【名称】味付けみそ 【内容量】260g×1瓶 【賞味期限】製造日より未開封で5ヶ月 【原材料】みそ(大豆:遺伝子組み換えでない)、砂糖、豚肉(沖縄産)、水あめ、泡盛、白ごま、ごま油、生姜、調味料(アミノ酸等) 【保存方法】直射日光、高温多湿を避け常温で保存してください。 【お召上がり方】おにぎりの具材、沖縄伝統のチャンプルーやごはんのお供として、野菜炒めや煮込み料理などの味付けにもどうぞ。 【栄養成分表示】(100g当たり)エネルギー:297kcal たんぱく質:7.5g 脂質:7.3g 炭水化物:50.2g 食塩相当量:5.3g【JANコード】4962081013040 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 あさひ 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 みそに豚肉を加え、さらに「泡盛」、「砂糖」、「ごま」などを入れて煮込んだ味付けみそ「あんだんすー」。 本商品は贅沢にあぐー豚でつくっています。 あんだんすーは、おにぎりの具材、沖縄伝統のチャンプルーやごはんのお供として沖縄で広く親しまれています。 野菜炒めや煮込み料理などの味付けにもどうぞ。 安全上のお知らせ 同一工場で卵、乳、小麦、落花生を含む商品を製造しています。 レターパックプラス便で配送予定です着日指定:×不可 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です あさひ 沖縄特産 あぐーあんだんすー 260g×1瓶 沖縄 人気 定番 土産 沖縄の伝統食 あんだんすー 味付けみそ 2,140 ~
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【名称】乾燥味噌調味料【内容量】50g×25袋【保存方法】直射日光、高温多湿の場所を避けて保存してください。 【栄養成分表示】(100gあたり)エネルギー 333.0kcal、たんぱく質 26.0g、脂質 7.3g、炭水化物 41.2g、食塩相当量 20.7g ※この表示値は目安です。 【特定原材料等】小麦・大豆・さば宅急便:常温着日指定:〇可能 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は一部地域が配送不可となります。 配送不可 沖縄 配送不可 離島 ※「配送不可」地域へのご注文はキャンセルとなります。 【原材料】粉末米みそ(国内製造)、デキストリン、砂糖、かつお節粉末、混合魚介粉末、食塩、たん白加水分解物、酵母エキス、混合昆布粉末、しいたけエキスパウダー、粉末醤油(一部に小麦・大豆・さばを含む)【お召上がり方】『おいしい食べ方』お味噌汁:大さじ1杯、味噌チャーハン:大さじ2杯、味噌肉炒め:大さじ1杯、味噌茶漬け:大さじ1杯、味噌おにぎり:大さじ2杯、味噌浅漬け:野菜100gに大さじ2杯、ドレッシング:大さじ3杯、味噌パスタ:大さじ2杯、味噌焼きうどん:大さじ2杯【商品説明】北海道産昆布7種類と国産素材の節4種を使用した、顆粒タイプのだし味噌です。 煮物、炒め物、焼き物、鍋物、麺類、汁物にパッとお好みで使用するだけで、美味しく簡単にお料理の幅が広がります。 【注意事項】※本品製造工場ではえび、かに、乳成分、小麦を含む製品を生産しております。 ※開封後はファスナーを完全に密封し、湿気のない涼しい場所に保存しお早めにお召し上がりください。 【原産国/製造国】日本【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村)【製造販売元】有限会社 札幌食品サービス【SKU】SPSS-DSMSO-0050-NM-025 札幌食品サービス だし味噌 50g×25袋 北海道 10,225 ~
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【名称】みそ 【内容量】140g×8瓶 【賞味期限】製造日から270日 枠外右下部に記載。 ※未開封時 【原材料】米味噌、砂糖、豚肉、本みりん、菜種油、ニンニク、生姜、ごま(原材料の一部に遺伝子組み換えでない大豆を含む) 【保存方法】直射日光を避け、冷暗所で保存 【お召上がり方】白ご飯と一緒に、焼きおにぎりに、お餅に、トーストにも、おでんやお鍋に、キャベツにつけて。 アレンジいろいろ♪【JANコード】4517673001587 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 南都物産 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 うちなんちゅ(沖縄県民)は愛する地元の味沖縄豚肉みそは地元では知らない人がいない有名な逸品です!長寿県沖縄の必須アイテム!創業よりこだわりの味噌を使用した、長寿県沖縄の定番おかずみそ。 沖縄県産の豚肉のみを使用しました。 ご飯+豚肉みそブドウ糖を体内活用するには、必須アミノ酸リジンとビタミンB1がカギ!ご飯だけでは体の中で貯蔵しておくことができないブドウ糖。 でんぷん質を多く含むご飯は、脳のエネルギー源であるブドウ糖を提供します。 白ご飯に、焼きおにぎりに、お餅に、おでんやお鍋にどうぞ 安全上のお知らせ 開封後はお早めにお召し上がりください。 レターパックプラス便で配送予定です着日指定:×不可 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です 南都物産 食べるあぐー豚肉味噌 140g×8瓶 沖縄 土産 肉みそ 人気 ご飯のお供 食べる味噌 4,432 ~
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【名称】みそ 【内容量】140g×3瓶 【賞味期限】製造日から270日 枠外右下部に記載。 ※未開封時 【原材料】米味噌、砂糖、豚肉、本みりん、菜種油、ニンニク、生姜、ごま(原材料の一部に遺伝子組み換えでない大豆を含む) 【保存方法】直射日光を避け、冷暗所で保存 【お召上がり方】白ご飯と一緒に、焼きおにぎりに、お餅に、トーストにも、おでんやお鍋に、キャベツにつけて。 アレンジいろいろ♪【JANコード】4517673001587 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 南都物産 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 うちなんちゅ(沖縄県民)は愛する地元の味沖縄豚肉みそは地元では知らない人がいない有名な逸品です!長寿県沖縄の必須アイテム!創業よりこだわりの味噌を使用した、長寿県沖縄の定番おかずみそ。 沖縄県産の豚肉のみを使用しました。 ご飯+豚肉みそブドウ糖を体内活用するには、必須アミノ酸リジンとビタミンB1がカギ!ご飯だけでは体の中で貯蔵しておくことができないブドウ糖。 でんぷん質を多く含むご飯は、脳のエネルギー源であるブドウ糖を提供します。 白ご飯に、焼きおにぎりに、お餅に、おでんやお鍋にどうぞ 安全上のお知らせ 開封後はお早めにお召し上がりください。 レターパックプラス便で配送予定です着日指定:×不可 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です 南都物産 食べるあぐー豚肉味噌 140g×3瓶 沖縄 土産 肉みそ 人気 ご飯のお供 食べる味噌 2,610 ~
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【名称】みそ 【内容量】140g×1瓶 【賞味期限】製造日から270日 枠外右下部に記載。 ※未開封時 【原材料】米味噌、砂糖、豚肉、本みりん、菜種油、ニンニク、生姜、ごま(原材料の一部に遺伝子組み換えでない大豆を含む) 【保存方法】直射日光を避け、冷暗所で保存 【お召上がり方】白ご飯と一緒に、焼きおにぎりに、お餅に、トーストにも、おでんやお鍋に、キャベツにつけて。 アレンジいろいろ♪【JANコード】4517673001587 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 南都物産 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 うちなんちゅ(沖縄県民)は愛する地元の味沖縄豚肉みそは地元では知らない人がいない有名な逸品です!長寿県沖縄の必須アイテム!創業よりこだわりの味噌を使用した、長寿県沖縄の定番おかずみそ。 沖縄県産の豚肉のみを使用しました。 ご飯+豚肉みそブドウ糖を体内活用するには、必須アミノ酸リジンとビタミンB1がカギ!ご飯だけでは体の中で貯蔵しておくことができないブドウ糖。 でんぷん質を多く含むご飯は、脳のエネルギー源であるブドウ糖を提供します。 白ご飯に、焼きおにぎりに、お餅に、おでんやお鍋にどうぞ 安全上のお知らせ 開封後はお早めにお召し上がりください。 レターパックプラス便で配送予定です着日指定:×不可 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です 南都物産 食べるあぐー豚肉味噌 140g×1瓶 沖縄 土産 肉みそ 人気 ご飯のお供 食べる味噌 1,881 ~
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【名称】みそ加工品 【内容量】120g×13個 【賞味期限】製造日より120日 【原材料】味噌、砂糖、食用菜種油、黒糖、食用ゴマ油、白ネギ、生姜、ニンニク、ピパーチ、島唐辛子、食塩、唐辛子、白ゴマ 【保存方法】直射日光を避け、常温で保存。 開封後は、冷蔵庫で、保存し、早い目にお召し上がり下さい。 【お召上がり方】熱々のご飯にのせたり、おにぎりの具。 私の一押しは、焼きおにぎり茶漬けです。 生野菜、お肉、魚などいろいろな料理のディップにも最適です。 もちろん、沖縄県特産の泡盛との相性も抜群です。 【JANコード】4582202506086 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 アグリット久米島 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 久米島の昔ながらの製法で作っている味噌に風味豊かな「球美のらー油」を加え、ピリ辛の油味噌にしました。 香味野菜がたっぷり入ったらー油を使用していますので、白米だけでなく、生野菜、お肉、魚などいろいろな料理のディップにも最適です。 「油みそ」とは、味噌に豚肉や魚そしてお砂糖を加えて油で炒めた甘辛い味噌のこと。 味噌といっても味噌汁にするのではなく、ご飯にのせたり、おにぎりの具としてそのまま食べることの多い「なめ味噌」の一種です。 沖縄の言葉で、「アンダ(油)」+「ミスー(味噌)」から、「アンダンスー(アンダミスー)」とも呼ばれます。 いわゆる“ご飯のお供”として白飯に添えたり、おにぎりの具として食べられることが多い油味噌。 沖縄では、アンダンスーおにぎりがコンビニでも普通に売られています。 宅急便:常温着日指定:〇可能 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です アグリット久米島 久米島美人みそ 球美のらー油入り 120g×13個 沖縄 久米島 沖縄の伝統食材 油みそ おにぎりの具 ディップ 7,696 ~
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【名称】みそ加工品 【内容量】120g×5個 【賞味期限】製造日より120日 【原材料】味噌、砂糖、食用菜種油、黒糖、食用ゴマ油、白ネギ、生姜、ニンニク、ピパーチ、島唐辛子、食塩、唐辛子、白ゴマ 【保存方法】直射日光を避け、常温で保存。 開封後は、冷蔵庫で、保存し、早い目にお召し上がり下さい。 【お召上がり方】熱々のご飯にのせたり、おにぎりの具。 私の一押しは、焼きおにぎり茶漬けです。 生野菜、お肉、魚などいろいろな料理のディップにも最適です。 もちろん、沖縄県特産の泡盛との相性も抜群です。 【JANコード】4582202506086 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 アグリット久米島 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 久米島の昔ながらの製法で作っている味噌に風味豊かな「球美のらー油」を加え、ピリ辛の油味噌にしました。 香味野菜がたっぷり入ったらー油を使用していますので、白米だけでなく、生野菜、お肉、魚などいろいろな料理のディップにも最適です。 「油みそ」とは、味噌に豚肉や魚そしてお砂糖を加えて油で炒めた甘辛い味噌のこと。 味噌といっても味噌汁にするのではなく、ご飯にのせたり、おにぎりの具としてそのまま食べることの多い「なめ味噌」の一種です。 沖縄の言葉で、「アンダ(油)」+「ミスー(味噌)」から、「アンダンスー(アンダミスー)」とも呼ばれます。 いわゆる“ご飯のお供”として白飯に添えたり、おにぎりの具として食べられることが多い油味噌。 沖縄では、アンダンスーおにぎりがコンビニでも普通に売られています。 宅急便:常温着日指定:〇可能 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です アグリット久米島 久米島美人みそ 球美のらー油入り 120g×5個 沖縄 久米島 沖縄の伝統食材 油みそ おにぎりの具 ディップ 3,740 ~
