人が多いです。 絵の具の中でも扱いが難しいというイメージがありますが、本書は知識を入れてから始めるのではなく、実際に描きながら基本的な技法を身につけることができる油絵の技法書です。 7日で習得できるよう、1日ごとに少しずつテクニックを習得していくスタイルです。 ゴールが見えることでモチベーションを保ったまま取り組めます。 さらに一枚の絵を完成させるなかで、様々なマチエール(効果)を表現する場面があるので、今回の増ページでより具体的な技法の紹介を追加し、描画レベルが向上するように丁寧に解説します。 著者名:小屋哲雄 著判型:AB 副書名: 12色でここまでできる 静物画・風景画 ページ数:128 増補改訂 7日でうまくなる油絵初級レッスン 1,980 ~
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著者名: 岡本泰子 発売日: 2018-09-10 判型: B5 副書名: 骨格からプロポーションのとらえ方まで徹底解説 ページ数: 192 動物の「らしさ」を表現するには実際に動物を観察するのが一番ですが、骨格や筋肉のつき方、プロポーションなどの基礎知識を理解する事で、より早く的確に形を捉えることが出来るようになります。 これは著者のもう一つの専門分野である、古生物の化石を復元する際に断片的な情報に生命の「らしさ」を吹き込む手助けとなっています。 当時の姿を「生き生きと」表現するために著者がサイエンティフィックイラストレーション(復元画)の世界で培ってきた経験をもとに、動物デッサン(スケッチ)の基礎知識や、「らしさ」を表現するために必要なテクニックを徹底解説します。 骨格を知るために博物館へ足を運び、動物園で動きをとらえる。 代表的な動物は全身骨格図、筋肉図を交えて解説。 作例として身近な動物である犬、猫、鳥などから、ハリネズミ、フクロウ、カワウソ、パンダなど近年人気の動物を始め、大型哺乳類や爬虫類など多種多様な生物を、クロッキーやスケッチ作品で収録しました。 デザイン系の学生に限らず、ペットの愛らしい姿を描きたい方、漫画家を目指す方、またはキャラクターデザインを志す方にも、必須の参考書となるでしょう。
デッサンを極める! 動物デッサンテクニック 2,200 ~
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著者名: 石倉ヒロユキ、坂之上正久 発売日: 2017-09-01 判型: [ 縦 : 235mm ] [ 横 : 182mm ] 副書名: 絵手紙、しおり、ぽち袋、ノートなどにちょっとそえる ページ数: 160 手軽に使える色鉛筆という画材。 その色鉛筆を使って、暮らしの中や四季折々の小さなモチーフを、簡単に写し取ることができます。 ポイントは、色の重ね具合。 一般の塗り絵では、単色をマス目に塗り込めていきますが、小さなモチーフに、深みのある表情をつけるためには、何色かの色を重ねて、濃度を出してあげることです。 本書には色鉛筆画の特徴や、上手な表現の手順など解説するとともに、動物、鳥、海の生物、爬虫類・虫、食べ物、食器、祭事・玩具、乗物などなど、1383種のモチーフが、色塗りの見本とともに配置されています。 しかし、見本の色はあくまでも参考。 葉書やぽち袋、台紙や素材を選び、ご自分の感覚で好みの色を重ねていくと、 それはどんどん魅力的なモチーフに仕上っていくことでしょう。
色エンピツで描く 季節絵 1300 1,760 ~
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著者名: ふじわらてるえ 発売日: 2018-01-11 判型: A5 副書名: 12色ではじめる色あそび ページ数: 128 身の回りには様々な色があふれています。 美しく紅葉した葉っぱ、ミント色のキャンディー、いつも使っているクラフトの封筒…。 これらを描きたいと思ったとき、どんな色を選びますか? 本書は「色を楽しむ」にこだわった、色えんぴつの本です。 最初は12色セットから始めます。 色数を絞ったかんたんでかわいいイラストを描いて、まずは色えんぴつと仲良くなりましょう。 ピンクと赤だけで描けるもの、緑系だけで描けるもの、じつはたくさんあるんです。 次に、気になるモチーフを描くための色探しに進みます。 そのモチーフを描くためにはどんな色を選べばいいのか、新しい色えんぴつを選ぶのも楽しいものです。 手帳に使えるアイコンイラスト、犬や猫のかわいいしぐさ、パーツの組み合わせで描く女の子のイラスト、カバンや帽子といったファッションイラストなど、簡単に真似して描けるイラストも、バリエーション豊富に収録しています。 色えんぴつは、子供の頃から身近にある画材です。 もっと色えんぴつを使って、表現する楽しさを発見してみましょう。
色えんぴつでイラスト 1,320 ~
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著者名: 中島袈裟幸 発売日: 2016-11-04 判型: A5 副書名: 心が温かくなるメッセージ ページ数: 144 自分の日常を描いたり、心の声をハガキに書きとめ、 全国の家族や友達へ、絵手紙エールを送ってみませんか? 今日のささいな幸せや、希望、夢、感謝を、思い出して、 言葉や絵をハガキに書いてみましょう。 著者の中島さんがいつも心がけている、 言葉の選び方から、構図までをわかりやすく解説します。 季節にあわせた、樹木や花、魚、野菜、昆虫、鳥、 地域のお祭り、なども、描いてみると面白いものです。 小さい頃の思い出も、また懐古。 いまだからわかるやさしさに、感謝の気持ちを添えて。
絵手紙エール 1,980 ~
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著者名: 堀川 理万子 発売日: 2018-04-16 判型: AB 副書名: かたち・色・光と影 3つのコツですぐ上手くなる ページ数: 112 絵本作家・画家として活躍する堀川理万子が教える、やさしい水彩画レッスン。 モチーフには果物やお花、ぬいぐるみ、カトラリーなど、とても身近にあるものを選びました。 本書では、水彩画を描くうえで必ず意識しなければならない「かたち」「色」「光と影」の3つのコツを軸に、ぼかしやにじみなど、水彩画特有の技法を美しく表現できるよう解説しています。 また、作品は描いて終わらせずに、額装してインテリアのひとつとしてお部屋に飾ってみるのも、新鮮です。
