出荷目安の詳細はこちら商品説明東京在住の電子音響作家、倉垣卓麿は1990年代より音楽活動を開始。 2020年に初のソロ・アルバム『BOTTOMLESS / BLANK』を Hitorri レーベルよりリリースし、コンピュータによるブツブツという短音と無音でのみ構成された極度にミニマルな作風が話題を呼ぶ。 Pierre Gerard はベルギーの即興演奏家 / 作曲家。 ギター、ピアノ、エレクトロニクスなど色々な楽器を使い分け、旺盛な作品制作を続けている。 本アルバムには、倉垣と Gerard が別個に制作した音素材をミックスして仕上げた14曲を収録している。 倉垣はコンピュータを、Gerard はエレクトリック・ギターを使用。 いずれの曲も、非常に抑制の効いたサウンドが最高の効果をもたらしている。 ■収録曲1. j'.nf.ltre l'.nstrument (6:16)2. av.c d.s l.ttr.s trace.s a l'.au (3:27)3. j'infiltre l'instrument (2:32)4. ambiguous garden a (1:30)5. avec des lettres tracees a l'eau (3:35)6. ambiguous garden b (1:12)7. j'infiltre l'instrument (4:46)8. ambiguous garden c (2:00)9. avec des l + ambiguous garden d (7:33)10. j'infiltre l'instrument (2:52)11. ambiguous garden e (2:10)12. avec des lettres tracees a l'eau (1:04)13. a.e. e .e...e. ..a.ee. a .'eau (5:43)14. j'infiltre l'instrument (5:05)収録時間:49分49秒(メーカー・インフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明1980年代後半から現在に至るまで活動を続けるハードコアバンド、IDORA(イドラ)の1994年6月25日、新宿ANTIKNOCKでのライヴを2025年リマスターで完全収録!!(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.DOUBLE BIND/2.INTO THE FEAST/3.NO MORE LIFE/4.DISPORT ILLUSION/5.NOT COMMUNIZATION/6.FULL POINT/7.EMPTY/8.LAST SENTENCE/9.COMMUNICATION BREAK DOWN
出荷目安の詳細はこちら商品説明東京を拠点に活動する音楽家 Kawara, Sen が、1st Full Album「Something Like a River Flowing into the Lake̶No Exit?」をCDとLPで同時リリース。 2025年にデジタルリリースされた本作が、待望のフィジカルエディションとして登場する。 自身にとって初のフィジカルリリースとなる本作は、フォークソング的な語り口による日本語詞と、エレクトロニック、ポストロック、R&B/ネオソウルなど多彩なジャンルを融合するサウンドが特徴。 生々しいギターと電子音のコントラスト、そして文学的な言葉選びが織りなすその音楽には独特な哀愁とノスタルジーが漂い、リスナーを独自の世界観へと誘う。 今回、インサートには全4,224文字におよぶセルフライナーノーツを収録。 さらに歌詞とセルフライナーノーツを含めたインサートの全編に対して英語翻訳が併記されている。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Ever Since June/2.Tokyo 312 (2025 mix)/3.Baggage Claim/4.Cream Soda (2025 mix)/5.Acacia/6.Izayoi/7.Bound For ___/8.Kind of a Long Season/9.Someday on a Sunny Day (2025 mix)/10.Lost City (2025 mix)
出荷目安の詳細はこちら商品説明Paddy field が贈るスプリットシリーズ第三弾「A NEW DOOR」。 奄美大島出身のボーカル・碩、ギター・長村を中心に大阪で結成した SOUTH BLOW、東京は八王子で結成の necozeneco によるスプリットミニアルバム。 完全未発表の新曲を持ち寄った今作はそれぞれの所属レーベルの垣根を越え Paddy field からリリース!(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Process (SOUTH BLOW)/2.渦 (necozeneco)/3.芙蓉の花 (SOUTH BLOW)/4.シュプレヒコール (necozeneco)
出荷目安の詳細はこちら商品説明東京発オルタナバンド・ルサンチマン、2年ぶりとなる、15曲入2nd Full Albumリリース!2018年6月に東京で結成された4人組バンド、ルサンチマン。 現役高校生ながら「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」に出演を果たし、これまでに6枚のシングル、1枚のミニアルバム、1枚のフルアルバムをリリースし、それぞれスマッシュヒットを記録するなど、大きな注目を集めている。 本年1月のキネマ倶楽部ワンマン公演はソールドアウトとなり勢いを増す彼らは、本作に伴い全国15箇所をまわるリリースツアーを開催する。 リード曲「きっとそう」は隣り合う若い疾走感と日々の焦燥感を曲、歌詞に盛り込み、同世代の心情に響く楽曲となっている。 [ボーカル北コメント]2nd full album『一生モノの陽射し』をリリースします。 深夜1人自室で、またはメンバー4人スタジオで、陽に当たらない環境で過集中で作り上げたアルバムです。 作詞には相当時間を費やしました、苦悩満点、根明な曲たちではないですがどこか一節でも聴き手にとって一生残る陽射しになれたら嬉しいです。 メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.きっとそう/2.yeah yeah yeah yeah (Prelude)/3.いやいやいやいや/4.曇りのち/5.BUT STRAIGHT/6.黙れと思う/7.ずっと、メロディ/8.EL/9.たとえ下手でも/10.ここにいた才能/11.IAI/12.忘れそう/13.約束は午後四時に赤い屋根の公園で/14.光/15.dollon