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【名称】みそ加工品 【内容量】120g×13個 【賞味期限】製造日より120日 【原材料】味噌、砂糖、ピーナッツ(中国産)、みりん、食用菜種油 【保存方法】直射日光を避け、常温で保存。 開封後は、冷蔵庫で、保存し、早い目にお召し上がり下さい。 【お召上がり方】熱々のご飯にのせたり、おにぎりの具。 私の一押しは、焼きおにぎり茶漬けです。 少し甘めで、ピーナッツバターのような風味がありますので焼いたトーストにも合います。 もちろん、沖縄県特産の泡盛との相性も抜群です。 【JANコード】4582202506048 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 アグリット久米島 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 久米島の昔ながらの製法で作っている味噌を原料とし、香ばしいピーナッツを加えた油味噌です。 少し甘めで、ピーナッツバターのような風味があります。 焼いたトーストにも合います。 「油みそ」とは、味噌に豚肉や魚そしてお砂糖を加えて油で炒めた甘辛い味噌のこと。 味噌といっても味噌汁にするのではなく、ご飯にのせたり、おにぎりの具としてそのまま食べることの多い「なめ味噌」の一種です。 沖縄の言葉で、「アンダ(油)」+「ミスー(味噌)」から、「アンダンスー(アンダミスー)」とも呼ばれます。 いわゆる“ご飯のお供”として白飯に添えたり、おにぎりの具として食べられることが多い油味噌。 沖縄では、アンダンスーおにぎりがコンビニでも普通に売られています。 宅急便:常温着日指定:〇可能 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です アグリット久米島 久米島美人みそ ピーナッツ 120g×13個 沖縄 久米島 沖縄の伝統食材 油みそ 7,696 ~
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【名称】みそ加工品 【内容量】120g×5個 【賞味期限】製造日より120日 【原材料】味噌、砂糖、ピーナッツ(中国産)、みりん、食用菜種油 【保存方法】直射日光を避け、常温で保存。 開封後は、冷蔵庫で、保存し、早い目にお召し上がり下さい。 【お召上がり方】熱々のご飯にのせたり、おにぎりの具。 私の一押しは、焼きおにぎり茶漬けです。 少し甘めで、ピーナッツバターのような風味がありますので焼いたトーストにも合います。 もちろん、沖縄県特産の泡盛との相性も抜群です。 【JANコード】4582202506048 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 アグリット久米島 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 久米島の昔ながらの製法で作っている味噌を原料とし、香ばしいピーナッツを加えた油味噌です。 少し甘めで、ピーナッツバターのような風味があります。 焼いたトーストにも合います。 「油みそ」とは、味噌に豚肉や魚そしてお砂糖を加えて油で炒めた甘辛い味噌のこと。 味噌といっても味噌汁にするのではなく、ご飯にのせたり、おにぎりの具としてそのまま食べることの多い「なめ味噌」の一種です。 沖縄の言葉で、「アンダ(油)」+「ミスー(味噌)」から、「アンダンスー(アンダミスー)」とも呼ばれます。 いわゆる“ご飯のお供”として白飯に添えたり、おにぎりの具として食べられることが多い油味噌。 沖縄では、アンダンスーおにぎりがコンビニでも普通に売られています。 宅急便:常温着日指定:〇可能 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です アグリット久米島 久米島美人みそ ピーナッツ 120g×5個 沖縄 久米島 沖縄の伝統食材 油みそ 3,740 ~
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【名称】みそ加工品 【内容量】120g×13個 【賞味期限】製造日より120日 【原材料】味噌、砂糖、豚耳皮肉、豚肉、食用菜種油、醤油、みりん、生姜、調味料(アミノ酸等) 【保存方法】直射日光を避け、常温で保存。 開封後は、冷蔵庫で、保存し、早い目にお召し上がり下さい。 【お召上がり方】熱々のご飯にのせたり、おにぎりの具。 私の一押しは、焼きおにぎり茶漬けです。 もちろん、沖縄県特産の泡盛との相性も抜群です。 【JANコード】4582202506031 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 アグリット久米島 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 久米島の昔ながらの製法で作っている味噌を原料とし、少し甘めの豚味噌(油味噌)にしました。 コラーゲン豊富なミミガーも加え、コリコリとした食感が楽しめます。 沖縄独特の食文化を継承している商品です。 「油みそ」とは、味噌に豚肉や魚そしてお砂糖を加えて油で炒めた甘辛い味噌のこと。 味噌といっても味噌汁にするのではなく、ご飯にのせたり、おにぎりの具としてそのまま食べることの多い「なめ味噌」の一種です。 沖縄の言葉で、「アンダ(油)」+「ミスー(味噌)」から、「アンダンスー(アンダミスー)」とも呼ばれます。 いわゆる“ご飯のお供”として白飯に添えたり、おにぎりの具として食べられることが多い油味噌。 沖縄では、アンダンスーおにぎりがコンビニでも普通に売られています。 宅急便:常温着日指定:〇可能 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です アグリット久米島 久米島美人みそ コラーゲン入り 120g×13個 沖縄 久米島 沖縄の伝統食材 油みそ アンダンスー 7,696 ~
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【名称】みそ加工品 【内容量】120g×10個 【賞味期限】製造日より120日 【原材料】味噌、砂糖、豚耳皮肉、豚肉、食用菜種油、醤油、みりん、生姜、調味料(アミノ酸等) 【保存方法】直射日光を避け、常温で保存。 開封後は、冷蔵庫で、保存し、早い目にお召し上がり下さい。 【お召上がり方】熱々のご飯にのせたり、おにぎりの具。 私の一押しは、焼きおにぎり茶漬けです。 もちろん、沖縄県特産の泡盛との相性も抜群です。 【JANコード】4582202506031 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 アグリット久米島 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 久米島の昔ながらの製法で作っている味噌を原料とし、少し甘めの豚味噌(油味噌)にしました。 コラーゲン豊富なミミガーも加え、コリコリとした食感が楽しめます。 沖縄独特の食文化を継承している商品です。 「油みそ」とは、味噌に豚肉や魚そしてお砂糖を加えて油で炒めた甘辛い味噌のこと。 味噌といっても味噌汁にするのではなく、ご飯にのせたり、おにぎりの具としてそのまま食べることの多い「なめ味噌」の一種です。 沖縄の言葉で、「アンダ(油)」+「ミスー(味噌)」から、「アンダンスー(アンダミスー)」とも呼ばれます。 いわゆる“ご飯のお供”として白飯に添えたり、おにぎりの具として食べられることが多い油味噌。 沖縄では、アンダンスーおにぎりがコンビニでも普通に売られています。 宅急便:常温着日指定:〇可能 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です アグリット久米島 久米島美人みそ コラーゲン入り 120g×10個 沖縄 久米島 沖縄の伝統食材 油みそ アンダンスー 6,180 ~
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【名称】みそ加工品 【内容量】120g×5個 【賞味期限】製造日より120日 【原材料】味噌、砂糖、豚耳皮肉、豚肉、食用菜種油、醤油、みりん、生姜、調味料(アミノ酸等) 【保存方法】直射日光を避け、常温で保存。 開封後は、冷蔵庫で、保存し、早い目にお召し上がり下さい。 【お召上がり方】熱々のご飯にのせたり、おにぎりの具。 私の一押しは、焼きおにぎり茶漬けです。 もちろん、沖縄県特産の泡盛との相性も抜群です。 【JANコード】4582202506031 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 アグリット久米島 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 久米島の昔ながらの製法で作っている味噌を原料とし、少し甘めの豚味噌(油味噌)にしました。 コラーゲン豊富なミミガーも加え、コリコリとした食感が楽しめます。 沖縄独特の食文化を継承している商品です。 「油みそ」とは、味噌に豚肉や魚そしてお砂糖を加えて油で炒めた甘辛い味噌のこと。 味噌といっても味噌汁にするのではなく、ご飯にのせたり、おにぎりの具としてそのまま食べることの多い「なめ味噌」の一種です。 沖縄の言葉で、「アンダ(油)」+「ミスー(味噌)」から、「アンダンスー(アンダミスー)」とも呼ばれます。 いわゆる“ご飯のお供”として白飯に添えたり、おにぎりの具として食べられることが多い油味噌。 沖縄では、アンダンスーおにぎりがコンビニでも普通に売られています。 宅急便:常温着日指定:〇可能 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です アグリット久米島 久米島美人みそ コラーゲン入り 120g×5個 沖縄 久米島 沖縄の伝統食材 油みそ アンダンスー 3,740 ~
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【名称】みそ加工食品 【内容量】150g×16P 【賞味期限】製造より常温で6か月間 【原材料】調合味噌(国内製造)、ビートグラニュー糖、豚肉(沖縄県産)、なたね油、胡麻、生姜/酒精 一部に遺伝子組み換えでない大豆となたねを含む) 【保存方法】直射日光、高温多湿を避け常温で保存してください。 【お召上がり方】そのまま、ご飯の上に載せてご飯と一緒にお召し上がり下さい。 おにぎりの具として、焼きなすのみそとして、焼肉、魚介類のたれなどその他の料理にもお使いいただけます。 【栄養成分表示】100g当り エネルギー 272kcal たんぱく質 7.3g 脂質 5.7g 炭水化物 49g 食塩相当量 6.2g 推定値【JANコード】4517673002423 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 山香 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 山香の油みそは、沖縄の琉球料理の中で人々に最も親しまれてきたのが沖縄の方言で言う「あんだんすぅ」(焼き味噌)です。 山香の油みそは選別された米味噌と麦味噌を調合し、沖縄県産の豚肉を使用し風味をさらに引き立たせ味わいのある商品に仕上げた無添加・無着色の商品です。 ※時間が経過すると味噌の発行により色が濃化しますが、品質には問題ございません。 宅急便:常温着日指定:〇可能 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です 山香 あぐー豚肉みそ 150g×16袋 8,400 ~
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【名称】みそ加工食品 【内容量】150g×12P 【賞味期限】製造より常温で6か月間 【原材料】調合味噌(国内製造)、ビートグラニュー糖、豚肉(沖縄県産)、なたね油、胡麻、生姜/酒精 一部に遺伝子組み換えでない大豆となたねを含む) 【保存方法】直射日光、高温多湿を避け常温で保存してください。 【お召上がり方】そのまま、ご飯の上に載せてご飯と一緒にお召し上がり下さい。 おにぎりの具として、焼きなすのみそとして、焼肉、魚介類のたれなどその他の料理にもお使いいただけます。 【栄養成分表示】100g当り エネルギー 272kcal たんぱく質 7.3g 脂質 5.7g 炭水化物 49g 食塩相当量 6.2g 推定値【JANコード】4517673002423 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 山香 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 山香の油みそは、沖縄の琉球料理の中で人々に最も親しまれてきたのが沖縄の方言で言う「あんだんすぅ」(焼き味噌)です。 山香の油みそは選別された米味噌と麦味噌を調合し、沖縄県産の豚肉を使用し風味をさらに引き立たせ味わいのある商品に仕上げた無添加・無着色の商品です。 ※時間が経過すると味噌の発行により色が濃化しますが、品質には問題ございません。 ネコポス便で配送予定です着日指定:×不可 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です 山香 あぐー豚肉みそ 150g×12袋 6,276 ~
