出荷目安の詳細はこちら商品説明マイケル・ヘッド (vo, g)、クリス・マキャフェリー (b)、トーマス・ウィーラン (ds)、アンディ・ダイアグラム (trumpet) によって 1980年リヴァプールで結成。 アメリカンフォーク、バート・バカラック、ビートルズなどに影響されたキャッチーでメランコリックなアコースティックサウンドを展開し、アズテック・カメラ、プリファブ・スプラウトらとともにシーンをリードしたネオアコバンド、ペイル・ファウンテンズ。 ヴァージンレコードからリリースした2枚のアルバム『Pacific Street』(1984年) と 『...From Across the Kitchen Table』(1985年) に加え、シングルB面曲、別ミックス、さらにはヴァージンの保管庫から発見された未発表音源などを収録した CD4枚組ボックスセット『The Complete Virgin Years』が Cherry Redレコードよりリリースされる。 DISC11 Reach2 Something On My Mind3 Unless4 Southbound Excursion5 Natural6 Faithful Pillow (Pt 1)7 (Don't Let Your Love) Start A War8 Beyond Fridays Field9 Abergele Next Time10 Crazier11 Faithful Pillow (Pt 2)BONUS TRACKS12 Thank You - Single13 Meadow Of Love - Single B Side14 (There's Always) Something on My Mind - Remix15 Palm Of My Hand - Single16 Palm Of My Hand - Instrumental - Single B Side17 Love's A Beautiful Place - Single B Side18 Unless - Extended Version 12'' Single19 (Don't Let Your Love) Start A War - Single20 (Don't Let Your Love) Start A War - Extended Version 12" Single21 Love Situation - Single B SideDISC2Mixes And Unreleased Tracks1 Partner Picking Man - Rough Mix with Bass and Drums*2 Fight Think Love / Love Situation - Rough Mix Take 1*3 Jock's A String Bean - Rough Mix*4 Fight Think Love / Love Situation - Rough Mix Take 2*5 Spanish Tragedy (Beyond Fridays Field) - Rough Instrumental Mix*6 Take A Little Shelter - Rough Mix Take 2*7 Partner Picking Man - Acoustic*8 Sun Drenched Girl (Crazier) - Acoustic9 Lavinia's Dream - Rough Mix Take 110 (There's Always) Something on My Mind - Rough Mix11 Hey There Fred - Rough Mix12 One By One - Rough Mix Take 2*13 Norfolk Broads - Rough Mix Take 114 Untitled Jam / 7 and 7 Is*15 Unless - Rough Mix16 (There's Always) Something on My Mind - Rough Mix17 Sundrenched Girl (Crazier) - Rough Mix18 Southbound Excursion - Rough MixDISC3From Across the Kitchen Table1 Shelter2 Stole The Love3 Jean's Not Happening4 Bicycle Thieves5 Limit6 27 Ways to Get Back Home7 Bruised Arcade8 These Are the Things9 Its Only Hard10 ...From Across the Kitchen Table11 Hey12 September StingDISC4Mixes And Unreleased Tracks1 From Across the Kitchen Table - Extended Version 12" Single2 Bicycle Thieves - Remix Single B Side3 Just A Girl - Remix Single B Side4 Thank You - Remix Single B Side5 Silver Bendix – Demo*6 The Outsider – Demo*7 Detrimentally (Stole the Love) - Demo8 27 Ways to Get Back Home - Demo9 Summertime (It's Hard) -Demo10 Shelter - Demo11 Yeah Eah Eah – Demo*12 These Are the Things (Stay) - Demo13 Bruised Arcade - Demo*Previosuly unreleased
