本、雑誌、コミック現代思想  [152]
新田義弘他編野家啓一他著 岩波書店 1994年 1刷A五 349頁 カバー縁微傷み天微シミ程度良好 650g |
尖閣問題も反日デモも…おお、そういうことか。 『街場の中国論』(2007年刊)に、新たな3章が加わった決定版。 中国の何がわからなかったのかが見えてくる一冊。
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新田義弘他編桑野隆他著 岩波書店 1993年 1刷A五帯 324頁 カバー背微退色天微斑シミ程度良好概ね美本 650g |
尖閣問題も反日デモも…おお、そういうことか。 『街場の中国論』(2007年刊)に、新たな3章が加わった決定版。 中国の何がわからなかったのかが見えてくる一冊。
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新田義弘他編エンゲルハルト・ヴァイグル他著 岩波書店 1994年 1刷A五カバー 328頁 天微斑シミ程度良好概ね美本 650g |
新田義弘他編木前利秋他著 岩波書店 1995年 1刷A五カバー 347頁 程度良好ほぼ新品 650g |
哲学者が校長先生として、さまざまな形で「哲学のはじまり」に立つ君へおくる、大切な言葉の集まり。
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新田義弘他編徳永恂他著 岩波書店 1994年 1刷A五 382頁 カバー背微退色微疵天微斑シミ程度良好概ね美本 700g |
柳田国男と遊動性 柄谷行人+赤坂憲雄 柳田国男の現代性――遊動性と山人 西田正規 遊動社会と定住社会――逃げられる社会と逃げられない社会 安藤礼二 「起源」の反復――「柳田国男試論」から「遊動論」へ 大塚英志 山人双極論――柳田國男におけるロマン主義と社会政策論 高瀬幸途 市民の手でお墓をつくる――杉並区・生活クラブ運動グループ地域協議会「みんなのお墓」プロジェクト報告 田原牧 夜明けなき現在を生きる――中東と日本における凡庸な悪について 山崎亮 コミュニティデザインの源流 第1回 ジョン・ラスキンの思想とコミュニティデザイン 花房孟胤 我は如何にして活動家となりし乎(第16回) 開かれた教育の場を循環させていく 大竹弘二 公開性の根源(第8回) バロック主権者の栄光 大澤真幸 可能なる革命(第11回)〈未来への応答〉の本態 レビュー 杉田敦 代表制の「不可能性」ゆえに、多様な回路を模索する 鈴木一誌 『atプラス』18号に書いた/語った人たち 編集後記 |
吉本隆明。 戦後最大の思想家?本当だろうか?「学生反乱の時代」には、多くの熱狂的な読者を獲得し、少なからぬ言論人や小説家が多大な影響を受けた。 だが、その文章は「正しく」読み取れていたのだろうか。 その思想は「正しく」理解されていたのだろうか。 難解な吉本思想とその特異な読まれ方について、明快な筆致でずばりと論じ切った書き下ろし評論。
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新田義弘他編佐々木力他著 岩波書店 1995年 1刷A五カバー 318頁 天微斑シミ程度良好概ね美本 650g |
哲学者が校長先生として、さまざまな形で「哲学のはじまり」に立つ君へおくる、大切な言葉の集まり。
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早川書房刊2010年10月25日初版発行(上下巻共通)定価1,512円(上下巻共通)小林正弥・杉田晶子 訳 状態:下巻のみ帯つき、カバーは下巻のそで折れ痕あり、ページ破れ、目立つ折れなし。 上巻新刊案内付属。 当店の商品は中古となっております。 1度は他人の手に渡った商品となりますので、多少の使用感はございますのでご理解の上、ご購入願います。 廃刊、絶版などの商品は当時の定価より高額となる場合もございます。
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私たちが真の安らぎのなかで生きていくためにはどうしたらいいのか。 そもそも私たちの心や命とは何なのか…。 感性と理性の絶妙なバランスで描く。