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【名称】みそ加工食品 【内容量】150g×8P 【賞味期限】製造より常温で6か月間 【原材料】調合味噌(国内製造)、ビートグラニュー糖、豚肉(沖縄県産)、なたね油、胡麻、生姜/酒精 一部に遺伝子組み換えでない大豆となたねを含む) 【保存方法】直射日光、高温多湿を避け常温で保存してください。 【お召上がり方】そのまま、ご飯の上に載せてご飯と一緒にお召し上がり下さい。 おにぎりの具として、焼きなすのみそとして、焼肉、魚介類のたれなどその他の料理にもお使いいただけます。 【栄養成分表示】100g当り エネルギー 272kcal たんぱく質 7.3g 脂質 5.7g 炭水化物 49g 食塩相当量 6.2g 推定値【JANコード】4517673002423 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 山香 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 山香の油みそは、沖縄の琉球料理の中で人々に最も親しまれてきたのが沖縄の方言で言う「あんだんすぅ」(焼き味噌)です。 山香の油みそは選別された米味噌と麦味噌を調合し、沖縄県産の豚肉を使用し風味をさらに引き立たせ味わいのある商品に仕上げた無添加・無着色の商品です。 ※時間が経過すると味噌の発行により色が濃化しますが、品質には問題ございません。 ネコポス便で配送予定です着日指定:×不可 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です 山香 あぐー豚肉みそ 150g×8袋 4,224 ~
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【名称】みそ加工食品 【内容量】150g×4P 【賞味期限】製造より常温で6か月間 【原材料】調合味噌(国内製造)、ビートグラニュー糖、豚肉(沖縄県産)、なたね油、胡麻、生姜/酒精 一部に遺伝子組み換えでない大豆となたねを含む) 【保存方法】直射日光、高温多湿を避け常温で保存してください。 【お召上がり方】そのまま、ご飯の上に載せてご飯と一緒にお召し上がり下さい。 おにぎりの具として、焼きなすのみそとして、焼肉、魚介類のたれなどその他の料理にもお使いいただけます。 【栄養成分表示】100g当り エネルギー 272kcal たんぱく質 7.3g 脂質 5.7g 炭水化物 49g 食塩相当量 6.2g 推定値【JANコード】4517673002423 【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村) メーカー名 山香 原産国名 日本 産地直送 沖縄県 商品説明 山香の油みそは、沖縄の琉球料理の中で人々に最も親しまれてきたのが沖縄の方言で言う「あんだんすぅ」(焼き味噌)です。 山香の油みそは選別された米味噌と麦味噌を調合し、沖縄県産の豚肉を使用し風味をさらに引き立たせ味わいのある商品に仕上げた無添加・無着色の商品です。 ※時間が経過すると味噌の発行により色が濃化しますが、品質には問題ございません。 ネコポス便で配送予定です着日指定:×不可 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は全国送料無料です 山香 あぐー豚肉みそ 150g×4袋 2,364 ~
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【名称】乾燥味噌調味料【内容量】50g×25袋【保存方法】直射日光、高温多湿の場所を避けて保存してください。 【栄養成分表示】(100gあたり)エネルギー 333.0kcal、たんぱく質 26.0g、脂質 7.3g、炭水化物 41.2g、食塩相当量 20.7g ※この表示値は目安です。 【特定原材料等】小麦・大豆・さば宅急便:常温着日指定:〇可能 ギフト:×不可 ※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。 ※納品書・領収書は同梱できません。 領収書発行は注文履歴ページから行えます。 こちらの商品は一部地域が配送不可となります。 配送不可 沖縄 配送不可 離島 ※「配送不可」地域へのご注文はキャンセルとなります。 【原材料】粉末米みそ(国内製造)、デキストリン、砂糖、かつお節粉末、混合魚介粉末、食塩、たん白加水分解物、酵母エキス、混合昆布粉末、しいたけエキスパウダー、粉末醤油(一部に小麦・大豆・さばを含む)【お召上がり方】『おいしい食べ方』お味噌汁:大さじ1杯、味噌チャーハン:大さじ2杯、味噌肉炒め:大さじ1杯、味噌茶漬け:大さじ1杯、味噌おにぎり:大さじ2杯、味噌浅漬け:野菜100gに大さじ2杯、ドレッシング:大さじ3杯、味噌パスタ:大さじ2杯、味噌焼きうどん:大さじ2杯【商品説明】北海道産昆布7種類と国産素材の節4種を使用した、顆粒タイプのだし味噌です。 煮物、炒め物、焼き物、鍋物、麺類、汁物にパッとお好みで使用するだけで、美味しく簡単にお料理の幅が広がります。 【注意事項】※本品製造工場ではえび、かに、乳成分、小麦を含む製品を生産しております。 ※開封後はファスナーを完全に密封し、湿気のない涼しい場所に保存しお早めにお召し上がりください。 【原産国/製造国】日本【販売者】株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村)【製造販売元】有限会社 札幌食品サービス【SKU】SPSS-DSMSO-0050-NM-025 札幌食品サービス だし味噌 50g×25袋 北海道 10,225 ~
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商品情報 名称 みそ加工品原材料名 みそ(遺伝子組み換えでない)、砂糖、しょうゆ、とうがらし、食塩、にんにく、生姜、いりごま、落花生(原材料の一部に大豆を含む) 内容量 260g保存方法 直射日光、高温多湿を避け常温保存、開封後は冷蔵庫にて保存しお早めにお召し上がりください。 くうすみそ 260g×6個セット 石垣島ぴにおん 全国送料無料 島唐辛子入りの「くうすみそ」は、キューリやナスなどにつけて食べたり焼き肉などに適量を加えて食べたり、調味料としてもいろいろな料理にご使用ください。 くうすみそ6個セット 全国送料無料 レターパック600発送 何にでもあうといわれるほどの万能みそ。 ご飯のお共やお湯で薄め少し塩を加え具を少々加えるだけでスープになります。 水と氷からも冷製スープになります。 お好みでオリジナルレシピをお試し下さい。 石垣島ぴにおん くうすみそ 万能みそでいろいろな料理にお使い頂けます。 キュウリやナスに相性抜群です。 1 くうすみそ 260g×6個セット 石垣島ぴにおん 全国送料無料 レターパック600発送 6,420 ~
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商品情報 名称 みそ加工品原材料名 みそ(遺伝子組み換えでない)、砂糖、しょうゆ、とうがらし、食塩、にんにく、生姜、いりごま、落花生(原材料の一部に大豆を含む) 内容量 260g保存方法 直射日光、高温多湿を避け常温保存、開封後は冷蔵庫にて保存しお早めにお召し上がりください。 くうすみそ 260g×4個セット 石垣島ぴにおん 全国送料無料 島唐辛子入りの「くうすみそ」は、キューリやナスなどにつけて食べたり焼き肉などに適量を加えて食べたり、調味料としてもいろいろな料理にご使用ください。 レターパック510発送 くうすみそ4個セット 全国送料無料 レターパック510発送 何にでもあうといわれるほどの万能みそ。 ご飯のお共やお湯で薄め少し塩を加え具を少々加えるだけでスープになります。 水と氷からも冷製スープになります。 お好みでオリジナルレシピをお試し下さい。 石垣島ぴにおん くうすみそ 万能みそでいろいろな料理にお使い頂けます。 キュウリやナスに相性抜群です。 1 くうすみそ 260g×4個セット 石垣島ぴにおん 全国送料無料 4,300 ~
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商品情報 名称 みそ加工品原材料名 みそ(遺伝子組み換えでない)、砂糖、しょうゆ、とうがらし、食塩、にんにく、生姜、いりごま、落花生(原材料の一部に大豆を含む) 内容量 260g保存方法 直射日光、高温多湿を避け常温保存、開封後は冷蔵庫にて保存しお早めにお召し上がりください。 くうすみそ【260g×4個セット】 石垣島ぴにおん 全国送料無料 島唐辛子入りの「くうすみそ」は、キューリやナスなどにつけて食べたり焼き肉などに適量を加えて食べたり、調味料としてもいろいろな料理にご使用ください。 レターパック510発送 くうすみそ4個セット 全国送料無料 レターパック510発送 何にでもあうといわれるほどの万能みそ。 ご飯のお共やお湯で薄め少し塩を加え具を少々加えるだけでスープになります。 水と氷からも冷製スープになります。 お好みでオリジナルレシピをお試し下さい。 石垣島ぴにおん くうすみそ 万能みそでいろいろな料理にお使い頂けます。 キュウリやナスに相性抜群です。 1 くうすみそ【260g×4個セット】 石垣島ぴにおん 全国送料無料 4,300 ~
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商品情報 名称 みそ加工品原材料名 みそ(遺伝子組み換えでない)、砂糖、しょうゆ、とうがらし、食塩、にんにく、生姜、いりごま、落花生(原材料の一部に大豆を含む) 内容量 260g保存方法 直射日光、高温多湿を避け常温保存、開封後は冷蔵庫にて保存しお早めにお召し上がりください。 くうすみそ 260g×3個セット 石垣島ぴにおん 島唐辛子入りの「くうすみそ」は、キューリやナスなどにつけて食べたり焼き肉などに適量を加えて食べたり、調味料としてもいろいろな料理にご使用ください。 レターパック600発送 くうすみそ3個セット レターパック600発送 何にでもあうといわれるほどの万能みそ。 ご飯のお共やお湯で薄め少し塩を加え具を少々加えるだけでスープになります。 水と氷からも冷製スープになります。 お好みでオリジナルレシピをお試し下さい。 石垣島ぴにおん くうすみそ 万能みそでいろいろな料理にお使い頂けます。 キュウリやナスに相性抜群です。 1 くうすみそ 260g×3個セット 石垣島ぴにおん 3,240 ~
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■商品説明 くろめ入大葉みそ 佐賀関名産、高島の『くろめ(海藻)』と大分市の特産である大葉を混ぜ合わせた味噌です。 磯の風味と大葉の風味がマッチしてご飯が進む逸品です。 おにぎりにして、味噌を付け『焼きおにぎり』も絶品です。 ■内容量 120g ■賞味期限 120日 ■保存方法 直射日光、高温多湿を避け常温保存(開封後は冷蔵保存) ■原材料名 調合みそ(大豆、米、大麦、食塩)(国内製造)、大葉、くろめ(大分市佐賀関)、いりこ、砂糖/調味料(アミノ酸等)、甘味料(甘草)、着色料(ビタミンB2) ■栄養成分 エネルギー216kcal たんぱく質8.9g 脂質1.3g 炭水化物42.4g 食塩相当量8.2g ※こちらの商品はメーカー直送のため、メーカーからの送料が別途追加となります。 くろめ入り大葉みそ 120g 大分県佐賀関加工グループ メーカー直送 大分県佐賀関名産品 代引き不可 1,100 ~
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■商品説明 佐賀関 かぼすみそ 自家栽培の大分県特産のかぼすの果皮を刻んで混ぜ込んだ、爽やかな風味のおかずみそです。 ごはんのお供にぴったりです。 ■内容量 120g ■賞味期限 パッケージに記載 ■保存方法 直射日光、高温多湿を避け常温保存 ■原材料名 調合みそ(大豆、米、大麦、食塩)(国内製造)、かぼす(大分市佐賀関産)、砂糖/調味料(アミノ酸等)、甘味料(甘草)、着色料(ビタミンB1) ■栄養成分 エネルギー198kcal たんぱく質7.3g 脂質0.6g 炭水化物40.9g 食塩相当量5.5g ※こちらの商品はメーカー直送のため、メーカーからの送料が別途追加となります。 かぼす味噌 大分県佐賀関加工グループ メーカー直送 大分県佐賀関名産品 ごはんのお供 代引き不可 1,100 ~
