ヨハン・アドルフ・ハッセ - Johann Adolf Hasse (1699-1783)・チェロ協奏曲 ニ長調ヨハン・ウィルヘルム・ヘルテル - Johann Wilhelm Hertel (1727-1789)・チェロ協奏曲 イ短調・チェロ協奏曲 イ長調カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ - Carl Philipp Emanuel Bach (1714-1788)・チェロ協奏曲 イ短調 Wq. 170、 H. 432アレクサンドル・ルーディン - Alexander Rudin (チェロ、指揮)ムジカ・ヴィーヴァ室内管弦楽団 - Musica Viva Moscow Chamber Orchestra録音: 24-25 May 2015、 Mosfilm Tonstudios、 Moscow、 Russia
これら3台の楽器を使用して奏でられるのは、鍵盤のための最古の写本とされるロバーツブリッジ写本(1320年頃)から、15世紀後半(1470年頃)に成立したブクスハイムオルガン曲集までの150年にわたる音楽。 鍵盤楽器のために書かれたオリジナル曲と声楽作品の編曲作品が幅広く選曲され、曲種ごとに分けた構成になっています。 調律は当時の音楽の和声的特徴を際立たせるために、完全五度音程を基準に音階を導き出すピタゴラス音律を採用。 完全和音と不完全和音の対比が鮮烈に響きます。 演奏のヴァニア・ダル・マソは、ヴェネツィアとパドヴァの音楽院でピアノ、チェンバロ、合唱音楽と合唱指揮を学んだ中世・ルネサンス音楽の専門家。 特に15世紀から18世紀までの鍵盤音楽を専門に研究・演奏を行っています。 この録音では、現代の優れた歴史的楽器製作者と協力し、中世・ルネサンスの鍵盤楽器とその音楽の魅力を見事な演奏で伝えています。 曲目・内容【序章:回帰】コンラート・パウマン(c. 1410 - 1473)1.Redeuntes In Re【ダンス・インスピレーション】作者不詳:2.Retrové*3.Bel fiore dança*4.Stüblin etc. **5.Mi ut re ut e c d c; Aliud Mi ut re ut E c d c ***【モテット、バラード、マドリガーレの編曲】作者不詳:6.Tribum quem (after Philippe de Vitry)**7.C[on] l[agreme] (after Johannes Ciconia)*コンラート・パウマン(c. 1410-1473):8.Con lacrime M. C. C. (after Johannes Ciconia) **作者不詳:9.[Un fior(e) gentil m’apparse] (after Antonio Zacara da Teramo)*** 10.Che pena questa (after Francesco Landini)**11.O ciecho mondo (after Jacopo da Bologna)**12.La dolçe sere (after Bartolino da Padova)***13.Non na el so amante (after Jacopo da Bologna)***【メンスーラ、プレアンブラ、テノーレ】アダム・イーレボルク(c. 1448)14.Mensura trium notarum supra tenorem Frowe al myn hoffen an dyr lyed**15.Mensura duorum notarum eiusdem tenoris***作者不詳:16.Preambulum super g*17.Incipit bo(nus Tenor) Leohardi*18.Praeambulum super fa**19.Paumgartner**20.Praeambulum super re***21.Mit ganczem Willen wünsch ich dir***22.En avois*23.Annabasanna 3m**24.Ellend du hast***【シャンソンによるタブラチュア】作者不詳:25.[J’ay pris amours]*26.Dulongesux (after Gilles Binchois)***アダム・イーレボルク(c. 1448)27.Praeambulum super d a f et g**作者不詳:28. Adyen matres belle (after Gilles Binchois)**アーティスト(演奏・出演)ヴァニア・ダル・マソ* … クラヴィコード(2010製作 1440年頃のアルノー・ド・ズヴォレの図案とテキストに基づく)** … ハンマー式クラヴィシンバルム(2011年製作 1440年頃のアルノー・ド・ズヴォレの図版とテキストに基づく)*** … クラヴィツィテリウム(2010年製作 15世紀後半製作者不明の楽器に基づく)楽器製作:パオロ・ ゼルビナッティレコーディング2025年3月1日&2日 ヴェローナ、51 Recording Studioその他の仕様など収録時間: 66分商品番号:CDS-8079鍵盤と弦(14世紀から15世紀の音楽) 弦が張られた鍵盤楽器のための14世紀から15世紀の音楽 [ヴァニア・ダル・マソ] Keyboard Recital: Dal Maso, Vania - ILEBORGH, A. / PAUMANN, C. (Clavis et Chorda - 14th- and 15th-century music for stringed keyboard instruments)CD 発売日:2025年11月28日 NMLアルバム番号:CDS8079 DYNAMIC鍵盤と弦が1台の楽器の中で織りなす中世&初期ルネサンス悠久の響き中世からルネサンス時代初期に使用されていた鍵盤楽器3種の精巧な復元を用いて、当時のさまざまな写本から集めた音楽を奏でた注目の1枚です。 1.クラヴィコードクラヴィコードは、タンジェントと呼ばれる金属片で響板に張られた弦を突き上げ振動させることで音を出す鍵盤楽器。 