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人を統べる者が持つべきものとは―― ・中西輝政 劣化列島――戦略なき改革の迷走 ・浜矩子 賢者の知恵、愚者の教訓 ・御厨貴 ニュース映像でとらえる宰相の器 ・磯田道史 江戸の古文書を深く読み解く ・堤尭 昭和史の真実 ・町山智浩 日本ではなぜハリウッド映画がウケないのか? ・川村二郎 天声人語を添削する ・松本基弘 ドラマ『相棒』を作った男 ・田所昌幸 「大きな物語」を失った日本人の不機嫌 瀬戸内寂聴/小泉武夫/中谷巌/福原義春/南伸坊 他 |
新田義弘他編木前利秋他著 岩波書店 1995年 1刷A五カバー 347頁 程度良好ほぼ新品 650g |
新田義弘他編森山公夫他著 岩波書店 1994年 1刷A五カバー 358頁 天極微シミ程度良好概ね美本 650g |
『日本辺境論』の内田樹と、『日本の大転換』の中沢新一。 野生の思想家がタッグを組み、いま、この国に必要なことを語り合った渾身の対談集。
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ジャン・ボードリヤール塚原史訳 紀伊國屋書店 1998年 初版B六 229頁 カバー・帯縁少破れ、背少退色帯少スレ汚本文良好 400g内 |
「草木国土悉皆成仏」が、なぜ21世紀を救う哲学なのか。 「人類哲学」を巡る5人の白熱議論! |
哲学によって歴史の理解はどのように変わるのか?どのような権力が正統的と言えるのか―天皇と武士、中世における権力の正統性の問題をホッブズ・ルソーの思想から捉えなおす。 歴史の歩みはどのように捉えるべきか―日本史の大きな流れを、ヘーゲル哲学を基に普遍的な世界史の中に位置づける。 日本中世史研究者が哲学者の門を叩き、日本の歴史を根本から徹底的に検証する。
海辺 1,728円 ショップ名:湘南 蔦屋書店ヤフー店 |
人を統べる者が持つべきものとは―― ・中西輝政 劣化列島――戦略なき改革の迷走 ・浜矩子 賢者の知恵、愚者の教訓 ・御厨貴 ニュース映像でとらえる宰相の器 ・磯田道史 江戸の古文書を深く読み解く ・堤尭 昭和史の真実 ・町山智浩 日本ではなぜハリウッド映画がウケないのか? ・川村二郎 天声人語を添削する ・松本基弘 ドラマ『相棒』を作った男 ・田所昌幸 「大きな物語」を失った日本人の不機嫌 瀬戸内寂聴/小泉武夫/中谷巌/福原義春/南伸坊 他 |
哲学によって歴史の理解はどのように変わるのか?どのような権力が正統的と言えるのか―天皇と武士、中世における権力の正統性の問題をホッブズ・ルソーの思想から捉えなおす。 歴史の歩みはどのように捉えるべきか―日本史の大きな流れを、ヘーゲル哲学を基に普遍的な世界史の中に位置づける。 日本中世史研究者が哲学者の門を叩き、日本の歴史を根本から徹底的に検証する。
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「痛み」、それはきわめて個人的な体験でありながら、人びとの社会的な共同性のただなかで起きている。 医師であると同時に、脳性まひの当事者として発言をつづける注目の論者が、痛みと「記憶」「快楽」「言葉」「ケア」をテーマに語りあう。 境界を越える当事者研究の対話の記録。
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あえて知らないふりをして。 “思考の肺活量”を高める、鷲田清一の哲学エッセイ。
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ムック: 286ページ 出版社: 青土社 発売日: 2015/12/12 寸法: 22.2 x 14.4 x 1.4 cm 状態:良 |
哲学によって歴史の理解はどのように変わるのか?どのような権力が正統的と言えるのか―天皇と武士、中世における権力の正統性の問題をホッブズ・ルソーの思想から捉えなおす。 歴史の歩みはどのように捉えるべきか―日本史の大きな流れを、ヘーゲル哲学を基に普遍的な世界史の中に位置づける。 日本中世史研究者が哲学者の門を叩き、日本の歴史を根本から徹底的に検証する。
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新田義弘他編中岡成文他著 岩波書店 1994年 1刷A五カバー 346頁 天極微シミ程度良好概ね美本 650g |