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自家製 味噌の作り方(通常版・出来上がり4kgの場合) 自家製味噌を作ってみませんか? 少し手間はかかりますが、ご家庭オリジナルの、まさしく「手前味噌」です。 一人でも作れますが、お友達と一緒に手分けしながら作るのも楽しいですよ。 材料(通常版・出来上がり4kgの場合の例です) 材料は以下の通り。 この材料で出来上がる味噌は、約4kg、塩分約12.2%、水分約45%です。 大豆と米麹が同量のいわゆる「十割麹」の米味噌です。 ・大豆・・・1kg ・米麹・・・1.1kg ・塩・・・0.47kg ・味噌(種味噌)・・・200g程度(出来れば酒精などが入っていない味噌が良いです) ・樽・・・5kgぐらい入るもの ・大豆の煮汁・・・270g(作業の途中で取ります) 1.大豆の洗浄と浸漬 まずは、大豆を洗い、一晩水に漬けておきます。 水を替えながら、大豆を良く洗いましょう。 目的は、大豆の表面に付いたごみや汚れを落とすことです。 洗ったら、大きな鍋に大豆を入れ、大豆の3倍ぐらいの水を入れて、一晩浸します。 (10時間以上水に浸しておくと良いです。 ) 一晩漬けると、大豆は約2倍の大きさに膨れます。 2.大豆を煮る 浸漬したら、水を替えて、大豆を煮ます。 最初は強火で、沸騰してきたら、弱火で4時間半〜5時間ほど煮ます。 煮こぼれないように注意しましょう。 大豆を皿に取り出して、指で押してみて、ふにゃりとつぶれるようになったらOKです。 3.大豆を冷却する まず、大豆の煮汁を270gぐらい取っておきます。 これは後で使います。 その後、煮た大豆をザルなどにとり、うちわなどで扇いで冷まします。 人肌(30度から40度ぐらい)まで冷まします。 4.大豆をつぶす 大豆が冷めてきたらペースト状につぶします。 これが一苦労です。 つぶし方は色々ありますが、ミキサーが割と簡単で良いかと思います。 ただ、ミキサーの場合、普通の家庭用ミキサーでは一度に処理できる量がせいぜい400g程度ぐらいなので、何度かに分けてつぶすことになります。 他には、すり鉢でつぶしたり、清潔な布やビニールで挟んで足で踏んだりする方法もあります。 5.米麹と塩を混ぜる あとは、全ての材料を混ぜるだけなのですが、まず最初に空の容器に米麹と塩を入れ、よく混ぜておきます。 こうしておくことで、あとで大豆と混ぜた時、塩が満遍なく混ざったかどうかを米麹の混ざり具合を見ることで確認できます。 6.大豆、種味噌も混ぜる 5と、大豆のペーストを少しずつ混ぜていきます。 大豆ペーストはやや硬いので、混ぜやすいように先ほど取っておいた大豆の煮汁を少しずつ加えながら、混ぜます。 途中で種味噌も混ぜ込みましょう。 テーブルの上に、大きなビニールなどを広げて、その上で豪快に混ぜると良いです。 重要なことは、塩が満遍なく行き渡るかどうかです。 米麹のつぶつぶが、全体に行き渡っているかどうかを目で確認して、行き渡っていれば、塩も良く混ざっているはずです。 7.仕込み完成 よく混ざったら、樽に詰めていきます。 空気が入らないように上から少し押しながら味噌を詰めていきましょう。 全て詰め終わったら、上表面を平らにならし、塩を少し(一つまみか二つまみ)まいておきます。 そして、上表面になるべく空気が入らないようにラップをして、仕込み完成です。 あとは、数ヶ月〜1年ほど常温で熟成させます。 (年間通して気温の低い場所だと、発酵が進まないので、夏は少し暑いぐらいの場所で熟成させた方が良いです。 ) 8.発酵・熟成・お手入れ 寝かせる期間はさまざまですが、必ず夏を経験させた方が良いです。 夏の30度以上の温度に置くことで、発酵が進み、大豆や米麹が分解され、味噌特有の香りや味が出てきます。 お手入れとしては、1年に1度(夏の前後。 7月か、9月ごろが良いです)、樽の中をかき混ぜると良いです(天地返しなどとも言います)。 その際、上表面にカビなどが出ていたら、薄く取り除いてからかき混ぜましょう。 お手入れの目的は、全体の品質を均一にすることと、味噌中の酵母に酸素を与えて活動を活発にさせることにあります。 味噌は寝かせていると、だんだん樽底の部分は柔らかく、上の部分は硬くなってきます。 お手入れとしては、これを全体が同じ硬さになるまでかき混ぜればOKです。 9.味噌の完成 食べごろは、味噌を仕込んでから夏を挟んだ6ヶ月〜1年ほどです。 少量で仕込むと、熱の出入りが激しく、発酵が進みにくいので、更にもう1年寝かせても良いです。 目安としては、右写真のように、味噌の上表面は少し黒いぐらいが、ちょうど良いです。 上表面は空気に触れるため、内部よりも色が濃くなります。 味噌の上表面には、白いカビが出ている場合があります。 これは基本的には産膜酵母で体に害はありませんが、味噌の上部分は酸化して、味も美味しくないので、上表面全体を薄く取り除いてから、かき混ぜると良いです。 これで完成です! これ以上発酵を進ませたくないと思ったら、なるべく気温の低い場所で保管します。 その他 重石について 仕込んだ後、重石をすると尚良いです。 この時、うち蓋を味噌の上(ラップの上)に乗せ、その上に重石を置きます。 重石は、ペットボトルに水を入れたものなどが簡単でオススメです。 重石の重さは、味噌の重さの10%程度。 4kgの味噌なら、400g程度の重石で十分です。 重石の役割は、空気を抜くことと、味噌の品質の均一化にあります。 発酵が進むと、酵母が二酸化炭素を出すので、それを外へ逃がすために重石をします。 自家製味噌を作ってみませんか?味噌の作り方の解説も付いてます。 味噌作りキット(やや甘口版)出来上り4kg用 樽付き 味噌づくり材料セットの種類は以下のものがございます。 ■通常版 >1.6kg用樽付き、 >1.6kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■辛口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■やや甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■煮大豆版 >2kg用樽付き、 >2kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し 本商品は、自宅で味噌を作るための材料のセットです。 内容は、大豆・米麹・塩がセットになっています。 おまけに種味噌もお付けしています。 味噌造りに挑戦してみませんか?初心者でも安心の説明書つき。 大豆を煮るのに時間がかかるので仕込には半日ほどかかります。 >>味噌の作り方は下でも解説! 「やや甘口版」は、大豆10:米麹15の15割麹の味噌になります。 塩分は、12.0%に設定されています。 商品には、樽付きと樽無しがあります。 味噌を熟成させる容器(樽やかめなど)をお持ちでない場合は、ぜひ樽付きでご購入ください。 大豆は、新潟県産「あやこがね」、米麹は新潟県産「コシヒカリ」で作った米麹です。 また、塩は「赤穂の天塩」です。 基本的にいつでも大丈夫ですが、雑菌の付きやすい夏場は避けて、冬から初夏までに仕込むと良いです。 11月から7月初旬ぐらいの間に仕込むと良いでしょう。 仕込んだ後、夏場の暖かい温度を経験させることで、味噌の発酵が進んできます。 夏を過ぎて、秋ごろ(10月ごろ)から食べごろです。 夏場にあまり温度が上がらなかったりすると、発酵の進みも遅く、色も淡い状態です。 逆に暑い夏の場合は、発酵が進み、色も濃くなります。 仕込む時期に関係なく、夏を過ぎたころが食べ時になります。 肝心なのは夏を越すということです。 暖かい温度を経験することで、発酵が進み、美味しい味噌になります。 ただし、確かに仕込む時期のよっても味噌の温度経過が異なってきますので、味にも若干の違いが出てきます。 その辺の違いは実際に色々な次期に仕込んでみて、体験してみてください。 味噌作りの解説書を商品と一緒にお送りいたします。 電話やメールなどでもサポートいたしますので、お気軽にご連絡下さい。 「やや甘口版 出来上がり4kg用樽付きセット」のセット内容は、 ・大豆:0.85kg ・米麹:1.40kg ・塩:490g ・種味噌:200g程度 ・樽:1本 ・説明書:1冊 名称:味噌手作り材料セット セット内容:大豆(新潟県産あやこがね)、米麹(新潟県産コシヒカリ米使用)、塩(赤穂の天塩)、種味噌(大豆・米・塩) 保存方法:米麹、種味噌は冷凍庫で保存してください。 大豆、塩は常温保存。 賞味期限:米麹は冷凍2ヶ月 内容量:大豆0.85kg、米麹1.40kg、塩490g 製造者:百川味噌株式会社(新潟県新潟市中央区沼垂西3-4-25) 備考:クール便での配送です 味噌作りキット(やや甘口版)4kg用 樽付き(大豆0.85kg,米麹1.40kg,塩490g) 味噌づくり 材料 セット 3,728 ~
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自家製 味噌の作り方(通常版・出来上がり4kgの場合) 自家製味噌を作ってみませんか? 少し手間はかかりますが、ご家庭オリジナルの、まさしく「手前味噌」です。 一人でも作れますが、お友達と一緒に手分けしながら作るのも楽しいですよ。 材料(通常版・出来上がり4kgの場合の例です) 材料は以下の通り。 この材料で出来上がる味噌は、約4kg、塩分約12.2%、水分約45%です。 大豆と米麹が同量のいわゆる「十割麹」の米味噌です。 ・大豆・・・1kg ・米麹・・・1.1kg ・塩・・・0.47kg ・味噌(種味噌)・・・200g程度(出来れば酒精などが入っていない味噌が良いです) ・樽・・・5kgぐらい入るもの ・大豆の煮汁・・・270g(作業の途中で取ります) 1.大豆の洗浄と浸漬 まずは、大豆を洗い、一晩水に漬けておきます。 水を替えながら、大豆を良く洗いましょう。 目的は、大豆の表面に付いたごみや汚れを落とすことです。 洗ったら、大きな鍋に大豆を入れ、大豆の3倍ぐらいの水を入れて、一晩浸します。 (10時間以上水に浸しておくと良いです。 ) 一晩漬けると、大豆は約2倍の大きさに膨れます。 2.大豆を煮る 浸漬したら、水を替えて、大豆を煮ます。 最初は強火で、沸騰してきたら、弱火で4時間半〜5時間ほど煮ます。 煮こぼれないように注意しましょう。 大豆を皿に取り出して、指で押してみて、ふにゃりとつぶれるようになったらOKです。 3.大豆を冷却する まず、大豆の煮汁を270gぐらい取っておきます。 これは後で使います。 その後、煮た大豆をザルなどにとり、うちわなどで扇いで冷まします。 人肌(30度から40度ぐらい)まで冷まします。 4.大豆をつぶす 大豆が冷めてきたらペースト状につぶします。 これが一苦労です。 つぶし方は色々ありますが、ミキサーが割と簡単で良いかと思います。 ただ、ミキサーの場合、普通の家庭用ミキサーでは一度に処理できる量がせいぜい400g程度ぐらいなので、何度かに分けてつぶすことになります。 他には、すり鉢でつぶしたり、清潔な布やビニールで挟んで足で踏んだりする方法もあります。 5.米麹と塩を混ぜる あとは、全ての材料を混ぜるだけなのですが、まず最初に空の容器に米麹と塩を入れ、よく混ぜておきます。 こうしておくことで、あとで大豆と混ぜた時、塩が満遍なく混ざったかどうかを米麹の混ざり具合を見ることで確認できます。 6.大豆、種味噌も混ぜる 5と、大豆のペーストを少しずつ混ぜていきます。 大豆ペーストはやや硬いので、混ぜやすいように先ほど取っておいた大豆の煮汁を少しずつ加えながら、混ぜます。 途中で種味噌も混ぜ込みましょう。 テーブルの上に、大きなビニールなどを広げて、その上で豪快に混ぜると良いです。 重要なことは、塩が満遍なく行き渡るかどうかです。 米麹のつぶつぶが、全体に行き渡っているかどうかを目で確認して、行き渡っていれば、塩も良く混ざっているはずです。 7.仕込み完成 よく混ざったら、樽に詰めていきます。 空気が入らないように上から少し押しながら味噌を詰めていきましょう。 全て詰め終わったら、上表面を平らにならし、塩を少し(一つまみか二つまみ)まいておきます。 そして、上表面になるべく空気が入らないようにラップをして、仕込み完成です。 あとは、数ヶ月〜1年ほど常温で熟成させます。 (年間通して気温の低い場所だと、発酵が進まないので、夏は少し暑いぐらいの場所で熟成させた方が良いです。 ) 8.発酵・熟成・お手入れ 寝かせる期間はさまざまですが、必ず夏を経験させた方が良いです。 夏の30度以上の温度に置くことで、発酵が進み、大豆や米麹が分解され、味噌特有の香りや味が出てきます。 お手入れとしては、1年に1度(夏の前後。 7月か、9月ごろが良いです)、樽の中をかき混ぜると良いです(天地返しなどとも言います)。 その際、上表面にカビなどが出ていたら、薄く取り除いてからかき混ぜましょう。 お手入れの目的は、全体の品質を均一にすることと、味噌中の酵母に酸素を与えて活動を活発にさせることにあります。 味噌は寝かせていると、だんだん樽底の部分は柔らかく、上の部分は硬くなってきます。 お手入れとしては、これを全体が同じ硬さになるまでかき混ぜればOKです。 9.味噌の完成 食べごろは、味噌を仕込んでから夏を挟んだ6ヶ月〜1年ほどです。 少量で仕込むと、熱の出入りが激しく、発酵が進みにくいので、更にもう1年寝かせても良いです。 目安としては、右写真のように、味噌の上表面は少し黒いぐらいが、ちょうど良いです。 上表面は空気に触れるため、内部よりも色が濃くなります。 味噌の上表面には、白いカビが出ている場合があります。 これは基本的には産膜酵母で体に害はありませんが、味噌の上部分は酸化して、味も美味しくないので、上表面全体を薄く取り除いてから、かき混ぜると良いです。 これで完成です! これ以上発酵を進ませたくないと思ったら、なるべく気温の低い場所で保管します。 その他 重石について 仕込んだ後、重石をすると尚良いです。 この時、うち蓋を味噌の上(ラップの上)に乗せ、その上に重石を置きます。 重石は、ペットボトルに水を入れたものなどが簡単でオススメです。 重石の重さは、味噌の重さの10%程度。 4kgの味噌なら、400g程度の重石で十分です。 重石の役割は、空気を抜くことと、味噌の品質の均一化にあります。 発酵が進むと、酵母が二酸化炭素を出すので、それを外へ逃がすために重石をします。 自家製味噌を作ってみませんか?味噌の作り方の解説も付いてます。 味噌作りキット(甘口版)出来上り7kg用 樽付き 味噌づくり材料セットの種類は以下のものがございます。 ■通常版 >1.6kg用樽付き、 >1.6kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■辛口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■やや甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■煮大豆版 >2kg用樽付き、 >2kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し 本商品は、自宅で味噌を作るための材料のセットです。 内容は、大豆・米麹・塩がセットになっています。 おまけに種味噌もお付けしています。 味噌造りに挑戦してみませんか?初心者でも安心の説明書つき。 大豆を煮るのに時間がかかるので仕込には半日ほどかかります。 >>味噌の作り方は下でも解説! 「甘口版」は、大豆10:米麹20の20割麹の味噌になります。 