出荷目安の詳細はこちら商品説明衝撃のセルフ・タイトルのデビュー・アルバムから早3年。 キャロラインが、2ndアルバム『caroline 2』を〈Rough Trade Records〉よりリリース。 バンドは、18ヶ月間、イギリスで様々な作曲セッションを重ね、主にラムズゲートのBig Jelly Studiosでレコーディングを行った。 アルバムは、バンド・メンバーであるジャスパー・ルウェリン、キャスパー・ヒューズ、マイク・オマリーがプロデュースを手がけ、シド・ケンプがエンジニアリング、ジェイソン・エイグルがミキシング、ニューヨークのヘバ・カドリーがマスタリングを担当した。 本作は、鋭い音を奏でるギターで始まる。 その後、遅れてゆっくりとした低音のギターが加わる。 そして、ドラムの直接的ながらも騒々しいビート。 3つの楽器はそれぞれ異なるリズムで演奏しているが、絡み合いながら、美しくアンバランスなループを形成している。 ジャスパー・ルウェリンとマグダレーナ・マクリーンがその交錯の上をユニゾンで歌い、その下で渦巻く音が激しさを増していく。 トロンボーン、バスクラリネット、ハルモニウムが、層をなして次々と音に溶け込んでいき、音は限界速度に達しようとしている。 そして、ヴァイオリンの鋭い高音がすべてを宇宙の彼方へと押し流そうとすると、電子ノイズの巨大な反響がすべてを真っ二つに切り裂く。 その圧倒的な下降は数秒間続き、その後、ギターとドラムの攻撃的なサウンドが再び上昇し、2つのサウンドが空中で押し合い、引っ張り合い、最終的に重なり合う。 2つの音世界が1つになって動き出す。 『caroline 2』のオープニングは、その名も「Total euphoria(完全なる幸福感)」というタイトルがふさわしい。 まさにその通りの曲だ。 それに合わせ、ビヨンセやトラヴィス・スコットに曲を提供した経験を持ち、フジロックフェスティバル ‘23でのパフォーマンスも記憶に新しいアーティスト、キャロライン・ポラチェックをフィーチャーしたアルバム収録曲「Tell me I never knew that」がミュージック・ビデオと共に公開されている。 このビデオは、幼少期を日本で過ごした経験を持つキャロライン・ポラチェックとバンドが自ら撮影したものである。 国内盤CDには解説書・歌詞対訳が封入されボーナス・トラックとして「_you never really get that far_」「Before you get home from the club bathroom」の2曲が追加収録される。 ■ 国内盤CD (解説書・歌詞対訳付き/ボーナストラック追加収録)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Total euphoria/2.Song two/3.Tell me I never knew that/4.When I get home (ft. Caroline Polachek)/5.U R UR ONLY ACHING/6.Coldplay cover/7.Two riders down/8.Beautiful ending/9._you never really get that far_ (Bonus Track for Japan)/10.Before you get home from the club bathroom (Bonus Track for Japan)
出荷目安の詳細はこちら商品説明衝撃のセルフ・タイトルのデビュー・アルバムから早3年。 キャロラインが、2ndアルバム『caroline 2』を〈Rough Trade Records〉よりリリース。 バンドは、18ヶ月間、イギリスで様々な作曲セッションを重ね、主にラムズゲートのBig Jelly Studiosでレコーディングを行った。 アルバムは、バンド・メンバーであるジャスパー・ルウェリン、キャスパー・ヒューズ、マイク・オマリーがプロデュースを手がけ、シド・ケンプがエンジニアリング、ジェイソン・エイグルがミキシング、ニューヨークのヘバ・カドリーがマスタリングを担当した。 本作は、鋭い音を奏でるギターで始まる。 その後、遅れてゆっくりとした低音のギターが加わる。 そして、ドラムの直接的ながらも騒々しいビート。 3つの楽器はそれぞれ異なるリズムで演奏しているが、絡み合いながら、美しくアンバランスなループを形成している。 ジャスパー・ルウェリンとマグダレーナ・マクリーンがその交錯の上をユニゾンで歌い、その下で渦巻く音が激しさを増していく。 トロンボーン、バスクラリネット、ハルモニウムが、層をなして次々と音に溶け込んでいき、音は限界速度に達しようとしている。 そして、ヴァイオリンの鋭い高音がすべてを宇宙の彼方へと押し流そうとすると、電子ノイズの巨大な反響がすべてを真っ二つに切り裂く。 その圧倒的な下降は数秒間続き、その後、ギターとドラムの攻撃的なサウンドが再び上昇し、2つのサウンドが空中で押し合い、引っ張り合い、最終的に重なり合う。 