新田義弘他編佐々木力他著 岩波書店 1995年 1刷A五カバー 318頁 天微斑シミ程度良好概ね美本 650g |
「草木国土悉皆成仏」が、なぜ21世紀を救う哲学なのか。 「人類哲学」を巡る5人の白熱議論! |
千年の射程で人類のビジョンを示す、日本を代表する社会学者による奇蹟の対談集。
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哲学者が校長先生として、さまざまな形で「哲学のはじまり」に立つ君へおくる、大切な言葉の集まり。
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柳田国男と遊動性 柄谷行人+赤坂憲雄 柳田国男の現代性――遊動性と山人 西田正規 遊動社会と定住社会――逃げられる社会と逃げられない社会 安藤礼二 「起源」の反復――「柳田国男試論」から「遊動論」へ 大塚英志 山人双極論――柳田國男におけるロマン主義と社会政策論 高瀬幸途 市民の手でお墓をつくる――杉並区・生活クラブ運動グループ地域協議会「みんなのお墓」プロジェクト報告 田原牧 夜明けなき現在を生きる――中東と日本における凡庸な悪について 山崎亮 コミュニティデザインの源流 第1回 ジョン・ラスキンの思想とコミュニティデザイン 花房孟胤 我は如何にして活動家となりし乎(第16回) 開かれた教育の場を循環させていく 大竹弘二 公開性の根源(第8回) バロック主権者の栄光 大澤真幸 可能なる革命(第11回)〈未来への応答〉の本態 レビュー 杉田敦 代表制の「不可能性」ゆえに、多様な回路を模索する 鈴木一誌 『atプラス』18号に書いた/語った人たち 編集後記 |
新田義弘他編姜尚中他著 岩波書店 1994年 1刷A五カバー 298頁 天極微斑シミ程度良好概ね美本 600g |
『ためらいの倫理学』『下流志向』『日本辺境論』など自らの重要11著作を語る。 なぜウチダは、これらの本を書いたのか?内田樹の初の自著解説! |
柳田国男と遊動性 柄谷行人+赤坂憲雄 柳田国男の現代性――遊動性と山人 西田正規 遊動社会と定住社会――逃げられる社会と逃げられない社会 安藤礼二 「起源」の反復――「柳田国男試論」から「遊動論」へ 大塚英志 山人双極論――柳田國男におけるロマン主義と社会政策論 高瀬幸途 市民の手でお墓をつくる――杉並区・生活クラブ運動グループ地域協議会「みんなのお墓」プロジェクト報告 田原牧 夜明けなき現在を生きる――中東と日本における凡庸な悪について 山崎亮 コミュニティデザインの源流 第1回 ジョン・ラスキンの思想とコミュニティデザイン 花房孟胤 我は如何にして活動家となりし乎(第16回) 開かれた教育の場を循環させていく 大竹弘二 公開性の根源(第8回) バロック主権者の栄光 大澤真幸 可能なる革命(第11回)〈未来への応答〉の本態 レビュー 杉田敦 代表制の「不可能性」ゆえに、多様な回路を模索する 鈴木一誌 『atプラス』18号に書いた/語った人たち 編集後記 |
単行本ハードカバー1970年11月発行208P 13.5×19cm 本の状態:経年劣化表紙カバー背上部やぶれ、全体的な擦れ。 天地小口うすいやけ、汚れ、本文は経年良好。
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「痛み」、それはきわめて個人的な体験でありながら、人びとの社会的な共同性のただなかで起きている。 医師であると同時に、脳性まひの当事者として発言をつづける注目の論者が、痛みと「記憶」「快楽」「言葉」「ケア」をテーマに語りあう。 境界を越える当事者研究の対話の記録。
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「痛み」、それはきわめて個人的な体験でありながら、人びとの社会的な共同性のただなかで起きている。 医師であると同時に、脳性まひの当事者として発言をつづける注目の論者が、痛みと「記憶」「快楽」「言葉」「ケア」をテーマに語りあう。 境界を越える当事者研究の対話の記録。
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