塩分は、12.0%に設定されています。 商品には、樽付きと樽無しがあります。 味噌を熟成させる容器(樽やかめなど)をお持ちでない場合は、ぜひ樽付きでご購入ください。 大豆は、新潟県産「あやこがね」、米麹は新潟県産「コシヒカリ」で作った米麹です。 また、塩は「赤穂の天塩」です。 基本的にいつでも大丈夫ですが、雑菌の付きやすい夏場は避けて、冬から初夏までに仕込むと良いです。 11月から7月初旬ぐらいの間に仕込むと良いでしょう。 仕込んだ後、夏場の暖かい温度を経験させることで、味噌の発酵が進んできます。 夏を過ぎて、秋ごろ(10月ごろ)から食べごろです。 夏場にあまり温度が上がらなかったりすると、発酵の進みも遅く、色も淡い状態です。 逆に暑い夏の場合は、発酵が進み、色も濃くなります。 仕込む時期に関係なく、夏を過ぎたころが食べ時になります。 肝心なのは夏を越すということです。 暖かい温度を経験することで、発酵が進み、美味しい味噌になります。 ただし、確かに仕込む時期のよっても味噌の温度経過が異なってきますので、味にも若干の違いが出てきます。 その辺の違いは実際に色々な次期に仕込んでみて、体験してみてください。 味噌作りの解説書を商品と一緒にお送りいたします。 電話やメールなどでもサポートいたしますので、お気軽にご連絡下さい。 「甘口版 出来上がり7kg用樽付きセット」のセット内容は、 ・大豆:1.24kg ・米麹:2.73kg ・塩:850g ・種味噌:200g程度 ・樽:1本 ・説明書:1冊 名称:味噌手作り材料セット セット内容:大豆(新潟県産あやこがね)、米麹(新潟県産コシヒカリ米使用)、塩(赤穂の天塩)、種味噌(大豆・米・塩) 保存方法:米麹、種味噌は冷凍庫で保存してください。 大豆、塩は常温保存。 賞味期限:米麹は冷凍2ヶ月 内容量:大豆1.24kg、米麹2.73kg、塩850g 製造者:百川味噌株式会社(新潟県新潟市中央区沼垂西3-4-25) 備考:クール便での配送です 味噌作りキット(甘口版)7kg用 樽付き(大豆1.24kg,米麹2.73kg,塩850g) 手作り 味噌づくり 材料 セット 6,254 ~
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自家製 味噌の作り方(通常版・出来上がり4kgの場合) 自家製味噌を作ってみませんか? 少し手間はかかりますが、ご家庭オリジナルの、まさしく「手前味噌」です。 一人でも作れますが、お友達と一緒に手分けしながら作るのも楽しいですよ。 材料(通常版・出来上がり4kgの場合の例です) 材料は以下の通り。 この材料で出来上がる味噌は、約4kg、塩分約12.2%、水分約45%です。 大豆と米麹が同量のいわゆる「十割麹」の米味噌です。 ・大豆・・・1kg ・米麹・・・1.1kg ・塩・・・0.47kg ・味噌(種味噌)・・・200g程度(出来れば酒精などが入っていない味噌が良いです) ・樽・・・5kgぐらい入るもの ・大豆の煮汁・・・270g(作業の途中で取ります) 1.大豆の洗浄と浸漬 まずは、大豆を洗い、一晩水に漬けておきます。 水を替えながら、大豆を良く洗いましょう。 目的は、大豆の表面に付いたごみや汚れを落とすことです。 洗ったら、大きな鍋に大豆を入れ、大豆の3倍ぐらいの水を入れて、一晩浸します。 (10時間以上水に浸しておくと良いです。 ) 一晩漬けると、大豆は約2倍の大きさに膨れます。 2.大豆を煮る 浸漬したら、水を替えて、大豆を煮ます。 最初は強火で、沸騰してきたら、弱火で4時間半〜5時間ほど煮ます。 煮こぼれないように注意しましょう。 大豆を皿に取り出して、指で押してみて、ふにゃりとつぶれるようになったらOKです。 3.大豆を冷却する まず、大豆の煮汁を270gぐらい取っておきます。 これは後で使います。 その後、煮た大豆をザルなどにとり、うちわなどで扇いで冷まします。 人肌(30度から40度ぐらい)まで冷まします。 4.大豆をつぶす 大豆が冷めてきたらペースト状につぶします。 これが一苦労です。 つぶし方は色々ありますが、ミキサーが割と簡単で良いかと思います。 ただ、ミキサーの場合、普通の家庭用ミキサーでは一度に処理できる量がせいぜい400g程度ぐらいなので、何度かに分けてつぶすことになります。 他には、すり鉢でつぶしたり、清潔な布やビニールで挟んで足で踏んだりする方法もあります。 5.米麹と塩を混ぜる あとは、全ての材料を混ぜるだけなのですが、まず最初に空の容器に米麹と塩を入れ、よく混ぜておきます。 こうしておくことで、あとで大豆と混ぜた時、塩が満遍なく混ざったかどうかを米麹の混ざり具合を見ることで確認できます。 6.大豆、種味噌も混ぜる 5と、大豆のペーストを少しずつ混ぜていきます。 大豆ペーストはやや硬いので、混ぜやすいように先ほど取っておいた大豆の煮汁を少しずつ加えながら、混ぜます。 途中で種味噌も混ぜ込みましょう。 テーブルの上に、大きなビニールなどを広げて、その上で豪快に混ぜると良いです。 重要なことは、塩が満遍なく行き渡るかどうかです。 米麹のつぶつぶが、全体に行き渡っているかどうかを目で確認して、行き渡っていれば、塩も良く混ざっているはずです。 7.仕込み完成 よく混ざったら、樽に詰めていきます。 空気が入らないように上から少し押しながら味噌を詰めていきましょう。 全て詰め終わったら、上表面を平らにならし、塩を少し(一つまみか二つまみ)まいておきます。 そして、上表面になるべく空気が入らないようにラップをして、仕込み完成です。 あとは、数ヶ月〜1年ほど常温で熟成させます。 (年間通して気温の低い場所だと、発酵が進まないので、夏は少し暑いぐらいの場所で熟成させた方が良いです。 ) 8.発酵・熟成・お手入れ 寝かせる期間はさまざまですが、必ず夏を経験させた方が良いです。 夏の30度以上の温度に置くことで、発酵が進み、大豆や米麹が分解され、味噌特有の香りや味が出てきます。 お手入れとしては、1年に1度(夏の前後。 7月か、9月ごろが良いです)、樽の中をかき混ぜると良いです(天地返しなどとも言います)。 その際、上表面にカビなどが出ていたら、薄く取り除いてからかき混ぜましょう。 お手入れの目的は、全体の品質を均一にすることと、味噌中の酵母に酸素を与えて活動を活発にさせることにあります。 味噌は寝かせていると、だんだん樽底の部分は柔らかく、上の部分は硬くなってきます。 お手入れとしては、これを全体が同じ硬さになるまでかき混ぜればOKです。 9.味噌の完成 食べごろは、味噌を仕込んでから夏を挟んだ6ヶ月〜1年ほどです。 少量で仕込むと、熱の出入りが激しく、発酵が進みにくいので、更にもう1年寝かせても良いです。 目安としては、右写真のように、味噌の上表面は少し黒いぐらいが、ちょうど良いです。 上表面は空気に触れるため、内部よりも色が濃くなります。 味噌の上表面には、白いカビが出ている場合があります。 これは基本的には産膜酵母で体に害はありませんが、味噌の上部分は酸化して、味も美味しくないので、上表面全体を薄く取り除いてから、かき混ぜると良いです。 これで完成です! これ以上発酵を進ませたくないと思ったら、なるべく気温の低い場所で保管します。 その他 重石について 仕込んだ後、重石をすると尚良いです。 この時、うち蓋を味噌の上(ラップの上)に乗せ、その上に重石を置きます。 重石は、ペットボトルに水を入れたものなどが簡単でオススメです。 重石の重さは、味噌の重さの10%程度。 4kgの味噌なら、400g程度の重石で十分です。 重石の役割は、空気を抜くことと、味噌の品質の均一化にあります。 発酵が進むと、酵母が二酸化炭素を出すので、それを外へ逃がすために重石をします。 自家製味噌を作ってみませんか?味噌の作り方の解説も付いてます。 味噌作りキット(甘口版)出来上り7kg用 樽無し 味噌づくり材料セットの種類は以下のものがございます。 ■通常版 >1.6kg用樽付き、 >1.6kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■辛口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■やや甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■煮大豆版 >2kg用樽付き、 >2kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し 本商品は、自宅で味噌を作るための材料のセットです。 内容は、大豆・米麹・塩がセットになっています。 おまけに種味噌もお付けしています。 味噌造りに挑戦してみませんか?初心者でも安心の説明書つき。 大豆を煮るのに時間がかかるので仕込には半日ほどかかります。 >>味噌の作り方は下でも解説! 「甘口版」は、大豆10:米麹20の20割麹の味噌になります。 塩分は、12.0%に設定されています。 商品には、樽付きと樽無しがあります。 味噌を熟成させる容器(樽やかめなど)をお持ちでない場合は、ぜひ樽付きでご購入ください。 大豆は、新潟県産「あやこがね」、米麹は新潟県産「コシヒカリ」で作った米麹です。 また、塩は「赤穂の天塩」です。 基本的にいつでも大丈夫ですが、雑菌の付きやすい夏場は避けて、冬から初夏までに仕込むと良いです。 11月から7月初旬ぐらいの間に仕込むと良いでしょう。 仕込んだ後、夏場の暖かい温度を経験させることで、味噌の発酵が進んできます。 夏を過ぎて、秋ごろ(10月ごろ)から食べごろです。 夏場にあまり温度が上がらなかったりすると、発酵の進みも遅く、色も淡い状態です。 逆に暑い夏の場合は、発酵が進み、色も濃くなります。 仕込む時期に関係なく、夏を過ぎたころが食べ時になります。 肝心なのは夏を越すということです。 暖かい温度を経験することで、発酵が進み、美味しい味噌になります。 ただし、確かに仕込む時期のよっても味噌の温度経過が異なってきますので、味にも若干の違いが出てきます。 その辺の違いは実際に色々な次期に仕込んでみて、体験してみてください。 味噌作りの解説書を商品と一緒にお送りいたします。 電話やメールなどでもサポートいたしますので、お気軽にご連絡下さい。 「甘口版 出来上がり7kg用樽無しセット」のセット内容は、 ・大豆:1.24kg ・米麹:2.73kg ・塩:850g ・種味噌:200g程度 ・説明書:1冊 名称:味噌手作り材料セット セット内容:大豆(新潟県産あやこがね)、米麹(新潟県産コシヒカリ米使用)、塩(赤穂の天塩)、種味噌(大豆・米・塩) 保存方法:米麹、種味噌は冷凍庫で保存してください。 大豆、塩は常温保存。 賞味期限:米麹は冷凍2ヶ月 内容量:大豆1.24kg、米麹2.73kg、塩850g 製造者:百川味噌株式会社(新潟県新潟市中央区沼垂西3-4-25) 備考:クール便での配送です 味噌作りキット(甘口版)7kg用 樽無し(大豆1.24kg,米麹2.73kg,塩850g) 手作り 味噌づくり 材料 セット 5,714 ~
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自家製 味噌の作り方(通常版・出来上がり4kgの場合) 自家製味噌を作ってみませんか? 少し手間はかかりますが、ご家庭オリジナルの、まさしく「手前味噌」です。 一人でも作れますが、お友達と一緒に手分けしながら作るのも楽しいですよ。 材料(通常版・出来上がり4kgの場合の例です) 材料は以下の通り。 この材料で出来上がる味噌は、約4kg、塩分約12.2%、水分約45%です。 大豆と米麹が同量のいわゆる「十割麹」の米味噌です。 ・大豆・・・1kg ・米麹・・・1.1kg ・塩・・・0.47kg ・味噌(種味噌)・・・200g程度(出来れば酒精などが入っていない味噌が良いです) ・樽・・・5kgぐらい入るもの ・大豆の煮汁・・・270g(作業の途中で取ります) 1.大豆の洗浄と浸漬 まずは、大豆を洗い、一晩水に漬けておきます。 水を替えながら、大豆を良く洗いましょう。 目的は、大豆の表面に付いたごみや汚れを落とすことです。 洗ったら、大きな鍋に大豆を入れ、大豆の3倍ぐらいの水を入れて、一晩浸します。 (10時間以上水に浸しておくと良いです。 ) 一晩漬けると、大豆は約2倍の大きさに膨れます。 2.大豆を煮る 浸漬したら、水を替えて、大豆を煮ます。 最初は強火で、沸騰してきたら、弱火で4時間半〜5時間ほど煮ます。 煮こぼれないように注意しましょう。 大豆を皿に取り出して、指で押してみて、ふにゃりとつぶれるようになったらOKです。 3.大豆を冷却する まず、大豆の煮汁を270gぐらい取っておきます。 これは後で使います。 その後、煮た大豆をザルなどにとり、うちわなどで扇いで冷まします。 人肌(30度から40度ぐらい)まで冷まします。 4.大豆をつぶす 大豆が冷めてきたらペースト状につぶします。 これが一苦労です。 つぶし方は色々ありますが、ミキサーが割と簡単で良いかと思います。 ただ、ミキサーの場合、普通の家庭用ミキサーでは一度に処理できる量がせいぜい400g程度ぐらいなので、何度かに分けてつぶすことになります。 他には、すり鉢でつぶしたり、清潔な布やビニールで挟んで足で踏んだりする方法もあります。 5.米麹と塩を混ぜる あとは、全ての材料を混ぜるだけなのですが、まず最初に空の容器に米麹と塩を入れ、よく混ぜておきます。 こうしておくことで、あとで大豆と混ぜた時、塩が満遍なく混ざったかどうかを米麹の混ざり具合を見ることで確認できます。 6.大豆、種味噌も混ぜる 5と、大豆のペーストを少しずつ混ぜていきます。 大豆ペーストはやや硬いので、混ぜやすいように先ほど取っておいた大豆の煮汁を少しずつ加えながら、混ぜます。 途中で種味噌も混ぜ込みましょう。 テーブルの上に、大きなビニールなどを広げて、その上で豪快に混ぜると良いです。 重要なことは、塩が満遍なく行き渡るかどうかです。 