ページ数:108ページ 造本・体裁:B5判 著者:デザインの現場編集部 伝わる文字はどうやって生まれるの? あのロゴの誕生を、一流のデザイナーに聞く! 佐藤 卓、佐野研二郎、北川一成、佐藤可士和、祖父江 慎、資生堂宣伝・デザイン部 ...etc. 広告、CI、パッケージ、ブックデザインなどの各分野で活躍する アートトディレクター、デザイナーの豊富なインタビューや実例から、オリジナルの文字、ロゴづくりの秘訣をさぐる! ※本書は『デザインの現場』2009年6月号の特集記事に、新たに記事を加え一冊にまとめたものです。
[ メール便可 ] 文字のつくりかた デザインの現場BOOK 【 書籍 本 】 2,750 ~
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付録:128色のカラーカード ページ数本編120p+付録16p 造本・体裁B5変型( 242 ×182 mm) カラーマーケティングと色彩計画 日本初、PANTONEカラーシステムを使ってカラーデザインが学べるテキスト。 インテリア、パッケージ、ファッションなど、身の回りのものに色がどのように使われているのか、豊富な実例をもとに解説。 練習問題もついており、巻末の128色のカラーカードを切り取って色彩学習ができるように工夫されている。 ヒューマンアカデミーの同講座のテキストとして採用。 3冊セットの3冊目となる本書では、商品パッケージや広告などで実際に使われている色彩を検証しながら、どのように色彩計画を立てて調査、実施していくのか、一連のカラーマーケティングが学べる構成となっている。
[ メール便可 ] カラーデザイン公式ガイド[表現編]supported by Pantone 【 書籍 本 】 3,300 ~
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編集者名:武蔵野美術大学 民俗資料室 監修者名:加藤 幸治 判型:A5 ページ数:192 民具からデザインのヒントを見つける 特定の設計者がいない、人々の暮らしから生まれる民具の造形には、身体性や生活の現場において理にかなった造形やデザインのアイデアが秘められています。 民具の分類としては衣・食・住など「用途別」による分類・整理が一般的ですが、本書では形態、機能、素材、意味などに注目し、民具がもつ豊かなデザインの世界をあらためて問い直します。 「小さな森で身を包む」「つくろいの造形」「布で情景を描く」などのトピックを立て、ビジュアルを豊富に用いながら、用途の枠を超えて民具の魅力を横断的に読み解きます。 収録する民具は、武蔵野美術大学民俗資料室が収蔵するおよそ9万点のコレクションから精選。 本コレクションは、民俗学者・宮本常一の指導により収集が始まり、生活用具、郷土玩具、信仰資料など、国内有数の収蔵品を誇ります。
[ メール便可 ] 民具のデザイン図鑑 誠文堂新光社 書籍 2,420 ~
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ページ数:304ページ 造本・体裁:21.7×15.8×3.1 cm 60周年を迎えた東京国立近代美術館。 そのニュース誌『現代の眼』に掲載された美術家の文章から71篇をセレクト。 東京国立近代美術館は今年で開館60周年を迎えます。 同館が開館2年目から現在に至るまで刊行しているニュース誌『現代の眼』は、単なる美術館での活動報告だけでなく、同時代の美術家たち自身が、展覧会、収蔵作品、コレクションその他、東京国立近代美術館の活動と歴史をめぐって、折々に寄稿した多彩な文章も掲載されているのが特徴です。 これまで600号近くを数える『現代の眼』から、とくに著名な作家が執筆、語った文章、71篇をまとめたこの選集は、ひとつの美術館の記録以上の、日本近代美術史の貴重な証言集となっています。 ※必ずお読みください※ ■在庫処分の為、ワゴンセール!新古本扱いの書籍です。 ■新品商品ですが、長期保管による多少の汚れ等ある場合がございます。 ■他店舗とも在庫共有しておりますので、ご注文のタイミングによっては完売している場合がございます。 ■何卒ご了承ください。
美術家たちの証言 東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』選集 【 書籍 本 】 1,708 ~
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ジョナサン・グランシー著 山田 雅夫 監修 サイズ:248×205mm 5000年にわたる建築の歴史を一冊に凝縮したビジュアルガイドの決定版! ここでしか見られない、800点を超える美しい写真やCgI作品で、時代を象徴する代表的建築物を幅広く収録。 時代とともに、国や地域ごとに進化・発展した建築様式。 人々の生活や社会と密接に繋がってきた歴史を辿りながらモチーフ・材質・技術・建築家など様々な観点から建築の魅力を解説します。 超豪華! コロッセオ型ケース付き。
世界建築大全 日本書院本社 ジョナサン・グランシー著 【 書籍 本 建設 建築家 】 7,700 ~
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391ページ サイズ:21×15.4×4 cm アメリカ美術はアーモリー・ショウなしに発展したかもしれないと主張することは、若干見当はずれである。 事実は、アーモリー・ショウが美術界、つまり芸術家に、コレクターに、画商に、美術館に、そして何よりも一般大衆に深遠な結果をもたらしたということであった。 おそらくアメリカの歴史上、最も重要な美術展であり、最も胸躍るものだったことは確かなことであった。 歴史に名高い「アーモリー・ショウ」の出発から終焉までを記したドキュメント風の物語。 そこには、新しい表現への、新しい芸術の地平への、現代美術の批評への、モダンアートのコレクションへの、画家とコレクターによる、都市への野望と希望と挑戦の姿が散りばめられている。 ※必ずお読みください※ ■在庫処分の為、ワゴンセール!新古本扱いの書籍です。 ■新品商品ですが、長期保管による多少の汚れ等ある場合がございます。 ■他店舗とも在庫共有しておりますので、ご注文のタイミングによっては完売している場合がございます。 ■何卒ご了承ください。
アーモリー・ショウ物語 【 書籍 本 】 3,071 ~
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