14世紀頃に発明されたとされ、軽量で持ち運びやすいので、主に16-18世紀に家庭用の鍵盤楽器として広く使用されました。 音量は非常に小さいながら、鍵盤のタッチで音量や音程を微妙に変化させることができ、バッハやその息子たちも愛用していたことが知られています。 この録音で使用されている楽器は、ブルゴーニュのフィリップ善良公に仕えた医師、天文学者、演奏家で楽器製作者でもあったアンリ・アルノー・ド・ズヴォレが1440年頃に書いた写本に記されたテキストと図版に基づいて復元されています。 弦はわずか10列ですが、37もの音を奏でることができます。 弦の数が少ないため、響板がより大きく共鳴します。 2.ハンマー式クラヴィシンバルムクラヴィシンバルムはチェンバロの原型とされる楽器。 上記のアンリ・アルノー・ド・ズヴォレの写本には、翼のような型をした楽器の記述があり、チェンバロのように弦をはじく機構と、ピアノのようにハンマーで弦を叩く機構の2つが記されています。 この録音では、ハンマーで弦を叩くタイプを使用。 フォルテピアノに比べれば遥かに単純な構造ですが、軽やかで独特な音色を持ち、反復音の演奏に適しているとされています。 3.クラヴィツィテリウム鍵盤に対して響板と弦が垂直に付けられたアップライト型のチェンバロのような楽器。 現存する唯一の楽器は15世紀に製作されたもので、ロンドンの王立音楽大学が所蔵していますが、後世の大幅な改造が施されています。 この録音では、その楽器に基づいて15世紀に作られた時の姿を復元したものを使用。 響板は比較的薄いため、音の広がりが良く、楽器がよりスムーズに響き、中世の理想とされる甘く柔らかな音色を奏でることができます。 (↓続く)作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)イーレボルクパウマン不詳
曲目・内容Disc 11.フィリップ・ヴェルドロ(1480/85頃〜1552以前): Ultimi miei sospiri - わが今際の溜息は2.オルランドゥス・ラッスス(1532-1594): Magnificat Ultimi miei sospiri - 「わが今際の溜息は」によるマニフィカト3.ノレット(生歿年不詳、1538-1546年に活躍): Quanto in mille anni - 千年もの時ほど4.ラッスス: Magnificat Quanto in mille anni - 「千年もの時ほど」によるマニフィカト5.アンセルモ・デ・リュー(生歿年不詳、1524-1557年頃に活躍): S’io credessi per morte - わたしが思う通り、死によって6.ラッスス: Magnificat S’io credessi per morte - 「わたしが思う通り、死によって」によるマニフィカト7.チプリアーノ・デ・ローレ(1515/16-1565): Alma real - 王なる者の魂が8.ラッスス: Magnificat Alma real - 「王なる者の魂が」によるマニフィカト9.ジャケ・デ・ベルヘム(1505頃-1567): O s’io potessi donna - ああご婦人、お伝えできたら10.ラッスス: Magnificat O s’io potessi donna - 「ああご婦人、お伝えできたら」によるマニフィカト11.デ・ローレ: Vergine bella - 美しき乙女よ12.ラッスス: Magnificat Vergine bella - 「美しき乙女よ」によるマニフィカト13.クリストバル・デ・モラレス(1500頃〜1553): Quando lieta sperai - 幸せな気持ちで日蔭に座していると14.ラッスス: Magnificat Quando lieta sperai - 「幸せな気持ちで日蔭に座していると」によるマニフィカトDisc 21.オラツィオ・ヴェッキ(1550-1605): O che vezzosa aurora - おお、なんと美しき曙2.ラッスス: Magnificat O che vezzosa aurora - 「おお、なんと美しき曙」によるマニフィカト3.ジョヴァンニ・マリア・ナニーノ(1543/44〜1607): Erano i capei d’oro - そのとき、あの黄金色に輝く髪が4.ラッスス: Magnificat Erano i capei d’oro - 「そのとき、あの黄金色に輝く髪が」によるマニフィカト5.アレッサンドロ・ストリッジョ1世(1536/37頃〜1592): D’ogni gratia e d’amor - 全き恵みと愛に満ちた母6.ラッスス: Magnificat D’ogni gratia e d’amor - 「全き恵みと愛に満ちた母」によるマニフィカト7.ストリッジョ1世: Ecco ch’io lasso il core - わたしは今やこの気持ちに疲れ果て8.ラッスス: Magnificat Ecco ch’io lasso il core - 「わたしは今やこの気持ちに疲れ果て」によるマニフィカト9.デ・ローレ: Anchor che col partire - 別れのとき10.ラッスス: Magnificat Anchor che col partire - 「別れのとき」によるマニフィカト11.デ・ローレ: Da le belle contrade - 美しき東の郷から12.ラッスス: Magnificat Da le belle contrade - 「美しき東の郷から」によるマニフィカト13.ラッスス: S’io esca vivo - もし、わたしが生きて逃れ出て14.ラッスス: Magnificat S’io esca vivo - 「もし、わたしが生きて逃れ出て」によるマニフィカトアーティスト(演奏・出演)マニフィカト(声楽アンサンブル)フィリップ・ケイヴ指揮レコーディング2023年1月9-14日、16-17日聖マーティン教会、イースト・ウッドヘイ (英国南部ハンプシャー州)収録時間: 157分商品番号:CKD660錬金術師多声楽曲をモデルとしたマニフィカト集 第1集マドリガーレに基づくマニフィカト集 [フィリップ・ケイヴ、マニフィカト] LASSUS, O.: Alchemist (The), Vol. 1 (Magnificat, Cave)CD 2枚組 発売日:2024年02月23日 NMLアルバム番号:CKD660 Linn Records16世紀最大級の巨匠ラッススの多芸さがきわだつ選曲と演奏の妙イタリアのパレストリーナと共に16世紀を代表する作曲家オルランドゥス・ラッスス。 