米麹のつぶつぶが、全体に行き渡っているかどうかを目で確認して、行き渡っていれば、塩も良く混ざっているはずです。 7.仕込み完成 よく混ざったら、樽に詰めていきます。 空気が入らないように上から少し押しながら味噌を詰めていきましょう。 全て詰め終わったら、上表面を平らにならし、塩を少し(一つまみか二つまみ)まいておきます。 そして、上表面になるべく空気が入らないようにラップをして、仕込み完成です。 あとは、数ヶ月〜1年ほど常温で熟成させます。 (年間通して気温の低い場所だと、発酵が進まないので、夏は少し暑いぐらいの場所で熟成させた方が良いです。 ) 8.発酵・熟成・お手入れ 寝かせる期間はさまざまですが、必ず夏を経験させた方が良いです。 夏の30度以上の温度に置くことで、発酵が進み、大豆や米麹が分解され、味噌特有の香りや味が出てきます。 お手入れとしては、1年に1度(夏の前後。 7月か、9月ごろが良いです)、樽の中をかき混ぜると良いです(天地返しなどとも言います)。 その際、上表面にカビなどが出ていたら、薄く取り除いてからかき混ぜましょう。 お手入れの目的は、全体の品質を均一にすることと、味噌中の酵母に酸素を与えて活動を活発にさせることにあります。 味噌は寝かせていると、だんだん樽底の部分は柔らかく、上の部分は硬くなってきます。 お手入れとしては、これを全体が同じ硬さになるまでかき混ぜればOKです。 9.味噌の完成 食べごろは、味噌を仕込んでから夏を挟んだ6ヶ月〜1年ほどです。 少量で仕込むと、熱の出入りが激しく、発酵が進みにくいので、更にもう1年寝かせても良いです。 目安としては、右写真のように、味噌の上表面は少し黒いぐらいが、ちょうど良いです。 上表面は空気に触れるため、内部よりも色が濃くなります。 味噌の上表面には、白いカビが出ている場合があります。 これは基本的には産膜酵母で体に害はありませんが、味噌の上部分は酸化して、味も美味しくないので、上表面全体を薄く取り除いてから、かき混ぜると良いです。 これで完成です! これ以上発酵を進ませたくないと思ったら、なるべく気温の低い場所で保管します。 その他 重石について 仕込んだ後、重石をすると尚良いです。 この時、うち蓋を味噌の上(ラップの上)に乗せ、その上に重石を置きます。 重石は、ペットボトルに水を入れたものなどが簡単でオススメです。 重石の重さは、味噌の重さの10%程度。 4kgの味噌なら、400g程度の重石で十分です。 重石の役割は、空気を抜くことと、味噌の品質の均一化にあります。 発酵が進むと、酵母が二酸化炭素を出すので、それを外へ逃がすために重石をします。 自家製味噌を作ってみませんか?味噌の作り方の解説も付いてます。 味噌作りキット(甘口版)出来上り4kg用 樽付き 味噌づくり材料セットの種類は以下のものがございます。 ■通常版 >1.6kg用樽付き、 >1.6kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■辛口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■やや甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■煮大豆版 >2kg用樽付き、 >2kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し 本商品は、自宅で味噌を作るための材料のセットです。 内容は、大豆・米麹・塩がセットになっています。 おまけに種味噌もお付けしています。 味噌造りに挑戦してみませんか?初心者でも安心の説明書つき。 大豆を煮るのに時間がかかるので仕込には半日ほどかかります。 >>味噌の作り方は下でも解説! 「甘口版」は、大豆10:米麹20の20割麹の味噌になります。 塩分は、12.0%に設定されています。 商品には、樽付きと樽無しがあります。 味噌を熟成させる容器(樽やかめなど)をお持ちでない場合は、ぜひ樽付きでご購入ください。 大豆は、新潟県産「あやこがね」、米麹は新潟県産「コシヒカリ」で作った米麹です。 また、塩は「赤穂の天塩」です。 基本的にいつでも大丈夫ですが、雑菌の付きやすい夏場は避けて、冬から初夏までに仕込むと良いです。 11月から7月初旬ぐらいの間に仕込むと良いでしょう。 仕込んだ後、夏場の暖かい温度を経験させることで、味噌の発酵が進んできます。 夏を過ぎて、秋ごろ(10月ごろ)から食べごろです。 夏場にあまり温度が上がらなかったりすると、発酵の進みも遅く、色も淡い状態です。 逆に暑い夏の場合は、発酵が進み、色も濃くなります。 仕込む時期に関係なく、夏を過ぎたころが食べ時になります。 肝心なのは夏を越すということです。 暖かい温度を経験することで、発酵が進み、美味しい味噌になります。 ただし、確かに仕込む時期のよっても味噌の温度経過が異なってきますので、味にも若干の違いが出てきます。 その辺の違いは実際に色々な次期に仕込んでみて、体験してみてください。 味噌作りの解説書を商品と一緒にお送りいたします。 電話やメールなどでもサポートいたしますので、お気軽にご連絡下さい。 「甘口版 出来上がり4kg用樽付きセット」のセット内容は、 ・大豆:0.71kg ・米麹:1.56kg ・塩:490g ・種味噌:200g程度 ・樽:1本 ・説明書:1冊 名称:味噌手作り材料セット セット内容:大豆(新潟県産あやこがね)、米麹(新潟県産コシヒカリ米使用)、塩(赤穂の天塩)、種味噌(大豆・米・塩) 保存方法:米麹、種味噌は冷凍庫で保存してください。 大豆、塩は常温保存。 賞味期限:米麹は冷凍2ヶ月 内容量:大豆0.71kg、米麹1.56kg、塩490g 製造者:百川味噌株式会社(新潟県新潟市中央区沼垂西3-4-25) 備考:クール便での配送です 味噌作りキット(甘口版)4kg用 樽付き(大豆0.71kg,米麹1.56kg,塩490g) 手作り 味噌づくり 材料 セット 3,728 ~
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自家製 味噌の作り方(通常版・出来上がり4kgの場合) 自家製味噌を作ってみませんか? 少し手間はかかりますが、ご家庭オリジナルの、まさしく「手前味噌」です。 一人でも作れますが、お友達と一緒に手分けしながら作るのも楽しいですよ。 材料(通常版・出来上がり4kgの場合の例です) 材料は以下の通り。 この材料で出来上がる味噌は、約4kg、塩分約12.2%、水分約45%です。 大豆と米麹が同量のいわゆる「十割麹」の米味噌です。 ・大豆・・・1kg ・米麹・・・1.1kg ・塩・・・0.47kg ・味噌(種味噌)・・・200g程度(出来れば酒精などが入っていない味噌が良いです) ・樽・・・5kgぐらい入るもの ・大豆の煮汁・・・270g(作業の途中で取ります) 1.大豆の洗浄と浸漬 まずは、大豆を洗い、一晩水に漬けておきます。 水を替えながら、大豆を良く洗いましょう。 目的は、大豆の表面に付いたごみや汚れを落とすことです。 洗ったら、大きな鍋に大豆を入れ、大豆の3倍ぐらいの水を入れて、一晩浸します。 (10時間以上水に浸しておくと良いです。 ) 一晩漬けると、大豆は約2倍の大きさに膨れます。 2.大豆を煮る 浸漬したら、水を替えて、大豆を煮ます。 最初は強火で、沸騰してきたら、弱火で4時間半〜5時間ほど煮ます。 煮こぼれないように注意しましょう。 大豆を皿に取り出して、指で押してみて、ふにゃりとつぶれるようになったらOKです。 3.大豆を冷却する まず、大豆の煮汁を270gぐらい取っておきます。 これは後で使います。 その後、煮た大豆をザルなどにとり、うちわなどで扇いで冷まします。 人肌(30度から40度ぐらい)まで冷まします。 4.大豆をつぶす 大豆が冷めてきたらペースト状につぶします。 これが一苦労です。 つぶし方は色々ありますが、ミキサーが割と簡単で良いかと思います。 ただ、ミキサーの場合、普通の家庭用ミキサーでは一度に処理できる量がせいぜい400g程度ぐらいなので、何度かに分けてつぶすことになります。 他には、すり鉢でつぶしたり、清潔な布やビニールで挟んで足で踏んだりする方法もあります。 5.米麹と塩を混ぜる あとは、全ての材料を混ぜるだけなのですが、まず最初に空の容器に米麹と塩を入れ、よく混ぜておきます。 こうしておくことで、あとで大豆と混ぜた時、塩が満遍なく混ざったかどうかを米麹の混ざり具合を見ることで確認できます。 6.大豆、種味噌も混ぜる 5と、大豆のペーストを少しずつ混ぜていきます。 大豆ペーストはやや硬いので、混ぜやすいように先ほど取っておいた大豆の煮汁を少しずつ加えながら、混ぜます。 途中で種味噌も混ぜ込みましょう。 テーブルの上に、大きなビニールなどを広げて、その上で豪快に混ぜると良いです。 重要なことは、塩が満遍なく行き渡るかどうかです。 米麹のつぶつぶが、全体に行き渡っているかどうかを目で確認して、行き渡っていれば、塩も良く混ざっているはずです。 7.仕込み完成 よく混ざったら、樽に詰めていきます。 空気が入らないように上から少し押しながら味噌を詰めていきましょう。 全て詰め終わったら、上表面を平らにならし、塩を少し(一つまみか二つまみ)まいておきます。 そして、上表面になるべく空気が入らないようにラップをして、仕込み完成です。 あとは、数ヶ月〜1年ほど常温で熟成させます。 (年間通して気温の低い場所だと、発酵が進まないので、夏は少し暑いぐらいの場所で熟成させた方が良いです。 ) 8.発酵・熟成・お手入れ 寝かせる期間はさまざまですが、必ず夏を経験させた方が良いです。 夏の30度以上の温度に置くことで、発酵が進み、大豆や米麹が分解され、味噌特有の香りや味が出てきます。 お手入れとしては、1年に1度(夏の前後。 7月か、9月ごろが良いです)、樽の中をかき混ぜると良いです(天地返しなどとも言います)。 その際、上表面にカビなどが出ていたら、薄く取り除いてからかき混ぜましょう。 お手入れの目的は、全体の品質を均一にすることと、味噌中の酵母に酸素を与えて活動を活発にさせることにあります。 味噌は寝かせていると、だんだん樽底の部分は柔らかく、上の部分は硬くなってきます。 お手入れとしては、これを全体が同じ硬さになるまでかき混ぜればOKです。 9.味噌の完成 食べごろは、味噌を仕込んでから夏を挟んだ6ヶ月〜1年ほどです。 少量で仕込むと、熱の出入りが激しく、発酵が進みにくいので、更にもう1年寝かせても良いです。 目安としては、右写真のように、味噌の上表面は少し黒いぐらいが、ちょうど良いです。 上表面は空気に触れるため、内部よりも色が濃くなります。 味噌の上表面には、白いカビが出ている場合があります。 これは基本的には産膜酵母で体に害はありませんが、味噌の上部分は酸化して、味も美味しくないので、上表面全体を薄く取り除いてから、かき混ぜると良いです。 これで完成です! これ以上発酵を進ませたくないと思ったら、なるべく気温の低い場所で保管します。 その他 重石について 仕込んだ後、重石をすると尚良いです。 この時、うち蓋を味噌の上(ラップの上)に乗せ、その上に重石を置きます。 重石は、ペットボトルに水を入れたものなどが簡単でオススメです。 重石の重さは、味噌の重さの10%程度。 4kgの味噌なら、400g程度の重石で十分です。 重石の役割は、空気を抜くことと、味噌の品質の均一化にあります。 発酵が進むと、酵母が二酸化炭素を出すので、それを外へ逃がすために重石をします。 自家製味噌を作ってみませんか?味噌の作り方の解説も付いてます。 味噌作りキット(甘口版)出来上り4kg用 樽無し 味噌づくり材料セットの種類は以下のものがございます。 ■通常版 >1.6kg用樽付き、 >1.6kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■辛口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■やや甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■煮大豆版 >2kg用樽付き、 >2kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し 本商品は、自宅で味噌を作るための材料のセットです。 内容は、大豆・米麹・塩がセットになっています。 おまけに種味噌もお付けしています。 味噌造りに挑戦してみませんか?初心者でも安心の説明書つき。 大豆を煮るのに時間がかかるので仕込には半日ほどかかります。 >>味噌の作り方は下でも解説! 「甘口版」は、大豆10:米麹20の20割麹の味噌になります。 塩分は、12.0%に設定されています。 商品には、樽付きと樽無しがあります。 味噌を熟成させる容器(樽やかめなど)をお持ちでない場合は、ぜひ樽付きでご購入ください。 大豆は、新潟県産「あやこがね」、米麹は新潟県産「コシヒカリ」で作った米麹です。 また、塩は「赤穂の天塩」です。 基本的にいつでも大丈夫ですが、雑菌の付きやすい夏場は避けて、冬から初夏までに仕込むと良いです。 11月から7月初旬ぐらいの間に仕込むと良いでしょう。 仕込んだ後、夏場の暖かい温度を経験させることで、味噌の発酵が進んできます。 夏を過ぎて、秋ごろ(10月ごろ)から食べごろです。 夏場にあまり温度が上がらなかったりすると、発酵の進みも遅く、色も淡い状態です。 逆に暑い夏の場合は、発酵が進み、色も濃くなります。 仕込む時期に関係なく、夏を過ぎたころが食べ時になります。 肝心なのは夏を越すということです。 暖かい温度を経験することで、発酵が進み、美味しい味噌になります。 ただし、確かに仕込む時期のよっても味噌の温度経過が異なってきますので、味にも若干の違いが出てきます。 その辺の違いは実際に色々な次期に仕込んでみて、体験してみてください。 味噌作りの解説書を商品と一緒にお送りいたします。 電話やメールなどでもサポートいたしますので、お気軽にご連絡下さい。 「甘口版 出来上がり4kg用樽無しセット」のセット内容は、 ・大豆:0.71kg ・米麹:1.56kg ・塩:490g ・種味噌:200g程度 ・説明書:1冊 名称:味噌手作り材料セット セット内容:大豆(新潟県産あやこがね)、米麹(新潟県産コシヒカリ米使用)、塩(赤穂の天塩)、種味噌(大豆・米・塩) 保存方法:米麹、種味噌は冷凍庫で保存してください。 大豆、塩は常温保存。 賞味期限:米麹は冷凍2ヶ月 内容量:大豆0.71kg、米麹1.56kg、塩490g 製造者:百川味噌株式会社(新潟県新潟市中央区沼垂西3-4-25) 備考:クール便での配送です 味噌作りキット(甘口版)4kg用 樽無し(大豆0.71kg,米麹1.56kg,塩490g) 手作り 味噌づくり材料セット 3,296 ~