2つの音世界が1つになって動き出す。 『caroline 2』のオープニングは、その名も「Total euphoria(完全なる幸福感)」というタイトルがふさわしい。 まさにその通りの曲だ。 それに合わせ、ビヨンセやトラヴィス・スコットに曲を提供した経験を持ち、フジロックフェスティバル ‘23でのパフォーマンスも記憶に新しいアーティスト、キャロライン・ポラチェックをフィーチャーしたアルバム収録曲「Tell me I never knew that」がミュージック・ビデオと共に公開されている。 このビデオは、幼少期を日本で過ごした経験を持つキャロライン・ポラチェックとバンドが自ら撮影したものである。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Total euphoria/2.Song two/3.Tell me I never knew that/4.When I get home (ft. Caroline Polachek)/5.U R UR ONLY ACHING/6.Coldplay cover/7.Two riders down/8.Beautiful ending
出荷目安の詳細はこちら商品説明全英2位を記録した前作で復帰を遂げたスウェーデンのロック・ロック・センセーション、ザ・ハイヴス。 ペレ・ギュナーフェルトとマイクD(ビースティ・ボーイズ)をプロデュースに迎えた7番目のオーパス『ザ・ハイヴス・フォーエヴァー・フォーエヴァー・ザ・ハイヴス』リリース。 Howlin' Pelle、Chris Dangerous、The Johan And Only、Nicholaus Arson、Vigilante CarlstroemからなるThe Hivesは、30年以上にわたりロックの歴史に名を刻んできた。 彼らは大きなスタジアムを満席にし、AC/DCやThe Rolling Stonesといったバンドと同じステージに立つという偉業も成し遂げた。 BBCは彼らを「a force of nature(生まれながらの才能)」と称し、Rolling Stoneは彼らのアルバム『Veni Vidi Vicious』をこの10年間のトップ100アルバムの1つに選出している。 さらに、彼らのアンセム「Hate To Say I Told You So」は、Pitchforkの2000年代のトップ500ソングの中で最も名誉ある地位を獲得した。 アルバムの売り上げ枚数が何百万枚にも上り、プラチナ認定や数々の賞(グラミー、MTV アワード、NMEアワードなど)にも認められた彼らは、現在、音楽界の巨人として君臨している。 伝説のJoe Strummerによると、ロックンロールを救ったのはThe Hivesだそうだ。 ■ 国内流通仕様盤CD:解説/歌詞/対訳付、日本盤ボーナス・トラック収録予定(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Introduction/2.ENOUGH IS ENOUGH/3.HOORAY HOORAY HOORAY/4.BAD CALL/5.PAINT A PICTURE/6.O.C.D.O.D./7.LEGALIZE LIVING/8.Interlude/9.ROLL OUT THE RED CARPET/10.BORN A REBEL/11.THEY CAN'T HEAR THE MUSIC/12.PATH OF MOST RESISTANCE/13.THE HIVES FOREVER FOREVER THE HIVES/14.ENOUGH IS ENOUGH (LIVE) (BONUS TRACKS)/15.PAINT A PICTURE (LIVE) (BONUS TRACKS)
出荷目安の詳細はこちら商品説明イギリスの一大音楽ムーヴメント、「ブリットポップ」を牽引したバンドの1組、Suedeが3年ぶりとなる10枚目のスタジオ・アルバム=バンドのキャリアで再度ピークにあることを示す画期的な作品をリリースする!!★CD通常盤に3曲を追加、パッケージもグレードアップしたDX盤■Suede:1989年にロンドンでBrett Anderson(Vo)、Justine Frischmann(G)、Mat Osman(B)に3人によって結成されたイギリスのロック・バンド。 彼らのグラム・ロックとポスト・パンクの影響を受けた音楽性はメディアから高く評価され、1992年にメロディー・メーカー誌から「英国最高の新人バンド」と称された。 翌年、メディアの大きな期待を背負ったセルフ・タイトルのデビュー・アルバムは全英アルバムチャートで1位を獲得、はマーキュリー賞を受賞し、「ブリットポップ」という音楽ムーブメントを牽引する役割を担った。 SuedeのギタリストでありBrettとソングライターとして共作を行っていたBernard Butler (1989-1994)は2作目のアルバム『Dog Man Star』が最後のアルバムとなった。 2002年9月にリリースされた『A New Morning』は高く評価されたが商業的に失敗、翌年10月Brettはバンドを解散発表した。 2010年1月、バンドは再結成ライヴを行うことを発表、2011年には日本のSummer Sonic festivalにも出演。 再結成後は『Bloodsports』(2013:5作目)〜『Autofiction』(2022:9作目)とコンスタントにアルバムをリリース。 ■現在のメンバー:Brett Anderson(Vo)、Mat Osman(B)、Simon Gilbert(Ds)、Richard Oakes(G)、Neil Codling(Synth、Piano)■本作:3年ぶりとなる10枚目のスタジオ・アルバム。 バンドのキャリアで再度ピークにあることを示す画期的な作品は、全英アルバム・チャートで2位を獲得し、20年以上ぶりのチャート入りを果たし、批評家からも絶賛された9枚目のトップ10アルバム『Autofiction』の成功に続くものだ。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Disintegrate/2.Dancing With the Europeans/3.Antidepressants/4.Sweet Kid/5.The Sound And the Summer/6.Somewhere Between An Atom And A Star/7.Broken Music For Broken People/8.Criminal Ways/9.Trance State/10.June Rain/11.Life Is Endless, Life Is A Moment/12.Dirty Looks/13.Sharpening Knives/14.Overload
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Like Eating Glass/2.Helicopter/3.Positive Tension/4.Banquet/5.Blue Light/6.She s Hearing Voices/7.This Modern Love/8.The Pioneers/9.Price of Gasoline/10.So Here We Are/11.Luno/12.Plans/13.ComplimentsDisc21.Little Thoughts/2.Skeleton/3.Storm and Stress/4.Always New Depths/5.Staying Fat/6.Tulips/7.Two More Years/8.She s Hearing Voices (Original Version)/9.The Marshals Are Dead/10.The Answer/11.The Present/12.Every Time Is the Last Time/13.So Here We Are (BBC Peel Session)/14.Tulips (BBC Peel Session)/15.Luno (BBC Peel Session)/16.Compliments (BBC Peel Session)/17.Banquet (Demo)/18.This Modern Love (Demo)/19.The Pioneers (Demo)/20.So Here We Are (Demo)/21.Helicopter (Demo)/22.Price of Gasoline (Demo)/23.Skeleton (Demo)
出荷目安の詳細はこちら商品説明1988年 ニューヨークCBGBでの伝説的ライヴが初オフィシャル・リリース!!アルバム『TODAY』のリリース後、各方面から高い評価を得る中でツアーを敢行しデビュー1年目を終えたギャラクシー500。 その記念すべき1988年の締めくくりと言えるニューヨークのライヴ・ハウスCBGB'Sでの伝説的パフォーマンス音源がSILVER CURRENTよりリリース。 ソニック・ユース、B.A.L.L.、アンセインという異色のラインナップでの一夜はZINEショップ「SEE HEAR」のチャリティー・ショウでした。 本作は、バンドが完全に成熟したスナップ・ショットであり、翌年にリリースされた大名盤『ON FIRE』への布石と言える貴重な瞬間を捉えています。 KRAMERによるロウなミックス、ALAN DOUCHES (WEST WEST SIDE MUSIC)によってオリジナル・アナログテープから復元・マスタリングされた音源にて初のオフィシャル・リリースとなります。 ■ 帯・解説付き国内仕様CD(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Tugboat/2.Oblivious/3.Parking Lot/4.Don't Let Our Youth Go To Waste/5.Pictures/6.Flowers/7.It's Getting Late/8.Temperature's Rising
