出荷目安の詳細はこちら商品説明ジョン・ヨンファ、ソロ公演のライブ映像&音源化!韓国出身のロックバンド、CNBLUE(シーエヌブルー)のボーカル&ギター、ジョン・ヨンファの2年半越しの振替開催となるソロライブツアーであり、ソロ3枚目となるアルバム『FEEL THE Y'S CITY』のコンセプトであるジャジーでビックバンドの要素を取り込んだ初披露曲・新アレンジ曲満載で、ヨンファの新たな音楽性と才能に浸れる圧巻のパフォーマンスとなった「JUNG YONG HWA JAPAN CONCERT 2020 “WELCOME TO THE Y'S CITY”」の映像作品とライブCDの同時リリース。 ライブCDは12月24日に同会場で開催されたアンコールクリスマスライブ公演「JUNG YONG HWA JAPAN CONCERT @Xmas 〜WELCOME TO THE Y'S CITY〜」の模様を収録した2枚組。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.WELCOME TO THE Y'S CITY/2.The Moment/3.Jellyfish/4.She Knows Everything/5.Summer Night In Heaven/6.Checkmate/7.Energy/8.Melody/9.ring/10.Santa Claus Is Comin' To TownDisc21.Life is a Party/2.That Girl/3.Fire & Rain/4.Livin' It Up/5.Summer Dream/6.Letter/7.Band Members Introduction/8.One Fine Day
出荷目安の詳細はこちら商品説明MISAMO JAPAN 1st MINI ALBUMグローバルで活躍するTWICEの日本人メンバーMINA, SANA, MOMOの3人からなるユニットMISAMOが始動!・歌詞ブックレット16p(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Do not touch/2.Behind The Curtain/3.Marshmallow/4.Funny Valentine/5.It's not easy for you/6.Rewind you/7.Bouquet
出荷目安の詳細はこちら商品説明from20 X HELLO GLOOMTHE FAKER CLUB JAPAN INTRO ALBUM [ READY 4 THE HIGHWAY ] RELEASE*HELLO GLOOMメロディカルなラップとポップサウンドをベースにした音楽をするHELLO GLOOMは、韓国のプロデューサー兼歌手だ。 2021年THE FAKER CLUBというアーティストレーベルを設立した後、プロデューシングと音楽的力量を誇っており、2022年には「Because I Was Young Boy」というデビューEPを発売し、着実に活動している。 THE FAKER CLUBというK-POP、K-HIPHOP界を率いるレーベルのfrom20と共に首長を務めている。 *from20強烈なビートの上にユニークな声で歌うfrom20は、韓国のシンガーソングライター兼歌手、ビデオディレクターだ。 2021年THE FAKER CLUBというアーティストレーベルを設立した後、着実に芸術的力量を誇っており、シングルをリリースするたびに新しい記録を達成し、着実な成長ぶりを見せているK-POP、K-HIPHOP界をリードしていくNEW GENERATION ARTISTに挙げられている。 *アルバムについてREADY 4 THE HIGHWAYはfrom20とHELLO GLOOMが日本活動を初めて行くための基盤となる初めてのアルバム。 今までファンに愛されて来た曲の中でも特別に選別した曲で構成されたこのアルバム、その中でもJAMES DEANはこのアルバムのために特別仕様となっている。 *楽曲についてJAMES DEAN(READY 4 THE HIGHWAY VER.)は、DISCOとDEEP HOUSEジャンルを結合したR&B曲だ。 強烈なサウンドと「不完全だったあの時、君と僕たちは帰る」という歌詞の中の映画主人公「JAMES DEAN」のようにいつも完璧ではないが美しかった僕たちの青春に戻るというメッセージを含んでいる。 既存のfrom20一人で作業していたJAMES DEANを日本のファンのために曲者であるHELLO GLOOMと一緒に歌った。 (メーカー・インフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明グローバルに活躍する韓国5人組TOMORROW X TOGETHER待望の日本2ndアルバム日本では2020年の韓国2nd Mini Albumを皮切りに、2023年1月発売の韓国5th Mini Album『The Name Chapter: TEMPTATION』まで、計7つのアルバムを連続でオリコン週間ランキング1位を獲得。 7つのアルバムを連続でオリコン週間アルバムランキングのトップに立った海外アーティストは、TOMORROW X TOGETHERが初となった。 アメリカでは、2023年のアルバムが「ビルボード200」で1位を記録。 「ビルボード200」で10週連続「トップ100」に名を連ねたK-POPアーティストは、BTSとTOMORROW X TOGETHERのみであり、注目を集めている。 今作「SWEET」はデビュー3年11ヶ月で初動「ダブルミリオンセラー」を達成した最新の韓国5th Mini Album『The Name Chapter: TEMPTATION』のリードトラック「Sugar Rush Ride」の日本語ヴァージョンに加え、「0X1=LOVESONG (I Know I Love You) feat. 幾田りら [Japanese Ver.]」他、日本オリジナル曲を含む、全12曲を収録予定。 