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自家製 味噌の作り方(通常版・出来上がり4kgの場合) 自家製味噌を作ってみませんか? 少し手間はかかりますが、ご家庭オリジナルの、まさしく「手前味噌」です。 一人でも作れますが、お友達と一緒に手分けしながら作るのも楽しいですよ。 材料(通常版・出来上がり4kgの場合の例です) 材料は以下の通り。 この材料で出来上がる味噌は、約4kg、塩分約12.2%、水分約45%です。 大豆と米麹が同量のいわゆる「十割麹」の米味噌です。 ・大豆・・・1kg ・米麹・・・1.1kg ・塩・・・0.47kg ・味噌(種味噌)・・・200g程度(出来れば酒精などが入っていない味噌が良いです) ・樽・・・5kgぐらい入るもの ・大豆の煮汁・・・270g(作業の途中で取ります) 1.大豆の洗浄と浸漬 まずは、大豆を洗い、一晩水に漬けておきます。 水を替えながら、大豆を良く洗いましょう。 目的は、大豆の表面に付いたごみや汚れを落とすことです。 洗ったら、大きな鍋に大豆を入れ、大豆の3倍ぐらいの水を入れて、一晩浸します。 (10時間以上水に浸しておくと良いです。 ) 一晩漬けると、大豆は約2倍の大きさに膨れます。 2.大豆を煮る 浸漬したら、水を替えて、大豆を煮ます。 最初は強火で、沸騰してきたら、弱火で4時間半〜5時間ほど煮ます。 煮こぼれないように注意しましょう。 大豆を皿に取り出して、指で押してみて、ふにゃりとつぶれるようになったらOKです。 3.大豆を冷却する まず、大豆の煮汁を270gぐらい取っておきます。 これは後で使います。 その後、煮た大豆をザルなどにとり、うちわなどで扇いで冷まします。 人肌(30度から40度ぐらい)まで冷まします。 4.大豆をつぶす 大豆が冷めてきたらペースト状につぶします。 これが一苦労です。 つぶし方は色々ありますが、ミキサーが割と簡単で良いかと思います。 ただ、ミキサーの場合、普通の家庭用ミキサーでは一度に処理できる量がせいぜい400g程度ぐらいなので、何度かに分けてつぶすことになります。 他には、すり鉢でつぶしたり、清潔な布やビニールで挟んで足で踏んだりする方法もあります。 5.米麹と塩を混ぜる あとは、全ての材料を混ぜるだけなのですが、まず最初に空の容器に米麹と塩を入れ、よく混ぜておきます。 こうしておくことで、あとで大豆と混ぜた時、塩が満遍なく混ざったかどうかを米麹の混ざり具合を見ることで確認できます。 6.大豆、種味噌も混ぜる 5と、大豆のペーストを少しずつ混ぜていきます。 大豆ペーストはやや硬いので、混ぜやすいように先ほど取っておいた大豆の煮汁を少しずつ加えながら、混ぜます。 途中で種味噌も混ぜ込みましょう。 テーブルの上に、大きなビニールなどを広げて、その上で豪快に混ぜると良いです。 重要なことは、塩が満遍なく行き渡るかどうかです。 米麹のつぶつぶが、全体に行き渡っているかどうかを目で確認して、行き渡っていれば、塩も良く混ざっているはずです。 7.仕込み完成 よく混ざったら、樽に詰めていきます。 空気が入らないように上から少し押しながら味噌を詰めていきましょう。 全て詰め終わったら、上表面を平らにならし、塩を少し(一つまみか二つまみ)まいておきます。 そして、上表面になるべく空気が入らないようにラップをして、仕込み完成です。 あとは、数ヶ月〜1年ほど常温で熟成させます。 (年間通して気温の低い場所だと、発酵が進まないので、夏は少し暑いぐらいの場所で熟成させた方が良いです。 ) 8.発酵・熟成・お手入れ 寝かせる期間はさまざまですが、必ず夏を経験させた方が良いです。 夏の30度以上の温度に置くことで、発酵が進み、大豆や米麹が分解され、味噌特有の香りや味が出てきます。 お手入れとしては、1年に1度(夏の前後。 7月か、9月ごろが良いです)、樽の中をかき混ぜると良いです(天地返しなどとも言います)。 その際、上表面にカビなどが出ていたら、薄く取り除いてからかき混ぜましょう。 お手入れの目的は、全体の品質を均一にすることと、味噌中の酵母に酸素を与えて活動を活発にさせることにあります。 味噌は寝かせていると、だんだん樽底の部分は柔らかく、上の部分は硬くなってきます。 お手入れとしては、これを全体が同じ硬さになるまでかき混ぜればOKです。 9.味噌の完成 食べごろは、味噌を仕込んでから夏を挟んだ6ヶ月〜1年ほどです。 少量で仕込むと、熱の出入りが激しく、発酵が進みにくいので、更にもう1年寝かせても良いです。 目安としては、右写真のように、味噌の上表面は少し黒いぐらいが、ちょうど良いです。 上表面は空気に触れるため、内部よりも色が濃くなります。 味噌の上表面には、白いカビが出ている場合があります。 これは基本的には産膜酵母で体に害はありませんが、味噌の上部分は酸化して、味も美味しくないので、上表面全体を薄く取り除いてから、かき混ぜると良いです。 これで完成です! これ以上発酵を進ませたくないと思ったら、なるべく気温の低い場所で保管します。 その他 重石について 仕込んだ後、重石をすると尚良いです。 この時、うち蓋を味噌の上(ラップの上)に乗せ、その上に重石を置きます。 重石は、ペットボトルに水を入れたものなどが簡単でオススメです。 重石の重さは、味噌の重さの10%程度。 4kgの味噌なら、400g程度の重石で十分です。 重石の役割は、空気を抜くことと、味噌の品質の均一化にあります。 発酵が進むと、酵母が二酸化炭素を出すので、それを外へ逃がすために重石をします。 自家製味噌を作ってみませんか?味噌の作り方の解説も付いてます。 味噌作りキット(やや甘口版)出来上り7kg用 樽付き 味噌づくり材料セットの種類は以下のものがございます。 ■通常版 >1.6kg用樽付き、 >1.6kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■辛口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■やや甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■煮大豆版 >2kg用樽付き、 >2kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し 本商品は、自宅で味噌を作るための材料のセットです。 内容は、大豆・米麹・塩がセットになっています。 おまけに種味噌もお付けしています。 味噌造りに挑戦してみませんか?初心者でも安心の説明書つき。 大豆を煮るのに時間がかかるので仕込には半日ほどかかります。 >>味噌の作り方は下でも解説! 「やや甘口版」は、大豆10:米麹15の15割麹の味噌になります。 塩分は、12.0%に設定されています。 商品には、樽付きと樽無しがあります。 味噌を熟成させる容器(樽やかめなど)をお持ちでない場合は、ぜひ樽付きでご購入ください。 大豆は、新潟県産「あやこがね」、米麹は新潟県産「コシヒカリ」で作った米麹です。 また、塩は「赤穂の天塩」です。 基本的にいつでも大丈夫ですが、雑菌の付きやすい夏場は避けて、冬から初夏までに仕込むと良いです。 11月から7月初旬ぐらいの間に仕込むと良いでしょう。 仕込んだ後、夏場の暖かい温度を経験させることで、味噌の発酵が進んできます。 夏を過ぎて、秋ごろ(10月ごろ)から食べごろです。 夏場にあまり温度が上がらなかったりすると、発酵の進みも遅く、色も淡い状態です。 逆に暑い夏の場合は、発酵が進み、色も濃くなります。 仕込む時期に関係なく、夏を過ぎたころが食べ時になります。 肝心なのは夏を越すということです。 暖かい温度を経験することで、発酵が進み、美味しい味噌になります。 ただし、確かに仕込む時期のよっても味噌の温度経過が異なってきますので、味にも若干の違いが出てきます。 その辺の違いは実際に色々な次期に仕込んでみて、体験してみてください。 味噌作りの解説書を商品と一緒にお送りいたします。 電話やメールなどでもサポートいたしますので、お気軽にご連絡下さい。 「やや甘口版 出来上がり7kg用樽付きセット」のセット内容は、 ・大豆:1.48kg ・米麹:2.44kg ・塩:850g ・種味噌:200g程度 ・樽:1本 ・説明書:1冊 名称:味噌手作り材料セット セット内容:大豆(新潟県産あやこがね)、米麹(新潟県産コシヒカリ米使用)、塩(赤穂の天塩)、種味噌(大豆・米・塩) 保存方法:米麹、種味噌は冷凍庫で保存してください。 大豆、塩は常温保存。 賞味期限:米麹は冷凍2ヶ月 内容量:大豆1.48kg、米麹2.44kg、塩850g 製造者:百川味噌株式会社(新潟県新潟市中央区沼垂西3-4-25) 備考:クール便での配送です 味噌作りキット(やや甘口版)7kg用 樽付き(大豆1.48kg,米麹2.44kg,塩850g) 手作り 味噌づくり 材料 セット 6,254 ~
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自家製 味噌の作り方(通常版・出来上がり4kgの場合) 自家製味噌を作ってみませんか? 少し手間はかかりますが、ご家庭オリジナルの、まさしく「手前味噌」です。 一人でも作れますが、お友達と一緒に手分けしながら作るのも楽しいですよ。 材料(通常版・出来上がり4kgの場合の例です) 材料は以下の通り。 この材料で出来上がる味噌は、約4kg、塩分約12.2%、水分約45%です。 大豆と米麹が同量のいわゆる「十割麹」の米味噌です。 ・大豆・・・1kg ・米麹・・・1.1kg ・塩・・・0.47kg ・味噌(種味噌)・・・200g程度(出来れば酒精などが入っていない味噌が良いです) ・樽・・・5kgぐらい入るもの ・大豆の煮汁・・・270g(作業の途中で取ります) 1.大豆の洗浄と浸漬 まずは、大豆を洗い、一晩水に漬けておきます。 水を替えながら、大豆を良く洗いましょう。 目的は、大豆の表面に付いたごみや汚れを落とすことです。 洗ったら、大きな鍋に大豆を入れ、大豆の3倍ぐらいの水を入れて、一晩浸します。 (10時間以上水に浸しておくと良いです。 ) 一晩漬けると、大豆は約2倍の大きさに膨れます。 2.大豆を煮る 浸漬したら、水を替えて、大豆を煮ます。 最初は強火で、沸騰してきたら、弱火で4時間半〜5時間ほど煮ます。 煮こぼれないように注意しましょう。 大豆を皿に取り出して、指で押してみて、ふにゃりとつぶれるようになったらOKです。 3.大豆を冷却する まず、大豆の煮汁を270gぐらい取っておきます。 これは後で使います。 その後、煮た大豆をザルなどにとり、うちわなどで扇いで冷まします。 人肌(30度から40度ぐらい)まで冷まします。 4.大豆をつぶす 大豆が冷めてきたらペースト状につぶします。 これが一苦労です。 つぶし方は色々ありますが、ミキサーが割と簡単で良いかと思います。 ただ、ミキサーの場合、普通の家庭用ミキサーでは一度に処理できる量がせいぜい400g程度ぐらいなので、何度かに分けてつぶすことになります。 他には、すり鉢でつぶしたり、清潔な布やビニールで挟んで足で踏んだりする方法もあります。 5.米麹と塩を混ぜる あとは、全ての材料を混ぜるだけなのですが、まず最初に空の容器に米麹と塩を入れ、よく混ぜておきます。 こうしておくことで、あとで大豆と混ぜた時、塩が満遍なく混ざったかどうかを米麹の混ざり具合を見ることで確認できます。 6.大豆、種味噌も混ぜる 5と、大豆のペーストを少しずつ混ぜていきます。 大豆ペーストはやや硬いので、混ぜやすいように先ほど取っておいた大豆の煮汁を少しずつ加えながら、混ぜます。 途中で種味噌も混ぜ込みましょう。 テーブルの上に、大きなビニールなどを広げて、その上で豪快に混ぜると良いです。 重要なことは、塩が満遍なく行き渡るかどうかです。 米麹のつぶつぶが、全体に行き渡っているかどうかを目で確認して、行き渡っていれば、塩も良く混ざっているはずです。 7.仕込み完成 よく混ざったら、樽に詰めていきます。 空気が入らないように上から少し押しながら味噌を詰めていきましょう。 全て詰め終わったら、上表面を平らにならし、塩を少し(一つまみか二つまみ)まいておきます。 そして、上表面になるべく空気が入らないようにラップをして、仕込み完成です。 あとは、数ヶ月〜1年ほど常温で熟成させます。 (年間通して気温の低い場所だと、発酵が進まないので、夏は少し暑いぐらいの場所で熟成させた方が良いです。 ) 8.発酵・熟成・お手入れ 寝かせる期間はさまざまですが、必ず夏を経験させた方が良いです。 夏の30度以上の温度に置くことで、発酵が進み、大豆や米麹が分解され、味噌特有の香りや味が出てきます。 お手入れとしては、1年に1度(夏の前後。 7月か、9月ごろが良いです)、樽の中をかき混ぜると良いです(天地返しなどとも言います)。 その際、上表面にカビなどが出ていたら、薄く取り除いてからかき混ぜましょう。 