出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラジル音楽復刻レーベル「DISCOBERTAS」がブラジル名盤を続々リイシュー第17弾!クラウヂア・テリスがRGEに残した唯一のアルバムでブラジルでもレア盤とされている1988年作。 曲目の半分はプラッカ・ルミノーザ、半分はリンコルン・オリヴェッティが関わっているという贅沢な作品。 この人の歌唱力は本物。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Deixa Estar/2.Solidao Pra Que?/3.Esse Dom/4.Somos Um So/5.Apaixonada/6.Sem Voce Nao Da/7.Vem Sem Medo/8.Falta Voce Aqui/9.Luz de Uma Paixao/10.Aos Meus Amigos
出荷目安の詳細はこちら商品説明ミナス新世代アコースティックを象徴する才媛、シンガー・ソングライター/マルチ奏者のルイーザ・ブリーナの最新アルバムはCDと28ページに及ぶ「歌本」が一体となった小冊子仕様。 その内容は間違いなし。 スマッシュ・ヒットとなった前作『Tao Ta』のトロピカリア〜ドミンゴな微熱感や遊び心はそのままに、よりパーソナルな歌心を核にした、しなやかな才気と心に染みるサウダージ感が溢れる好アルバムです。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Como Sera Que a Musica Comeca/2.Quero Cantar (feat. Tuyo)/3.Queremos Saber/4.Acorda Para Ver o Sol (feat. Fernanda Takai)/5.Esmeralda/6.De Cara (feat. Cesar Lacerda)/7.Seu Dom/8.Estrela Cega da Turquia/9.Oracao 11/10.Caderninho (未発表曲/日本盤限定ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラジル・ミナスがほこるメロディ・メーカー、ロー・ボルジェスの2020年新作が登場! 今回もローの魅力たっぷりな浮遊感あふれるソング・ライティングが堪能できる激良作。 ミルトン・ナシメントとならぶミナスの音楽ムーヴメント「クルビ・ダ・エスキーナ(街角クラブ)」の中心人物であり、1970年代から現在に至るまで一貫してミナスらしいソングライティングで好作品を発表し続けるロー・ボルジェス。 2019年に発表された新作『RIO DA LUA』では盟友ともいえるネルソン・アンジェロが全曲作詞を担当したが、それから1年もたたずしてリリースされる新作はミナス新世代を代表する作詞家、マケリー・カーが全曲の作詞を担当。 国民的ロックバンド、スカンキのヴォーカリストであるサミュエル・ホーザがゲスト参加した#2、繊細なアンサンブルとミナスらしい独特のメロディが堪能できる#4、そして "O trem azul"、"Paisagem da janela"、"Tudo o que você podia ser" といった街角クラブ時代の名曲を彷彿させる#7 #8 に至るまで、今回もロー・ボルジェス節がたっぷり楽しめる。 前作『RIO DA LUA』がロック色の強い作品だったのに対して、より繊細なアンサンブル、ハーモニーを堪能できる本作。 ここ数年でリリースされた彼の作品のなかでも屈指の好作品と言えるだろう。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.O Mundo Gira Sobre Si/2.Dinamo (feat. Samuel Rosa)/3.Apontando o Norte/4.Quantos Janeiros/5.Lava do Vesuvio/6.Desvario/7.Altajuda/8.Refugio/9.Outra Cancao/10.O Caos da Cidade