出荷目安の詳細はこちら商品説明1988年 ニューヨークCBGBでの伝説的ライヴが初オフィシャル・リリース!!アルバム『TODAY』のリリース後、各方面から高い評価を得る中でツアーを敢行しデビュー1年目を終えたギャラクシー500。 その記念すべき1988年の締めくくりと言えるニューヨークのライヴ・ハウスCBGB'Sでの伝説的パフォーマンス音源がSILVER CURRENTよりリリース。 ソニック・ユース、B.A.L.L.、アンセインという異色のラインナップでの一夜はZINEショップ「SEE HEAR」のチャリティー・ショウでした。 本作は、バンドが完全に成熟したスナップ・ショットであり、翌年にリリースされた大名盤『ON FIRE』への布石と言える貴重な瞬間を捉えています。 KRAMERによるロウなミックス、ALAN DOUCHES (WEST WEST SIDE MUSIC)によってオリジナル・アナログテープから復元・マスタリングされた音源にて初のオフィシャル・リリースとなります。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Tugboat/2.Oblivious/3.Parking Lot/4.Don't Let Our Youth Go To Waste/5.Pictures/6.Flowers/7.It's Getting Late/8.Temperature's Rising
出荷目安の詳細はこちら商品説明Four Tet、Alexis Taylor(Hot Chip)らとのコラボレーションでも知られるスコットランド出身のJames Yorkstonが〈Domino〉からの16作目、そしてThe Second Hand Orchestraのメンバーと共にストックホルムで録音した作品としては3作目となる『Songs for Nina and Johanna』をリリース!前作『The Great White Sea Eagle』でも共演し、批評家から高く評価されたNina Persson(The Cardigans)が今作でも参加しており、更にヴォーカルとしてはJohanna Soderberg(First Aid Kit)も今回の作品に名を連ねている。 アルバムは家族、愛、そして親であることをテーマにした楽曲たちで構成され、優しく繊細な旋律を紡ぎながら、時に舞い上がり、時に滑空するようなメロディを描き出す。 そして、本作にはスウェーデンを代表する2人の女性ヴォーカリストが並んでいる。 「偉大なスウェーデンの歌声を持つ二人と歌えるチャンスなんて、逃すはずがないよ。 Johannaが加わるという案が出た時は、迷わず飛びついた。 NinaとJohannaは互いを引き立て合い、決して競い合わない。 そして僕自身は……できる限り彼女たちの邪魔をしないように、彼女たちが自分の感性で楽曲を解釈できるよう、空間を与えるように心がけたんだ。 」レコーディングは2024年1月、ストックホルムのStudio Rymdenでスタート。 スタジオのオーナーであり共同プロデューサーでもあるDaniel Bengtsonが録音を取り仕切った。 The Second Hand OrchestraのリーダーであるKarl Jonas Winqvistが急病により録音の大半に参加できなくなったため、本作ではバンド名を冠さないことが合意された。 それでも、ギタリストのPeter Moren(Peter Bjorn and John)、ヴァイオリニストのUllis Gyllenberg、そして熱量あふれるサックス奏者のLina Langendorfといった、バンドのメンバーや関係者が多数参加。 前作にも参加していたドラマーのLars Skoglundも再び名を連ねている。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.I Can Change/2.Oh Light, Oh Light/3.A Moment Longer/4.Love / Luck/5.Where's the Time?/6.Rabbit/7.Love That Tree/8.Oh Sparrow, Up Yours/9.I Spooked the Neighbours/10.With Me, With You
出荷目安の詳細はこちら商品説明オアシス 全スタジオ・アルバム+<裏ベスト>を網羅した『Complete Studio Album Collection』(8枚組 CD BOX)全世界でアルバム・トータル・セールス7,500万枚超を誇る、英国を代表する唯一無二の存在オアシス。 2024年にデビュー30周年を迎え、奇跡の再結成が実現。 2025年7月からはワールド・ツアーもスタートし、10月には待望の来日公演開催も控え、ファンを興奮の渦に巻きこんでいる。 そんな中、オアシスのキャリアを総括する 『Complete Studio Album Collection (Boxset-8 albums) 』が登場。 本作は、これまでにリリースされた、スタジオ・アルバムと、<裏ベスト>として知られる『The Masterplan』の8タイトルが収められたCDボックス・セット。 収録作品■Definitely Maybe (1994)■(What's the Story) Morning Glory? (1995)■Be Here Now (1997)■The Masterplan (1998)■Standing on the Shoulder of Giants (2000)■Heathen Chemistry (2002)■Don't Believe the Truth (2005)■Dig Out Your Soul (2008)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Rock 'n' Roll Star (Remastered)/2.Shakermaker (Remastered)/3.Live Forever (Remastered)/4.Up In The Sky (Remastered)/5.Columbia (Remastered)/6.Supersonic (Remastered)/7.Bring It On Down (Remastered)/8.Cigarettes & Alcohol (Remastered)/9.Digsy's Dinner (Remastered)/10.Slide Away (Remastered)/11.Married With Children (Remastered)Disc21.Hello (Remastered)/2.Roll With It (Remastered)/3.Wonderwall (Remastered)/4.Don't Look Back In Anger (Remastered)/5.Hey Now! (Remastered)/6.[Untitled] (Remastered)/7.Some Might Say (Remastered)/8.Cast No Shadow (Remastered)/9.She's Electric (Remastered)/10.Morning Glory (Remastered)/11.[Untitled] (Remastered)/12.Champagne Supernova (Remastered)Disc31.D'You Know What I Mean? (Remastered)/2.My Big Mouth (Remastered)/3.Magic Pie (Remastered)/4.Stand By Me (Remastered)/5.I Hope, I Think, I Know (Remastered)/6.The Girl In The Dirty Shirt (Remastered)/7.Fade In-Out (Remastered)/8.Don't Go Away (Remastered)/9.Be Here Now (Remastered)/10.All Around The World (Remastered)/11.It's Gettin' Better (Man!!)/12.All Around The World (Reprise) (Remastered)Disc41.Acquiesce (Remastered)/2.Underneath The Sky (Remastered)/3.Talk Tonight (Remastered)/4.Going Nowhere (Remastered)/5.Fade Away (Remastered)/6.The Swamp Song (Remastered)/7.I Am The Walrus – Live Glasgow Cathouse June ‘94 (Remastered)/8.Listen Up (Remastered)/9.Rockin' Chair (Remastered)/10.Half The World Away (Remastered)/11.(It's Good) To Be Free (Remastered)/12.Stay Young (Remastered)/13.Headshrinker (Remastered)/14.The Masterplan (Remastered)Disc51.Fuckin' in the Bushes/2.Go Let It Out/3.Who Feels Love?/4.Put Yer Money Where Yer Mouth Is/5.Little James*/6.Gas Panic!/7.Where Did It All Go Wrong?/8.Sunday morning Call/9.I Can See A Liar/10.Roll It OverDisc61.The Hindu Times/2.Force Of Nature/3.Hung In A Bad Place/4.Stop Crying Your Heart Out/5.Songbird/6.Little By Little/7.A Quick Peep/8.(Probably) All In My Mind/9.She Is Love/10.Born On A Different Cloud/11.Better Man/12.The CageDisc71.Turn Up The Sun/2.Mucky Fingers/3.Lyla/4.Love Like A Bomb/5.The Importance Of Being Idle/6.The Meaning Of Soul/7.Guess God Thinks I'm Abel/8.Part Of The Queue/9.Keep The Dream Alive/10.A Bell Will Ring/11.Let There Be LoveDisc81.Bag It Up/2.The Turning/3.Waiting For The Rapture/4.The Shock Of The Lightning/5.I'm Outta Time/6.(Get Off Your) High Horse Lady/7.Falling Down/8.To Be Where There's Life/9.Ain't Got Nothin'/10.The Nature Of Reality/11.Soldier On
