出荷目安の詳細はこちら商品説明レディオヘッド通算7作目にして、ゼロ年代ロックの金字塔が2枚組仕様として復刻!!トム・ヨークとジョニー・グリーンウッドによる新バンド、ザ・スマイルの活躍も記憶に新しいレディオヘッド通算7作目にしてゼロ年代ロックの金字塔『In Rainbows』がボーナス・ディスクを追加した日本独自企画高音質CD2枚組仕様で復刻。 2022年に発売15周年を迎えた本作は、当時4年の沈黙を経てインディーに移籍後いきなり投げ銭制で配信リリースという物議を呼んだ問題作である一方、音楽的にもミニマルで成熟を見せ始め、そのキャリアにおいても屈指の傑作として新旧リスナーの間で高い評価を獲得した人気作。 追って一般発売されたフィジカル版は全米、全英チャートで初登場1位を記録し、同作は第51回グラミー賞で「最優秀オルタナティヴ・アルバム賞」、「最優秀パッケージ賞」の2部門を受賞した。 今作は長らく日本盤CDの流通が途絶えていたが、「Jigsaw Falling Into Place」「Nude」「Bodysnatchers」「House of Cards」「Reckoner」といった人気シングルを収録した本編に加え、当時はボックス・セットにのみ同梱され、映画の主題歌にも起用された「Last Flowers」や、パフューム・ジーニアスをはじめ数多くの後進アーティストがフェイヴァリットにあげる隠れ人気曲「4 Minute Warning」などを収録したボーナス・ディスクを追加し、当時ここ日本で数量限定発売された2CD仕様で復刻。 解説と対訳を新たに、2枚組高音質UHQCDエディションとしてリイシューされる。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.15 Step/2.Bodysnatchers/3.Nude/4.Weird Fishes/ Arpeggi/5.All I Need/6.Faust Arp/7.Reckoner/8.House Of Cards/9.Jigsaw Falling Into Place/10.VideotapeDisc21.MK 1/2.Down Is The New Up/3.Go Slowly/4.MK 2/5.Last Flowers/6.Up On The Ladder/7.Bangers + Mash/8.4 Minute Warning
出荷目安の詳細はこちら商品説明2021年発表のアルバム『All the Colours of You』以来のオリジナル作品Brian Enoのコラボレーターとしても知られるLeo Abrahamsがプロデュース。 アートワークはThe Rolling Stonesの最新アルバム『Hackney Diamonds』のキャンペーンのアート・ディレクションを担当したStudio Furyが担当。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Is This Love/2.Life is a Fucking Miracle/3.Better With You/4.Stay/5.Shadow of a Giant/6.Way Over Your Head/7.Mobile God/8.Our World/9.Rogue/10.Hey/11.Butterfly
出荷目安の詳細はこちら商品説明グラミー賞で5冠に輝いた アデルの代表作「25」が新装版で再登場!アデルの代表作である『25』はイギリスとアメリカで発売初週売上の新記録を樹立した他、アメリカでは2作連続でダイヤモンド・アルバムに認定されるなど、記録的なセールスとなり、2017年の第59回グラミー賞では、史上初の快挙となった2作連続での【最優秀レコード賞】【最優秀楽曲賞】【最優秀アルバム賞】の主要3部門受賞に加え、【最優秀ポップ・パフォーマンス(ソロ)】【最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム】も合わせた5冠に輝いた。 大ヒット・シングル「Hello」も収録。 ・国内流通仕様盤CD(解説書付き)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Hello/2.Send My Love (To Your New Lover)/3.I Miss You/4.When We Were Young/5.Remedy/6.Water Under The Bridge/7.River Lea/8.Love In The Dark/9.Million Years Ago/10.All I Ask/11.Sweetest Devotion
出荷目安の詳細はこちら商品説明1995年発売 UK発シューゲイザー/ドリーム・ポップの代表格=スロウダイヴのサード・アルバム『Pygmalion』スロウダイヴは、1980年にイギリス出身のニール・ハルステッドとレイチェル・ゴスウェルを中心に結成。 ジャンルはシューゲイザー/ドリーム・ポップ、耽美なメロディーとウィスパー・ボイス、ギターのフィードバック・ノイズを特徴とするサウンドだ。 マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、ライドといった、同ジャンルのバンドと肩を並べ、後に現れるシューゲイザー/ドリーム・ポップ・バンドのみならず、多大なアーティストに影響を与えたバンド。 EP『Slowdive』『Morningrise』『Holding Our Breath』の3作リリース後、デビュー・アルバム『Just for a Day』、セカンド・アルバム『Souvlaki』をリリース。 サード・アルバム『Pygmalion』のリリースを最後にバンドは解散。 その後、各メンバーは別のプロジェクトを行い、約19年後の2014年、スペインのロック・フェスティバル、プリマヴェーラ・サウンドにて再結成。 同2014年のフジロック・フェスティバルにて初来日。 