【通常盤・初回プレス】CD<商品仕様>リリックブック 24P [Standard Ver.] (119.5mm x 121mm)メッセージカード [Standard Ver.] 1枚ランダム封入 (全5種) (85.5mm x 54mm) ※初回プレス分のみ封入セルフィーフォトカード [Standard Ver.] 1枚ランダム封入 (全5種) (85.5mm x 54mm) ※初回プレス分のみ封入※メッセージカードとは:メンバー直筆のメッセージと、メンバーの音声メッセージにアクセスする二次元バーコードを印刷したカードです。 ※通常盤のフォトカードとメッセージカードは初回プレス分のみ封入します。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Intro : FLOATING/2.紫陽花のような恋 (Hydrangea Love)/3.Sugar Rush Ride [Japanese Ver.]/4.0X1=LOVESONG (I Know I Love You) feat.幾田りら [Japanese Ver.]/5.Ito/6.君じゃない誰かの愛し方 (Ring)/7.Magic/8.Good Boy Gone Bad [Japanese Ver.]/9.ひとりの夜 (Hitori no Yoru)/10.MOA Diary (Dubaddu Wari Wari) [Japanese Ver.]/11.君じゃない誰かの愛し方 (Ring) [Unplugged Ver.]/12.Outro : FALLING
出荷目安の詳細はこちら商品説明DKB The 6th Mini Album 『I Need Love』DKBが6thミニアルバム『I Need Love』で、清涼感に満ち溢れたエネルギーを届ける。 JTBCのグローバルアイドルサバイバル番組「PEAK TIME」に出演後、初のカムバックということでグローバルファンの熱い関心を集めている。 固いチームワークと出演者達を圧倒するキレのあるダンス、フルパワーのパフォーマンスを見せ、“トップ4”に上がる実力を披露し、“第4世代ダークホース”として頭角を現したDKBは、今回のアルバムを通じて柔らかいカリスマ性を見せる。 タイトル曲『I Need Love』はハウスポップジャンルの曲で、グルービーなサウンドと中毒性の強いサビがリスナーを魅了する。 暖かく包み込んでくれるようなメッセージ性のある歌詞と、自由さを活かしたトレンディーなパフォーマンスで、清涼感溢れる一糸乱れぬダンスを見せるDKBは、今回のアルバムを通して “第4世代を代表するエナジャイザー”として活躍する予定だ。 DKBの6thミニアルバム『I Need Love』には、同名のタイトル曲『I Need Love』をはじめ、リズミカルなビートとロマンチックな歌詞の組み合わせが印象的なニュージャックスウィングジャンルの『More than 100 reasons』、別れた恋人への乱れた感情の中で戸惑う心を表現した『Feeling』、DKBのラップラインであるE-CHANとGKの初ユニット曲『1 on 1』と続く。 アルバムのフィナーレを飾るのは、DKBが一丸となり豊かなサウンドで表現する『I Need Love(Outro)』。 計5曲が盛り込まれた豪華な構成になっている。 アルバム発売の度に、溢れるエネルギーと独創的なパフォーマンスで人々を圧倒してきたDKBは、韓国国内での急激な人気上昇を見せながら、グローバル市場でも頭角を現している。 2023年4月にリリースされた日本2ndミニアルバム 『REBEL』は、発売直後ビルボードJAPANの「アルバム・セールス・チャート」(2023年4月19日付)にランクイン。 更に、国内オリコンデイリーチャート(2023年4月10日付)で1位を獲得し、日本初の単独コンサートも全席売り切れを記録する快挙を達成した。 より一層熱い注目を浴びる中、パワー溢れる爽やかなエネルギーを存分に放つDKBの勢いはとどまることを知らない。 <TRACK LIST>01. I Need Loveタイトル曲の『I Need Love』は、中毒性の強いサビが魅力的なハウスポップジャンルの曲だ。 “冷たく暗い世の中で光を失っていく人たちを、あたたかく慰める”という内容の本曲は、辛くて寂しい瞬間、誰に対しても力になりたいという希望のメッセージが、DKB特有の肯定的なエネルギーと共に盛り込まれている。 02. More than 100 reasonsリズミカルなニュージャックスイング調のサウンドが特徴で、愉快なリズムとは相反するロマンチックな歌詞が聞く人の好奇心を掻き立てる一曲だ。 また、メンバーの多彩なボーカルと途中で様変わりするビート、強烈なラップラインで聞く人を虜にする。 03. FeelingヒップホップとR&B要素がベースの曲で、ヒップホップとスロージャム特有のリズムを加えることでグルービーな感性を活かした一曲。 別れた恋人に対する乱れた感情にDKBの切ない歌声が加わり、より一層豊かな感性を見せる。 04. 1 on 1『1 on 1』は、DKBのラップラインE-CHANとGKが共同制作した初ユニット曲。 プロデューサーのRedCookieのバックアップにより更に高い完成度を見せ、『PEAKTIME』に出演したDKBが各ステージを準備しながら感じた様々な感情が溶け込んでいる。 “まだ1:1の状況なので、もっと走らなければ”という力強い思いが込められた曲で、ドリルヒップホップのリズムに情緒的なボイスサンプルが調和し、聞く人を夢中にさせる。 05. I Need Love (Outro)『I Need Love (Outro) 』は、豊かなサウンドで今回のアルバムのフィナーレを飾る。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.I Need Love/2.More than 100 reasons/3.Feeling/4.1 on 1/5.I Need Love (Outro)