出荷目安の詳細はこちら商品説明まるで古き良き映画音楽...オーケストラと共に贈る注目の最新作!前作『ハロー・ケイティ!』がロングセラーを続ける、カナダ出身の実力派シンガー、ケイティ・ジョージ。 故郷カルガリーで40人編成のアンサンブルと共に録音された新作が早くも到着!長年の夢であったという今作は、全曲オリジナルながらもどこか懐かしい銀幕のロマンを感じさせる。 トミー・ドーシーやフランク・シナトラの時代の華やかなスウィングを思わせる(1)から幕を開け、聴く者を1950〜60年代の映画世界へと誘う。 豊かなオーケストレーションとケイティの表現力あふれる歌声が織りなす、贅沢な音楽体験をお楽しみください。 Orchestra:Drums: Nathaniel ChiangBass: Jonathan WielebnowskiPiano: Mark LimacherVoice: Caity GyorgyViolin 1: Gen Micheletti, Edmund Chung, Jeremy Gabbert, Jeongah Choi, Danielle Greene, Isaac WillocksViolin 2: Theresa Lane, Adriana Lebedovich, Lidia Lee, Diane Lane, Laurent Grillet-Kim, Peter BlakeViola: Marcin Swoboda, Alisa Klebanov, Jesse Morrison, Jeremy BaumanCello: Josué Valdepeñas, Clare Bradford, Kathleen De Caen, Dave MorrisseyBass: Patrick StaplesTrombone: Carsten Rubeling, Kris Leslie, Nikki McCaslin, Dave ReidTrumpet: Joel Gray, Samamtha Whelan-Kotkas, Rich ScholzWoodwinds: Emily Phernambucq, Cedric Blary, Dustyn Richardson, Brett McDonald, Dan Davis, Aidan DuganHorn: Jennifer Frank, Doug Umana, Maxwell SteinComposition:Mark Limacher and Caity Gyorgy (tracks 1, 3, 5, 6), Mark Limacher (tracks 2, 4, 7), Caity Gyorgy (track 8)Lyrics: Caity GyorgyArranged and conducted by Mark LimacherRecorded at the National Music Centre in Calgary, AB, Canada on March 27th and April 7th, 2025(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.ザット・ダズント・マター/2.ユール・ラーン/3.トレイン・レクト・ダイニング・カー/4.イフ・アイダヴ・ノウン/5.アイブ・ビーン・キッキング・マイセルフ/6.サイト・トゥ・ビホールド/7.メモ・ツーシックスセブン/8.ポアー・フォー・ジ・アワー
出荷目安の詳細はこちら内容詳細伊の気鋭シンガー・ソングライターの楽曲を、「クワイエット・コーナー」のセンスでまとめたベスト盤。 ジェイソン・ラピエールらゲストも交え、スウィングジャズを軸に、ボサノヴァやフォークなどの要素を軽やかに織り交ぜたジャジーポップスが詰まっている。 (CDジャーナル データベースより)曲目リストDisc11.Sunday Breakfast/2.Best Days of Our Lives with Jason LaPierre/3.First Date/4.Good Morning Song/5.Morning Bus with Corner Club/6.Hummingbird (feat.Marle Thomson)/7.Little Earthquakes with Ebony Loren/8.Our Home with Sarah Kang/9.Maps in French with Scott & Lila/10.Grow Old Together/11.The Day I'm In Love/12.Until You Find (feat.Marle Thomson)/13.Like a Song with Marle Thomson/14.Love Letter with Sarah Kang/15.I Wish You love with Sarah Kang (feat.EyeLoveBrandon & Jonny Tobin)/16.Moonlight (feat.Marle Thomson)/17.Secret Codes with rhyu/18.Moon Ride with Sarah Kang/19.Call It Love (feat.Marle Thomson)/20.Let's Fall in Love with Jason LaPierre & Cy Leo/21.What Are You Doing New Year's Eve? with Anna Elizabeth Laube
出荷目安の詳細はこちら商品説明<OLDAY'S DONUT CDシリーズ>オールデイズレコードからの新提案!これからのCDはナナジャケで楽しもう!面置きや額に入れてアートワークを楽しむも良し、すっきりと収納するも良し。 アナログ7インチ・シングルサイズにCDや解説書の魅力を詰め込んだファンのコレクト欲をくすぐる懐かしくも新しいパッケージ。 ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。 夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。 エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲をCD1枚にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。 『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。 ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。 夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 解説:オールデイズ編集部(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.A FOGGY DAY/2.SOMEONE TO WATCH OVER ME/3.THE MAN I LOVE/4.I’VE GOT A CRUSH ON YOU/5.EMBRACEABLE YOU/6.LOVE WALKED IN/7.HE LOVES AND SHE LOVES/8.SOON/9.BUT NOT FOR ME/10.HOW LONG HAS THIS BEEN GOING ON?/11.ISN’T IT A PITY/12.THEY CAN’T TAKE THAT AWAY FROM ME/13.FOR YOU, FOR ME, FOR EVERMORE/14.LOVE IS HERE TO STAY/15.S WONDERFUL/16.NICE WORK IF YOU CAN GET IT/17.LET’S CALL THE WHOLE THING OFF/18.MY ONE AND ONLY (WHAT AM I GONNA DO)
出荷目安の詳細はこちら商品説明<OLDAY'S DONUT CDシリーズ>オールデイズレコードからの新提案!これからのCDはナナジャケで楽しもう!面置きや額に入れてアートワークを楽しむも良し、すっきりと収納するも良し。 アナログ7インチ・シングルサイズにCDや解説書の魅力を詰め込んだファンのコレクト欲をくすぐる懐かしくも新しいパッケージ。 ガーシュインの恋歌を、サラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。 夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 ガーシュインをサラ・ヴォーンの声でしっとり味わうための日本独自セレクト。 オリジナル音源からバラード中心にぎゅっとまとめた内容です。 まず惹き込まれるのは、声の質感。 きらっと艶がありながら、角が立たずどこまでもなめらか。 『Someone to Watch Over Me』では守られたい気持ちが静かにほどけ、『The Man I Love』では胸の奥の待つ時間がふっと浮かびます。 『He Loves and She Loves』の優しさ、『How Long Has This Been Going On?』のとろけ方も絶品。 さらに『Summertime』『My Man’s Gone Now』で見せる陰影が、アルバム全体を大人の表情に引き締めます。 派手な技巧で圧倒するのではなく、歌で、物語を紡ぎだすサラ・ヴォーンの魅力が詰まった一枚。 解説:オールデイズ編集部(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.A FOGGY DAY/2.SOMEONE TO WATCH OVER ME/3.THE MAN I LOVE/4.I’VE GOT A CRUSH ON YOU/5.LOVE WALKED IN/6.HE LOVES AND SHE LOVES/7.HOW LONG HAS THIS BEEN GOING ON?/8.ISN’T IT A PITY?/9.SUMMERTIME/10.MY MAN’S GONE NOW/11.LET’S CALL THE WHOLE THING OFF/12.MY ONE AND ONLY (WHAT AM I GONNA DO)/13.DO IT AGAIN/14.AREN’T YOU KIND OF GLAD WE DID
出荷目安の詳細はこちら商品説明アイスランド出身の新世代シンガー・ソングライター Laufey(レイヴェイ)、本年度 グラミー受賞アルバムのデラックス盤『A Matter of Time: The Final Hour』第68回グラミー賞にて、昨年8月リリースの最新アルバム『A Matter of Time(ア・マター・オブ・タイム)』で「最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム」を受賞したLaufey(レイヴェイ)。 米LAを拠点に活動するアイスランド出身の新世代シンガー・ソングライターとして、ニュー・クラシカルな魅力で世界から注目を集める彼女が、グラミー受賞作となったアルバムに新曲を追加したデラックス盤『A Matter of Time: The Final Hour(ア・マター・オブ・タイム:ザ・ファイナル・アワー)』。 『A Matter of Time』はLaufeyの長年のコラボレーターであるSpencer Stewart、そしてテイラー・スイフトやエド・シーランを手掛けるグラミー賞受賞アーティストのAaron Dessnerと共に制作された。 アルバムを通して、Laufeyが様々な形で「本当の愛」を経験し、その間に芽生える不安や自分の脆さを受け入れながら、感情的な再生を遂げる姿を描いている。 本作のデラックス盤には、先行配信曲「How I Get」を含む未発表の新曲4曲が追加収録される予定だ。 Laufeyは「How I Get」について「人生のあらゆる面で規律正しく、地に足をつけ、自分をコントロールできているのに、たった一人の相手の前ではそうでいられなくなる。 そんな対比について歌っています。 」「理性を保っていたはずの自分が、いつの間にか高揚感を追い求め、決して陥らないと誓っていた行動を正当化してしまう…。 でも、その人と一緒だと、それが“私らしさ”になってしまうのです。 」と語っている。 Laufeyは今月初旬の第68回グラミー賞で、2024年の『Bewitched』に続く、2作連続での「最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム賞」を受賞するという記録を打ち立て、受賞作『A Matter of Time』は、米Billboard 200チャートで初登場4位、ジャズ・アルバムチャートで1位を記録し、現在もトップ10圏内を維持するなど、世界的な高評価を獲得している。 さらに今年1月には、アイスランド大統領より、名誉ある「ファルコン勲章」を授与されたことも記憶に新しい。 現在Laufeyは、ロンドンのO2、パリのAdidasアリーナ、ダブリンの3アリーナといった大規模な会場を回るキャリア史上最大のヨーロッパツアーを開催中。 マディソン・スクエア・ガーデンやCrypto.comアリーナでの公演を含む、全公演ソールドアウトを記録した昨年行われた北米ツアーに続き、既に完売公演が続出している。 デラックス盤のリリースと共に、更なる飛躍が期待されるLaufey。 その動向から目が離せない!(メーカー・インフォメーションより)