2017年には、約22年ぶり、セルフタイトルとなるフォース・アルバム『Slowdive』をリリース。 2023年フジロック・フェスティバルに出演後、約7ヶ月後にジャパン・ツアーにて再来日を果たしたのも記憶に新しい。 今作は、1995年2月6日、クリエイション・レコーズよりリリースされた、サード・アルバム『Pygmalion』。 前2作『Just for a Day』『Souvlaki』で確立したシューゲイザー・サウンドから逸脱し、アンビエントやエレクトロニカを用いた実験的なサウンドだ。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Rutti/2.Crazy for You/3.Miranda/4.Trellisaze/5.Cello/6.J's Heaven/7.Visions Of LA/8.Blue Skied An' Clear/9.All Of Us
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Like Eating Glass/2.Helicopter/3.Positive Tension/4.Banquet/5.Blue Light/6.She s Hearing Voices/7.This Modern Love/8.The Pioneers/9.Price of Gasoline/10.So Here We Are/11.Luno/12.Plans/13.ComplimentsDisc21.Little Thoughts/2.Skeleton/3.Storm and Stress/4.Always New Depths/5.Staying Fat/6.Tulips/7.Two More Years/8.She s Hearing Voices (Original Version)/9.The Marshals Are Dead/10.The Answer/11.The Present/12.Every Time Is the Last Time/13.So Here We Are (BBC Peel Session)/14.Tulips (BBC Peel Session)/15.Luno (BBC Peel Session)/16.Compliments (BBC Peel Session)/17.Banquet (Demo)/18.This Modern Love (Demo)/19.The Pioneers (Demo)/20.So Here We Are (Demo)/21.Helicopter (Demo)/22.Price of Gasoline (Demo)/23.Skeleton (Demo)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Kingdom Of Ours/2.We Are Love/3.Many A Day A Heartache/4.For The Girls/5.You Can't Push The River/6.Deeper and Deeper/7.Appetite/8.Salt Water/9.Out On Our Own/10.Glad You Grabbed Me/11.Now Everything
出荷目安の詳細はこちら商品説明衝撃のセルフ・タイトルのデビュー・アルバムから早3年。 キャロラインが、2ndアルバム『caroline 2』を〈Rough Trade Records〉よりリリース。 バンドは、18ヶ月間、イギリスで様々な作曲セッションを重ね、主にラムズゲートのBig Jelly Studiosでレコーディングを行った。 アルバムは、バンド・メンバーであるジャスパー・ルウェリン、キャスパー・ヒューズ、マイク・オマリーがプロデュースを手がけ、シド・ケンプがエンジニアリング、ジェイソン・エイグルがミキシング、ニューヨークのヘバ・カドリーがマスタリングを担当した。 本作は、鋭い音を奏でるギターで始まる。 その後、遅れてゆっくりとした低音のギターが加わる。 そして、ドラムの直接的ながらも騒々しいビート。 3つの楽器はそれぞれ異なるリズムで演奏しているが、絡み合いながら、美しくアンバランスなループを形成している。 ジャスパー・ルウェリンとマグダレーナ・マクリーンがその交錯の上をユニゾンで歌い、その下で渦巻く音が激しさを増していく。 トロンボーン、バスクラリネット、ハルモニウムが、層をなして次々と音に溶け込んでいき、音は限界速度に達しようとしている。 そして、ヴァイオリンの鋭い高音がすべてを宇宙の彼方へと押し流そうとすると、電子ノイズの巨大な反響がすべてを真っ二つに切り裂く。 その圧倒的な下降は数秒間続き、その後、ギターとドラムの攻撃的なサウンドが再び上昇し、2つのサウンドが空中で押し合い、引っ張り合い、最終的に重なり合う。 2つの音世界が1つになって動き出す。 『caroline 2』のオープニングは、その名も「Total euphoria(完全なる幸福感)」というタイトルがふさわしい。 まさにその通りの曲だ。 それに合わせ、ビヨンセやトラヴィス・スコットに曲を提供した経験を持ち、フジロックフェスティバル ‘23でのパフォーマンスも記憶に新しいアーティスト、キャロライン・ポラチェックをフィーチャーしたアルバム収録曲「Tell me I never knew that」がミュージック・ビデオと共に公開されている。 このビデオは、幼少期を日本で過ごした経験を持つキャロライン・ポラチェックとバンドが自ら撮影したものである。 国内盤CDには解説書・歌詞対訳が封入されボーナス・トラックとして「_you never really get that far_」「Before you get home from the club bathroom」の2曲が追加収録される。 ■ 国内盤CD (解説書・歌詞対訳付き/ボーナストラック追加収録)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Total euphoria/2.Song two/3.Tell me I never knew that/4.When I get home (ft. Caroline Polachek)/5.U R UR ONLY ACHING/6.Coldplay cover/7.Two riders down/8.Beautiful ending/9._you never really get that far_ (Bonus Track for Japan)/10.Before you get home from the club bathroom (Bonus Track for Japan)