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Poison Vine/2.Don't Look Away/3.Calling Out Your Name/4.Free Love/5.Say Something New/6.The Way It's Gotta Be (Oh Yeah)/7.Devil And The Deep7/8.Weight Of The World/9.Teardrops/10.Birds Heading South
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Kingdom Of Ours/2.We Are Love/3.Many A Day A Heartache/4.For The Girls/5.You Can't Push The River/6.Deeper and Deeper/7.Appetite/8.Salt Water/9.Out On Our Own/10.Glad You Grabbed Me/11.Now Everything
出荷目安の詳細はこちら商品説明音楽史に刻まれた圧巻のライブが、2025年に再び鳴り響く。 ライブ・アルバム『Hail To the Thief - Live Recordings 2003-2009』をリリース!!本作はレディオヘッドが6作目のスタジオ・アルバム『Hail To The Thief』を改めて見つめ直すきっかけとなったライブ・アルバムであり、2003年から2009年にかけてロンドン、アムステルダム、ブエノスアイレス、ダブリンで行われたライブ・パフォーマンスが収録されている。 ミックスはベン・バプティ(アデル、ザ・ストロークス、U2)、マスタリングはマット・コルトン(エイフェックス・ツイン、アークティック・モンキーズ、オジー・オズボーン)が手掛けた。 トム・ヨークは『Hail To The Thief』の楽曲を再構築したスコアを用い、シェイクスピア『Hamlet』を熱狂的にアレンジした舞台作品『Hamlet Hail To The Thief』を共同制作した際に当時のライブ音源を聴き、本作をリリースするに至ったという。 この作品は、2003年作『Hail To The Thief』の楽曲を再構築したスコアを用い、シェイクスピア『Hamlet』を熱狂的にアレンジしたもの。 Rolling Stone UKはこの舞台を「ヨークと共作者たちの手腕を何よりもはっきりと示しているのは、この二つの世界がまるで最初から一つだったかのように自然に融合していることだ」と評している。 シェイクスピア『Hamlet』/『Hail To The Thief』の舞台作品のアレンジをどう組み立てるか考える過程で、当時のライブ音源を聴かせてもらうよう頼んだ。 そこで耳にした、演奏に宿るエネルギーに衝撃を受け、ほとんど自分たちだと認識できなかった。 それが次の一歩を見つける助けになり、これらのライブ録音をミックスしてリリースすることを決めた(自分たちだけで抱えておくなんて正気の沙汰じゃない)。 すべてがとてもカタルシスなプロセスだった。 ぜひ楽しんでほしい。 - トム・ヨーク(メーカー・インフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明音楽史に刻まれた圧巻のライブが、2025年に再び鳴り響く。 ライブ・アルバム『Hail To the Thief - Live Recordings 2003-2009』をリリース!!本作はレディオヘッドが6作目のスタジオ・アルバム『Hail To The Thief』を改めて見つめ直すきっかけとなったライブ・アルバムであり、2003年から2009年にかけてロンドン、アムステルダム、ブエノスアイレス、ダブリンで行われたライブ・パフォーマンスが収録されている。 ミックスはベン・バプティ(アデル、ザ・ストロークス、U2)、マスタリングはマット・コルトン(エイフェックス・ツイン、アークティック・モンキーズ、オジー・オズボーン)が手掛けた。 トム・ヨークは『Hail To The Thief』の楽曲を再構築したスコアを用い、シェイクスピア『Hamlet』を熱狂的にアレンジした舞台作品『Hamlet Hail To The Thief』を共同制作した際に当時のライブ音源を聴き、本作をリリースするに至ったという。 この作品は、2003年作『Hail To The Thief』の楽曲を再構築したスコアを用い、シェイクスピア『Hamlet』を熱狂的にアレンジしたもの。 Rolling Stone UKはこの舞台を「ヨークと共作者たちの手腕を何よりもはっきりと示しているのは、この二つの世界がまるで最初から一つだったかのように自然に融合していることだ」と評している。 シェイクスピア『Hamlet』/『Hail To The Thief』の舞台作品のアレンジをどう組み立てるか考える過程で、当時のライブ音源を聴かせてもらうよう頼んだ。 そこで耳にした、演奏に宿るエネルギーに衝撃を受け、ほとんど自分たちだと認識できなかった。 それが次の一歩を見つける助けになり、これらのライブ録音をミックスしてリリースすることを決めた(自分たちだけで抱えておくなんて正気の沙汰じゃない)。 すべてがとてもカタルシスなプロセスだった。 ぜひ楽しんでほしい。 - トム・ヨーク(メーカー・インフォメーションより)