多声音楽の名匠を数多く輩出したスペイン領ネーデルラント(現在のベルギー)で生まれ、ミュンヘンのバイエルン選帝侯宮廷に長く仕えながらイタリアでも活躍、多岐にわたる作曲活動を通じて国際的な名声を誇ったこの巨匠が残した膨大な作品のうち、重要な部分を占めるのが教会音楽です。 そこには救世主の懐胎を喜ぶ聖母マリアの讃歌=マニフィカトが実に100曲以上も含まれ、それらを追ってゆくだけでもラッススの作曲手法の多様さに驚かずにおれません。 ルネサンス音楽に精通する英国の才人フィリップ・ケイヴ率いるマニフィカトは、団体名の由来でもあるこの讃歌形式を通じてラッススが示したルネサンス・ポリフォニーの至芸を系統的に紹介する録音シリーズを開始。 多くの場合グレゴリオ聖歌の旋律を元に作られた当時の多声教会音楽の世界にあって、ここに紹介されるラッススの作品群はあえて聖歌旋律ではなく、往年の大家や同時代人たちのポリフォニー楽曲を下敷きにして書かれています。 第1弾となる当盤に集められたのは、非宗教的なマドリガーレを元にしたもの。 それぞれの曲でラッススが参照したヴェルドロ、デ・ローレ、モラレスら先人たちによる関連曲も突き止め、合わせて収録することで作品理解がより深まるプログラム構成になっています。 女声歌手2人を含む10人からなるアンサンブルが織りなす緻密にして静謐な演奏解釈は、個々の作品に秘められていた雄弁な音楽力を十全に引き出しながら、汲めど尽きせぬラッススならではの多声技法を他の作曲家たちのそれと比べて知る面白さを堪能させてくれます。 ポリフォニー歌唱の本場たる英国から届いた充実の2枚組、じっくりお楽しみください。 作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)ヴェッキヴェルドロストリッジョナニーノノレベルシェムモラレスラッソ(ラッスス)レウルクスデ・ローレ関連商品リンクCKD760
トマス・トムキンズ - Thomas Tomkins (1572-1656)・ダヴィデがアブサロムの殺されしを聞きしとき・全能なる神、わたしを組み立てた者・マニフィカトとヌンク・ディミティス・全能の神、全知の泉・この混乱した時代のための寂しいパヴァーヌ・主はわが羊飼・見よ、我汝に吉報をもたらす・ヴォランタリー イ短調・大典礼楽(グレート・サーヴィス) - ユビラーテ・解き明かしたまえ、父よ・大典礼楽(グレート・サーヴィス) - テ・デウムケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 CambridgeFreddie James (オルガン)アンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)録音: 16-18 July 2013、 St. John's College Chapel、 Cambridge、 United Kingdom
曲目・内容マルク=アントワーヌ・シャルパンティエ(1643-1704)1-19.Missa Assumpta Est Maria - 聖母被昇天のミサ曲 H 11 : キリエ〜クレド20-21.Concert pour quatre parties de violes - 4声のヴィオール合奏曲 H 54522.Missa Assumpta Est Maria - 聖母被昇天のミサ曲 H 11: サンクトゥス23.O Salutaris hostia - おお、救いをもたらす生贄よ H 249ルイ・マルシャン(1669-1732)24.Tierce en taille - 中声部をティエルス管で(『オルガン曲集 第1巻』より)シャルパンティエ25.Missa Assumpta Est Maria - 聖母被昇天のミサ曲 H 11: アニュス・デイ26.Domine Salvum Fac Regem - 主よ、王を救いたまえ H 303ジャン=アダン・ギラン(1680頃-1739)27.Plein Jeu - プラン・ジュシャルパンティエ28-35.Motet pour une longue offrande - 長大な奉納式のためのモテ「主は高座を裁きの場に用意した」 H 434アーティスト(演奏・出演)ルイーズ・シャンピオン、ニコラ・ド・ラ・フォルテル(ソプラノ)ダヴィド・トリクー(オートコントル〔=高音テノール〕)ロマン・シャンピオン(テノール)ニコラ・ブローイマンス(バス)マルグリット・ルイーズ合唱団&児童合唱団マルグリット・ルイーズ管弦楽団(古楽器使用)ガエタン・ジャリ(オルガン・指揮)レコーディング2024年3月11-13日ヴェルサイユ宮殿王室礼拝堂その他の仕様など収録時間: 67分商品番号:CVS150シャルパンティエ(1643-1704):聖母被昇天のミサ曲 他 [ガエタン・ジャリ、ルイ・シャンピオン、ダヴィド・トリクー、ロマン・シャンピオン ほか マルグリット・ルイーズ管弦楽団&合唱団]CD 発売日:2025年02月28日 Château de Versailles Spectaclesフランスの実力派たちが伝える「偉大なる世紀」の宗教音楽の集大成ルイ14世の王室音楽総監督リュリがその台頭を恐れて活動を妨害、フランス王室直属のポストを得られずパリ市内を中心に活躍を続けた天才作曲家シャルパンティエ。 イタリア仕込みのみずみずしい感性で多様なジャンルの音楽を追究したこの作曲家が晩年に織り上げた一大ミサ曲を中心に、聴かれる機会の少ない器楽曲や同時代のオルガン曲なども収録した充実アルバムが、ヴェルサイユ宮殿の王室礼拝堂で収録されました。 フランスの古楽シーンで確かな信頼を集めるダヴィド・トリクーやロマン・シャンピオンといった歌手たちと共に、驚くべき玄妙な響きを聴かせる児童合唱を伴う合唱団と繊細な古楽器演奏でそれらの演目を形にしてゆくのは、近年フランス・バロック音楽劇シーンで豊かな実績を築いてきたガエタン・ジャリ率いるアンサンブル、マルグリット・ルイーズ。 トラヴェルソのセバスティアン・マルクやテオルボのマルク・ヴォルフ、低音管楽器セルパンの名手パトリック・ヴィバールら実力派続々の器楽陣の頼もしさもさることながら、フランス流のラテン語の響きを魅力的に聴かせる独唱者勢と合唱も見事なもの。 同レーベルの常通り解説(仏語、英語、独語)も充実、『真夜中のミサ曲』や『テ・デウム』といった有名曲のさらに先をゆくシャルパンティエ晩年の新境地をじっくり聴き確かめられる1枚に仕上がっています。 作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)シャルパンティエマルシャンギラン