出荷目安の詳細はこちら商品説明衝撃のセルフ・タイトルのデビュー・アルバムから早3年。 キャロラインが、2ndアルバム『caroline 2』を〈Rough Trade Records〉よりリリース。 バンドは、18ヶ月間、イギリスで様々な作曲セッションを重ね、主にラムズゲートのBig Jelly Studiosでレコーディングを行った。 アルバムは、バンド・メンバーであるジャスパー・ルウェリン、キャスパー・ヒューズ、マイク・オマリーがプロデュースを手がけ、シド・ケンプがエンジニアリング、ジェイソン・エイグルがミキシング、ニューヨークのヘバ・カドリーがマスタリングを担当した。 本作は、鋭い音を奏でるギターで始まる。 その後、遅れてゆっくりとした低音のギターが加わる。 そして、ドラムの直接的ながらも騒々しいビート。 3つの楽器はそれぞれ異なるリズムで演奏しているが、絡み合いながら、美しくアンバランスなループを形成している。 ジャスパー・ルウェリンとマグダレーナ・マクリーンがその交錯の上をユニゾンで歌い、その下で渦巻く音が激しさを増していく。 トロンボーン、バスクラリネット、ハルモニウムが、層をなして次々と音に溶け込んでいき、音は限界速度に達しようとしている。 そして、ヴァイオリンの鋭い高音がすべてを宇宙の彼方へと押し流そうとすると、電子ノイズの巨大な反響がすべてを真っ二つに切り裂く。 その圧倒的な下降は数秒間続き、その後、ギターとドラムの攻撃的なサウンドが再び上昇し、2つのサウンドが空中で押し合い、引っ張り合い、最終的に重なり合う。 2つの音世界が1つになって動き出す。 『caroline 2』のオープニングは、その名も「Total euphoria(完全なる幸福感)」というタイトルがふさわしい。 まさにその通りの曲だ。 それに合わせ、ビヨンセやトラヴィス・スコットに曲を提供した経験を持ち、フジロックフェスティバル ‘23でのパフォーマンスも記憶に新しいアーティスト、キャロライン・ポラチェックをフィーチャーしたアルバム収録曲「Tell me I never knew that」がミュージック・ビデオと共に公開されている。 このビデオは、幼少期を日本で過ごした経験を持つキャロライン・ポラチェックとバンドが自ら撮影したものである。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Total euphoria/2.Song two/3.Tell me I never knew that/4.When I get home (ft. Caroline Polachek)/5.U R UR ONLY ACHING/6.Coldplay cover/7.Two riders down/8.Beautiful ending
出荷目安の詳細はこちら商品説明Four Tet、Alexis Taylor(Hot Chip)らとのコラボレーションでも知られるスコットランド出身のJames Yorkstonが〈Domino〉からの16作目、そしてThe Second Hand Orchestraのメンバーと共にストックホルムで録音した作品としては3作目となる『Songs for Nina and Johanna』をリリース!前作『The Great White Sea Eagle』でも共演し、批評家から高く評価されたNina Persson(The Cardigans)が今作でも参加しており、更にヴォーカルとしてはJohanna Soderberg(First Aid Kit)も今回の作品に名を連ねている。 アルバムは家族、愛、そして親であることをテーマにした楽曲たちで構成され、優しく繊細な旋律を紡ぎながら、時に舞い上がり、時に滑空するようなメロディを描き出す。 そして、本作にはスウェーデンを代表する2人の女性ヴォーカリストが並んでいる。 「偉大なスウェーデンの歌声を持つ二人と歌えるチャンスなんて、逃すはずがないよ。 Johannaが加わるという案が出た時は、迷わず飛びついた。 NinaとJohannaは互いを引き立て合い、決して競い合わない。 そして僕自身は……できる限り彼女たちの邪魔をしないように、彼女たちが自分の感性で楽曲を解釈できるよう、空間を与えるように心がけたんだ。 」レコーディングは2024年1月、ストックホルムのStudio Rymdenでスタート。 スタジオのオーナーであり共同プロデューサーでもあるDaniel Bengtsonが録音を取り仕切った。 The Second Hand OrchestraのリーダーであるKarl Jonas Winqvistが急病により録音の大半に参加できなくなったため、本作ではバンド名を冠さないことが合意された。 それでも、ギタリストのPeter Moren(Peter Bjorn and John)、ヴァイオリニストのUllis Gyllenberg、そして熱量あふれるサックス奏者のLina Langendorfといった、バンドのメンバーや関係者が多数参加。 前作にも参加していたドラマーのLars Skoglundも再び名を連ねている。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.I Can Change/2.Oh Light, Oh Light/3.A Moment Longer/4.Love / Luck/5.Where's the Time?/6.Rabbit/7.Love That Tree/8.Oh Sparrow, Up Yours/9.I Spooked the Neighbours/10.With Me, With You