お手入れの目的は、全体の品質を均一にすることと、味噌中の酵母に酸素を与えて活動を活発にさせることにあります。 味噌は寝かせていると、だんだん樽底の部分は柔らかく、上の部分は硬くなってきます。 お手入れとしては、これを全体が同じ硬さになるまでかき混ぜればOKです。 9.味噌の完成 食べごろは、味噌を仕込んでから夏を挟んだ6ヶ月〜1年ほどです。 少量で仕込むと、熱の出入りが激しく、発酵が進みにくいので、更にもう1年寝かせても良いです。 目安としては、右写真のように、味噌の上表面は少し黒いぐらいが、ちょうど良いです。 上表面は空気に触れるため、内部よりも色が濃くなります。 味噌の上表面には、白いカビが出ている場合があります。 これは基本的には産膜酵母で体に害はありませんが、味噌の上部分は酸化して、味も美味しくないので、上表面全体を薄く取り除いてから、かき混ぜると良いです。 これで完成です! これ以上発酵を進ませたくないと思ったら、なるべく気温の低い場所で保管します。 その他 重石について 仕込んだ後、重石をすると尚良いです。 この時、うち蓋を味噌の上(ラップの上)に乗せ、その上に重石を置きます。 重石は、ペットボトルに水を入れたものなどが簡単でオススメです。 重石の重さは、味噌の重さの10%程度。 4kgの味噌なら、400g程度の重石で十分です。 重石の役割は、空気を抜くことと、味噌の品質の均一化にあります。 発酵が進むと、酵母が二酸化炭素を出すので、それを外へ逃がすために重石をします。 自家製味噌を作ってみませんか?味噌の作り方の解説も付いてます。 味噌作りキット(やや甘口版)出来上り4kg用 樽無し 味噌づくり材料セットの種類は以下のものがございます。 ■通常版 >1.6kg用樽付き、 >1.6kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■辛口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■やや甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■煮大豆版 >2kg用樽付き、 >2kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し 本商品は、自宅で味噌を作るための材料のセットです。 内容は、大豆・米麹・塩がセットになっています。 おまけに種味噌もお付けしています。 味噌造りに挑戦してみませんか?初心者でも安心の説明書つき。 大豆を煮るのに時間がかかるので仕込には半日ほどかかります。 >>味噌の作り方は下でも解説! 「やや甘口版」は、大豆10:米麹15の15割麹の味噌になります。 塩分は、12.0%に設定されています。 商品には、樽付きと樽無しがあります。 味噌を熟成させる容器(樽やかめなど)をお持ちでない場合は、ぜひ樽付きでご購入ください。 大豆は、新潟県産「あやこがね」、米麹は新潟県産「コシヒカリ」で作った米麹です。 また、塩は「赤穂の天塩」です。 基本的にいつでも大丈夫ですが、雑菌の付きやすい夏場は避けて、冬から初夏までに仕込むと良いです。 11月から7月初旬ぐらいの間に仕込むと良いでしょう。 仕込んだ後、夏場の暖かい温度を経験させることで、味噌の発酵が進んできます。 夏を過ぎて、秋ごろ(10月ごろ)から食べごろです。 夏場にあまり温度が上がらなかったりすると、発酵の進みも遅く、色も淡い状態です。 逆に暑い夏の場合は、発酵が進み、色も濃くなります。 仕込む時期に関係なく、夏を過ぎたころが食べ時になります。 肝心なのは夏を越すということです。 暖かい温度を経験することで、発酵が進み、美味しい味噌になります。 ただし、確かに仕込む時期のよっても味噌の温度経過が異なってきますので、味にも若干の違いが出てきます。 その辺の違いは実際に色々な次期に仕込んでみて、体験してみてください。 味噌作りの解説書を商品と一緒にお送りいたします。 電話やメールなどでもサポートいたしますので、お気軽にご連絡下さい。 「やや甘口版 出来上がり4kg用樽無しセット」のセット内容は、 ・大豆:0.85kg ・米麹:1.40kg ・塩:490g ・種味噌:200g程度 ・説明書:1冊 名称:味噌手作り材料セット セット内容:大豆(新潟県産あやこがね)、米麹(新潟県産コシヒカリ米使用)、塩(赤穂の天塩)、種味噌(大豆・米・塩) 保存方法:米麹、種味噌は冷凍庫で保存してください。 大豆、塩は常温保存。 賞味期限:米麹は冷凍2ヶ月 内容量:大豆0.85kg、米麹1.40kg、塩490g 製造者:百川味噌株式会社(新潟県新潟市中央区沼垂西3-4-25) 備考:クール便での配送です 味噌作りキット(やや甘口版)4kg用 樽無し(大豆0.85kg,米麹1.40kg,塩490g) 手作り 味噌材料セット 3,296 ~
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自家製 味噌の作り方(通常版・出来上がり4kgの場合) 自家製味噌を作ってみませんか? 少し手間はかかりますが、ご家庭オリジナルの、まさしく「手前味噌」です。 一人でも作れますが、お友達と一緒に手分けしながら作るのも楽しいですよ。 材料(通常版・出来上がり4kgの場合の例です) 材料は以下の通り。 この材料で出来上がる味噌は、約4kg、塩分約12.2%、水分約45%です。 大豆と米麹が同量のいわゆる「十割麹」の米味噌です。 ・大豆・・・1kg ・米麹・・・1.1kg ・塩・・・0.47kg ・味噌(種味噌)・・・200g程度(出来れば酒精などが入っていない味噌が良いです) ・樽・・・5kgぐらい入るもの ・大豆の煮汁・・・270g(作業の途中で取ります) 1.大豆の洗浄と浸漬 まずは、大豆を洗い、一晩水に漬けておきます。 水を替えながら、大豆を良く洗いましょう。 目的は、大豆の表面に付いたごみや汚れを落とすことです。 洗ったら、大きな鍋に大豆を入れ、大豆の3倍ぐらいの水を入れて、一晩浸します。 (10時間以上水に浸しておくと良いです。 ) 一晩漬けると、大豆は約2倍の大きさに膨れます。 2.大豆を煮る 浸漬したら、水を替えて、大豆を煮ます。 最初は強火で、沸騰してきたら、弱火で4時間半〜5時間ほど煮ます。 煮こぼれないように注意しましょう。 大豆を皿に取り出して、指で押してみて、ふにゃりとつぶれるようになったらOKです。 3.大豆を冷却する まず、大豆の煮汁を270gぐらい取っておきます。 これは後で使います。 その後、煮た大豆をザルなどにとり、うちわなどで扇いで冷まします。 人肌(30度から40度ぐらい)まで冷まします。 4.大豆をつぶす 大豆が冷めてきたらペースト状につぶします。 これが一苦労です。 つぶし方は色々ありますが、ミキサーが割と簡単で良いかと思います。 ただ、ミキサーの場合、普通の家庭用ミキサーでは一度に処理できる量がせいぜい400g程度ぐらいなので、何度かに分けてつぶすことになります。 他には、すり鉢でつぶしたり、清潔な布やビニールで挟んで足で踏んだりする方法もあります。 5.米麹と塩を混ぜる あとは、全ての材料を混ぜるだけなのですが、まず最初に空の容器に米麹と塩を入れ、よく混ぜておきます。 こうしておくことで、あとで大豆と混ぜた時、塩が満遍なく混ざったかどうかを米麹の混ざり具合を見ることで確認できます。 6.大豆、種味噌も混ぜる 5と、大豆のペーストを少しずつ混ぜていきます。 大豆ペーストはやや硬いので、混ぜやすいように先ほど取っておいた大豆の煮汁を少しずつ加えながら、混ぜます。 途中で種味噌も混ぜ込みましょう。 テーブルの上に、大きなビニールなどを広げて、その上で豪快に混ぜると良いです。 重要なことは、塩が満遍なく行き渡るかどうかです。 米麹のつぶつぶが、全体に行き渡っているかどうかを目で確認して、行き渡っていれば、塩も良く混ざっているはずです。 7.仕込み完成 よく混ざったら、樽に詰めていきます。 空気が入らないように上から少し押しながら味噌を詰めていきましょう。 全て詰め終わったら、上表面を平らにならし、塩を少し(一つまみか二つまみ)まいておきます。 そして、上表面になるべく空気が入らないようにラップをして、仕込み完成です。 あとは、数ヶ月〜1年ほど常温で熟成させます。 (年間通して気温の低い場所だと、発酵が進まないので、夏は少し暑いぐらいの場所で熟成させた方が良いです。 ) 8.発酵・熟成・お手入れ 寝かせる期間はさまざまですが、必ず夏を経験させた方が良いです。 夏の30度以上の温度に置くことで、発酵が進み、大豆や米麹が分解され、味噌特有の香りや味が出てきます。 お手入れとしては、1年に1度(夏の前後。 7月か、9月ごろが良いです)、樽の中をかき混ぜると良いです(天地返しなどとも言います)。 その際、上表面にカビなどが出ていたら、薄く取り除いてからかき混ぜましょう。 お手入れの目的は、全体の品質を均一にすることと、味噌中の酵母に酸素を与えて活動を活発にさせることにあります。 味噌は寝かせていると、だんだん樽底の部分は柔らかく、上の部分は硬くなってきます。 お手入れとしては、これを全体が同じ硬さになるまでかき混ぜればOKです。 9.味噌の完成 食べごろは、味噌を仕込んでから夏を挟んだ6ヶ月〜1年ほどです。 少量で仕込むと、熱の出入りが激しく、発酵が進みにくいので、更にもう1年寝かせても良いです。 目安としては、右写真のように、味噌の上表面は少し黒いぐらいが、ちょうど良いです。 上表面は空気に触れるため、内部よりも色が濃くなります。 味噌の上表面には、白いカビが出ている場合があります。 これは基本的には産膜酵母で体に害はありませんが、味噌の上部分は酸化して、味も美味しくないので、上表面全体を薄く取り除いてから、かき混ぜると良いです。 これで完成です! これ以上発酵を進ませたくないと思ったら、なるべく気温の低い場所で保管します。 その他 重石について 仕込んだ後、重石をすると尚良いです。 この時、うち蓋を味噌の上(ラップの上)に乗せ、その上に重石を置きます。 重石は、ペットボトルに水を入れたものなどが簡単でオススメです。 重石の重さは、味噌の重さの10%程度。 4kgの味噌なら、400g程度の重石で十分です。 重石の役割は、空気を抜くことと、味噌の品質の均一化にあります。 発酵が進むと、酵母が二酸化炭素を出すので、それを外へ逃がすために重石をします。 自家製味噌を作ってみませんか?味噌の作り方の解説も付いてます。 味噌作りキット(やや甘口版)出来上り4kg用 樽無し 味噌づくり材料セットの種類は以下のものがございます。 ■通常版 >1.6kg用樽付き、 >1.6kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■辛口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■やや甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■甘口版 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し、 >7kg用樽付き、 >7kg用樽無し ■煮大豆版 >2kg用樽付き、 >2kg用樽無し、 >4kg用樽付き、 >4kg用樽無し 本商品は、自宅で味噌を作るための材料のセットです。 内容は、大豆・米麹・塩がセットになっています。 おまけに種味噌もお付けしています。 味噌造りに挑戦してみませんか?初心者でも安心の説明書つき。 大豆を煮るのに時間がかかるので仕込には半日ほどかかります。 >>味噌の作り方は下でも解説! 「やや甘口版」は、大豆10:米麹15の15割麹の味噌になります。 塩分は、12.0%に設定されています。 商品には、樽付きと樽無しがあります。 味噌を熟成させる容器(樽やかめなど)をお持ちでない場合は、ぜひ樽付きでご購入ください。 大豆は、新潟県産「あやこがね」、米麹は新潟県産「コシヒカリ」で作った米麹です。 また、塩は「赤穂の天塩」です。 基本的にいつでも大丈夫ですが、雑菌の付きやすい夏場は避けて、冬から初夏までに仕込むと良いです。 11月から7月初旬ぐらいの間に仕込むと良いでしょう。 仕込んだ後、夏場の暖かい温度を経験させることで、味噌の発酵が進んできます。 夏を過ぎて、秋ごろ(10月ごろ)から食べごろです。 夏場にあまり温度が上がらなかったりすると、発酵の進みも遅く、色も淡い状態です。 逆に暑い夏の場合は、発酵が進み、色も濃くなります。 仕込む時期に関係なく、夏を過ぎたころが食べ時になります。 肝心なのは夏を越すということです。 暖かい温度を経験することで、発酵が進み、美味しい味噌になります。 ただし、確かに仕込む時期のよっても味噌の温度経過が異なってきますので、味にも若干の違いが出てきます。 その辺の違いは実際に色々な次期に仕込んでみて、体験してみてください。 味噌作りの解説書を商品と一緒にお送りいたします。 電話やメールなどでもサポートいたしますので、お気軽にご連絡下さい。 「やや甘口版 出来上がり4kg用樽無しセット」のセット内容は、 ・大豆:0.85kg ・米麹:1.40kg ・塩:490g ・種味噌:200g程度 ・説明書:1冊 名称:味噌手作り材料セット セット内容:大豆(新潟県産あやこがね)、米麹(新潟県産コシヒカリ米使用)、塩(赤穂の天塩)、種味噌(大豆・米・塩) 保存方法:米麹、種味噌は冷凍庫で保存してください。 大豆、塩は常温保存。 賞味期限:米麹は冷凍2ヶ月 内容量:大豆0.85kg、米麹1.40kg、塩490g 製造者:百川味噌株式会社(新潟県新潟市中央区沼垂西3-4-25) 備考:クール便での配送です 味噌作りキット(やや甘口版)4kg用 樽無し(大豆0.85kg,米麹1.40kg,塩490g) 手作り 味噌材料セット 3,296 ~
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