出荷目安の詳細はこちら商品説明カエターノ・ヴェローゾの傑作『リーヴロ』の現代版!マリア・ベターニアの2019年作はとてつもないスケールのMPB大傑作!カエターノの妹にしてブラジル音楽界の頂点に君臨する大御所歌手、マリア・ベターニアの最新作(2019年)。 カルトーラらを輩出したリオの名門サンバ・エスコーラ「マンゲイラ」がベターニアをテーマに掲げカーニバルで優勝したのが2016年。 本作はそのアンサーとして、ベターニアがマンゲイラへのオマージュを捧げた作品である。 アレンジは現代のモアシール・サントスとでも呼びたい巨匠レチエレス・レイチが担当。 ベターニアの歌声に導かれ、気品あふれるオーケストレーションと程よく抑制されたサンバやカンドンブレのリズムがしなやかに躍動するその内容は、カエターノ・ヴェローゾの名作『リーヴロ』の現代版と言っても決して過言ではないだろう。 現在のマンゲイラを代表する歌手のタンチーニョ、そしてカエターノ&モレーノ・ヴェローゾのゲスト参加も大きなトピックだ。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.A flor e o espinho/ Texto Sombra das aguas/2.Mangueira/3.A mangueira e la no ceu/4.Historias pra ninar gente grande (Samba Enredo 2019)/5.A Menina dos olhos de Oya (Samba Enredo 2014).With Tantinho/6.Maria Bethania, A Menina dos olhos de Oya (Samba Enredo 2016).With Caetano Veloso and Moreno Veloso/7.Luz Negra/8.Sei la Mangueira/9.Maria Bethania, A Menina dos olhos de Oya
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラジル音楽の中心地リオデジャネイロが生んだ"アンファンテリブル"。 マルチ・インスト奏者/編曲家アントニオ・ネヴィスが示すブラジル音楽のニュー・スタンダードとも呼ぶべき一枚が登場!ジュリアードやカリフォルニア・ジャズ音楽院で教授も務めるブラジルを代表する音楽家エドゥアルド・ネヴィスのもとに生まれたアントニオ・ネヴィス。 早くからその音楽的才能を発揮し、14歳のころにはサンバの聖地としても知られるリオのラパ地区でドラマーとしてのキャリアをスタートさせる。 楽器をトロンボーンに持ち替えるとめきめきと頭角を現し、すぐにエルザ・ソアレスのようなベテラン歌手、アミルトン・ヂ・オランダ、レオ・ガンデルマンといったブラジルを代表する器楽奏者、そしてモレーノ・ヴェローゾやカシンといったMPBの中心を担う音楽家達と共演。 リオの音楽シーンに欠かせないトロンボーン奏者/編曲家へと成長していった。 現在はサンパウロがブラジル音楽産業の中心となっているが、かつては多くのメディアやレコード会社が当時の首都であったリオデジャネイロに集中し、ブラジルを代表する音楽であるサンバやボサノヴァ、MPBといった音楽はリオから生み出され世界へと羽ばたいていった。 そういった音楽の伝統は今も健在で、民俗音楽からよりユニバーサルな音楽、ポピュラーからアカデミック、サンバからラップ、陽気なラテンのリズムから体系的なジャズの手法、MPBから古き良きロックンロールに至るまで、様々な音楽を受け入れつつも、独自のアイデンティティーを失わずにブレンドし、自分たちの表現とするのがカリオカ(リオっ子)の音楽だが、そんなリオの音楽シーンでキャリアを築いてきたネヴィスが、若手からベテランまで、シーンを代表する音楽家達とともに作りあげた作品が本作『A Pegada Agora É Essa』である。 参加したのはアミルトン・ヂ・オランダ、レオ・ガンデルマン、アナ・フランゴ・エレトリコ、グス・レヴィ、アリーシ・カイミ、ジョアナ・ケイロスといった現在のブラジルを代表する音楽家たち。 「自分自身の音楽を存分に表現してほしいと参加したミュージシャンには伝えました」とネヴィスが語る通り、オリジナルからカバー曲に至るまで、用意した楽曲には、音楽家達が存分にその音楽性を発揮するスペースが与えられた。 と同時にジャズのイディオムとブラジルの多彩なリズムをクロスさせることで、ブラジル音楽への貢献を示した作品でもあるという。 "A Pegada Agora E Essa"ではパルチード・アルト、"Jongo no Feudo"、 "Luz Negra" ではジョンゴ、"Noite de Temporal" ではカンドンブレ、"Forte Apache" ではウンバンダといったアフロ系ブラジリアンのリズム、そして"Simba"では世界中を席巻するリオ発のゲットー・ミュージック=ファンキ・カリオカ(バイレ・ファンキ)のリズムをフィーチャアすることで、ブラジルからしか生まれえない混沌としたインストゥルメンタル・ミュージックが表現されている。 ボサノヴァのように特定の名前はまだないものの、新たな何かが確実に始まっていることを感じさせる音楽と言えるだろう。 フーベルやアナ・フランゴ・エレトリコといった面々とともに形成する「リオ新世代」音楽ファン、そして世界各地で増殖を続ける新世代ジャズのファンにも推薦したい、2021年の幕開けにふさわしい一枚の登場である。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Simba (Feat. Leda)/2.A Pegada Agora e Essa (Feat. Esguleba)/3.Noite De Temporal (Feat. Alice Caymmi)/4.Luz Negra (Feat. Ana Frango Eletrico)/5.Forte Apache (Feat. Hamilton de Holanda)/6.Lamento De Um Perplexo (Feat. Leo Gandelman)/7.Summertime/8.Jongo No Feudo (Feat. Edu Neves)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ボサ・ノーヴァのミューズはブラジルの古謡(うた)が大好きだった!ナラ・レオンといえばボサ・ノーヴァのミューズ。 さらにはシコ・ブアルキやカエターノ・ヴェローゾなど、後のMPBを牽引する重要作曲家たちを「発掘」した先駆者としても知られています。 でも、そのレパートリーを注意深く見ると、それらと同時進行で古い時代の楽曲を数多く歌ってきたことに気づかされます。 ナラが本人名義で発表したLPは23枚ですが、その間に吹き込まれた289曲中、なんと37曲がもともとSP時代に発表された古い時代の楽曲でした。 さらに外部のプロジェクトで歌った古典楽曲を合わせると、ナラは生涯に49曲ものブラジルの古謡を吹き込んだことになります。 そんな古典楽曲をとことん調査。 そのオリジナル録音、またはそれに準じる録音を集めて収録したのがこのアルバムです。 こんな試みは、もちろん世界でも初めて。 目的はもちろん、ナラ・レオンという歌手の知られざる一面をより深く知っていただくためです。 ナラの古典カヴァーは偉大なる先輩ジョアン・ジルベルトの影響からはじまりました。 ライス盤『ジョアン・ジルベルトが愛したサンバ』(BSR-3010)でご紹介した通り、ジョアンも古い時代のサンバが大好きで、若い頃からオルランド・シルヴァやシロ・モンテイロのヒット曲、あるいは大好きだった作曲家ジェラルド・ペレイラ作品などを数多く取り上げてきました。 こんなジョアンの姿勢を受け継いだのがボサ・ノーヴァのミューズです。 さらには夫君カカー・ジエゲスのお父上のSPコレクションで知ったカルメン・ミランダやアラシー・ジ・アルメイダといった戦前の女性スターたちの名曲を歌うことで、その姿勢はますます進化を遂げます。 そしてさらなる深みに達したのが、トロピカーリアの予兆とされる『リンドネイア』。 こんな革新的な作品でも、ナラはこっそり20世紀初頭に作られたショーロや18世紀に起源を持つ古謡モジーニャにまで取り組んでいたのでした。 ナラの「ルーツ回帰」の姿勢がはっきりと打ち出されたのがこの頃です。 そんなナラが歌ってきた古典楽曲のオリジナル録音をドサッと集めて編集したのが、このアルバムです。 内容はジョアン・ジルベルトに教わったサンバからモジーニャやショーロ、さらに後半ではナラがデビュー前に親しんだ(と思われる)民謡調の楽曲も収録しました。 いわばナラ・レオンを通してみた「ブラジル音楽史」。 『ジョアン・ジルベルトが愛したサンバ』と同様、これを聴けばあなたのボサ・ノーヴァ感は確実に変わります。 もちろんディスコロヒア盤ですから、詳しい解説と貴重写真を満載した充実ブックレットはいつもの通り。 SP時代の音源も優しく良い音でお届けいたします。 ナラ・レオン、あるいはボサ・ノーヴァやMPBなどに関心を持つすべての音楽ファンにお勧めください。 