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.TALES OF ENDURANCE (PARTS 4, 5 & 6)/2.ST. PETERSBURG/3.SAD GIRL/4.ROXY/5.COFFEE IN THE POT/6.ROAD TO ROUEN/7.KICK IN THE TEETH/8.LOW C/9.FINDisc21.KISS OF LIFE (DÉBRANCHÉ)/2.SAD GIRL (DÉBRANCHÉ)/3.HYACINTH HOUSE (DÉBRANCHÉ)/4.LOW (DÉBRANCHÉ)/5.SUN HIT THE SKY (DÉBRANCHÉ)/6.ROXY (DÉBRANCHÉ)/7.MOVING (DÉBRANCHÉ)/8.GRACE (DÉBRANCHÉ)/9.ROAD TO ROUEN (DÉBRANCHÉ)/10.TIME (DÉBRANCHÉ)/11.MARY (DÉBRANCHÉ)/12.ST. PETERSBURG (DÉBRANCHÉ)/13.KISS OF LIFE (LIVE)/14.BULLET (LIVE)/15.LADY DAY & JOHN COLTRANE/16.DON’T LEAVE ME ALONE/17.FIN (LIVE ACOUSTIC)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Poison Vine/2.Don't Look Away/3.Calling Out Your Name/4.Free Love/5.Say Something New/6.The Way It's Gotta Be (Oh Yeah)/7.Devil And The Deep7/8.Weight Of The World/9.Teardrops/10.Birds Heading South
出荷目安の詳細はこちら商品説明イギリスの一大音楽ムーヴメント、「ブリットポップ」を牽引したバンドの1組、Suedeが3年ぶりとなる10枚目のスタジオ・アルバム=バンドのキャリアで再度ピークにあることを示す画期的な作品をリリースする!!★CD通常盤に3曲を追加、パッケージもグレードアップしたDX盤■Suede:1989年にロンドンでBrett Anderson(Vo)、Justine Frischmann(G)、Mat Osman(B)に3人によって結成されたイギリスのロック・バンド。 彼らのグラム・ロックとポスト・パンクの影響を受けた音楽性はメディアから高く評価され、1992年にメロディー・メーカー誌から「英国最高の新人バンド」と称された。 翌年、メディアの大きな期待を背負ったセルフ・タイトルのデビュー・アルバムは全英アルバムチャートで1位を獲得、はマーキュリー賞を受賞し、「ブリットポップ」という音楽ムーブメントを牽引する役割を担った。 SuedeのギタリストでありBrettとソングライターとして共作を行っていたBernard Butler (1989-1994)は2作目のアルバム『Dog Man Star』が最後のアルバムとなった。 2002年9月にリリースされた『A New Morning』は高く評価されたが商業的に失敗、翌年10月Brettはバンドを解散発表した。 2010年1月、バンドは再結成ライヴを行うことを発表、2011年には日本のSummer Sonic festivalにも出演。 再結成後は『Bloodsports』(2013:5作目)〜『Autofiction』(2022:9作目)とコンスタントにアルバムをリリース。 ■現在のメンバー:Brett Anderson(Vo)、Mat Osman(B)、Simon Gilbert(Ds)、Richard Oakes(G)、Neil Codling(Synth、Piano)■本作:3年ぶりとなる10枚目のスタジオ・アルバム。 バンドのキャリアで再度ピークにあることを示す画期的な作品は、全英アルバム・チャートで2位を獲得し、20年以上ぶりのチャート入りを果たし、批評家からも絶賛された9枚目のトップ10アルバム『Autofiction』の成功に続くものだ。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Disintegrate/2.Dancing With the Europeans/3.Antidepressants/4.Sweet Kid/5.The Sound And the Summer/6.Somewhere Between An Atom And A Star/7.Broken Music For Broken People/8.Criminal Ways/9.Trance State/10.June Rain/11.Life Is Endless, Life Is A Moment/12.Dirty Looks/13.Sharpening Knives/14.Overload
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Lucky Number/2.Good Money/3.Charge of The Light Brigade/4.Little Darling/5.Broke As Folk/6.Be Merciful/7.Shaunie/8.The Winged Boy/9.Day For Night/10.Wormslayer/11.Dust Beneath Our Feet