はじめての描き方教室 身近なモチーフで始める 水彩画 1,760 ~
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写真から輪郭をトレースして、かんたん思いのままに描く!犬、猫、うさぎ、鳥と、身近なペットを題材に、いろえんぴつや水彩、アクリルなど画材ごとにペットの似顔絵を楽しめます。 キャンバスと同じ大きさに拡大したペット写真のコピーを用意し、まずはペットの写真をもとに輪郭などをトレース。 その上から色を載せていく技法なので、塗り絵のようにかんたんに、上手なペット絵を描くことが楽しめます。 色使いや背景の描きかたもわかりやすく紹介します。 思うようにうまく描けないという悩みを持つ方にもオススメです。 著者名: 長友 心平 ページ数: 112 B5判 身近な動物の似顔絵レッスン 1,540 ~
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どうすれば上達するかがよくわかる!静物のデッサンを徹底的に上達できるように、わかりやすく解説します。 静物とは静止したモノのことで、自然に存在するものだけでなく、人工物もそれにあてはまります。 絵を描くとき、デッサンがしっかりできていないと、仕上がりに大きく影響します。 デッサンの狂いが最終的な絵の質を悪くすると言っても過言ではありません。 デッサンとは、ただモチーフの輪郭や陰影を捉えるだけでなく、そこに漂う空気やモチーフの存在感をしっかり表現することで、単なる絵を描くとは別の表現力も必要となってきます。 この本は画材選び、使い方、描く姿勢などの基本から始まります。 つぎに簡単なモチーフから複雑なものまで、描かれていく途中段階を細かく分割して丁寧に解説します。 最後は色をつけるところまで解説し、絵を完成させていくことの楽しみまでお伝えします。 初心者が描いた悪い例と熟練者の良い例を比較して、問題点を解決するコーナーも分かりやすい。 著者名: 国政 一真 ページ数: 160 B5判 静物デッサン 1,760 ~
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花それぞれの特徴の捉え方・構図から、各種の技法を徹底解説。 「日本画の描き方」に続く第二弾「花の描き方編」。 身近な花を画題に、水干絵具と岩絵具で4号から12号の作品を描きます。 個々の花のしくみの違いをよく観察しながら、その花の個性を生かす構図、色合い、描き方を工夫します。 花の特徴を知ることで、よりその花らしい描き方が学べます。 日本画ならではの箔や砂子を生かした華やかさの演出をはじめ、アクアグルーなどの新しいメディウムやアキーラ絵具の併用、和紙を貼ったボードに絹を張ることで絹絵の絵肌を手軽に試すなど、新しい技法にもチャレンジします。 屏風絵の名画から画面の一部を抜き出して、原画の写生の妙技を学びながら構図や彩色に工夫して作品に仕上げる作例は、入門者には難しく感じる模写を身近で楽しいものにしてくれます。 著者名: 菅田 友子 編 ページ数: 192 B5判 日本画 花を描く 3,080 ~
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人体の基本構造、豊かな表情、漫画やアニメーション制作で活きるバランスの取り方などを徹底解説。 絵を描くとき、デッサンがしっかりできていないと、仕上がりに大きく影響します。 デッサンの狂いが最終的な絵の質を悪くすると言っても過言ではありません。 デッサンとは、ただモチーフの輪郭や陰影を捉えるだけでなく、そこに漂う空気やモチーフの存在感をしっかり表現することで、単なる絵を描くとは別の表現力も必要となってきます。 当書では、人物のデッサンを徹底的に上達できるように、わかりやすく解説します。 リアルな人物のデッサンだけでなく、漫画やイラストのキャラクターを描くための、デッサンのテクニックも紹介し、多岐にわたる人物画に対応できる一冊です。 この本は画材選び、使い方、描く姿勢などの基本から始まります。 つぎに簡単なモチーフから複雑なものまで、描かれていく途中段階を細かく分割して丁寧に解説します。 最後は色をつけるところまで解説し、絵を完成させていくことの楽しみまでお伝えします。 著者名: 国政一真 ページ数: 160 B5判 どうすれば上達するかがよくわかる! 人物デッサン 1,760 ~
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人体の基本構造、豊かな表情、漫画やアニメーション制作で活きるバランスの取り方などを徹底解説。 絵を描くとき、デッサンがしっかりできていないと、仕上がりに大きく影響します。 デッサンの狂いが最終的な絵の質を悪くすると言っても過言ではありません。 デッサンとは、ただモチーフの輪郭や陰影を捉えるだけでなく、そこに漂う空気やモチーフの存在感をしっかり表現することで、単なる絵を描くとは別の表現力も必要となってきます。 当書では、人物のデッサンを徹底的に上達できるように、わかりやすく解説します。 リアルな人物のデッサンだけでなく、漫画やイラストのキャラクターを描くための、デッサンのテクニックも紹介し、多岐にわたる人物画に対応できる一冊です。 この本は画材選び、使い方、描く姿勢などの基本から始まります。 つぎに簡単なモチーフから複雑なものまで、描かれていく途中段階を細かく分割して丁寧に解説します。 最後は色をつけるところまで解説し、絵を完成させていくことの楽しみまでお伝えします。 著者名: 国政一真 ページ数: 160 B5判 どうすれば上達するかがよくわかる! 人物デッサン 1,760 ~
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