選曲・解説/田中勝則(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Radames Gnattali - Odeon/2.Patricio Teixeira - Casinha Pequenina/3.Noel Rosa - Quem Da Mais/4.Francisco Alves e Mario Reis - Formosa/5.Carmen Miranda - Minha Embaixada Chegou/6.Carmen Miranda - Tic-Tac do Meu Coracao/7.Patricio Teixeira - Sabia Laranjeira/8.Aracy de Almeida - Camisa Amarela/9.Silvio Caldas - Da Cor do Pecado/10.Orlando Silva - Malmequer/11.Silvio Caldas - Mulher/12.Aracy de Almeida - Fez Bobagem/13.Ademilde Fonseca - Apanhei-te Cavaquinho/14.Odete Amaral - Resignacao/15.Nilo Sergio e As Tres Marias - Morena Boca de Ouro/16.Anjos do Inferno - Sem Compromisso/17.Cyro Monteiro - Deus Me Perdoe/18.Albertino Fortuna - Marcha dos Gafanhotos/19.Maria da Graca - Isso e Brasil/20.Dick Farney - A Saudade Mata a Gente/21.Nuno Rolando - Lancha Nova/22.Cascatinha e Inhana - Meu Primeiro Amor/23.Inezita Barroso - Azulao/24.Trio Irakitan - Andorinha Preta/25.Trio Nago - Cabecinha no Ombro
出荷目安の詳細はこちら商品説明感涙! 世界中の音楽家から敬愛されるブラジル鬼才エルメート・パスコアルの未発表ライブ録音がリリース! 「グルーポ期」突入直前というエルメート黄金期の姿をとらえた、単なる未発表とは一線を画す、あまりに素晴らしいライブ・パフォーマンス。 全ての音楽ファンが聴くべき衝撃の録音です!ブラジル北東部アラゴアス州の農場で生まれ育ったエルメート・パスコアル。 その環境ゆえ、常に自然と密接にかかわり、インスピレーションを受けてきたのだという。 幼少のころより自分でフルートを作り、鳥たちやカエルとコール&レスポンスを楽しむようになり、また鍛冶屋だった祖父の工場に忍び込んでは廃品で楽器を作り、湖のほとりで何時間も自然とセッションするなどして、その特異な音楽性を育んでいった。 そんなエルメートの有名な言葉として「Tudo é som」(すべてが音楽である)というものがある。 これはどんなものからでも音楽を作ることができるということだけでなく、宇宙は常に動いている状態であり、ギターの弦やサックスのリードのように、量子レベルですべてが永遠に振動しているということを暗示している。 つまり「Tudo é som」は、振動する力としての音の神秘的でスピリチュアルな力を宣言したものと言える。 1981年2月、そんな特異な音楽観を持ったエルメート・パスコアルのライブ・パフォーマンスを見るために、多くの人々がリオのガヴェア地区にあるプラネタリウムのドームに集まってきた。 観客の中にはミルトン・ナシメントやエリオ・デルミーロといったミュージシャンも含まれていたのだというから、その注目度は相当なものだったのだろう。 ライブのメンバーはゼ・エドゥアルド・ナザリオを除いて、このライブ以降、ともにエルメートの「O Grupo」として活躍することになる面々である。 リード奏者のカルロス・マルタ、ドラムのマルシオ・バイーア、ベースのイチベレ・ズヴァルギ、鍵盤のジョビーノ・サントス・ネト、パーカッションのペルナンブーコ。 エルメート・グループとして80年代の SOM DA GENTE レーベルに数々の名作群を残すことになる彼らだが、いわばこのライブはそのプロローグにあたると言えるだろう。 そのパフォーマンスからも、マグマが爆発する直前のようなエネルギーが迸っている。 “Jegue”や“Sao Jorge”などお馴染み楽曲では、プログレッシブかつサイケデリックなサウンドと多彩なリズムの洪水、めくるめく即興演奏の応酬が炸裂。 また本作でしか聴くことのできないレパートリーも多く収録しており、ワイルドなアンサンブルと閃きに満ちた即興が連続する “Homonimo Sintrovio”、エルメートのマウス・トランペット・ソロが炸裂する“Bombardino”、妻イルザが作るフェイジョアーダにインスパイアされたという“Ilza na Feijoada”などなど、曲によっては30分に超えるパフォーマンスが収められているが、プログレッシブな音楽性と牧歌的な親しみやすいメロディが融合していることもあり、どれもがその長さを感じさせない充実したものになっている。 このあたりからも即興演奏家としてだけでなくコンポーザーとしてエルメートが乗りに乗っていたことをうかがい知ることができる。 かつてマイルス・デイビスに「地球上で最も重要なミュージシャンの一人」と言わしめたエルメート・パスコアル。 その真骨頂ともいえるライブ、しかもキャリアにおける最充実期ともいえるパフォーマンスを追体験できる本作は、ブラジル音楽ファンはもちろん、すべての音楽ファンを驚愕させることだろう。 気が早いが2022年のベスト復刻アルバムはこれで決まりである。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Paz Amor e Esperanca / Homonimo Sintrovio/2.Samba Do Belaqua/3.Vou Pra La e Pra Ca/4.BombardinoDisc21.Era Pra Ser e Nao Foi/2.Sao Jorge / Ilza na Feijoada/3.Duo de Bateras/4.Duo de Bateras II/5.Ferragens/6.Jegue
出荷目安の詳細はこちら商品説明「ミナス新世代」のアレシャンドリ・アンドレスの父としても知られる作編曲家/フルート奏者アルトゥール・アンドレスの久々となるアルバム!解散したウアクチの一員でもあり、「ミナス新世代」のアレシャンドリ・アンドレスの父としても知られる作編曲家/フルート奏者アルトゥール・アンドレス率いる ARTUR ANDRES ENSEMBLE。 ウアクチ直系のエスニックかつオーガニックな音色と、ミナス新世代特有の幽玄のアコースティック・サウンドが融合。 息子のアレシャンドリをはじめナタリア・ミトレ(ヴィブラフォン)、ブルーノ・ヴェローゾ(ダブルベース)ほか現代ミナスを代表する器楽奏者と共に、じっくり時間をかけて練られた作品だ。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Meditacao I/2.Meditacao II/3.Aldebaran/4.Infinito/5.Vales e montanhas/6.Forca/7.Oriente-ocidente/8.Anarub/9.Danca dos Brinquedos
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラジルが誇るギター名手セバスチャン・タパジョスと、近年再評価著しい鬼才パーカッショニストのペドロ・サントスによる名作第2弾!ブラジルが誇るギター名手セバスチャン・タパジョスと、名作『Krishnanda』がオークション・サイトで10,000ドル(!)で出品されるなどヴェロカイとともに近年再評価著しいブラジルの鬼才パーカッショニストのペドロ・サントスが、アルゼンチンの老舗レーベル TROVA に残した2部作のvol.2が、第一弾に続き世界初CD化!ギターとパーカッション・デュオという編成の作品は数あれど、ここまで強烈な一枚はほかにそうそうないと断言。 もちろん第一弾に続いて、9曲のボーナストラック入り。 ブラジル音楽ファンからサイケ、実験音楽ファン、ジャズファンにまで推薦の究極デュオ・アルバムです!※ジャケットデザインは変更になる場合がございます。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.GANGA/2.DORA/ SAUDADE DA BAHIA/3.CATEDRAL/4.FEITICO DA VILA/5.LABERINTO/6.ESCOLA DA SAMBA/7.SAMBA DO AVIAO/8.FEITIO DE ORACAO/9.EMBOSCADA/10.RIO DAS OSTRAS/11.TORNEI A CAMINHAR/12.SAMBADEN/13.TORNEI A CAMINHAR/14.GANGA/15.CATEDRAL/16.SAMBA DO AVIAO/17.LABERINTO/18.OLHA MARIA/19.CANCION DEL FUEGO FATUO/20.ADIOS NONINO/21.TARANTELLA/ PONTEADO