ヨハン・フリードリヒ・ファッシュ - Johann Friedrich Fasch (1688-1758)・序曲(組曲) ニ長調 FWV K:D2・リコーダー協奏曲 ヘ長調 FWV L:F deest*・ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 FWV L:D8・序曲(組曲) ヘ長調 FWV K:F1・リュート協奏曲 ニ短調 FWV L:d1**・協奏曲 ヘ長調 FWV L:F3グウィン・ロバーツ - Gwyn Roberts (リコーダー)*リチャード・ストーン - Richard Stone (リュート)**テンペスタ・ディ・マーレ - Tempesta di Mare録音: October 2011、 Presbyterian Church of Chestnut Hill、 Philadelphia、 Pennsylvania、 USA
ジュゼッペ・タルティーニ - Giuseppe Tartini (1692-1770)・ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 D. 30・ヴァイオリン協奏曲 ヘ長調 D. 66・ヴァイオリン協奏曲 変ロ長調 D. 119・ヴァイオリン協奏曲 ト長調 D. 81・ヴァイオリン協奏曲 ホ長調 D. 53・ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 D. 38・ヴァイオリン協奏曲 イ長調 D. 108・ヴァイオリン協奏曲 ヘ長調 D. 69・ヴァイオリン協奏曲 イ長調 D. 104・ヴァイオリン協奏曲 ハ長調 D. 12・ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 D. 29フェデリコ・グリエルモ - Federico Guglielmo (ヴァイオリン、指揮)カルロ・ラツァリ - Carlo Lazari (ヴァイオリン)ラルテ・デラルコ - Arte dell'Arco, L'
ヘンリー・パーセル - Henry Purcell (1659-1695)・主よ、われらの罪を思い出したもうことなかれ Z. 50ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・主よ、わが敵の何と多きことか Z. 135ジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)アンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・主に向かって新しき歌を歌え Z. 44ジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)イェスティン・デイヴィス - Iestyn Davies (カウンターテナー)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)Peter Hicks (トレブル)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)セント・ジョンズ・シンフォニア - St. John's Sinfoniaアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・主に仕える諸々の僕よ、主をほめまつれ Z. 3ジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)イェスティン・デイヴィス - Iestyn Davies (カウンターテナー)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeセント・ジョンズ・シンフォニア - St. John's Sinfoniaアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・わが愛する者語りて Z. 28ジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)イェスティン・デイヴィス - Iestyn Davies (カウンターテナー)デイヴィッド・スタウト - David Stout (バリトン)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)アンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・わが祈りを聞きたまえ、主よ Z. 15ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・「常に主にありて喜べ」 Z. 49ジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)イェスティン・デイヴィス - Iestyn Davies (カウンターテナー)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)セント・ジョンズ・シンフォニア - St. John's Sinfoniaアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)ペルハム・ハンフリー - Pelham Humfrey (1647-1674)・おお、わたしの神、主よジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)イェスティン・デイヴィス - Iestyn Davies (カウンターテナー)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)セント・ジョンズ・シンフォニア - St. John's Sinfoniaアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・マニフィカトとヌンク・ディミティスPeter Hicks (トレブル)Alec D'Oyly (トレブル)Tom Blackie (カウンターテナー)James Imam (カウンターテナー)ジュリアン・グレゴリー - Julian Gregory (テノール)Huw Leslie (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)アンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)録音: 13-15 January 2012、 St John's College Chapel、 Cambridge、 UK
ヘンリー・パーセル - Henry Purcell (1659-1695)・主よ、われらの罪を思い出したもうことなかれ Z. 50ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・主よ、わが敵の何と多きことか Z. 135ジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)アンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・主に向かって新しき歌を歌え Z. 44ジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)イェスティン・デイヴィス - Iestyn Davies (カウンターテナー)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)Peter Hicks (トレブル)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)セント・ジョンズ・シンフォニア - St. John's Sinfoniaアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・主に仕える諸々の僕よ、主をほめまつれ Z. 3ジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)イェスティン・デイヴィス - Iestyn Davies (カウンターテナー)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeセント・ジョンズ・シンフォニア - St. John's Sinfoniaアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・わが愛する者語りて Z. 28ジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)イェスティン・デイヴィス - Iestyn Davies (カウンターテナー)デイヴィッド・スタウト - David Stout (バリトン)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)アンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・わが祈りを聞きたまえ、主よ Z. 15ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・「常に主にありて喜べ」 Z. 49ジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)イェスティン・デイヴィス - Iestyn Davies (カウンターテナー)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)セント・ジョンズ・シンフォニア - St. John's Sinfoniaアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)ペルハム・ハンフリー - Pelham Humfrey (1647-1674)・おお、わたしの神、主よジェイムズ・ギルクリスト - James Gilchrist (テノール)イェスティン・デイヴィス - Iestyn Davies (カウンターテナー)ニール・デイヴィス - Neal Davies (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)セント・ジョンズ・シンフォニア - St. John's Sinfoniaアンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)・マニフィカトとヌンク・ディミティスPeter Hicks (トレブル)Alec D'Oyly (トレブル)Tom Blackie (カウンターテナー)James Imam (カウンターテナー)ジュリアン・グレゴリー - Julian Gregory (テノール)Huw Leslie (バス)ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊 - St. John's College Choir、 Cambridgeジョン・チャレンジャー - John Challenger (オルガン)アンドリュー・ネスシンガ - Andrew Nethsingha (指揮)録音: 13-15 January 2012、 St John's College Chapel、 Cambridge、 UK