出荷目安の詳細はこちら商品説明白昼夢のようなローファイMPBを披露したデビュー作が大絶賛!いまもっとも新作を待ち望まれていたブラジル・アラゴアス出身のシンガー・ソングライター、ブルーノ・ベルリの2ndアルバムがついに登場!白昼夢のようなローファイMPBを披露したデビュー作が大絶賛! いまもっとも新作を待ち望まれていたブラジル・アラゴアス出身のシンガー・ソングライター、ブルーノ・ベルリの2NDアルバムがついに登場!ほぼ無名ながら1STアルバム『No Reino Dos Afetos』('22)が大ヒット。 豊潤なブラジル音楽に、蜃気楼のようなエレクトロニクスを交えたドリーミーなローファイMPBが、ブラジル音楽という枠を超えて支持されてきたブルーノ・ベルリ。 待望となるアルバム『No Reino Dos Afetos 2』は、同じアラゴアス州都マセイオ出身のバタータ・ボーイとの共同プロデュースで、リオ、マセイオ、そしてベルリの新たな拠点となっているサンパウロでレコーディングが行われた。 タイトルからもわかる通り前作からの続編と位置付けることができ、アコースティックとエレクトロニックが融和したDIY感あふれるローファイMPBが展開されているのは前作同様だ。 一方で前作のヒットが自信になったからであろうか、ブラジルのフォークロア、2ステップやガレージ、ダブ、トリップホップ、US西海岸ソングライターからの影響がタペストリーのように織り交ぜられたその作風は、前作以上に一点の曇りもなく追求されている。 ミルトン・ナシメント×アーサー・ラッセル、はたまたファイスト×シャーデー。 パーソナルにしてユニバーサル、繊細にして大胆不敵、伝統的にしてモダンなその世界観には、ベルリの無限のロマンチシズムで華やかに彩られている。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Te Amar Eterno/2.New Hit (feat. Batata Boy)/3.Margem Do Ceu/4.Sonho/5.E So Voce Chegar/6.Acorde e Vem/7.Love Comes Back/8.Dizer Adeus (feat. Batata Boy)/9.Quando Penso/10.Tirolirole
出荷目安の詳細はこちら商品説明群馬大泉、浜松、名古屋の在日ブラジル人ダンスコミュニティーでの演奏活動を軸としてきた日本人女性フォホー(Forro/ブラジル北東部発祥の大衆音楽)バンド、Banda Flor de Juazeiroのボーカル“Lico”の1stアルバムが完成!今年結成35周年のショーロクラブを迎え、全編ブラジル楽曲のカバーを収録しました。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Orixa de Frente/2.Choro pro Ze/3.Ingenuo/4.Forro Transcendental/5.Gostoso Demais/6.Oya Oya/7.O que e o que e
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラジルのPFMの異名を持つバカマルテ。 ギター、ヴァイオリンのマリオ・ネトを中⼼としたグループで、はち切れんばかりの躍動感がギッシリと詰め込まれたラテン・シンフォニックの傑作アルバムとして、シンフォ・ファン必聴の⼤名盤。 紙ジャケット、SHM-CD, 2025年最新リマスターにて待望のアンコール・プレス決定。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.UFO UFO/2.翼を広げたスモッグ Smog Alado/3.蜃気楼 Miragem/4.光の島 Passaro De Luz/5.叫び Cano/6.最後の夕暮れ Ultimo Entardecer/7.論争 Controversia/8.終末の後 Depois Do Fim